大観覧車で全裸になって、露出に目覚めた雪乃。

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雪乃が正気に戻るまでにはしばらくの時間が必要だった。あれだけ派手にイキ狂えば、それも仕方がない。

しかしさすがに中学生で、体力がある。ものの15分ほどで目を覚まし、キョロキョロとしだした。

「ようやくお目覚めかい?」

「わ、私どうしてここにいるの?」

虚ろな目で私と視線を交えると、突然先ほどまでのことを思い出したようで、

「い、イヤぁ、おじさま、ヒドい、ヒドすぎます。雪乃、たくさんの人に見られちゃった。あああーん。」

と泣き崩れた。

「大丈夫だよ、誰にも見られていないし、見つかっていないよ。」

「ウソ、ウソよ、あんなところであんなことになってバレていないなんて。」

「あんなことってなんだい?」

と意地悪く訊くと、途端に顔を赤らめ、嗚咽の声を漏らす。自分が何をしたのかは覚えているらしい。公衆トイレであれだけ激しくヨガったら、恥ずかしくもなる。

「もうイヤです。今日は帰りたいです。」

とシクシクと泣き始めた。こんなところで帰すわけにはいかない。

「ここからノーパンで帰るつもりかい?」

と言われて初めて自分がノーパンであることに気付いた。

「ああ、か、返してください。これじゃ帰れません。」

「その前に、自分のあそこがどうなっているのかを確認した方が良いんじゃないの?」

と冷やかすと、ようやく雪乃は自分の下半身が乱れまくっていることに気付き、なぜそうなったのかを思い出してきた。

私はグラブボックスからウェットティッシュを取り出し、雪乃のおマンコと太ももを拭いてやった。雪乃は抵抗もせず、

「あああ、やっぱり私、こんなに恥ずかしいことをしていたんだ・・・」

とさめざめと泣きだした。拭き終わってパンティーを返したが、それは愛液と涎でじっとりと湿って重たくなっていた。それもまた雪乃にあの時の常軌を逸した行為の激しさを思い出させた。

雪乃はようやく、今日一日の出来事を思い出したようで、羞恥に身体を震わせた。

空気が重くなる前に、話を切り替えようと、私は

「じゃあ今日は、これから遊園地にでも行って楽しもうよ。」

と新たな提案をした。雪乃はあいまいに頷いていたがそれを無視して、車を遊園地に向かわせる。

途中のこじゃれたレストランで、ランチを食べ、他愛のない話をしているうちに、雪乃の気分は落ち着いて来たらしい。若い子は復活するのも早いと私は呆れた。

遊園地に到着した。休日ということで、それなりの人出があり賑わっていた。雪乃は無邪気さを取り戻し、ジェットコースターやらゴーカート、フラワーカップにスワンボートなどを楽しんでいた。

とはいえ、私はこんなことをするために来たのではない。雪乃の様子を観察していた私は、そろそろ次の調教を開始することにした。

私は雪乃を大観覧車に誘った。ここの遊園地の名物で、関東一の大きさを誇り、所要時間は25分になる。つまり一度乗ったら25分間は個室で二人きりになるということだ。

雪乃は何も疑わず、大観覧車に乗ってきた。係員がドアを閉め、カギを掛けた。観覧車が地面を離れ、係員が足元に見えるようになった時、私は雪乃の横に座り、背中に手を回しワンピースのファスナーを下した。

「あん、おじさま、もうダメです。イヤです、止めてください。」

「ここなら人に見られないから大丈夫だよ。」

「やっぱりまた恥ずかしいことをさせられるんですね・・・」

半ば観念したように雪乃は俯く。

私は有無を言わせずワンピースを足元に落とす。何度も命令をされるうちに、私の言うことに抵抗できなくなって来たようだ。下着姿を見られないように身体を丸めた雪乃に、

「ブラジャーとパンティーも取りなさい。」

と命じた。え?という顔を一瞬したが、私の目が真剣だと理解した雪乃は、黙ってブラジャーのホックを外し、パンティーを足元から抜き取り全裸になった。

「雪乃は恥ずかしい恰好をするのが好きなんだろう?みんなに見られると感じちゃうんだろう?」

「ああん、違います、そんな女じゃない・・・」

「じゃなんでこんなに感じているんだい?」

と私は愛液でグチャグチャになったパンティーを拾いあげ、雪乃の目の前に突きつける。

「あああ、だって、だって、身体が勝手におかしくなっちゃうんです・・・」

「雪乃は人に見られると感じちゃう身体なんだよ。だからたくさんの人に見てもらいなさい。」

「ああん、そんなの恥ずかしいです。これ以上見られたら・・・」

「雪乃がもっと感じるために必要なことだからね。」

と言って私は、雪乃のパンティーを観覧車の窓の隙間から投げ捨てた。

「あっ!ダメ、イヤです。ああん、み、見られちゃう!ど、どうしたら良いの?」

純白のパンティーがヒラヒラと落ちていく。何人かがそれに気付き、落ちてくるものを目で追いかけている。

「下に降りたら、あれは私のパンティーですって言うかい?」

「そ、そんなことできません。ああ、私どうしたら・・・」

「ま、今日はノーパンで過ごすんだね。暖かいから風邪を引くことはないよ。」

「ついでにこいつも捨てちゃうか。」

と言って私はブラジャーも投げ捨てた。純白のブラジャーがヒラヒラと落ち、後続の観覧車の屋根に乗った。

「ああん、ヒ、ヒドい。人に見られちゃう。ああ、私の下着がみんなに見られちゃう。イヤぁん。」

「じゃついでに・・・」

と雪乃のワンピースを拾い上げると、雪乃は私の腰にしがみつき、

「それだけは許してください。ああ、何でもしますから、それだけは許してください。」

冷静になれば、全裸で降りられるわけがないのだから、投げ捨てることなどできないと分かりそうなものだが、二枚の下着を投げられた後では考えられなくなるらしい。

「何でもするんなら、ここでしゃぶってごらん。」

と、私は股間を指さす。雪乃は観念したように、私の前に跪きズボンを下ろし、チンポを取り出した。

「下に降りるまでにイカさないと、みんなに雪乃の裸を見られることになるから頑張ってね。」

この言葉に雪乃は青ざめ、肩を震わせて私の腰に口を近づけて来た。

観覧車は頂上を過ぎ、あと半分、つまり12分ほどで地上に到着する。雪乃は自分の全裸を見られてしまうかもしれないという恐怖に怯えていた。この恐怖を解消するには、目の前のチンポを満足させる以外にない。

つい先月、初めて男性の性器を目にし、それをしゃぶり、それに貫かれ、おとなの女になった。それをこのような野外でやらされているという異常な状況に、雪乃は冷静さを失っていた。

雪乃は亀頭を口に含み、舌で刺激を始めた。丸く円を描くように舌を動かし、キュッと口をすぼめ唇でカリ首を締め付ける。十分に唾液を出し、ヌルヌルになった肉茎を舐めあげる。

私は雪乃にこんな場所で奉仕をさせていることに、眩暈を感じるほどの罪悪感と、快感を感じていた。あとはフェラチオのスキルを身につけさせることが課題だったが、その思わぬ機会が今日訪れた。私は、

「もっとカリ首の裏を丁寧に舐めないと。玉袋もキレイにしなさい。おしっこが出るところをもっと刺激して。もっとねっとりとしゃぶりあげるんだよ。」

と丹念にレクチャーした。雪乃は覚えが早い娘で、というよりも早くこの状況から逃れようと必死なだけなのだが、顔を紅潮させて一心不乱にチンポをしゃぶっている。それがまた私を上機嫌にさせた。

「ああ、あと5分くらいで着いちゃうよ。」

と外を見て言うと、雪乃の狼狽えは激しくなり、舌使いも一気に激しくなってきた。なんとか追い込もうと顔を上気させ、ジュボジュボと頭を上下させている。

私は健気な雪乃が愛らしくなり、その頭を押さえつけ、イラマチオの体勢に入った。ベンチ椅子から立ち上がり、雪乃の頭を前後にゆすりながら、自分で腰を動かし雪乃に打ち付けた。喉の奥に入ると雪乃は苦しそうに、んんんんとうめき声をあげる。カリ首まで引いて、一気に喉の奥にまで打ち込む。

苦しさのあまり、雪乃の目からは涙が溢れ出す。それを意に介さず、腰を打ち付ける。上から見る、全裸の雪乃は形容しがたいほどに美しい。片手で頭を押さえつけ、片手は乳房をグリグリとこね回す。

雪乃の涙、全裸の美しさ、おのれのやっている行為の異常さ、そして迫りくるタイムリミット。これら全てが、私を絶頂に導いた。3台先の観覧車が地上に着いた。あと1分も無い。

雪乃はパニックになって、舌をチンポに擦り付ける。私は雪乃の喉の奥に、強く射精した。雪乃はゴホゴホとむせながら精子を飲み下した。余韻に浸る間もなく、私はズボンを穿き、雪乃のワンピースを頭から被せた。

雪乃が立ち上がったのと、観覧車のドアが開いたのはほぼ同時だった。係員には一瞬、雪乃の裸が見えたかもしれない。ここでもワンピースだったために間一髪助かった。

降りるときに係員が怪訝な顔をして雪乃を見た。下着を放り投げたのが雪乃だと気付いたようだ。

雪乃は身体を震わせながら、私にしがみつき、誰とも目を合わせないようにしていた。

私たちは、園内の外れにある、公園のようなスペースで、ベンチに並んで座った。雪乃の腰に手を回し、グッと引き寄せ密着させる。

雪乃は全裸にヒラヒラの薄い生地のワンピースを身に着けているだけだ。全裸に近いということを意識したのか、身を固くさせ動かないようにしている。

「誰も雪乃がノーパン、ノーブラだとは思わないよね。」

と言葉で弄る。雪乃は顔を真っ赤にし、

「そ、そんな大きな声で言わないでください。人に聞かれちゃう・・・」

周囲をグルっと眺め

「周りには誰もいないから大丈夫だよ。」

と言いながら、ノーブラの乳房をワンピースの上から揉み込み、薄く透けている乳首を刺激する。

「あん、ああん、おじさま、ダメよ・・・」

観覧車の中でフェラチオをさせ、気分が高ぶったままなので、抵抗も弱い。両手で乳首をピンポイントでコリコリとする。

「ああん、どうしてそこが・・・もしかして外から見えるんですか?」

「これだけコリコリと勃起して尖っていたら、遠くからでもハッキリと分かるよ。」

とからかうと、身悶えしながらイヤイヤと首を振る。そんな仕草が愛らしくて堪らない。

片手をワンピースの裾に入れると、膝をギュッと閉じて

「ここではダメです、見られちゃう。」

「声を出さなきゃ大丈夫だよ。」

と無理やり膝を割り、指を中に侵入させる。観覧車の中では刺激を受けなかった雪乃のおマンコは、悦びを待ちわびるかのように、パックリと開いていた。開いているスリットをくつろげながら、指を上下に動かす。

「イヤだと言いながら、雪乃のここは期待しているじゃないか。」

観覧車の中での満たされなかった想いを指摘され、雪乃はがっくりと首を折って私の胸にしがみつく。

「あああ、だって、だっておじさまが・・・おじさまなんて嫌いです!」

「嫌いならもう触ってあげないよ。」

と、親指の腹でクリトリスをトントンと突く。快感の源泉を触られ、雪乃のおマンコがさらに緩み、マン汁を分泌させる。

「んはぁ、んあああ、あうぅん、や、止めないでください・・・」

潤んだ眼で私を妖艶に見つめる。中学生がこの媚びた目をするとは・・・少女の可憐さと大人の女の色気が混じりあった、なんともそそる顔立ちである。

「ところでさ、雪乃、あっちのベンチを見てごらん。あそこに座っている高校生が、さっきからこっちを見ているよ。」

斜め前、距離にして10メートルほど向こうにあるベンチに、高校生と思われる男子が座っていた。手には本を持っているが、読書に集中している感じはしない。その青年がさきほどからチラチラと我々を覗いている。

雪乃は私にしがみつき、

「あああ、見られないところに行きましょう。ここはもうダメです。」

と哀願するが、私は無視し、

「せっかくだから足を開いてごらんよ。遠くだからどうせ見えないって。」

と雪乃の膝を開かせる。

「そ、そんなのムリです。見られちゃう。は、恥ずかしすぎます。」

「大丈夫だよ、彼はいま、本を読んでいるから。」

確かに膝の上に本を開いており、視線も本に向けられている。雪乃が気を許した瞬間に、ガバっと膝を開く。その動きを青年の目は追いかけていた。やはり雪乃のことを見ていたらしい。彼の焦点が雪乃の股間に合った。

「イヤん、見られています。だ、ダメです。いまこっちを向いた!」

「大丈夫、大丈夫。見える距離じゃないから。」

と言いながら、雪乃のワンピースの裾を腰の上までまくり上げる。雪乃の白い太ももと、股間の頂点に置かれた薄い陰毛がハッキリと見えたはずだ。青年はこちらを凝視して固まっている。雪乃は慌てて裾を元に戻す。

「ヒ、ヒィィィ、み、見られちゃった!ああん、おじさまヒドい。」

身悶えする雪乃の身体を片手で押さえつけて、もう一度めくりあげる。今度は一部始終を見られたことが分かった。もう青年の視線は雪乃に張り付いて離れない。

「あああん、ダメ、見えちゃう、絶対見えちゃう。もうしないでください。」

「恵まれない男の子にちょっとはサービスしてあげな。」

今度は膝を大きく広げ、おマンコに指を突き立てた状態で、裾をへそ上まで一気にめくった。高校生がビクッとして膝に置いた本を下に落とす。

「ははは、さすがにこれは見えたらしい。どうだい雪乃、見られると興奮するだろう?」

雪乃は泣きながら、

「ダメです、見ちゃイヤ、ああん、見ないで。もう死にたい・・・」

「ほら、あっちを向いてごらん。雪乃を見ているかい?」

高校生と雪乃の目が合った。雪乃は疑いもなく自分の裸を見られていることを知り、羞恥にむせび泣く。

「見られている、ああん、ああ、雪乃の裸、見られている。た、助けてっっ。」

雪乃の肌は上気し、ピンクに染まって来た。見られることが快感になっていることを自覚し、狼狽えながらも、身体の内側からせりあがるマグマを止めることができなくなっている。

私は突き立てた指をユルユルと動かし、雪乃に刺激を与える。雪乃が興奮していることは、指を食いちぎるかのように締め付けているおマンコからも良く分かる。やっぱり見られると感じる露出狂の気があるのだ。

おマンコに入れた指を2本に増やし、奥まで深く侵入させる。Gスポットを刺激すると、雪乃にスイッチが入った。

「あう、あううう、そこはダメ、ああん、はぁんっっ、ああ、見ないで、見ちゃイヤ。」

「そんなに声を出すと、雪乃がヨガっているのがバレちゃうぞ。ほら、こっちをジッと見てるよ。」

「あうん、あああん、はぅんっっ、見られてる。ああ、見られてる。雪乃のあそこ、見られてる!」

私は雪乃を背後から抱きかかえ、膝を大きく広げた。ワンピースが胸までめくれ上がり、ほぼ全裸の姿が晒された。高校生は呆然として、立ちすくむ。10メートル向こうで、自分よりも年下だと思われる美少女が、大人の男に抱えられ、股を開き、あそこには指が入り抜き差しに合わせて喘いでいるのだから、驚かない方がどうかしている。

高校生はフラフラとこちらに近づいてきた。雪乃は半狂乱になって、

「イヤ、来ないで、もうダメ、おじさま、あああ、近づいて来る。ダメよ、ヒィィんっっ」

「じゃ、ついでにイクところも見せてあげるんだな。」

私は雪乃の乳首に吸い付き、乳首全体を舌で転がし、歯で甘噛みをする。右手は日本の指がおマンコを深く貫き、天井のザラザラしたGスポットを擦りあげ、親指は前の方からスキーン腺と尿道を刺激した。

雪乃は顔を真っ赤にし、絶頂に向かってエネルギーを高めていった。

「ウワァァ、アウーン、クククゥ、うぐぐっっ、ンァァああっ、イク、イキます。あああああ!」

雪乃はブシュッ、グシュッというという音とともに、潮を吹いた。身体を弓ぞりに反らせ、大きな絶頂に達した。

高校生は2メートルの位置から、雪乃の痴態を呆然とした様子で眺めていたが、雪乃が絶頂に達すると足早に去っていった。たぶんトイレでオナニーでもするのだろう。

雪乃は脱力して私にしなだれかかって来た。その小さな身体を受け止め、後儀として優しくキスをしてあげた。雪乃はうっとりとした様子で私の舌を吸った。見られてイってしまうことの快感を自覚した女の表情であった。

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