大橋のぞみ似のロリっ子少女と温泉(PENTAの単発シリーズ②)

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大学2年となり、初の1人暮らしにも慣れ、楽しんでいた頃に起きた話です。

月に2回程、バイト後に近所の銭湯に行くのが趣味となっていた頃、時にはちゃんとした温泉にも入りたいなと思い、5km程離れた山間の方にある温泉に行くことに。

そこは閑静な場所で、露天もあるような自分が求めていた場所だった。

入ってみると泉質も湯加減も良かったし、人も少なめだったのでお気に入りの場所に決定。

3度目ぐらいの利用の時にそれは起きた。

露天にある壺湯にゆったり入っていたら、歩いて近づいてくる1人の女の子が、3つ並んだ壺湯の前に立ち止まった。9歳?ぐらいだろうか。

崖の上のポニョを歌っている、大橋のぞみちゃんに似ている。

仲良くなっていた同世代のヒナちゃんよりは明らかに大きくて、年上っぽい。

3つの壺湯には、自分も含めて、全て利用者がいた。

その子が他の壺湯に入っているおっさんには目もくれず、1番奥にいる自分のところへと入ってくる。

(ど、どういうこと!?)

突然のことで身体が硬直する。

訳のわからない展開で困惑した表情を浮かべていると、その子が身体をこちらに向き直すが、何事もないかのように無表情だ。

この時は、ヒナちゃんと同じ種類の子かと思った。

とりあえず、知らない子との初対面時における挨拶をすることに。

「なっ、い、いくつかな?なんさい?」

「…もうすぐ、10」

か細い、小さい声でそう話す。

(10才はいかんやろ~~。ちょっと前の俺なら、さほど気にしないだろうけど、今の俺はロリロリへの世界へと足を踏み入れてるんやぞ…)

などと思いながら、「そ、そっか。お父さんは?一緒に来てるでしょ?」

コクンと頷く女の子。入口のほうを気にしている。

「見当たらないの?」

またもコクンと頷く。

まったく、父親は娘を1人にして何してんだと思っていると慌てた様子で1人の男性が露天へと入ってきた。

しばらく見渡して、こちらに気付き近づいてくる。

「あああ。すず、あのね、着替えている時、おじいちゃんがね、突然調子が悪くなって、しゃがみこんじゃって。お店の人呼んで、救急車呼んでもらったけど、お父さん付いていかないといけないから。早く戻ってこれそうなら迎えにくるし、遅くなりそうなら、先に帰ってて。家近くだし歩いて帰れるでしょ?」

自分のほうをチラッと見るお父さん。

「お兄ちゃんと仲良しになったの?…あの、すいません。先ほど言った通りの状況でして…もし、お時間に余裕がありましたら娘をみてもらってもよろしいですか?1時間しても戻ってこなければ、1人で帰らせてもらっていいので。自宅は1kmも離れていないので。すみません、お願いします…」

切羽詰まった顔をして、その場を後にするお父さん。

なんだか妙な展開になってしまったし、理由はさておき、知らない男に娘を預けることに違和感を抱くが、困っている人を助けることになるらしい。

最悪、迎えに来れなくても1人でも帰れる距離らしい。

前払いなので、自分の好きなタイミングで帰れる。

そう悩まず、しばらく面倒をみることに決めた。

「おじいちゃん、大丈夫かな…?心配だねぇ」

不安そうな表情を浮かべている、すずちゃんに話しかける。

「うん…。おじいちゃん、温泉好きでよくここに来るの」

「そっかぁ。お母さんは?今日はいないか?」

俯いて、めちゃくちゃ暗い表情になるすずちゃん。

(あ、これ聞いたらダメなやつだったか?片親かな…と察する)

「すずちゃんも、ここ好き?お兄ちゃん最近好きになって、ここによく来るようになったんだ」

と、慌てて話の内容を変えようとする。

「うん、好き。ここのとこに、お父さんと一緒によく入るの」

(ああ、なるほど。それで、この壺湯か)

そうしてると、遠くから救急車が近づいてきて近くで音が止まった。

こちらに到着したのだろう。

不安そうにその音に耳を傾ける、すずちゃん。

「大丈夫だよ、きっと。」と、すずちゃんの目を見て優しく話す。

それからは、すずちゃんが暗い気持ちにならないよう話を続けるのは、少々気を遣った。

壺湯に入ったまま話を続けていると、問題が発生していく。

すずちゃんは、それまで壺の縁に腕を伸ばし腰を浮かすように入っていることが多かったのだが、気を許し始めたのか、自分の膝の上に乗っかってくるようになった。

お父さんといつもそうやってるように。

それまで、極力、お尻やおっぱいを見ないようにはしていた。

小さな女の子でも、あまり見られていると意識するだろうと思ったからだ。

でも、今の年齢になっても男湯に気にせず入ってくる子はやはり違った。

ぽっちゃりとまではいかないが、それなりに肉付きの良い体型をしている大橋のぞみちゃん似のすずちゃん。

膝を軽く折り曲げて入っているので、山になった部分にお尻を置き、背中を向けて、時々お尻で跳ねている。

壺湯に入ってくるまでに目に入った、形のいい上向きのぷりんとしたお尻の感触を動く度に感じてしまう。

変な感じになってしまうので、膝をたたんでお父さん座りにすると、すずちゃんはザブンッとそのまま肩まで湯に浸かった。

こちらに振り向いて笑顔を見せる、すずちゃん。

「ねえ、またやって。さっきの!」

楽しんでる。逆効果だったみたいだ。

再び、膝を山にするとその上にお尻を乗せると、ザブンッ!とさせる。

いつも、お父さんとこうやって遊んでいるように、少し声をあげながら、楽しそうにしてくれる。

またまた膝を山にすると、今度は顔と身体をこちらに向けて、滑り台を滑るように向かってきた。

当然ぶつかるので、すずちゃんを押さえると、目の前に乳首が。

仲良しのヒナちゃん7才とはまた違った、少しだけふくらみがある乳房。

これから成長をしていくだろう、キレイなピンク色をした乳首を目の前にして、ある欲求が生まれる。

(な、舐めたい…)

まだ、ロリコンへの抵抗や罪悪感がある時期だったが、少し頭をガンッと殴られたような衝撃があった。

すぐにすずちゃんは態勢を変え、自分の身体を背もたれにするように座った。

付近を見渡すと、隣の壺湯には誰も入っていなくて、その奥の壺湯には、縁に頭を置いて、すずちゃんが来たときからずっと寝ている人がいるだけだ。

2段程下がった位置に露天風呂があり、壺湯との間には隙間の多いよしずの仕切りがある。人はせいぜい5人といったところだ。

あちらからは、角度的にこちらは見づらい位置だ。

もう一度、壺湯で寝ている人を確認し終えると、生唾をゴクリと飲み込む。

膝を折り曲げたままの状態、つまり谷となってる股間の上にすずちゃんは座り浸かっている。

自分は、胸元に手を伸ばし両手で包むようにする。

バランスを崩さないようにという体のつもりだが、本人は気にも留めていないだろう。その際、さりげなく右手で乳房に触れる。

(あ、柔らかい…)

湯に揺られ浮かぶように、微かに手を動かし乳首にも触れた。

すずちゃんは、静かに鼻歌を歌っていて何も気づいていない…。

多少のお触り程度なら気にしない子だと確認したが、こんな逃げ場所がない場所で、この子に不審者扱いされたら…と怖ろしい気持ちもあった。

何か、怪しまれるような仕草をされたり、表情をされたら即行でやめようと思いながらも、少しずつ手付きが怪しくなっていく。

右手の人差し指を上下に動かし、乳首を刺激してみる。

始めは、プカプカ揺られつつやっていたが途中から不自然に動く。

人差し指と中指で、左胸の乳首を摘まんでクリクリしてみると、少しピクリと反応があった。くすぐったいのか、お尻を少しくねらせている。

ほんの少し間を置いて、また乳首を弄ってみると、同じようにお尻をくねらせている。

(なんか言えよ。嫌そうな表情しろよ。そしたらすぐ止めるぞ…)

正直、止めて欲しい思いもあったが、すずちゃんは何もアクションを起こさないので、ますますエスカレートしていくことになった。

大人しくしているので、遠慮なく右手で乳首を弄ったり胸をつまんで優しく揉んだりして、10才のおっぱいを堪能していると、ギンギンに勃起してきた。

お尻をくねらせていると、お尻に何か硬いモノに当たったのがわかったのか、大きくビクンッ!と反応し、そのまま硬直したすずちゃん。

相変わらず背中を向けたままなので、表情は見えない。

なんとな~く態勢を変えていますよ~という感じで、腰を少し動かしてみる。

チンコをすずちゃんのお尻にツンツンしたり、カリの部分を柔らかいお尻の部分にグリグリと押し付けてみた。

そうしてると、突然隣のほうからザバァッ!!という音と共に、寝ていたおじさんが壺湯から上がって屋内のほうへと歩いていった。

それと入れ替わるように、30歳ぐらいの人が隣の壺湯に入る。

こちらを見て、そこそこ大きい女の子がいることに目を丸くして驚いていた。

時々、こちらにチラチラと目線が届いていた。

居心地が悪いのか、気になってしょうがないのか、1分も経たずに出て、向かい側の奥にある寝湯のほうへと向かった。

壺湯には自分と、すずちゃんの2きりの状態だ。

しばらく何もせず、大人しくしていたが再びプレイ続行となる。

すずちゃんの腰辺りを両手で掴んでお尻を少し浮かせると、チンコのカリの部分をお尻の横側にスリスリと押し付ける。気持ちいい…。

すると、すずちゃんは態勢を変えてこちらに向きを直す。

対面座位のような形になった。

少し泣き出しそうな、困ったような顔を耳元に近づけてきて小さく呟く。

「パパじゃないからダメ…」

(んんっ!?パパじゃないから?どういうこと?)

色んな妄想を掻き立てる一言だ。

(もしや、パパから性的虐待?イタズラ?されてる??、それともパパでもない人が、わけわからんことしてるんじゃない!ってことなのか?)

わからない…。ただ、そんな顔されるともう止めざるを得ないと思った。

すずちゃんを退けようと後ろに態勢をずらした時に、勃起したチンコがすずちゃんのお股を刺激した。

すずちゃんがこちらに態勢を向き直した際、すずちゃんのお尻は自分のギンギンに勃起したチンコを、真っすぐ折れ曲がった状態で下敷きにする形となっていた。

そのチンコが勢いよく、ビョイ~ンとなり、すぐ上にあったすずちゃんのマンコの割れ目に沿って刺激したのだ。

そのチンコとマンコが触れた際の、一瞬だけ見せた顔が忘れられない。

少しビクンとして、何が触れたか理解してるような顔をしてエロかった…。

ふと、露天にある屋外用の時計を確認したら既に30分近く壺湯に入っていたので、手がふやけて皺だらけだった。

すずちゃんに、上がろうと勧めた。そして、身体を洗ってあげると。

ギンギンに勃起したチンコがバレないよう、自分の体に折りたたむようにくっつけ、その上にタオルを覆いかぶせて洗い場へと向かう。

奥の一番端が空いていたので、そちらにすずちゃんを座らせ、隣に自分。

自分の隣から3か所は誰も利用していない。

椅子からハミでる、ほんのりピンク色をしたお尻がなまめかしい。

頭をお互い洗い終わると、身体へと移る。

持ってきていた自分の身体洗い用のタオルに、ボディーソープを付け、すずちゃんに渡そうとするが、タオルを見るだけで、手に取ろうとしない。

「これで、身体洗いな」と、言っても無表情のまま反応がない。

(あれ?嫌われちゃった?)

「もしかして、お兄ちゃんが先でいい?それともこのタオルが嫌?」

「違う…」

「それじゃお兄ちゃんに洗ってほしいの?」

コクンと頷く、すずちゃん。

「そっか。それじゃ背中こちらに向けて」

タオルをこすって泡立ちをよくした後に、首元から肩、背中、腰までを洗ってあげ、片腕ずつ洗ってあげる。

初めてこんな、少女の裸を洗ってあげている。なんか悶々とする。

「はい。前と足は自分で出来るでしょ?」と、再びタオルを手渡そうとする。

しかし、受け取ろうとしない。

その時にこちらを見つめる目が、ヒナちゃんが股間に水着を喰い込ませながら助けを求める時と、かなり似ていた。

(マジか…。ヒナちゃんみたいやな…)

チンコが再び、勃起してくるのを恐れたが仕方ない。正直、パパ早く戻ってきてほしいと願ったがまだ来ないのだ。

(このままだと、俺…)

観念して、すずちゃんの前の方を洗い始めた。

時々、好奇の眼差しでこちらをチラチラと見てくる人もいたが、そのまま、胸やお腹を洗うと、太ももの上部へと移っていく。

すると、すずちゃん自ら洗いやすいように股を開いてくれた。

まだ毛の生えてない真っすぐな縦筋のマンコが目の前にあるので、少々気がひける。極力直視しないよう、気にしないように無我の境地で洗う。

無我のつもり…無我のつもりなのだが、アソコは素直だ。

開いた股の、内太ももを洗っているとグングン大きくなってくる。

そんな様子を座ったまま、股間を凝視するすずちゃん。

(あああ…そんな見ないでっ!余計に興奮するっ!)

周囲を見渡すと、だいぶ人が減り自分たちがいる洗い場の列には、自分らを含めると他に1人しかいない。

こちらに背を向けて身体を洗っている向かい側の列にも1人のみだ。

(やるか…と決心した)

すずちゃんを立たせて後ろを向かせると、ぷりんとした可愛いお尻が。

そのお尻の感触を十分に味わうように、ぷるんぷるん震わせながら、撫で回すように洗っていく。

全く知らない、見知らぬ他人の子を今、こうやって自分の支配下に置けていることが最高に興奮するのか、勃起したチンコの先からガマン汁が垂れてくるのがわかった…。

(あああ…やばい。興奮する…たまらん。こんな場だから余計にヤバイ)

そんな状況でも、すずちゃんは無表情のまま無口だ。

足を全体的にゴシゴシ洗ってあげると、少しずつ秘部へと迫る。

下からすずちゃんの顔を覗き、目で合図する。

今からここを洗うから股を開けと。

若干、戸惑ったような表情を見せ、少し間が空くが、ゆっくりと開く…。

タオルでゴシゴシ洗ってあげると、「ちょっと痛い…」と言うので、今度はタオルではなく、自分の手に泡を足して洗ってあげた。

そう、ほぼ手マンだ。

奥にいる、客が見てないか確認する。

頭を洗い流していたりと、こちらを気にしてないようだ。

左手で腰を掴んで、右手で平然と手マンを行う。

始めは、洗っている素振りで割れ目に沿って、手の甲で刺激する。

そして手の平へと変え、中指と薬指で割れ目に沿って、クリトリスがあるであろう部分を集中的に洗ってあげる。

すると、足への力が入りづらくなってきているのか、腰の位置が下がった。

(感じてるっぽいな…人も見てないし、いけるとこまでいくか)

そのまま入念にお股を洗ってあげていくと、人差し指を折り曲げて、膣へと挿入しようとする。

その時、すずちゃんが両手で自分の右手を掴んで遮った。

それ以上は止めてほしいという表情をしているが、顔は少し紅潮している。

さすがに、ここまでにしとくかと再びタオルを掴んでは、すずちゃんの全身を軽くこすって洗い、シャワーで洗い流した。

その後は自分の身体を洗っていたが、ギンギンに勃起したモノに、すずちゃんからの視線を受け続けていたのは間違いない。

こちらが洗い終わるまで、隣で待っていたすずちゃん。身体を洗い終わり、勃起も静まってくると、すずちゃんの手をひいて屋内の大浴場へ。

浸かって身体をしばらく温め、浴場を出ると脱衣場へと上がった。

身体を拭くときは、自分でやっていたすずちゃん。

「背中拭いてあげる」と、言うと素直に背中を向けてくれた。

もう、すずちゃんの裸は見納めになるので、しっかりと目に焼き付ける。

特に、ピンク色に染まった上向きのお尻がたまらない。

自分の足元を拭いてる際に、お尻とマンコを見上げながら堪能する。

お互い服を着終えた後、飲み物やアイスをおごってあげると、笑顔を見せ、少しずつ話をしてくれるようになった。

すずちゃんのお父さんがいなくなってから、そろそろ1時間だ。

もう少し、待ってみようと休憩室で過ごすが、それから30分経っても来なかった。

もしかすると、自宅の方へ娘が帰ってると思ってるといけないので、受付の人に事情を説明した。

救急車に運ばれたおじいちゃんに、付いていったお父さんの娘であること。

お父さんに、1時間以上経っても戻ってこなければ1人で先に帰ってほしいと言われたこと。

お父さんから面倒お願いしますと言われ、それを引き受けたこと。

それで少し待ったが来ないので、娘さんと一緒に自宅まで帰ろうと思うこと。

それらを伝えて、温泉施設を後にした。

中々、戻ってこないお父さんと、おじいちゃんを心配してかだいぶ不安そうにしてたので不憫で仕方がなかった。

自転車でこちらまで来てたので、自転車を押しながらすずちゃんと2人並んで歩く。

道中、すずちゃんが好きなアニメや、集めているグッズの話などをしては明るく努めようとしたが、それでも目の奥は笑っていなかった。

しばらくして、すずちゃんの家に到着する。

自分の見てる前で、家の合鍵の隠し場所から鍵を取り出すもんだから、不用心さに少々、戸惑う。

「じゃあね。お父さん早く帰ってくるといいね。家の鍵掛けときなよ」

コクリと頷く、すずちゃん。

「じゃあ、またね。ありがと。バイバイ…」

「バイバイッ!」

そう言って、別れた。

(またね?ああ、温泉で会うかもしれないか…)

悪人なら、このまま襲って犯すこともできたかもしれない。

或いは、後々部屋に侵入しては襲うこともできたかもしれないが…さすがにそんなことはしなかった。

自転車に乗って自宅へと帰ってる際、悶々と、パパじゃないとダメ発言について考えていた。

(やっぱり、パパに虐待されてるのかな…)

マンコへの刺激に結構敏感だったので、余計にそんな妄想が膨らむ。

もしそうなら、自分が何か助けたほうがいいのか。

だが、真相は何もわからない…。

自宅に着いてから、その悶々とした気持ちから、とんでもない恐怖心に変わる。それは冷静に考えたら、すずちゃんが温泉であったことをパパに告げ口したら、1発で終了だからだ。

温泉での目撃者がなにか一言でも、それらしい発言をしたら有罪確定だ。

だけど、その日の夜、すずちゃんを想ってオナニーにふけった…。

正直、着替えてる間、こっそり撮っておけばよかったと思った。

1週間、玄関のピンポン、または掛かってくる知らない番号の電話に不安になる日々を過ごしたが、問題なかった。

その数か月後、すずちゃんと再会する。

しかも、また男湯で。お父さんは感謝の言葉を伝え頭を下げていた。

(いえ、こちらこそ。美味しい思いができました…)

すずちゃんも笑顔を見せ、小さく手を振っている。

露天で少しだけ話をして別れたが、いくら片親だからといって、10才の子をいまだに男湯に連れてくるのも大概だと思う。

そりゃ、変なやつに絡まれますよと。

娘の裸を見てもらって、興奮してるような変態パパかもしれんとか、また妄想してしまう。ほんと、すずちゃんが不憫だ。そして、エロい。

しかし、その後は見る機会はなかった。男湯では。

休憩所では数回会っている。小6になった頃には少しぽっちゃりしてきたのもあって、揉めるほどの大きさがあった。

多分、Bカップぐらいはあっただろう。下の毛も生えてるかもしれない。

さすがに、2度目に会った時は遠目で見ても、(あ、おっぱい)となるぐらい、成長を始めていたので、かなりの人に見られていた。

露天で、すずちゃんの生おっぱいとマンコを見た中学生っぽい男子は、すずちゃんをチラチラと見ながら、明らかに風呂の中でこっそりゆっくりセンズリしていたことに気付いていた。

そんなだったから、パパさんがそうしたのか、すずちゃんがそうしたのかはわからないが、女湯のほうに1人で入るようになったみたいだ。

残念というか、安心したというか…。

今、文章を打つ間も、パパじゃなきゃの言葉の真相が知りたいと悶々してる。

まだ、娘をもったことがないので父親の心境はわからない。

すずちゃんの真意も。

謎は謎のままだ…。

ーーーあとがきーーー

これ、ほぼ実話です。嘘だろと思われるかもしれませんが、大マジです。

文章の通り、未だに詳細に思い出せるぐらい記憶しています。

だって、時々思い出してるから(笑)

腕掴まれた時は、ちょっと焦りましたね。

近年、子供の入浴年齢が問題となり、自治体によってはだいぶ年齢を引き下げていることもあって、だいぶ見かけることは減りました。

でも、温泉や銭湯が好きでよく通うのですが、稀に見かけるんですよね。

男兄弟と一緒にとか、幼児が入ってくるのは、たまにありますが、明らかに性の興味の対象へとなりえる身体付きをした少女を。

それこそ9~12才といった感じ。

エロい体験話はないので、語りませんが、1度だけ薄っすらとマン毛が生えてて、胸もはっきりプルプルとさせた子も見かけてます。

始めは周りが驚きをもって、好奇の目で見てるんですが、やがて申し訳なさそうに目を逸らし始めるのが面白いです。

ここは混浴なのか?なにかの間違いでは?と、ほんと疑ってしまうぐらい。

小学校低学年ぐらいの子も、無邪気にパパと入ってくることもままあります。

まあ、子供を持つと色んな問題があるのかもしれませんが、かなり好奇の目で見られているということをもっと認識したほうがいいですよね。親が。

第2のヒナちゃん登場のようで、近場に新たに楽しめる存在が出来たのですが、そうしなかったのは何故なんでしょうかね。

もしパパに…と思うと2人の大人にヤられるのはさすがに心が痛む。

と、あくまでも妄想で、実際はわかりませんが。

パパといるときは非常に楽しそうに笑って、仲良さそうでしたし。

まあ、それはそれで、少女の皆様、パパ様、ごちそうさまです(笑)

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