前回の投稿も評価して頂いて、ありがとうございます。
前回書いたバイト先の若妻・恵利とと関係していた時期と重なっているが、今回も香織・優美との昔の出来事を思い出しながら書きます。
前々回に書いたヒザのケガも少しずつ良くなってきて、足を引きずりながらも多少は動けるようになってきた。
そんな時、俺と同じクラスの違う運動部のヤツと話していたら、そいつが
「部活で外走った時に折り返す広場があるじゃん。この前さ〜、上がった所にあるベンチの脇に使い終わったゴムが落ちてたんだよ〜」
そう話していたのを聞いて、俺は思い出した「香織と青姦するのに、もってこいの場所が近くに有った!」と(笑)。
部活で学校の外をランニングする時は、アップダウンの有る畑が広がるエリアを走り、折り返す所の少し高くなった所に広場はあって30段くらいの階段を使ってダッシュをいつもしていた。
階段を登りきった横に狭いが平らになったスペースが有り、ブランコとベンチが1つ置かれて走ってきた畑や遠くに山々を見晴らせる場所だったのと、下からは茂った木のお陰でほぼ見えない場所で周辺の家々からも離れていた。
近くと言っても、ランニングで数キロは走る距離で学校から歩いて行くには無理が有ったが、階段の下に車を2台くらい止められるスペースが有った。
香織に早速話すと、そんな場所が有ったのを驚きながらも興味津々なのが伝わってきたから、休日の日暮れ頃に香織の車で迎えに来て貰えるように予定した。
予定した日は、俺はベンチに敷く用のバスタオル1枚と懐中電灯、ポケットティッシュを大量に持って待ち合わせ場所へ行った(笑)
そして香織は丈がヒザより少し上までの短めのスカートでその日は来ていた。
「畑の中にこんな場所が有ったんだね〜」
「そう、他の部も走ってきてココで階段ダッシュして折り返してる」
そんな話しをしながら階段を上がると誰も居ないし、日没頃だったが背の高い木々に囲まれてかなり暗い環境だった。
持ってきたバスタオルをベンチに広げると、香織に笑いながら言われた。
「準備よすぎだって(笑)」
「自分だって短いスカートで準備万端じゃん(笑)」
「まぁ、何となくね(笑)」
俺はベンチに座って少し話してとか思っていたが、座るなり香織からキスしてきて早速始まってしまった。
片手は香織の背中をソフトに撫で回し、片手は太モモを撫で回すと生脚だった。
「あれ?ストッキングは?」
「要らないかなと思って、今日は履いて来なかった」
「俺より香織の方が準備よくない?(笑)」
またキスを続けて、上はダウンを脱がせてシャツのボタンを外していき、下は下着の上から割れ目に沿わせるように指を上下させた。
少し堪えるような感じで
「ハアッ、ンンッ、アァ」
と声を上げ始めた。
ヘソ近くまでシャツのボタンを外し大きく胸元を開いてブラをたくし上げ胸を出し、俺はしゃぶりついた。
もちろん、同時にもう一方の手も下着の中に指を滑り込ませ、直接クリを刺激した。
歯を食いしばるように口を閉じ、目もギュッと閉じて
「ンンッ、ンハッ、ハッ、ウンッ」
と喘ぎ声とも呼吸とも分らない声?を出して香織は反応していた。
「下はグッショリだね。そろそろスカート脱がないとシミになっちゃうんじゃない?」
「それに我慢しないで、声出しちゃえば?」
「え〜、やっぱり見られたり、声を聞かれたりしないか心配だよ〜」
「スカートにシミが出来てたら、帰りにファミレスでご飯食べる時に見られるかもよ?」
「それもそうだよね・・・どうしよう・・・信司も全部脱ぐ?」
「俺?脱いじゃおうかな。全部脱いで、そのまま廊下にも出ちゃった事もあったし(笑)」
「あ!そうだね、あの時は私も真っ裸だった(笑)」
香織の愛撫を続けつつ俺も服を脱いでいってトランクスだけの姿になったが、香織ははだけたシャツ姿でスカートは履いたままだった。
「香織、ベンチの上で四つん這いになって」
四つん這いになった香織の後ろから、スカートを見ると小さくシミが出来ていた。
「ねぇ、スカートにシミが出来てるよ大丈夫なの?」
「エッ?わ、分かった〜、脱がせて」
スカートを脱がせてみると
「珍しい〜、Tバック履いてたの?でも、興奮する〜」
「今日はタイトスカートにしたから、お尻に下着のラインが浮くのはイヤだなーと思ってそうしたの」
俺はそんな会話をしながらも勝手に手は動いて、香織の服と下着も脱がせて、2人とも全裸で靴下と靴だけ身に付けた、傍から見たら間抜けな姿になった。
まあ、そんな姿はお構いなしに四つん這いの香織の後ろから割れ目を舐めまわしたが、相変わらず声を我慢して感じていたが濡れ方はいつも以上だった。
ただ、場所が場所だけに
「やっぱり、ここで時間かけて前戯する訳にもいかないじゃん。時短で構わない?」
「そうだね、ユックリはしてらんないね」
そこで俺がベンチに仰向けになり、69の体勢になってお互いの股関を弄りあった。
俺は割れ目を舐め回したあと、指3本をマンコに挿れて刺激していった。
相変わらず声を我慢しながら
「ンッ、ハァッ、ウンッンッ、ハッ」
と香織は感じていて、少しすると腰をビクッと前に押し出すように果てていた。
「ハァ〜、ハァ〜、凄い興奮した〜」
「今日の濡れ方スゴイよ。興奮してるのがよく分かるわー」
「そりゃそうだよ〜、こんな場所でしてんだもん」
俺も香織も準備は出来ているから、俺がベンチに座り背面座位で挿入した。
その体勢で俺は相変わらず早い1回目、2回目の発射を香織の奥に出して、挿入したまま立ち上がり狭いスペースをウロウロしながら立ちバックで腰を動かした。
そして階段近くへ行った時に、香織に
「階段の上に立ってみる?」
スイッチの入った香織が止まらないのは分かっていたから、案の定
「ウン、少しだけ」
と返ってきた。
階段を登りきった石段の上に立って腰を動かし、俺はほんの僅かな時間ならヒザは持つと思い、香織を持ち上げて背面駅弁に持ち込んだ。
「アッ、アンッ、見られちゃうよ〜、アァ〜」
「見られたくないけど、このスリルが興奮するんでしょ?」
「ハァッ、アッ、興奮する!アッ、でも、見られちゃう、アンッ」
ただ、すぐにヒザが持たないと思いスグに降ろしてしまったが、そのまま階段の手すりを持たせて立ちバックで続けた。
前回書いた恵利と初めてHした後だったから、教えられた‘引く動き’も意識して腰を動かした。
香織の中に俺が2回発射したのが入っているとはいえ、いつも以上の濡れ方なのはペニスを通じて伝わってきた。
フィッニッシュに向けて腰を速く動かしていると香織はガマンしきれず
「アッ、アァッ、ハンッ、アァッ」
声を大きく出したが、そのタイミングで下の道路を車が通って行った。
2人ともヒヤリとして動きも声も止まったが単に通って行っただけだから、そのまま続けて香織の奥に3回目の放出をした。
その場で抜くと、暗いながらもドロッと垂れてくるのが見えた。
ベンチに戻り用意した懐中電灯で香織の割れ目を照らして、残っている精子を掻き出したが、照らされた割れ目はとにかくエロく見えて、また興奮したのを覚えている。
だが、この時はまだ3月上旬だったから、日が沈むと一気に気温が下がる。
2人とも身体と気持ちのほとぼりが冷めて「寒い寒い」となり、この時はスグに服を着てこの場所から撤収した。
ただ、3回発射しただけじゃ香織も俺も満足出来ないからファミレスには行かず、コンビニ弁当を買ってラブホへ入りアナルも含めてハメまくった。
初めての青姦経験は興奮したし本音は2人ともまだ続けたかったが、寒さには勝てず「時期を変えてまたチャレンジ」となった。
そしてここからは、春休みに入って香織と優美から頻繁に言われていた事を実現した話し。
2人の初対面だ。
俺は何が起きるか怖くて全く気乗りしなかったが、2人に押し切られてしまった。
この先、香織は「ピンク」、優美は「オレンジ」で書きます。
優美に対して香織は大学生と説明していたが、実際は教師で春休み中でも平日は仕事だし優美も部活の予定が多くて、日曜に予定を組み優美の家で会う事にした。
当日は香織が車で来てしまうと優美の家の近所から変に思われる&大学生のハズが結構いい車に乗ってて優美に疑われるとか、変に想像してしまったので電車で来てもらい最寄り駅まで俺だけが迎えにいった。
そして、優美の家のチャイムを鳴らし2人が対面となった。
「初めまして〜、優美ちゃん?」
「ハイ。初めまして、香織さんですよね?」
優美はかなり緊張していたのを覚えている。
俺は2人の間に立っていて
「いや、確認しなくても間違いなく香織と優美だから・・・」
「あ、まぁそうだよね。どうぞ、上がってください」
優美に促されて、優美の部屋へ上がった。
一応、手土産でケーキを買っていったから、ケーキを食べコーヒーを飲みつつ2人の会話が始まった。
優美がいきなり
「香織さんて、ドコの大学に通ってるんですか?」
優美の前では香織は大学生と念押ししていたが、意表を突かれたのか香織は少しだけ動揺して
「エッ?あっ、あぁ、○○大学なの」
初めてアップした時にも書いたが、香織は優秀な大学卒だ。
「マジですか!?えっ、えっ、じゃあ高校はドコだったんですか?」
「高校は◎◎高校だよ」
この学校も県内の進学校の中でもトップクラスに入る優秀な高校だ。
「す、凄いですね・・・」
優美は呆気に取られた感じだったが、次の瞬間
「だけど、そんな超優秀な人が何で、こんなノホホンとしてんのに超エロいコイツと付き合ってんですか?」
「オマエなぁ〜、自分だって超エロい俺を彼氏にしてんだろ〜!それに、優美だって超エロじゃねぇか!」
「信司、怒らないの。そうねぇ、何でだろ?」
「あまり取り柄はないけど、嫌な事でも文句言わないし、一緒に居て安心出来るからかな〜」
「ま、確かに超エロいよね(笑)」
「香織まで、取り柄が無いとかって、ヒドくない・・・」
「普通ってことよ。結構そういうの大事なんだからね」
そして、香織も優美へ
「優美ちゃんは、何処の高校に通ってるの?」
「えっと〜、恥ずかしいんですけど□□高校です」
優美が通う高校は、学年の2/3位は進学する高校だった。
「恥ずかしくないじゃない。進学希望なの?」
「一応、●●大学が志望です。香織さんの大学に比べたら全然ですけど」
「そんなことないわよ。机を見ても綺麗に教科書が並んでるし、勉強してる感じがするもの」
「優美はホントはもっと上の進学校に行けたんだよ。ただ、仲の良かったバスケ部の先輩に誘われて□□高校に進学したんだ」
「だから、優美が本腰入れて勉強したら、もう少し上のレベルは狙えるんじゃないかって俺は思ってるけどね」
「へ〜、そうだったの?じゃ、本音は違う大学志望とか?」
「☆☆大学か△△大学が希望ですけど、部活を引退した後から頑張っても難しいって思ってるし・・・」
「そんなことないわよ、まだ時間は有るし本当に行きたい大学へ入る方がいいでしょ?大学は4年も勉強するのよ」
「ハァ、まあ、そうですよね・・・」
「なんならさ、いま分らないところが有るなら香織に聞いてみ」
香織も優美も急にナニ言ってんだコイツみたいに俺を見たが、優美は確か2、3冊の教科書を出して香織に質問していた。
どの教科も香織の担当ではなかったが、香織は結構スラスラと解説して優美はスグに理解していた。
「香織さん教えるの上手ですね〜。塾とかでバイトしてるんですか?」
「エッ?あぁ、まぁ、そうかな・・・」
「ねぇ信司、優美ちゃん良い子だし、もういいんじゃない?」
俺も香織が何を言いたいか理解して
「んっ?香織、それでいいの?」
香織は硬い表情で黙って頷いたのを覚えている。
「優美、口は固いんだよな?」
「ナニ、急に?2人とも顔つきが怖いよ・・・」
「優美の口が緩かったら、香織と俺は破滅だから。聞いたこと言わない覚悟出来る?」
「もちろん、聞いた事は絶対に言わないよ約束する。でも、マジで2人とも怖いんだけど・・・」
「あのな、香織は俺の学校の先生なんだ」
「ヘッ!?信司ナニ言ってんの?先生って有り得ないでしょ」
「優美ちゃん、ホントなの。信司のK校の先生なの」
「ウソでしょ〜、信じらんない〜。マジなの?マジなの?」
優美が絶叫していたのを鮮明に覚えている。
「だから、歯切れの悪い言い方しか出来なかったんだ・・・ゴメン」
そして、香織と付き合い始めた経緯を話して、やっと優美も本当だと理解したみたいだった。
「伝えた話しが、とんでもない問題なの分かった?」
「わ、分かったよ。絶対に言わない」
簡単に書いたが、香織・優美ともに最初の内はもっと探り合いのような会話をしていたし、香織の素性を明かすまでもっともっと慎重に話しをした。
その後は俺と優美の中学の卒アルを見ながら色々と話しをして、お昼時になったから「昼飯を食べよう」となった。
優美が料理上手なのは香織に話していたから、
「ね、優美ちゃん、これから会った時にさ私にお料理教えてよ。実家暮らしで作る事が全然ないから、下手って言うより作れないって言う感じなんだよね・・・」
「えっ?私が教えるなんて、そんな大したもの作れないのに・・・」
「いいじゃん、代わりに会った時は勉強を教えて貰えば?さっきも、説明聞いてスグに理解してたじゃん」
「あっ、そうね!毎週は無理だけど、学校や塾で分らない所とかフォロー出来るかも」
「でも、いいのかなぁ・・・なんか、香織さんに悪い気がする」
「いいのよ、信司の話しを聞いて優美ちゃんは良い子なんだろうなって思ってたし」
そして、2人で仲良く料理を作り始めて、俺はリビングでテレビを見ながら待ちつつ、2人のウマが合うようで一安心した。
好きな男性アイドルが同じなのも、役に立ったかもしれない。
少しして、優美がキッチンから
「ね〜、信司は裸エプロンが好きなんだよね〜」
「オマエ、急になんだよ〜。確かにそうだけどさぁ・・・」
「ね、香織さん言った通りでしょ!」
「その話しは聞いて無かったな〜。優美ちゃんにそんな格好させてたんだ?」
「ハィィ・・・それは香織に言って無かったかも・・・」
優美はイタズラっぽく
「香織さんの裸エプロンも見たいんでしょ?」
「それとさ、私も信司と外でHしたいな〜」
「エッ?そりゃ見たいけどさ・・・それに、外でHって・・・」
「2人でヒソヒソと話してると思ったら料理じゃなくて、ソッチの話しだったのか?」
「香織、外でHしたこと話したの?」
「そ、私の知らない事を優美ちゃんに聞いて、優美ちゃんが知らない事を私が教えてるの(笑)」
俺は泣きそうな感じで
「やめてくれ〜、だから会わせたくなかったんだ・・・」
本来の使う場面は違うかもしれないが、針のむしろ状態だと感じたのを覚えている。
そして、またもや優美から母親が子供を諭す感じで
「ハイハイ、ちゃんとご飯作るから待ってて」
そう言われて、出来上がりを待っていたが、エロスイッチの入った2人は俺を困らせる事を仕掛けてきた。
出来た食事を運んできた2人とも裸エプロン姿になっていた・・・
「チョ、チョット待て、いつの間に?」
優美はイタズラ顔で
「炒め物してたとき、音が大きかったでしょ。その時に気が付かれないようにね!」
「どう、香織さんの裸エプロンは?」
「そりゃ、もちろん2人ともスッゴイ綺麗だよ!」
「て言うかさ、2人にそんな格好されたら、俺はどうすればいいんだ!?昼飯どころじゃなくなりそうなんだけど・・・」
「信司、ホントに綺麗って思ってる?優美ちゃんと比べたら私のスタイルは全然でしょ・・・」
「優美ちゃんの裸見て、ビックリしちゃったもん・・・」
「いや、私も香織さんのスタイルは綺麗で羨ましいです!」
「私、トレーニングで筋肉ばかり付いてゴツゴツ感が有るから、香織さんのスリムで自然な曲線のラインがスッゴイ綺麗に見えます!」
優美は更にジーンズの上から俺の股関を握るように触ってきた
「それに、ほら、正直に反応してるし」
「も〜、2人とも変な事ばかり言わないの。冷めないウチに早く食べましょ」
俺だけ服を着て目の前に裸エプロン姿の女のコが2人居る状態で食べる昼飯は物凄い違和感を感じたが、ムラムラしながら食べたのを覚えている。
昼飯を食べ終えて、俺は服を着ていたが2人は裸エプロン姿のまま優美の部屋へ上がった。
優美が姿見の前に香織を立たせて、一回りさせた。
「信司は、横から見えるオッパイのラインや後ろ姿の腰からヒップにかけてのラインが好きなんです。そうだよね信司?」
「あ、ウン、好き・・・香織のスタイル綺麗だよ」
「あ、あのさ、今の内に言っていい?」
香織と優美から揃って「何を?」と聞かれた。
「俺、香織と優美の事、比べられないから・・・」
「ドッチが1番好きとか、いいとか聞かれても、俺は2人が大好きだし最高に思ってるから」
「ズルイ言い方して、ホントにゴメン・・・」
すると2人が顔を見合わせて笑ったのを覚えている。
「分かってるわよ。私か優美ちゃんを決めてほしくて今日会った訳じゃないんだから」
「私は信司の好きな人と仲良くなりたかっただけ」
「そうだよ〜、ナニ1人で抱え込んでんの!」
「私も香織さんと一緒。じゃなきゃ、‘香織さんに会いたい’なんて言わないから」
「いや、普通に考えたら二股関係の彼女同士が会うどころか、仲良くなるなんて有り得ないだろ」
「まぁ、そうだけどね。でも、優美ちゃんと信司を取り合いする気はないしなぁ」
「じゃあ信司、私と優美ちゃん、どっち選ぶ?(笑)」
「そうそう、どっち?(笑)」
「勘弁してくれよ〜。俺、帰っていい?」
「冗談よ。私も二股してるし、優美ちゃんもだっけ?」
「あ、ハイ・・・ホントは信司をツッコめないです」
「だからって事じゃないけど、信司も気にしなくていいから」
そして、珍しく香織からイタズラっぽく聞かれた。
「で、私達はこんなエロい格好してるけど、信司、この先はどうする?ムラムラしてるんでしょ?」
「エッ?まさか裸エプロンになるなんて思ってなかったし・・・」
「でも・・・ヤッパ、3人でHしたい」
「そうだよね〜、これで信司が‘服を着ろ’とか言ったら、さっきの昼ご飯で変なもの食べさせたかな?とか、私が悩んじゃうよ〜(笑)」
いざ3Pをするとなったが、どうやってする?となり、ジャンケンをして勝った順に俺⇒優美⇒香織の順番で気持ち良くするとなった。
香織と優美はエプロンを外して裸になり、俺も服を脱いで優美のベッドに仰向けになった。
香織と優美が交互にキスしてきて少しずつ下へと進み2人が俺の乳首を舐め始めたら、俺の反応は止まらなくなった。
ビクンビクンしながら
「ウッ、アッ、ヤバッ、気持ち良すぎる!」
「だろうね〜、オチンチン超硬くなってるし、ビクビク動いてるもん(笑)」
「香織さん、私まだフェラでイカせた事が無いから、お手本見せて下さい!」
「エッ?お手本て言われてもなぁ・・・取り敢えずやってみるね」
「ねぇ、その前にWフェラしてよ。せっかく3人でしてるんだし」
お願いすると、2人は舌を使って亀頭、竿、玉を舐めてくれたが同時に2つの舌で舐められるなんて初めてだったし、物凄く気持ち良かった。
同時にカリ首を左右から小刻みに弾くように舐めてもらった時は、悶絶級の気持ち良さを感じた。
時折、香織と優美の舌同士が触れると、そのまま舌を絡めるようにしてペニスを舐める姿は凄いエロくて、興奮したし、何より2人の目つきが全然違っていたのを覚えている。
2人に舐めてもらった後に、香織1人で舐めて優美はジックリ観察しながら、時々舌を出して動きのマネをしていたのが妙に可愛かったのを覚えている。
「どお?優美ちゃん。こんな感じで私はいつもしてるんだけど」
「分かりました!やってみます!」
優美がフェラを始めると、香織は俺の頭を両足の間に入れる形で女のコ座りをして、両手で俺の乳首を触ってきた。
俺は優美にペニスを舐められ香織に乳首を刺激され、また身悶えるように気持ち良くなった。
フェラの最中に優美が顔を上げて
「香織さん、なんか楽しそうですね?」
「こうやって信司が気持ち良くなってる姿を真上から見るの初めてだからね〜、見てたら楽しくなっちゃって」
俺は目を閉じて気持ち良くなっていたから、香織に見られていたのは全然気が付いていなくて、そう言われて恥ずかしくなった。
そして、優美はフェラを香織は乳首の刺激を続け、射精感が高まった。
「ウッ、優美、出そうだ・・・」
「優美ちゃん、アト少し頑張って!」
舌で強めに裏スジから亀頭やカリを刺激してきて、俺は優美の口内へ一気に放出した。
口を半開きにして、
「スゴッ、イッパイ出てる〜」
「出す?無理に飲まなくていいからな」
だが、優美は首を横に振って「ゴクッ」と飲み込んだ。
「初めて飲んだ〜。でも、マズッ!」
「だから言っただろ〜。でも、嬉しいわ〜」
「私だって初めて口でイカせて、信司のを飲めて嬉しいもん。香織さんの気持ちが分かった気がする〜」
「そうよ信司、好きじゃなきゃ飲めないわよ。じゃあ、優美ちゃん交代しよ!」
香織と優美が入れ替わって、香織がフェラを始めると、優美が俺の頭側に女のコ座りをして乳首を触ってきたが「ムギュムギュ」するように両足を締めて顔を押し潰してきた。
「信司の気持ち良くなってる姿を見るの、楽しいですね!」
「アッ、オッ、オマエ、ウゥッ、顔を潰して楽しんでるだけだろ〜」
「それも含めてね〜(笑)」
「ところで香織さん、気になってた事が有るんですけど・・・」
「気になるって、どうしたの?」
「信司のオチンチン、ほんの少しですけど大きくなった気がしません?」
「それに最近になって、なんか腰の動き方が違うっていうか・・・」
「あっ、それは私も思ってた!」
「ほんの少しの違いだけど、大きくなったと思う。入って来る時の感じが違うもん」
「腰の動きもそう、なんか変わったよね?」
「信司、なにか有った?」
そう言いながら、香織はギュッとペニスを握ってきた。
「大きくなったかは、自分じゃ分らないよ」
「腰の動きは変えてみた。立ち読みしたエロ本に腰を引く時にマンコの中を引っ掻く動きを意識すると、女のコが気持ち良くなるって書いてあったから・・・」
前回書いた恵利との事は2人には話していないから、エロ本で読んだ事にして話した記憶がある。
(恵利と関係した後も、2人が対面するまでに個別に会ってHはしていた)
「2人とも気持ち良くなかった?」
「ううん、そんなことないよ。なんかオマンコの中を掻き回されてるみたいで、凄い気持ちいいよ」
「私も〜。今までと違う気持ち良さで好きだよ〜」
取り敢えず2人が「気持ちいい」と答えてくれたのと、恵利の事がバレずにホッとしたのを覚えている。
だが、俺だけ2人のスリーサイズやカップサイズを知っているのはズルイとなり、俺のペニスサイズを測ろうとなった・・・
優美が机から定規を取り出して、長さ、サオとカリ部分の太さ、カリの高さを測られた。
その時は大きいか小さいか分からなかったが測った数値はその後も覚えていて、もの凄く後になってからコンドーム会社やアダルトグッズ会社が公表している平均数値よりやや上回っていたのを知った。
この数年後位まで少しずつサイズアップしたが、俗に言う(巨根・デカチン)サイズにはならなかった・・・
測ったあと香織はフェラを続けて、今度は香織の口へ2回目の発射をして「ゴクッ」と飲み干してくれた。
次は優美を気持ち良くする番となって、俺はキスとバストの愛撫から始めた。
香織はどうするのかと思っていたが、仰向けに寝た優美の足を持ち上げて爪先から太モモにかけて撫で回したり舌を這わせていたが、徐々に脚の付け根へと顔が近付き優美の割れ目に口を近づけクンニを始めた。
思わず優美が
「アァッ!か、香織さん、気持ちいいけど、アンッ、恥ずかしいです!」
「恥ずかしがらなくていいよ、優美ちゃん。気持ち良くなってね」
「ね、信司、いつも優美ちゃんに指は何本使ってるの?」
「2本だけど、香織の指は細いから3本イケるかも?」
比べると香織の指3本で俺の指2.5本くらいだった。
「じゃ、優美ちゃん最初は2本挿れるね」
香織は優美のマンコへ2本指を挿れて、同時にクリや恥骨周りに舌を這わせた。
「ハァッ、アンッ!アァァ、アッアッ」
優美は俺にバストを香織に陰部周りを愛撫され、身体をビクビクさせながら感じていた。
途中から香織は優美の中に指を3本挿れ刺激を続けると、暫くして優美の声が小刻みに
「ハッ、ハッ、アッ、ハァッ、アッ」
と変化して、
「アァァァーッ!」
と最後に大きく声を出すと、ビクビクンッと腰を浮かせて絶頂を迎えていた。
俺も香織が優美の股に顔を埋めて夢中で舐め回す姿を見て物凄く興奮したし、ペニスは痛い位にパンパン・ガチガチになったのを覚えている。
優美は放心状態のまま
「ハァー、ハァー、凄かった〜。香織さんと信司に愛撫してもらって、気持ち良すぎて訳が分からなくなった〜」
「良かった〜、優美ちゃんに気持ち良くなってもらえて」
香織もニコニコ顔で凄い嬉しそうだった。
「ねぇ、信司、黙りこんでどうしたの?」
「ヤバイ、俺も興奮して痛いくらいガチガチになってる。我慢出来ないんだけど・・・」
香織は俺のペニスを触って、
「ウワッ!?普段のイク寸前よりも硬くない?」
放心状態の優美も触ってきて、
「ハァ〜ホントだ〜、どうしちゃったのぉ?」
「説明はアト!いま、優美を気持ち良くする番だから、コレ一気に挿れるぞ。我慢出来ね〜よ」
優美はまだ放心状態で、マンコもヒクヒクしていたが、ズブッと一気に挿入した。
「アァァァ〜、もう、信司〜、チョット待ってよ〜」
「待てねーよ。香織が優美の股に顔を埋めて、舐め回してる姿がメチャクチャエロいし綺麗に見えて興奮したんだよ」
優美に向けて腰を振りながら、香織を抱き寄せてメチャクチャ舌を絡ませてキスをした。
「こんなに興奮した信司初めて見た」
俺の状態に香織も驚いていた。
「香織、今度は優美の上の方お願い」
香織はニッコリして
「分かった、任せて!」
「アァッ、ハァッ、ン〜ンッンッ、プハッ、アッアッアッ」
「アンッハッ、アァッアッ、ゥン〜ッ、プハァ、アッアッアァッ」
俺が腰を動かし、香織がキスで口を塞いだりバストを愛撫したりで、優美の感じ方も激しくて、何度かビクッと果てていた。
「ねぇ信司、ベッドの端に腰掛けて優美ちゃんと背面座位してよ」
「ん?分かった〜。何かするの?」
「ちょっと思いついたのがあって、試そうかな〜って」
ただ、優美が結構ヘロヘロ状態になっていた。
「優美、起き上がれる?」
優美をサポートしながら、香織がリクエストしたベッドの端で背面座位の体勢になって腰を動かした。
香織は俺と優美の開いた脚の間に入り込むように床へ座って2人の股へ顔を近付けると、俺の玉から外に見えているサオ、更に上へ進み優美のクリトリスまで舐め回してきた。
「アッ、香織、それ俺も気持ちいい」
「アッ、ヒャァァッ、アァッ、か、香織さん、アァッ、スゴイ、ンッンッ、プハアァッ」
時折、更に上まで進んで優美のバストを舐めたりキスをして口を塞ぎ、その時は手でクリトリスを刺激していた。
徐々に俺は香織に押し迫られる優美の身体を支えきれなくなって、ベッドへ仰向け状態となった。
当然、優美も俺の上に仰向けで寝るような形になり、ペニスの動きと香織の愛撫で乱れまくっていたが、時々、優美+香織の体重がモロにのしかかり、下から動いていて苦しかったのを覚えている。
そして、正常位に戻ると優美は白目を剥いていたが俺は構わず腰を動かし続け、香織は優美への愛撫は止めて俺の乳首を舐め回して来たから、俺は片手を使って香織の中を掻き回しながら射精感が高まって優美の中へ放出した。
「ハァ〜、ハァ〜、ハァ〜」
優美は言葉も出さず、深い息をしていた。
「優美ちゃん、優美ちゃん、大丈夫?」
「あ、ハイ・・・ちょといま力が入らないです・・・」
「うん、そう、少し休んでて」
優美はベッドでぐったりしていた。
「ねぇ信司、私もスグに挿れて欲しい・・・」
そう言いながら香織が顔を向けた方向に、脚をダラッと開いてマンコから精子を垂れ流す優美が居た。
「俺はいいよ。今も痛いくらいガチガチなままだし」
「でも、香織は前戯しなくていいの?」
「信司と優美ちゃんのセックス見てたら、もうガマン出来ないの!」
「さっき、私の中に指を挿れて、グチャグチャなの分かってるでしょ。お願い早く欲しいよ〜」
優美がベッドで休んでいるから、姿見の前に座って背面座位で香織に挿入した。
「挿さってるの見える?」
「ハァッ、ウン、信司のオチンチン、アッアッ、入ってる〜」
「アッハァッ、凄いよ〜、アンッ、こんなに硬いの初めてだよ〜」
「さっきも言ったけど、香織と優美の姿がエロかったしキレイだった〜。俺もこんなに興奮するなんて思わなかった」
「硬くなって痛いって感じるなんて、俺も初めてだよ」
「アンッアッアッアッ、そ、そんなに痛いの?ハァッアンッ、平気なの?」
「まぁ平気かな。興奮が収まれば小さくなるしね」
「俺は寝そべるから香織が好きに動いてよ」
背面騎乗位になって香織が動く。
「アッアァッ、アッ、アンッ、アッアッ」
俺は頭だけ少し起こして、鏡に映る香織が感じている表情を見て、また興奮が高まった。
「ね、前屈みになって動いて」
香織が前屈みになって小ぶりな尻を突き出す体勢になって動くと、マンコに呑み込まれるペニスが丸見えで更に興奮して更に硬くなった。
「アッアッ、また硬くなってない?」
「香織の中に出入りするのが丸見えで、超興奮してる。チンチンがもっと硬くなってるわ(笑)」
「エッ、アッ、丸見え?恥ずかしいよ〜」
そんな感じで香織とHしていると優美が復活してきて、丸見えの結合部分を見て
「あ、香織さん、スゴイ・・・」
「優美、平気?」
「うん、凄く気持ち良かった〜。あんまり覚えてないんだけど・・・」
「アッアッ、優美ちゃん途中から、アンッ、白目剥いた状態になってたからね」
「エッ!?そうだったの?」
「そう、完全に白目だった。お構いなしに腰を振ったけどな」
「香織を気持ち良くする番だけど、優美どうする?まだ少し休む?」
「大丈夫!私も香織さんに気持ち良くなってもらいたいから、頑張るよ」
ベッドに移り正常位で挿れ直して、優美が香織の上半身を愛撫し始めた。
香織と優美が舌を絡めたキスする姿は、やっぱりエロくてキレイな光景に見えた。
俺は香織と優美の邪魔をしないように、ユックリ控えめな腰の動きにした。
バストへと優美の口元が動いて行くが、どこかぎこちなくて香織がリードしていた。
「優美ちゃん、オッパイの輪郭舐めて」
「アンッ、アッ、いいよ、その感じ気持ちいいよ」
「香織は強めに刺激されるのが好きなんだ。乳首をキュッて摘んだり、舌を押し付けるように舐めてあげて」
「えっ?わ、分かった。香織さん、いいんですか?」
「いーよ、強めの刺激が好きなの」
優美が香織のバストを強く刺激し始めると、香織の感じ方も大きくなって、ギュッギュッとペニスを締め付けてきた。
俺もガマン出来なくなって、腰の動きを速くした。
「アァァッ、アッ、イイ、優美ちゃんも信司も、ハアンッ、気持ちいいよ〜!」
俺が腰を振り優美が責め続けると、香織も喘ぎ声から息だけの状態になって、顔を横に向けポカンと口を半開きにした状態を初めて見た。
「ハッハッ、アッ、ハッ、アッ、ハッハッ」
「ねぇ信司、香織さん大丈夫?」
「大丈夫だよ、さっきのオマエも途中から似たような感じだったし」
そして、俺の射精感が高まり香織には何も言わず一番奥に向けて放出した。
「ハァァッ、ハァッ、アッ、アァァ」
香織からも言葉は出ないが、同時にビクッビクンッとして果てていた。
グッタリした香織から離れると、ダラッと逆流してきたのがイヤらしかった。
この後は優美の部屋でそれぞれ1回ずつHして、3人で風呂に入り風呂場でも1回ずつHした。
風呂場では壁に手を付いて立ってもらい、交互に挿入して香織と優美の違いを楽しんだ。
風呂から出たら、2人が作ってくれた夕飯を食べながら話しをした。
「香織さんに舐めてもらった時はビックリしたけど、メチャクチャ気持ち良かった〜」
「優美ちゃんも私のオッパイ舐めるの上手だったよ〜」
「また早く会いたいね〜」
「あっ、来週なんですけど、ウチの親が1泊2日で商店会の親睦旅行に行くんです。その時、信司が泊まりに来るんですけど、香織さんどうですか?」
「来週?でも、平日だよね?仕事あるしなぁ・・・」
「仕事終わったらウチに来て泊まって、次の日はウチから出勤すれば近くないですか?」
「いや、待て優美。夕方ココに来るのはともかく、次の日の朝に出掛ける香織の姿を近所の人に見られたらヤバいだろ」
「そぉだけどさ〜。せっかくのチャンスだしさ・・・」
「そおねぇ、チョット考えて信司に伝えるよ」
この日は香織を駅に送っていって、解散した。
そして、俺が優美の家に泊まりに行く日は香織も仕事が終わってからやって来た。
この時は、初対面の時に優美には話さなかった香織へのフィストファックを、優美の手を使ってした。
俺が初めて試した時と同じで、加減が分からないから恐る恐る手を挿れて動かしていた。
「優美ちゃん、もう少し強く動かしていいよ」
「え、まだ大丈夫?こんな感じですか?」
「アァッ、アッ、イイよ!」
「優美、指をこんな感じで動かして香織の一番奥を触ってみて」
優美に俺がしている指の動きを見せて、優美はマネしていた。
「優美ちゃん!アァッ、イイ、アッアッ、ダメ、イッチャゥ〜」
香織は腰を浮かせて仰け反るように果てていた。
「ウワ〜ッ、手首が締め付けられる〜!」
優美は香織がフィストファック出来る事に衝撃を受けていたが、結局最後は香織をイカせていた。
そして、優美はAFに初チャレンジしたいと言ってきた。
優美のアナルを指で念入りにほぐして、香織が持っていた潤滑ゼリーをアナルとペニスにタップリ塗り、うつ伏せに寝た優美の背後から俺は亀頭をユックリと沈めていった。
香織は片手は優美の手をしっかり握り、片手で背中をさすりながら心配そうに様子を見ていた。
「優美ちゃん、ムリならスグに言ってね」
「ハ、ハイ。ンッ、ンッ、ハァ〜、ンッ」
「優美、大丈夫?亀頭は入ったけど、どう?ムリそう?」
「へ、平気。痛くないけど、なんか少しだけ苦しい感じ」
「そしたら、この状態で待って優美が合図くれたら、また進めるから」
香織は変わらず優美の背中をさすり、優美が息を整える様子を見ていた。
「うん、なんか落ち着いた気がするから、またユックリ進めてみて」
そう言われて、ユックリと奥へ進みサオ部分も根本まで優美のアナルへ飲み込まれた。
「根本まで入ったけど、どんな感じ?ユックリ動いてみる?」
「広がってるのは分かるんだけど、お腹の中は凄い変な感じがする。チョ〜ユックリ動いてよ」
「分かった、チョ〜ユックリな」
「香織、優美の様子はお願いね」
「分かってるよ、ダメそうならスグに言うから」
物凄〜くユックリ腰を動かし続けると、
「アァ〜、ハァー、ハアァァ〜、フゥー」
感じる声と深呼吸が混じった反応をし始めた。
その後も同じペースで腰を動かすと
「アァァ〜、アー、アァ〜、アー」
ほぼ喘ぎ声に変わってきて、香織の顔を見ると指で○を出してウンと頷いたから一安心した。
「優美、ほんの少しだけ速くしてみる?」
「エッ?アッ、大丈夫な気がするから、香織さんの時と同じペースで動かしてみて」
「いいのか?普段の時と変わらない動きだぞ」
「ウン、痛くないし変な感じもしなくなったから平気」
普段のHと変わらないペースで腰を振り始めると、優美の反応が一気に変化した。
「アッアッアッ、ハアンッ、アァァッ、キ、気持ちいい!アァッ!」
俺もペニスに伝わる刺激が強くなって、一気に射精感が襲ってきて優美のアナルに放出した。
優美から離れると「ブリュッ!」と音を立てて精子が逆流してきた。
「優美ちゃん頑張ったね」
「あ、ハイ。最初は怖かったけど、気持ち良かったです」
こうして優美の初アナルを俺が貰った。
肝心のマンコでのHは、この泊まりの時は2人とも排卵予定日が近づいてきた時期に入っていたから、俺は1箱6個入りのゴムを用意していった。
2人と3回ずつHしてゴムは使い果たし、優美のアナルも含めて7回発射した俺に不満は無かった。
だが、2人はまだ満足していなくて、結局は香織とナマ・外出しのHをした。
(避妊にならないのは3人とも承知していたが)
だが・・・
香織とHしたものの、俺がイク直前に抜いて手でシコってお腹の上に発射しようとしたら・・・
全然、飛距離が無くダラダラッと、香織の割れ目に垂れまくってしまった。
飛ぶのを予想して、抜いたあと少し後ろへ下がったのが間違いだった・・・
ティッシュで拭こうとすると、香織はそれよりも先に指で精子を寄せ集めマンコに塗り込んでいた・・・
「ナニやってんだよ〜、お腹の上に出せなかった俺が悪いけどさ、それはダメだろ〜」
「ん〜、それはゴメン分かってる。でもさ・・・中に信司の精子が入ってこないと気持ち的に満足出来なくて・・・」
「私も香織さんの言ってること分かる〜」
「中に出してもらうのが当たり前になってるしさ、出た瞬間のアノ感覚で気持ちが一番高まるんだよね〜」
「そう!優美ちゃんの言ったとおりなの!」
「だからってさ・・・」
「私は排卵日までアト1週間チョットあるはずだから、そんなに心配しないで。優美ちゃんは近いの?」
「私は普段どおりなら、明日か明後日頃だと思うから、私はヤバイかな・・・」
「そしたら、優美と今夜はもうH無しだな。それに香織も無しね」
「手と口で頑張るから、それで勘弁して」
この後は俺だけじゃなく3人で手と口を使い、愛撫しあって香織・優美を何回かイカせた。
俺は発射しそうになるとナゼかバツとして寸止めされて、悶々とした気分になった。
そしてまた3人で風呂へ入り夕飯を食べ、色々と話して寝た。
ただ、優美のシングルベッドで3人が川の字で寝るのは無理で、俺は床で寝ることにした。
豆電球だけ付けた部屋に、香織と優美がヒソヒソ話す声が聴こえてきたから、寝付けなくなって‘寝たフリ’をした。
「信司、寝たのかな?」
「寝たみたいです」
「ね、優美ちゃんも私と一緒で、もう1人彼氏が居るんでしょ?正直さ信司と比べてどう?」
「私の本音はさ、かなり信司に気持ちは傾いてるの」
「もちろん、もう1人の彼氏もイイ所は有るし、好きな気持ちも持ってるけどね・・・」
「私の気持ちも殆ど信司になってます」
「ただ、もう1人の彼氏は同じ学校の同級生だから、周りの目とか気になって別れるのを言い出せなくて・・・」
「そうなんだ〜。私も今はもう1人の彼氏に別れるの言えないかなぁ」
「まだ1年先だけど信司が卒業しても一緒に居たいって思うけど、その時に信司の気持ちが変わってないか不安でね」
「ね、優美ちゃん、信司って結構気持ちをストレートに行ってくるよね。大好きとか大切だとか言われると凄い嬉しいけど、昔からそうだったの?」
「いや、昔は全然。男友達のグループで騒いでても、殆ど女のコとは喋らないし、喋っても凄い緊張してるのが分かりましたもん」
「C3の時、私と信司が放送委員になって、クラス毎の週替わりで昼休みに放送室へ行ってアナウンスして曲を流すんです」
「私は信司と一緒で嬉しかったんですけど、信司はいっつも離れて座ってお弁当食べてましたから」
「それ位、昔は女のコに対して奥手だったんだと思います(笑)」
「そうなんだ〜。でも、こうやって信司の寝顔を見ると、まだ子供だな〜って思うよね」
「確かにそうですね(笑)なんか最近は信司と一緒に居ると、落ち着くとか幸せって思うようになってきたんですよね」
「優美ちゃんの気持ちが変わってきたのかもね」
「エッ、私の気持ちが変わったですか?」
「信司を大好きから、愛しいになったんだと思う。私は自分の気持ちが愛しいに変わったなって感じてる」
「あっ、そうなのかも・・・信司と一緒に居ると楽しいって思うのもそうなんですけど、愛しいって思うようになってます」
「同じ人、愛しちゃったね(笑)」
「優美ちゃん、私ともこれから仲良くしてね」
「ハイ、私こそ仲良くしてください」
「フフ、こうやって間近で見ると優美ちゃんホントに可愛いよね」
「エッ?恥ずかしいです・・・香織さん綺麗だし」
「優美ちゃん、アリガト」
そして、ベッドの上から小さく
「チュッ、チュッ、チュウッ、モソ、モソッ」
「ハッ、アッ、アンッ」
と2人の動きの音と声が聴こえてきた。
俺は薄目で頭を軽く起こしてベッドの上を見た。
掛け布団が掛かっているが、2人が求め合っているのが見えた。
当然、俺の身体も反応して一気にペニスが膨らんだが、ガマンして2人の様子を見ていた。
途中で2人は掛け布団を剥いで、側位みたいな69の体勢でクンニや手マンをし合っていた。
夢中になっているから俺に見られているのは全く気が付いていなかったし、喘ぎ声も大きくなっていた。
「クチュッグチュッ、アッ、ハアンッ、クチュ、アァッ」
「優美ちゃん、き、気持ちいいよ」
「私もです、香織さん、アァッ!」
そして、2人の声がピークに達して
「アァ〜、アァッ、アァッ、イクよ、イク、アッアッ、アァァーッ!」
2人とも一緒に絶頂して果てていた。
「香織さん気持ち良かったです〜」
そう言って、優美は香織の胸元に顔を埋めていた。
香織は優美の頭を撫でながら
「優美ちゃん、私もだよ〜」
2人の世界に浸っていた。
「でもさ、やっぱり信司が入る方がいいね」
「そうですね〜、信司のオチンチン欲しいですね(笑)」
「優美ちゃんの言うとおりだよ〜(笑)」
この辺りで俺は口を開いたのを覚えている。
「ズリーなー、2人だけでさ(笑)」
「信司!起きてたの?」
「ゴメン、さっきの話しも全部聞いてた・・・」
「2人の気持ちが分かったし、凄い嬉しいわ」
「チョット〜、ナイショの話しだったのに〜」
「別に聞かれて困る話しじゃないじゃん」
「でもオマエ、放送委員の話しは止めろよ。忘れてたのに思い出して恥ずかしくなったわ」
「でさ、2人だけでシテたの見て、また硬くなってんだけど。最後の方の俺は寸止めだったし・・・」
「まぁそうね、聞かれて困る話しじゃないから構わないけどね」
「硬くなってるのはオチンチン見て分かったけど、そう言っても今日はゴムがもう無いわよ」
香織に冷静に言われて、シュンとなった。
「ハイ・・・ガマンします」
だが、スグに‘してやったり’な表情で
「なに落ち込んでんの。ダメとは言ってないでしょ」
「優美ちゃん、2人で一緒に舐めよっか?」
「ハイ!いま信司を空っぽにしとかないと、アトで襲われちゃうかも(笑)」
「危ない日って分かってて、そんな事しねーよ!」
そして、Wフェラをしてもらい2人の口へ1回ずつ発射してゴックンしてもらって、おやすみとなった。
翌朝は優美と俺の2人で外の様子を伺って、香織は仕事へ向かった。
その後、優美から近所の人に見られたとか言われていないから、大丈夫だったと思う。
この春休み以降、俺は香織・優美それぞれと2人で会う事もあれば、3人で会ったりもして特に問題なく付き合う事が出来たし、香織と優美は凄い仲良くなった。
ゴールデンウィークには3人で遊園地へ遊びにも出掛けて、帰りには3Pもした。
それに、香織と優美だけで会う事もあり勉強と料理を教えあっていたし、俺も時々加わって香織に担当以外の教科を教えて貰って、点数は少し上向いた。
そして、上で書いた内容から想像出来ると思うが、香織・優美が2人で会った時は、勉強と料理だけでは済んでないけど・・・
初めての青姦と、K2からK3へと変わる春休みの話しはこれで終わり。
次は、夏休みに俺は普段のバイトに加えて掛け持ちでレジャープールのバイトをしたが、そのバイトで経験相手がかなり増えたので、その話しを書かせてもらいます。
読んで頂いて、ありがとうございました。