大昔女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った9回目 夏休み話2回目

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前回の投稿から思い切り時間が空いてしまいました・・・

今回はプールバイトではないが、全員仮名で大昔のK3時代の夏休みに俺・田中信司と付き合っていた坂本優美のK校の友達・石川奈津子の初体験Hの相手をした信じられないような出来事。

セリフは、優美は「ピンク」奈津子は「オレンジ」で書きます。

それと(こんなやり取りしたな)と思い出しながらなので、一字一句合っているワケではないので、ご容赦を。

この時は優美が通う塾の夏期講習が無い日だったから確か日曜日の出来事だったと思うが、土曜日の夜から雨が降り始め日曜日は1日やまない予報だったし、実際に丸1日本降りの雨だったのを覚えている。

一緒にバイトしていた秀男が日曜の朝一にプールの事務所へ電話して確認し、臨時休園だったか営業してもお客さんが殆ど来ないだったかで、バイトは休みでいいと秀男から俺の家へ連絡が入った。

この時は元々バイトが終わったら優美の家に行く予定だったが、休みになったので早い時間から会えると優美へ電話した。

「マジで?やった〜!そしたら、お昼前に来てよ。一緒にご飯食べよ!」

そんな感じで嬉しそうに弾んだ声で話していたのを覚えている。

俺も「久々に優美とユックリ出来るな〜」と思いながら、昼前に優美の家に行った。

そして部屋へ上がると、優美の通うK高の友達で石川奈津子が来ていた。

ただ、俺と奈津子は初めましてではなく、K2の3学期中に俺が学校帰りにショピングセンターで買い物をしていたら

「アッ!田中〜」

と、聞き覚えのある声、呼び方をされて声の方向を向くと優美が居た。

その時に優美と一緒に居たのが奈津子で、フードコーナーに寄って話しをしたことが有る。

この時の優美は同じK校の同級生彼氏とも付き合っていた頃で、同時に俺とも付き合っている事は隠していたから、終始「田中」と呼ばれ俺も優美を「坂本」と呼んで変な感覚だった。

奈津子は優美と同じバスケ部でK2・K3はクラスも同じで、優美と奈津子はお互いに認め合う位のK校では1番仲のいい大親友だ。

そして、住んでいるのも俺と優美と同じ町の隣の学区のC学卒で家も比較的近かった。

(優美と奈津子はC学時代からバスケ部の試合で何度も対戦していたから面識は元々あって、K校に入ってお互いバスケ部へ入り‘アッ!知ってる人!’となり仲良くなったそうだ)

176cmに成長した優美よりも奈津子は更に背が高くて184cmあり、優美の部屋に有る姿見の前に170cmの俺を中心にして立つと歪な‘凹’の文字みたいに見えて悲しくなった・・・

今回もセクシー女優さんで脱いだスタイルを例えると、青木桃さんに似た感じで(奈津子の方が背は高いが)部活を引退してもトレーニングで鍛えていたから引き締まった全体のスタイルにCカップくらいのバスト、ヒップはプルンとして少し大きく形が良かった。

当時の奈津子の顔の見た目は、有名な人でイメージが近いかな?と思うのは、女子で野球選手だったカタ○カ・ア○ミさんの若い頃が近いと思う。

当時の奈津子は通っているK高で男子からカワイイと人気が有ったらしく、何回も告られたらしい。

そんな親友の奈津子にだけ優美は上で書いた同級生の彼氏と別れたあと、俺と付き合っているのを話していた。

(俺とのHも含めてだ・・・)

夏休み時点の奈津子はフリーの身だったが、以前に別のK校に通う1つ下の彼氏が居てお互いの初体験をしようとしたが、童貞の彼氏が挿れる前に萎えてしまって上手くいかなかったらしく、別の機会にもチャレンジしたがやはり同じ状況になり、ギクシャクし始めて別れたと言っていた。

そして優美から俺とのHは気持ちいいと話しを聞いていて、奈津子もこの先は更に受験勉強が大変になるから、

「K3の夏休み中に、どうしても初体験したい!」

「優美ちゃんの彼氏のHが気持ちいいなら、初めての相手にお願い!」

と頼み込まれ優美も驚き困ったが、あまりにも本気で頼まれ

「ナッちゃんの頼みは断れない」

となり、(夏休み中に俺と会わせる)と2人の間で話は出来ていた。

そしてこの日、急に俺が1日休みになったことを優美が奈津子に連絡して先に来ていた。

2人が作ってくれた昼飯を食べながら最初は普通の話しをしていたがH話しへと移り、更に上で書いた俺が初体験の相手をする話しを聞かされた・・・

「いや、待て待て優美!経緯は聞いて何となく分かった」

「だからって、それは絶対に変だろ?俺は石川さんの彼氏じゃないんだし!」

「それは分かってるよ。でも、ナッちゃんが真剣に頼んできたら、やっぱり断れないもん」

「いくら真剣な頼みでも、断らないのはおかしいって!石川さんも、俺が初めての相手でいいワケ?マジでおかしいって!」

「ゴメン、信司くん。優美ちゃんに無理矢理お願いしたの私だから・・・」

「優美ちゃんの話し聞いてて信司くんのHに凄く興味があったし、私は失敗したのもあるから初めては経験有る人がいいと思って・・・」

「どう説明しても変なお願いなのは分かってるよ。でも、優美ちゃんも全然イヤな顔をしないでイイよって言ってくれたから・・・」

「そうは言ってもさぁ・・・」

元々、優美から奈津子は大親友と聞いていたが、どう考えてもおかしいから押し問答みたいな状況が続いた。

それと奈津子がトイレに立ったタイミングで、心配になっていた(俺のもう1人の彼女・香織の事)を優美に確認した。

香織の事は奈津子へ話していないし、これからもソレだけは絶対に話さない。

それは約束だし信用してくれと言うから、香織の事についてはそれ以上は聞かなかった。

奈津子が戻り優美が

「上手く伝えらんないけど、私もナッちゃんもお互いホントにホントに大切な友達で特別な存在だと思ってるから、ナッちゃんが喜んでくれるなら私も嬉しいの」

そう話すのを聞き隣で奈津子も頷いていたから、結局は俺が折れて奈津子の初体験の相手をする事になった。

最初にシャワーを浴びたが、以前にも書いたが優美の家は脱衣所が狭いから部屋で全部脱ぐのがお約束だし、家に居る時の優美はノーパンノーブラだ。

部屋で服を脱ぐ事と優美が下着を着けていない事に奈津子は驚いて、

「エッ!ココでイマ脱ぐの?それに、優美ちゃん下着は!?」

と、戸惑っていた。

そして脱いだ時点で俺のペニスは真上を向いているのもお約束だった。

「ウワッ!もお元気になってんの?早くない?」

「前の彼氏は脱いだだけじゃ全然だったし、凄い元気だね・・・」

更に戸惑っていた。

2人とも全て脱ぎさり自分より背の高い女のコ2人が裸になって目の前に居る光景は、壮観だったのを覚えている。

奈津子は俺と優美が下の毛を手入れしていて、ツルツルなのに驚いていた。

奈津子は薄めの毛だったが俺と優美を見て触発されたのか、この後の風呂場で優美にツルツルにしてもらっていた。

3人で風呂場で洗い合って、普段の優美としているように奈津子を洗ったというか愛撫した。

ボディーソープを泡立て背後から手でバストを撫でるように触り、乳首は指で軽く弾くように触った。

「ハァ〜、アンッ!アッ!ア〜」

「ナッちゃんどう?気持ちいい?」

「アンッ、ハァッ、気持ちいいよ〜。試したこと無かったもん」

そして、ペニスに泡を付けて奈津子に脚を閉じさせて、俺は背伸びをしてキスしながら密着して脚に挟まれるような形でツルツルになった股へ滑り込ませ素股をすると

「アアッ、アァァ、これ気持ちいい〜」

脚を震わせ腰をくねらせながら感じていたが、背伸びをした俺が辛くなってスグに諦めた(笑)

風呂場ではそこまでにして優美の部屋へ戻った。

部屋へ戻ると奈津子から

「ねぇ優美ちゃん、最初にさ信司くんとのHを見せてよ」

俺も優美も香織を含めた3Pは何度もしていたものの‘人に見せる’のを意識してHをした事は無いから困惑したが、先に優美とのHを始めた。

ただ、いざ始めると優美は奈津子にマジマジと見られている事に興奮したのか、いつも以上の感じ方だった。

バストをじっくり愛撫すると、明らかにいつもより早いタイミングで絶頂していた。

そして優美をM字開脚で座らせ自分の手で割れ目をパックリと開かせ、ヌルヌルになった状態を奈津子にじっくり観察させた。

「凄い・・・優美ちゃんのオマンコツヤツヤしてキレイ・・・」

「ナッちゃんに見られるなんて恥ずかしいよ〜」

俺は奈津子の手を取り指を1本、優美の中へ挿入させた。

俺の手で指の動きを見せながら

「こんな感じで動かしてみて」

「アッアァッ、ナッちゃん、イイ、アァッ!」

俺と香織との3人Hで、女のコから刺激される事に抵抗が無くなっている優美は目を閉じて感じまくっていた。

「エッ?優美ちゃん気持ちいいの?」

奈津子は驚いていたが、優美の反応を見て指の刺激を止めることはしなかった。

俺も2人の姿を見て優美にイタズラ的な事をしたくなり、奈津子の指を挿れたまま俺の指を1本挿し込んだ。

「ハァンッ、し、信司、ソレはズルいよ〜」

「2人で触られたら変になっちゃうよ〜」

優美のマンコの中を奈津子と俺とで刺激し続けると一際声が大きくなり

「アァァ〜、ナッちゃん、ダメッ、イクよ、イッちゃうよ〜」

腰を2、3回浮かせて果てていた。

奈津子は優美がイッた姿を見て最初はポカンとしていたが、スグに嬉しそうな表情になったのを覚えている。

そして攻守交代となり俺が優美に愛撫してもらったが、始める前に奈津子にペニスを握らせて硬さを確かめさせていた。

俺は恥ずかしかったが、前にも書いた(段階的に硬さが変わる)のを優美は奈津子に話していたから確かめさせていた。

「ウワ〜、今の状態でも凄く硬〜い。もっと硬くなるの?」

「そう、硬くなるんだよ〜。興奮が凄い時は痛いくらいまで硬くなるよね?」

「エッ?あぁ、まぁ、そうなるな・・・恥ずかしいから、早く進めろよ」

「そうなんだ〜。前の彼氏、おっきくなっても少しムニュムニュした感じだったし細かったから、人によって違うんだね〜」

優美が俺の乳首を刺激しつつ時々ペニスを握り硬さを確かめ、次の段階の硬さになったらまた奈津子に握らせ、フェラで発射寸前まで持ち込みんだら口を離して奈津子に握らせていた。

奈津子は興奮した声で

「ホントだ〜、マジでもっと硬くなってる!信司くん、凄いよ〜」

「エッ?あぁ、ウン・・・」

俺は寸止めを喰らってもどかしかった・・・

「優美、頼むよ、もうさ出させてよ」

だが、優美が俺の耳元に顔を近付けてヒソヒソと

「変態に思われたくないから、ナッちゃんにゴックンまで話してないんだよね・・・どうしよう?」

「ココまで来たら全部見せてやれよ。ナッちゃんなら平気だと思うぞ」

「ねぇナッちゃん、優美がゴックンするの見たい?」

「エッ?ゴックンて、精子飲んじゃうの?」

「そう、いつも口でイカせてもらったら優美は飲んでくれる。俺はいつも嬉しいけどね〜」

「そうなの?うんうん、見たい見たい!」

そして優美のフェラで口内へ思い切り発射すると、半開きにした口の中に溜まった精子を奈津子に見せたあとゴクッと飲み込み、また口を開けて奈津子へ見せていた。

奈津子は驚きながらも、ニコニコしながら

「優美ちゃん凄〜い。信司くんのことホントに好きじゃないと出来ないね」

「あ、うん。ナッちゃんに変態に思われたくなかったから、言えなかった・・・」

「そんな事ないよ〜、舐めてる姿も見ててワタシ興奮しちゃったもん!」

俺は「そうなの?」とか言いながら、奈津子の割れ目を触るとビショビショになっていたが軽く触るだけにして、優美とのHを続けてマンコへ挿入した。

何度か体位を変えながら最後は背面座位で、挿入状態を奈津子に見せながら中に発射した。

「ナッちゃん見てて、抜くよ」

優美からペニスを抜くと、ドロリと精子が垂れてきた。

奈津子はそれを凝視していた姿を覚えている。

「凄い・・・優美ちゃんの中からどんどん出てくる・・・」

奈津子は興味が止まらないのか、息を切らしながら放心状態の優美に向かって

「ね、中に出されるのってどんな感じ?」

「ハァ〜、ハァ〜、えっと、信司がイクのが近くなってくるとオチンチンがパンパンになってもっと硬くなるのが分かるし、出た瞬間に中が急にジワッと熱くなる感じがするの。出てる間もオチンチンが中でビクビクしてるのが分かるしね〜」

「それで、(アッ、信司と一つになれたんだ〜)って感じるのと(私を信司に全部あげたんだ〜)って思えて、頭が真っ白になる感覚かな〜」

「そうなんだ〜。私も今日わかるかな〜」

「んっ?チョット待って!考えてみたら、ゴム無いじゃん」

「ナッちゃんはマズイでしょ?」

すると優美から

「平気〜、心配ないよ〜」

「ナッちゃんと私、生理くるタイミング殆ど同じだから」

「今日、大丈夫なんだよね?」

「ウン、今日は大丈夫〜。2、3日中には生理始まると思うから」

「エッ?あ、そう・・・」

「マジでゴムしないでイイの?」

「信司、心配しなくていいから。ナッちゃんと最初から大丈夫な日にしようって話しはしてたの」

「そしたら朝にさ、急に休みになったって信司から電話が来たから、急いでナッちゃんにも連絡したんだ〜」

「そう、いつも優美ちゃんの話し聞いてて、ゴム着けた時は何回Hしてもヤッパ満足出来ないって言ってたから、私も初めては無い方がいいな〜って、話してたの」

こんな感じで2人から言われ俺もナマでして初体験の女のコの中に出せる誘惑には勝てず、奈津子と始める事にした。

いざ始めると奈津子はド緊張してるのが伝わってきたから、とにかく丁寧に時間を掛けて愛撫した。

向き合う形で座った状態でキスしながらバストを撫でるように触り続けていると、微かに声を漏らすようになってきた。

「ハァ、ァッ、ァッ、ハァ」

「気持ち良くなってきた?」

「うん、最初はくすぐったい感じだったけど、ハァ、ァッ、気持ちいい」

俺は背後に回ってバストを揉み背中に舌を這わせ、様子を見ながら力加減を変えたり乳首を弾いたり摘んだり、顔を前に回して吸い付いりした。

そして、優美には爪先から上がるようにして脚を愛撫するように頼んだ。

奈津子の反応も少しずつ出てきて

「ハァッ、アァッ、アッアッ、ハァッ」

「2人から触られて気持ちいいよ〜」

身体をピクピクさせていたが、優美と比べるとまだ小さい反応で「まだ緊張してるな」と感じた。

暫くその状態で続けたら奈津子を寝かせ、優美と場所を入れ替わって優美はバストを愛撫し、俺はクンニを始めて最初はクリをチロチロと舐めてみた。

「アッアッ、ハアンッ」

声を出してはいるが、身体は固いままで控えめな声量だった。

「余り気持ち良くない?」

「ううん違う。気持ち良いけど恥ずかしくて・・・」

「恥ずかしくないって!優美みたいにHに没頭して気持ち良くなってくれたら、男は嬉しいって」

優美も優しく諭すように

「そうだよ〜、ナッちゃんに気持ち良くなって欲しいの。初めてがイヤな思い出にしたくないもん」

「リラックスして、信司と私に任せてよ〜」

「うん分かった〜、優美ちゃん信じるよ〜」

その後の奈津子は、徐々に固さが抜けて声も大きくなり身体もビクビクと反応し始めた。

そして奈津子の割れ目へ俺の顔が辿り着いた。

奈津子の割れ目の土手はプックリと膨らんでいて、触るとプニプニ感の強い感触だった。

そして俺は手で思い切り開いてマンコをじっくり観察したが、正直、処女膜はよく分からなかった。

(ネットは普及していない年代なのもあって処女膜についての知識は持っていなかったから、当時の俺は完全に塞がっているもんだと思い込んでいた・・・)

俺は試しに指を挿入してみようと思い

「指を挿れてみようと思うんだけど〜・・・前の彼氏が指挿れしたり、自分でオナニーして指とか入れた事とかある?」

「えっ?オナニーはしてるけど、指は挿れたこと無いよ・・・クリや入口は触ってしてるけど、挿れるのは怖くて・・・前の彼氏も試そうとしたけど、私が怖くて止めてって言っちゃったから・・・」

「あ、そう・・・そしたら、小指からユックリ挿れてみるから痛かったら言って」

香織や優美を相手に小指1本だけとか試した事は無かったが、初めての奈津子だし慎重に小指を挿れていき根本まで入った。

「根本まで入ったけど痛い?」

「いや、平気。なんか変な感覚・・・」

物凄く軽い力加減で擦ったり出し入れすると、奈津子はかすかに声を出した。

「ハァ〜、アァ〜、アッアッ」

「アッ、気持ちいいけど、ハァ、中に指が入ってるなんてヤッパ変な感じ」

少しのあいだ小指で刺激していたが、中指と比べて器用に動かせなくて

「ナッちゃん中指に変えるから、痛かったら言って」

俺は中指をユックリと挿れていった。

「ハア〜、アァ〜、平気、気持ちいい」

大丈夫そうな様子を見ても、俺は奈津子を痛くしないか?と、まだ怖かったから普段とは違って物凄く微妙な力加減のまま中を刺激しつつクリ舐めを同時にしたのを覚えている。

「アッアッ、アァッ、信司くん、気持ちイイ〜」

奈津子は始めた頃に比べると明らかに反応が良くなっていた。

「ねぇ、優美ちゃんにしてるみたいにしてみてよ〜」

「平気?いいけどさ、痛み感じたら絶対に言ってよ」

奈津子には黙っていたが、この夏休み頃になると優美は全部手を挿れるフィストファックが出来るようになっていた。

さすがに奈津子を相手に同じ事は出来ないから中指1本を強めに速く動かしつつ、クリ舐めを続けた。

そして優美も奈津子のバストを中心に愛撫し続けて、時々、舌をねじ込むようにキスしていた。

「アァッアァァ〜、ハアンッ、アッアッアッ」

「アッ、ダメッ、ダメッ!」

「ゴメン、痛い?止める?」

「アァッ、ち、違う、アァ、気持ちいいよ〜、つ、続けてぇ〜」

「アッアッ、イキそう、アッアッ、イクッ!」

少し尻を浮かせてクゥ〜と腰を捩るようにして、奈津子が果てていた。

「ナッちゃん、気持ち良くなれた〜?」

奈津子の姿を見て、優美も安堵したような感じで声を掛けていたのを覚えている。

「ウン、気持ち良かった〜。信司くんと優美ちゃんに責められて、夢中になったよ〜」

「でも、まさか優美ちゃんとキスするなんて思わなかった(笑)」

「ナッちゃんが気持ち良さそうにしてるの見て、チューしたくなっちゃった(笑)」

「じゃ、いよいよオチンチンだね!信司、頼んだよ!」

「あっ、ああ・・・最後に聞くけど、マジで俺でいいの?」

「いいよって言ったら、ホントに挿れるし最後はナッちゃんの1番奥で出すよ」

「いいよ!て言うか、前戯でこれだけ気持ち良くしてくれるなら、早く信司くんのオチンチン挿れて欲しい!」

奈津子が満面の笑みで言うのを見て、俺の腹も決まった。

出血に備えて仰向けに寝た奈津子の尻の下にタオルを敷いて少しだけクンニして、3人とも無言のシーンとした空気のなかマンコの入口にペニスを当てがったら・・・

「アッ!信司、チョット待って」

優美が沈黙を破るように声を出した。

「な、なんだよ?オマエ、俺だって緊張してんだぞ」

「ナッちゃんは初めてだし、折角なら入るとこ見せてあげたい!」

優美は奈津子の頭側に女のコ座りをして脚に枕を乗せて、上半身が少し起き上がるように奈津子の身体を支える体勢になった。

「逆に、自分に初めて入るとこ見るのは、ナッちゃん怖いんじゃねぇか?」

「そんなこと無いよ。スッゴイ興味ある!優美ちゃんが気持ち良くなってるの見てワクワクしてるから、早く挿れて!」

そう言われて、改めて奈津子のマンコ入口にペニスを当て直した。

「じゃ、出来る限りユックリと挿れるから」

奈津子は俺の目を見て、黙って頷いたのを覚えている。

腰をジワジワと落とすようにして、ペニスを奈津子の中へ沈めていくと、簡単には入らないと思い込んでいた俺の予想に反して案外アッサリと亀頭はニュルンと入口を通過した。

中は凄く狭いと言うか、今まで一度も広がった事の無い穴をメリメリと押し広げる感覚でユックリと奥へと進んでいった。

「ハァッ、ンッ、アァ、ンッンッ!アッ、ンッ、アァ」

奥へと進む間に‘痛い’とは言葉に出なかったが、声の感じは痛いのか気持ちいいのか分からなかった。

ただ、表情は痛そうには見えなかった。

「ナッちゃん、全部入ったよ。痛みはどう?」

奈津子は緊張から解放されたのか嬉しそうな表情で、

「一瞬、ピリッ!て感じたけど平気。今は完全に気持ちいい方が勝ってるかな〜」

「優美ちゃんが言ってた信司くんのが硬いって言うのも分かるし、スッゴイ熱いんだね〜。それに1番奥にオチンチンの先っぽがピタッて当たってるのが分かるよ〜」

「ナッちゃ〜ん、良かったね〜。私も見てて緊張しちゃたよ〜」

優美も緊張から解放されて、奈津子の頭を撫でながら声を掛けていた。

「取り敢えず痛くなくて良かったわ〜。でも、まだ心配だからユックリ動くから」

最初は凄くユックリと小さなストロークで動いたのを覚えている。

「アァッ、アッアッ、ウンッ、アァッ」

暫くは同じ動きをしていたが、目を閉じて声を出し痛そうな様子は無かったから、俺は徐々に動き方を変化させて大きなストローク、速い動きを交えた。

「アァッ、アァッ、ハァーッ、アッアッ」

「ナッちゃん、痛くない?気持ちいい?」

「アァッ、アンッ、気持ちい、いいよ〜、アッ」

奈津子の口から「気持ちいい」と聞いて、俺と優美はアイコンタクトで安心出来た。

腰を動かしている中で、奈津子は1番奥を突くというより押し込む感じにするのと、その直前のポイントを引く動きの時にカリで引っ掛くと反応が大きいのが分かったから、その辺りを重点的に責めた。

「ハァッ、アア〜ッ、アァッ、ダメッ!イッちゃう!イッちゃう!アァァァ〜」

腹筋がビクンッビクンッと動き、奈津子が果てていた。

その後も正常位のまま腰の動きに変化を付けながら動くと、奈津子は「イクゥ〜ッ」と声を出しながら何回か腹筋をビクンッとさせて果てていた。

暫くして俺も射精感が高まってきたから、

「ナッちゃん、俺も出そう。いいんだよね?このまま出して?」

「ウン、出して、信司くんの中に頂戴」

ラストスパートで奈津子の一番奥を押し込むように動いて、俺は奈津子の一番奥に亀頭を押し付けて発射した。

「アッ、アァッ!なんか、ジワッて熱いよ〜」

発射と同時に奈津子はまた腹筋をビクンッビクンッさせて、口を半開きにして果てていた。

俺と優美は暫く無言のまま、奈津子の様子を見ていたのを覚えている。

落ち着いてきた奈津子が嬉しそうな表情で、膝枕をしている優美を見上げて

「優美ちゃん、気持ち良かったよ〜。ホントにホントにアリガトー」

「優美ちゃんの言ってた感覚が分かったよ〜。信司くんと一つになれたんだ〜、って気持ちになったら真っ白って言うか、頭がフワッとした感じになった〜」

「それにイクのが近くなるとパンパンに膨らんで、ホント最高に硬くなるのも分かったよ〜」

顔を起こして俺にも

「信司くん、アリガトー。ホントに気持ち良かった!最後は超硬かったね〜」

まだ挿入したままだったが3人とも、何とも言えない緊張感から解放された感じで話した。

そして奈津子から、

「ねぇ優美ちゃん、いつも抜かないで続けてシテるんでしょ?信司くんのオチンチン超硬いままだし、私も試してみたいんだけど・・・ダメかな?」

優美はアッサリと

「いいよ〜。信司、出来るでしょ?ナッちゃんをもっと気持ち良くしてあげてよ!」

「んっ?ああ、まぁ出来るよ。いいのか?」

「いいって!ナッちゃんに気持ち良くなって欲しいの!」

そのままHを始めて、結局初めての挿入・発射も含めて3、4回抜かないで奈津子の中へ注ぎ込んだ。

途中、体位を変える時に敷いたバスタオルを見ると、赤い雫が数滴落ちた跡が有ったが殆ど出血はしていないみたいでホッとした。

奈津子から抜く時に優美に卓上鏡を持ってきてもらい、奈津子の股関を映した。

「いい?ユックリ抜くから、鏡を見てて」

静かに抜くと、ドロリと奈津子の中から精子が逆流してきた。

「あっ!出てきた、私の中から・・・」

「ウン、ナッちゃんは処女卒業したんだよ〜」

「今更だけど、俺で良かったのかな〜・・・」

「もちろん、信司くんが初めてで良かったよ!」

「入ってくる瞬間は、やっぱり痛いかも?って思ってたけど全然平気だったし、ずっと気持ち良かったもん」

嬉しさ全開の表情で奈津子に言われたから、俺もモヤモヤした感覚は無くなった。

で、緊張感が取れたヤリタイ盛りのK3・3人が、コレで終わるハズは無く、この後は優美と奈津子それぞれと2回位ずつHした。

(この時は優美とのフィストやAFは流石にしなかった)

そして風呂に入り、夕飯を食べて解散となった。

優美の家を後にしたのは夜8時前だったが、優美から

「ねぇ信司、ナッちゃん送っていって」

と、頼まれた。

優美の家から奈津子の家は普段ならチャリで10分掛からない程度の距離だが雨が降っていたから歩きで来ていたし、帰る時点でもザーザー降りの雨が続いていた。

奈津子と2人で歩きながら、

「ホントに痛くなかった?優美の前で無理したり気を使ったりしてない?」

「無理なんかしてないって!マジ、気持ち良かった!」

「逆に信司くんはさ、私とHして気持ち良かった?」

「モチ、気持ち良かった!ナッちゃんとまだHしたいもん(笑)」

「良かった〜、私ももっとHしたいよ〜」

奈津子の初体験前はお互い緊張感が強かったが、帰る時には完全に気楽な状態で2人で盛り上がり「チョットだけしよ~よ」となった。

だが、雨降りの天気で雨を凌げる場所が帰り道に有るか?と、なった。

住んでいるのは同じ町とはいえ隣のC学の学区エリアとなると、俺には何処かいい場所が有るか詳しく分からなかった。

探すのも奈津子頼みとなったが「多分、あそこなら大丈夫だと思う」と言う場所に向かった。

行ったのは住宅地から少し離れた畑の中の高台に有った氏神様を祀る小さな神社だったが、境内の敷地はそのまま広場?公園?みたいに整備されていて、片隅に大きめの東屋が立っていたからそこに向かった。

「ココなら屋根も有るし、平気じゃない?」

奈津子はそう言うが、東屋の横はあぜ道を挟んで畑だし、俺達が入ってきた道路側も低い生垣しかなくて、もし人や車が通ったら丸見えな場所だった。

「いや、丸見えじゃん。マズくない?」

「平気じゃない?電気も無くて暗いし、それに雨も強いから道路からは見えないよ。それに、この天気でこんな時間に誰も通らないって!」

「ココ以外だと他に思い浮かばないから、早くしよ!」

前回書いたプールでHした美香といい、俺は「こういう時は女のコの方が大胆だな」と思った。

俺も改めて腹を決めてベンチに座り、Tシャツにヒザ上までのスカート姿の奈津子を立ったままテーブルに手を付かせて尻を突き出す体勢にして、スカートとパンツを脱がせプルンとした尻を鷲掴みにして揉んだり撫で回しながらいきなりクンニから始めた。

「ハァッ、アッアンッ、やっぱり気持ちいい〜」

「ナッちゃん、これはどう?」

入口から僅かな距離しか届かないが、優美の部屋ではしなかったマンコに舌を挿入して舐める動きやアナル舐めを試してみた。

「アッアッ、これも気持ちいい〜!アッ、ハッ、アァッ」

奈津子はヒザをガクガクさせながら反応し、最後は尻を前後にビクッビクッとさせながら果てていた。

「もぉ立ってらんないよ〜」

甘えた声で奈津子が言うから、テーブルに座らせて俺と向き合う体勢になった。

そして、キスをすると優美の部屋に居た時と違いガンガン舌を絡ませてきた。

「メッチャ舌を絡ませてくるなんて、なんか急に変わってね?」

「優美ちゃんの前だったし、キスはチョット遠慮してた」

「でも、部屋で優美ちゃんとキスしてビックリしたけど気持ち良かったから、今度は信司くんといっぱいキスしようと思って!」

そのまま、ベロベロなキスをしながら奈津子のTシャツを脱がせブラも外した。

徐々に下へと舌を這わせると、鎖骨で反応が大きくなった。

俺は意外だったが、左右を交互にツーッとした感じで舐めまわした。

「鎖骨で反応大きくなるのは意外だわ〜。優美も反応するけど、ナッちゃんほど反応はデカくないもん」

「アァッ、そ、そうなの?アッ、気持ちいいよ!」

「ハァッ、じ、自分でも分からなかった〜、アァッ」

そして鎖骨からバストへと進み、乳房と乳首に舌を這わせまくりながら、今度は2本の指をマンコへ挿れて刺激した。

「アッアンッ、指でされるのも好き〜、ハアッアッ」

雨音の中でもマンコから出る、クチュクチュとした音はハッキリ聴こえた。

「ナッちゃん、下の口からもイヤらしい音出てるね。聴こえる?」

「アァン、もう、恥ずかしい〜。アッ、ハァッ、でも、気持ちよくて音が止まらないよ〜」

「ア〜、信司くんダメ、ハアッ、ア〜、イッちゃうぅ〜」

俺にしがみついてビクンッと果てる奈津子を見て、嬉しかったしカワイイな〜と思った。

その後もバストを舐めながら手マンを続け、何回か果てていた。

奈津子が少し落ち着いてから

「俺の右手、ナッちゃんのでビショビショだ(笑)」

奈津子も俺の右手を触って

「アン、もう〜、恥ずかしいよ〜」

「恥ずかしくないじゃん。ナッちゃんがそれだけ気持ち良くなってくれた証拠だから、俺は嬉しいって!」

「それでさ、ナッちゃんはフェラ出来る?前の彼氏にはしてあげた?」

「無理には頼まないけど、舐めて欲しいかな〜って・・・」

奈津子は顔の前で手を振りながら、

「前の彼氏にはしてない、してない。初めてで、そんな余裕無かったし・・・」

「優美ちゃんみたいに、上手く出来るか分かんないよ・・・」

「それは気にしなくていいって。優美も最初の内は歯が当たって、痛い事の方が多かったから(笑)」

「それに今日は何回も出してるから、フェラでまた発射するのは難しいだろうしね」

ベンチに座り直した奈津子の前でズボンとパンツを下げると、完全に勃起しているペニスを手で軽く持ち顔を近付けてきて、改めてじっくり観察していた。

「こんなに暗くて何か見えんの?」

奈津子は亀頭の先端の少し後ろ辺りを指でなぞりながら

「あ、いや、前の彼氏はオチンチンが小さい時は全部隠れてて、大きくなってもオチンチンの先っぽがコノ辺までしか出てなくて、人によって違うんだな〜って思ってた」

俺は奈津子の元彼の状態がイメージ出来たが、何と説明すればいいか戸惑い

「あ、まぁ、それは人それぞれかもね。元気になった男同士の状態を俺は見た事ないから、何とも言えないかな・・・」

「ソコまで顔を近付けられたら、我慢出来ないよ。最初は咥えなくていいから舌で舐めてよ」

奈津子の話しを逸らして、舐めるのをリクエストしたのを覚えている。

恐る恐るの感じで奈津子の舌が亀頭をチロチロと舐め回してきた。

「あ〜、いいわ〜。気持ちいい〜」

「さっきキスした時に、思い切り舌を絡めてきたじゃん。あんな感じで動かしてよ」

俺がこの辺をこんな感じでとか説明すると、咥えるか咥えないか微妙な状態で亀頭に舌を這わせまくってきた。

「ナッちゃん、いい!メッチャ気持ちいい〜」

「ナッちゃん、そしたら少し咥えてサオも舐めてよ。歯が当たると痛いから、ユックリでいいからさ」

「こんな感じ?」と言い、半分くらい咥えて裏スジに舌を這わせてきた。

「そう、そんな感じ。気持ちいいわ〜」

奈津子にとって初めてのフェラだったが丁寧にしてくれるから、気持ち良さに没頭したのを覚えている。

フェラを俺が楽しんでいると、甘えた声で

「ねぇ、挿れてよ〜。舐めながらさぁ、(信司くんのオチンチンがまた入って来て気持ち良くなれるんだ〜)って思っちゃうと、我慢出来ないよ〜」

「俺もそろそろと挿れたいと思ってた!ナッちゃん、テーブルに横になって」

俺もテーブルに乗り、仰向けになった奈津子に正常位でズブズブと挿入していった。

この時も狭い中をメリメリと強引に押し広げる感覚がして「俺のチンポだけが奈津子のマンコを知っている」と思うと凄く興奮して、痛い位まで硬さが増したのを覚えている。

「ハアンッ、な、なんか部屋でした時より硬い気がする〜。アァ〜、それに熱いよ〜」

「あ、分かった?いま、痛いくらいに硬くなってる」

「部屋に居た時は(痛くしちゃいけない)とか(気持ちよくしなきゃ)とか考えてて、俺も気持ちの余裕が無かったもん」

「けど、今は(ナッちゃんの初めては俺が貰ったんだな〜)とか(俺だけがナッちゃんのマンコの感触を知ってるんだ〜)とか思うと、興奮してもっと硬くなっちゃった(笑)」

「いずれナッちゃんが違う男のチンポを知る時が来ると思うと、今から複雑な気持ちだわ〜(笑)」

「優美ちゃんから信司くんだけじゃなくて、元彼とのHやオチンチンを比べた話しも聞いてて、優美ちゃんの言ってた信司くんのHもオチンチンもメッチャ気持ちいいって言うのが、実際に今日分かったもん!」

「だから、信司くん以外とHしようとは思わないよ〜。ねぇ〜早く動いてよ〜」

言った事が奈津子の本音か分からなかったが、部屋でHした時よりもテンポ良く動き始めると

「アァッアァッ、イイ!ハァッ、アンッ、アァッ」

部屋に居た時よりも大きく、甲高い声を挙げていた。

そして部屋でした時に反応の大きかった(1番奥を押し込むのと、その直前の所を引く時にカリで引っ掻く)のを意識して動くと

「アァァァー、それ好き〜、アァァァー、気持ちいい、アァッ、イク、イッちゃうぅ!」

更に大きく声を出して腹筋がビクビク、ビクンッと反応して腰を浮かせて果てていた。

バックに体位を変えると俺より10センチ以上背の高い奈津子だから当然脚の長さもそれ位の差が有って、奈津子の腰より俺の腰の位置が低いから斜め下から突き上げるような形になった。

「アァッアァッ、こ、これも好き〜!ハァッ、イイッイイッ、アッ、ダメッダメッ、イクゥ〜!」

この形も奈津子のツボだったみたいで、大きく反応して尻を前に2、3回突き出すように果てていた。

そして、テーブルの上で体位を変えつつ俺は奈津子の中へ2、3回発射した。

奈津子は息を切らしながら

「ハアッハアッハア〜、凄い気持ち良かった〜、ハァ〜」

「挿れた時に部屋の時よりも硬かったのに、イクのが近くなるともっとパンパンに膨らんで硬くなってたね〜」

「あ〜、うん。イク前は痛さが凄かった。でも、今もガチガチだけど(笑)」

「そうだね、しかも凄い熱いよ〜。抜いて欲しくないけど、チョット抜いて中を冷まさなきゃ、私が変になっちゃう(笑)」

ペニスを抜くと、中からドロリと出できた精子を香織みたいに奈津子も手ですくって、嬉しそうな表情をしていたのを暗い中で見たのを覚えている。

そのまま口元へ手を運び吸い取るように精子の味見をすると、眉間にシワを寄せて

「ンッ、味はマズイね・・・」

「だね〜、俺も優美の中から出てきたの舐めたことあるけど、マズイよね(笑)」

「優美が嬉しそうに飲んでくれるのが不思議だもん」

「それは優美ちゃんが信司くんのこと大好きだからだよ。私も飲んじゃお〜」

手ですくったのを口に含んだままそう言って、ゴクッと飲んでくれた。

そして奈津子はまだ満足していなくて「アト1回だけ」とお願いされた。

優美の部屋の時もコノ東屋でも横になった体位だけでHしたから、今度は変えて立ってしようとなり東屋の柱を奈津子に持って立たせたら、

「アッ!私さ身体が柔らかいから、I字バランス出来るんだよ!見る?」

「アイ??ワイじゃなくて?」

「そう、見れば分かるから!」

柱を片手で持って支えにして、脚を開いていくと頭の横まで上がって、もう片方の手で脚を持ち頭にくっつけた。

最後は柱から手を離して、確かにIの字になった。

「ス、スゲェ・・・」

神社の拝殿の明かりと道路側の街灯の明かりが微かに届く所で全裸でそんな事をしているから、割れ目もパックリと開いているのが見えたし、僅かに精子も垂れて出てきた。

「ナッちゃん、その体勢続けられる?辛い?」

「全然辛くないよ、平気〜」

そう返事をしてきたから、俺はペニスを挿入しようとしたが腰の高さが違い過ぎて亀頭しか入らないと言うか、サオまで届かなかった(笑)

ペニスは諦めて指に変えて、指2本を挿れてマンコを掻き回すと、

「アァ、アッ、そ、それは反則だって!アッアッ」

改めて片手で柱を持ち、身体を支える1本脚のヒザを震わせながら奈津子は感じていたし、奈津子の中に残っていた精子がどんどん出てきた。

「もっ、もぉダメ、立ってらんない・・・」

奈津子が普通に立った体勢に戻り

「もぉっ!ズルいよ〜」

怒ったかと思ったら、俺をギュウっと抱きしめて背の高い奈津子が俺に覆い被さるようにキスしてきたのを覚えている。

「ねぇ、早くまた挿れてよ〜」

また甘えた声で言われたから、柱を持たせ少し腰を下げてもらい立ちバックで挿入した。

腰を下げたと言っても上で書いたバックの時のように奈津子を下から突き上げる形になり、

「アッ、ヒャァッ、アァッ、アァァー、アァァー、イイよ〜」

また奈津子のツボにハマッて、大きく乱れていた。

立ちバックで1回発射して抜かないまま奈津子が落ち着くのを待って、奈津子を後ろから抱え上げ背面駅弁に持ち込んだが、背の高い奈津子は優美より少し重くて支えるのが厳しい感覚だった。

だけど「ここまでして、動けないのはカッコ悪い」と思い、東屋の中を歩き回りながら何とか下から突くように腰を動かした。

「ナッちゃん、コレ気持ちいい?」

「ヒャァッ、ハッ、ハァンッ、気持ちいい〜。この場所で、ハアァ、こんな体勢でオチンチンが入ってると思うと、アァッアァッ、興奮しちゃうよ〜」

頭を反らせたりして、シチュエーションや体位に反応して没頭しているのが伝わってきた。

ただ、激しく腰は動かせず背面駅弁で発射までは出来なくて、発射はベンチに寝かせて正常位でガンガン腰を動かして、奈津子の1番奥に亀頭をググッと押し付けるようにして発射すると、ビクッビクンッと腰を浮かせて奈津子も果てていた。

奈津子が落ち着くと起き上がり、対面座位のままイチャつくと奈津子はウルウルした目をして甘えた声を出しながら抱きついてきて

「ホントに気持ち良かった〜。それに初めてが信司くんで良かった、スッゴイ楽しい思い出になったもん」

「ナッちゃんに気持ちよくなって貰えて俺も嬉しいわ〜。俺も気持ち良かったしね!」

奈津子の腰を抱えた両腕を前後に揺するように動かして

「まだナッちゃんの中で硬いままだし(笑)」

「アンッ、そうだね。ハァンッ、優美ちゃんが言ってた通りの、アッアッ、絶倫だね〜(笑)」

奈津子も俺の腕の動きに合わせて、自分から腰を動かしてきた。

「アッ、アンッ、なんか止まらなくなってきちゃった、アッハアッ」

俺にギュッと抱きつき貪るようにキスをしてきたから、俺も止まらなくなった。

今度はそのまま俺がベンチへ仰向けに寝て、上から奈津子が俺に覆いかぶさる体位にして下から突くと、またツボにハマる体位だったみたいで大きく感じ始め

「アァァァ、アァッアァッ、こ、これも凄い気持ちいい!ハアッ、これも好き!アァッアァッ」

「この体位も好きになった?」

「アッアッ、そ、そう、お尻の方のオマンコの壁が、アンッアァッ、カリだっけ?それに擦られるとメチャクチャ気持ちいいの〜」

「アァッアァッ、もっと擦って欲しいよ〜」

お尻側のマンコの壁を強く擦るように動くと、俺に覆いかぶさっていた奈津子は力を入れてしがみついてきて、その体勢で一度ビクンッと腰を跳ね上げたあとペニスを奈津子自身の奥に打ち付けるように勢いよく下ろしてくると、また「ヒャアァッッ」と言って腰を浮かせて果てていた。

俺はお構いなしに腰を動かし続け射精感が高まってきたから、グッタリした奈津子を下から突き上げ続けると

「アァッ、ダメッダメッ、おかしくなっちゃうって、ヒャァァッ、ハァッ」

「別にいいじゃん、おかしくなったって!ナッちゃんイクよ〜、奥にイッパイ出すよ!」

「アァッ、し、信司くんの精子、アンッ、ぜ、全部ちょうだい!アァッ、ま、またイクゥ〜」

俺が発射するのと一緒に奈津子も果てていた。

奈津子が落ち着いてペニスを抜く時に

「ねぇナッちゃん、手を受け皿にしてさ、出てくる精子またゴックンして欲しいな〜」

「え〜、マズイのに〜?も〜、結構Sなんでしょ〜(笑)」

マズイと言いながらも奈津子はニコニコしながら、大量に出てくる精子を手で受け止めて「ズズッ、ジュル」っと吸い上げて、全部飲み干してくれた。

「ナッちゃんは、かなりMかもね〜(笑)」

「そうかもね〜?(笑)でも、信司くんが気に入らない相手だったら、言われても飲まないよ!」

「優美ちゃんが喜んで飲む気持ちが分かったよ〜。私も信司くんが自分の中に出したの飲めて嬉しいもん」

終わった後は服を着てポケットティッシュでテーブルやベンチを拭いて、奈津子を家まで送った。

歩いている途中、

「アッ!垂れてきた・・・」

「今日はナッちゃんの中にイッパイ出しちゃったからね〜」

「パンツに出た精子使って、思い出しながらオナニーしてよ(笑)」

「ハッ!それイイね!必ずする〜(笑)」

「やっぱりナッちゃんはMだと思う(笑)」

(奈津子はパンツに出てきたのと中に残っていた精子を使って実際にオナニーしたと、優美から後日聞いた)

そして、家の前に着き暫くの間ディープキスしながら抱き合って見つめ合うと奈津子は明らかに女のコから女の表情に変わっていたのを覚えている。

しばらく1本の傘の下で抱き合いキスしまくったあと「またしようね〜」と別れた。

(ただ、前にも書いているが携帯・スマホの普及していない時代なので連絡は家の電話にするしかないが、優美に悪いからこの時点では番号を聞かなかった。俺が優美に気を使うのは奈津子も理解していた)

腕時計を見ると夜10時半頃だったから、俺は急いで優美の家に戻った。部屋に上がり、家まで送る時に奈津子とHした事を話して謝ったが、想定済みだったのか

「やっぱりね〜。帰る時にナッちゃん、まだHしたかったって言うから玄関を出る間際にナッちゃんに(今日は信司ともっとしていいよ)って、伝えたんだ!」

「だから今日はいいの。私もナッちゃんに気持ち良く初体験してもらうって決めてたから」

「あ、そう・・・ただ、ナッちゃんと(またしようね)で、バイバイしちゃった・・・」

優美はまたアッケラカンと

「それも大丈夫〜」

「いつもナッちゃんと話してるとHな話しばかりになっちゃうから、私とナッちゃんはエロいよね〜って、2人で言い合ってたし(笑)」

「信司がお昼に来る前に、ナッちゃんが(今日Hの気持ち良さを知ったら止まらなくなるかも?)って言ってたからさ、そしたらこれから先も3人でHしよ!って伝えてあるから平気」

「あ、そう、分かったわ。優美がそう言うなら、俺は構わないけど」

「じゃあ、そろそろ帰るわ」

「え〜まだ居てよ〜。ねぇ信司、今日は結局何回Hした?」

「帰りが5、6回位かな?部屋に居た時は確か7回か8回だよな。だから13、4回だな」

「じゃあ、絶倫信司はまだまだ出来るじゃん(笑)10回以上してるなら、今が1番長持ちする頃だし(笑)」

「ハッ?ナニ言ってんのオマエ、そろそろ親が帰ってくる時間が近いだろ?」

「店は明日定休日で後片付けや掃除を念入りにするから、今夜はいつも以上に遅い帰りだから平気」

「ホントはさ私だってもっとHしたかったけど、私は結局フェラで1回ゴックンしてHは3回だもん」

「ねぇ〜〜、しよ〜よ〜」

甘えるだけじゃなくて珍しく駄々をこねるし、俺もこの日は優美とユックリ出来なかったしHも少なくて、気持ちは何処か不完全燃焼だったから、前戯は殆どしないで優美と1つに繋がった。

この時はバック系の体位を優美は嫌がり、向き合う形、特にずっとキスしながらの対面座位を1番長くした覚えがある。

優美も俺も甘えモード全開でベタに「大好き」とか「愛してる」とか言いあいながら2、3回Hして、俺も優美も満足な気持ちになれた。

だが、そんなHをしつつ2人の懸案(香織に今日の事を話すか?話さないか?)を2人して考え込んだが、結局答えは出なかった。

後日、香織・優美・俺の3人で居た時に、優美が罪悪感に耐えかねて「お姉ちゃんゴメンナサイ!実は・・・」と、香織に全部話した。

(この頃になると優美は香織の事を‘お姉ちゃん’とか‘カオリン’と呼ぶようになるくらい、2人の仲は良かった)

ただ、いくら仲は良くても当たり前だが、香織は怒って優美と俺は説教されたが、怒りポイントは(優美の計画を先に話して欲しかった)だった。

俺は

「ん?ナッちゃんとHした事じゃなくてソコに怒ってんの?」

「計画の話しなら、俺は関係ないじゃん」

と内心思ったが、言葉に出してややこしくなっても困るから黙って怒られた。

香織が一通り怒りを吐き出したあと

「まぁ、優美ちゃんは無類の世話好きだから仕方ないけどね〜」

悟ったような一言を言ったのを覚えている。

「これから3人でHするのは構わないけど、優美ちゃんと奈津子ちゃんは受験のラストスパートだし、信司は就職先を決めないとダメなんだから程々にしなさいよ!」

と、釘を差された。

優美と俺は「ハイ」と返しつつ、俺は思わず

「香織も世話好きだし、優美と似た者同士か〜」

まだ機嫌の悪い香織はムスッと

「私も?なんで?」

「だって、本当はする必要が無いのに優美の勉強を見てるじゃん」

「あ、まぁ確かにね。そしたら信司も隠れ世話好きよ」

「付き合う前から私がトラブった時や困った時に、何も言わずにスッと助けてくれるしね」

結局、3人似た者同士が集まって付き合ってるな。と、良く分からないオチで一件落着になって、香織・優美と3Pして、普段通りの日常に戻った(笑)

奈津子の初体験相手をした話しは、コレで終わり。

そして奈津子とのH関係はこの後も続いたし香織には程々と言われたが、ヤリタイ盛りの優美・奈津子・俺のK3・3人が止まるわけが無かった・・・

このK3の夏休み以降にも優美と奈津子と印象に残っているHをしたので、また別の機会に書かせてもらいます。

次はまたプールバイトで出会った相手とのH話しに戻ります。

読んで頂いて、ありがとうございました。

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