大昔女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った8回目 夏休みバイト話し1回目

Hatch コメントはまだありません

前回も評価して頂いて、ありがとうございました。

期間が空いてしまいましたが、今回から何回かに分けて、俺(田中信司・仮名)が大昔のK3の夏休みにしたプールバイトで知り合った相手とHして印象に残っている出来事と、優美の友達とのH話しを書かせてもらいます。

(思い返すと色々と有ったので複数回に分ける事にしました)

なので、K3当時に付き合っていた香織・優美との出来事は少なめです。

それとタイトルを少し短くしました。

最初にK3の1学期中に俺と香織には、優美の事で凹む出来事が有った。

優美が健康診断で身長を測ると更に伸びて176センチを僅かに超え、下着を買いに行きバストを測ってもらうとEカップで変わりは無かったが90センチへと更に優美が成長していた。

170センチの俺は身長に、Bカップの香織はバストサイズに凹んだのを覚えている(笑)

そして夏休みに入り、香織は夏休みでも平日は仕事、優美はバスケ部のレギュラーで1学期にK校最後の大会へ出ていたが確か2、3回戦辺りで敗退して部活を引退し、その後は受験勉強を頑張って夏休みは塾の夏期講習へ連日通いながら、家業の飲食店の手伝いにも行っていた。

それと、1学期中に優美は同じK校に通う同級生彼氏とは別れていて、晴れて?俺だけが彼氏になった。

俺は違うK校に通う小・中時代の男の同級生・秀男(仮名で結構イケメン)に誘われて、普段からしていたバイトに加えてレジャープールの園内清掃の短期バイトを始めた。

そんな感じで3人ともそれぞれ忙しかったが、マメに時間を作って短い時間でも会ってデートもHもしていたし、3人で花火を見に行ったり予定を合わせて2泊3日で海水浴にも行った。

海水浴は香織の運転で初日は昼頃に海へ着き、午後から海へ出て遊んだ。

香織は不慣れな道の運転、カーナビが普及していない時代だから俺は地図を見続け、優美はテンションが上がってずっと喋ったままorカーステレオから流れる曲に合わせて歌ったまま+全員海遊びの疲れで、初日は夕方にホテルへ着いたら温泉に入って食事して3人ともパタッと寝てしまった。

2日目も朝から海へ出て泳ぎ遊び、アッツイなか砂浜で寝ての繰り返しで疲れて、ホテルに戻ったら初日同様にパタッと寝てしまった。

結局、イベント事で3人ともヤル気満々で行ったのにHな事は何もしないで帰ってきた(笑)

以前にも書いているが香織と優美の2人はパイパンにしていたから刺激的なデザインのビキニを着ていて、上は隠す面積が小さめだし、下も前の生地は小さめで後ろも結構ヒップが出てないか?的な見た目だった。

(当時は水着のハイレグ加減がどんどん過激になっていった時代だ)

そして、はしゃいで遊んだ動きや波の勢いとかで2人とも何回か乳首ポロリをしていたから、

「ね〜、そこの2人さ〜、さっきからポロって出してるけど、俺らのこと誘ってんの〜?」

チャラい見た目の大学生ぽいのが声を掛けてきたりした。

「チッゲェよっ!誘ってねぇよ!」

「たまたま出ちゃったの、ガン見してんな!」

優美がブチ切れて言い返していたのを覚えている。

殆どの場合は、優美がキレるとそれ以上は付きまとわれ無かった。

稀にしつこいのも居たが、その時は海岸の監視員を呼んで追い払った。

こんな感じでポロリも手伝って、海岸にいた1日半の間に2人とも結構な回数ナンパされていて、断わるのにウンザリしていた。

香織は水着を選ぶ時にもっと大人しいデザインを選ぼうとしたが、一緒に買いに行った刺激的な水着が欲しい優美に巻き込まれてそんなのを買ってしまったらしい(笑)

それと、香織は日焼け止めを何度も塗っていたが、優美は日焼け用オイルを塗って焼いていて、帰る頃にはこんがりと焼けていた。

優美曰く「小麦色の女のコ」だったが、俺が「コーヒ豆みたい」と言うと、香織も吹き出しながら頷いて優美は凹んでいたのを覚えている。

どう見ても明らかに焼き過ぎだったと今でも思う。

香織はアドバイスのつもりで、

「シミになるから、来年から日焼けは控えめにした方がいいよ」

と言ったが、優美には追い打ちだったらしく

「え〜、シミが出来るのは勘弁だよ〜。もう、手遅れだ〜」

と言い、更に凹んでいた(笑)

その後しばらくは優美とHすると2トーンカラーの肌だったし、皮が剥け始めると痒くなるのもあって、会った時は俺が背中の皮を剥くのが当面のお約束になった。

ここからは、プールバイトの話し。

普段しているバイトは平日に3、4日の出勤で夕方5時から夜のシフトで入れていたから、プールバイトは平日は午後3時まで、土日は閉園時間まで可能として面接を受けると渋い顔をされたが、屋外プールで炎天下の中を歩き回る清掃バイトは人が集まらないらしく、居ないよりはいいということで採用してもらえた。

俺を誘った秀男はK1の夏休みからこのバイトをしていて、その時に居た大学生のバイト男からナンパや逆ナンされるのを教え込まれたそうだ。

K1の時に大学生バイト男をプールで逆ナンしてきた女子大生2人組に秀男も紹介され、

「コイツK1なんだけど、まだ童貞だから一緒に入れて教えてくんない?」

となり、いきなり4Pで初対験し、結局K1の夏休み中に10数人、K2の夏休みは増えて20数人と経験したと豪語していた。

先に書いてしまうと、このK3の夏休みも秀男は20人以上と経験していたし、K1でセックスの味を覚えてからは夏休み以外もナンパとかでヤリまくり、最終的にK校生の内に100人前後は経験した本物のヤリチンだ(笑)

そして俺もこの夏休み中に20人前後と新たに経験した、人生で一番ヤリチンになった時期だった。

プールバイトを始めた時に秀男から、声をかけるのは売店やチケット売場の店員として来たバイトの女のコだけで、少しずつ仲良くなって時間をかけて口説くんだと言われ、お客さんは声を掛けると下手したら苦情になるから、向こうから声を掛けられたら話をして距離を縮めろと言われた。

そして、だいたい声を掛けてくるのは単独じゃなくて、2人組か3人組の女のコだとも話していた。

監視員にも少ないながら女のコは居るから声を掛けないのか聞くと、男女とも体育系の大学や学部から来ていて、男は武道や格闘の部員ばかりで怖いから監視員の女のコに声は掛けないと語っていた。

俺も人の事は言えないが内心「暫く会わない内に随分変わったな」と思いながら、秀男の話しを聞いていたのを覚えている。

一応はナンパ目的じゃなくてバイトを始めたので、淡々と毎日の清掃をしていた。

今回書くのは、秀男が避けていた女のコの監視員との話し。

名前は仮名で加藤美香にしておきます。

当時、美香は大学2年・19才の水泳部員で、この時は彼氏が居ないフリーの身だった。

平日は午前に練習して午後から来るか、逆に昼頃までバイトして午後は練習みたいな出勤をしていて、土日だけ朝から閉園までフルにバイトしていた。

ルックスは童顔のカワイイ系でベリーショートカットの髪型だったのもあって(ボーイッシュな印象のカワイイ)見た目だった。

スタイルも先に書くと、背は160センチ位、肩幅が広く胸板と肩甲骨の間はかなり厚みがあって逆三角形の競泳選手らしい上半身でバストはBカップだと聞いた。

割れた腹筋が浮き出たクビレに、下半身もお尻はギュッと上がりプリッとしていて、太モモも凄く鍛え上げた太さだった。

(さすがに今回はセクシー女優さんでスタイルの例えが出来なかった・・・)

最初はバイト中にすれ違うと「お疲れ様でーす」と、挨拶する程度の間柄だった。

話す事が多くなったキッカケは、美香の座る監視台からプールを挟んで反対のエリアにいた俺が、落ちていたビニール袋を拾おうとしたが、風の有る日で舞い上がるビニール袋に俺は弄ばれていた・・・

最終的には拾えたのだが、美香が休憩へ戻る時に俺とすれ違い、満面の笑みで

「拾えて良かったね〜。見てて笑っちゃったよ〜」

と、一部始終を見られていた・・・

「グッ・・・見られてました?恥ずかしいわ〜」

そんな話しをした後から、挨拶だけじゃなく会話する機会が増えた。

会話が増えた中で俺には彼女が居る事も話していたが、美香から

「ね、今度帰りにご飯行こうよ」

と誘われた。

「俺、彼女居ますけど・・・」

「平気だよ〜、ご飯食べるくらい。職場の同僚なんだから、不自然じゃないでしょ!」

俺も簡単に「まあそうか」と思い、都合が合う日に予定して、バイト帰りに汗臭い状態でファミレスへご飯を食べに行った。

本当は汗臭さで気が引けたが、美香に「平気平気、この時期そんな人たくさん居るんだから!」と促されて渋々行ったのを覚えている。

食事しながら色々と話したが、美香は遊びにくるカップル客に向けて相当ストレスを溜めていた。

「ねぇ、田中くん気が付いてる?プールの中でヤッテル奴らさぁ!」

「あ、何となく気が付いてます。女のコの後ろから男が不自然に密着してるし、女のコの表情が明らかにね(笑)」

「そうなの!でさ、私なんか監視台の上から見てるから、丸見えの時がよく有るの!」

「この前なんか、流れるプールで浮き輪に入った女の後ろから男がパンパン腰振ってて、出し入れが丸見えだったもん」

「手でヤッテル奴も居てさ〜、女なんか一応我慢した顔してるけど、私の前で‘アンッ’なんて言いながら流れて行ったんだから、ホントやんなっちゃうよ〜」

「あと、休憩エリアでも周りから見え難くしてヤッてんのも居ますよね〜」

(人工芝が敷かれた、ゴロ寝が出来る休憩スペースと思って貰えれば)

「この前、備え付けのパラソルを抜いて休憩エリアの一番奥まで持って行って、傘をプール側に向けて倒して、それに隠れてバックの体位でしてるカップル居ましたもん」

「休憩エリアの裏側って管理通路じゃないすか。秀男とソコを歩いてたら裏からは丸見えで、男が女のコのビキニの上はたくし上げて胸を揉みながら、下はヒザまで脱がせてガンガン腰振って女のコも我慢してるけど時々‘アッアッ’とか声を出してて、2人で後ろに立って見てたら最後まで果ててました」

「秀男の奴、アイツ掃除してる振りをしながらワザとチリトリを路面に‘ガンッ’て音を立てて置いたから、男がビクッてして振り返ると俺ら2人が居て、物凄い焦った顔で離れてたけど女のアソコから白いのがタラ〜って(笑)」

「マジで!?そんなのも居たの?」

「居ましたよ〜。離れた場所に行ってから秀男と(アノ男の焦った顔見た?)で、爆笑でしたもん」

「本人達は気が付かれてないって思ってるんですかね〜?」

「開放的になり過ぎて、分かってないんじゃないの〜?」

「他のお客さんから苦情入る時も有るしさぁ、困っちゃうよ〜」

プールバイトで見たごく一部のエロ客だけを書いたが実際はほぼ毎日居たし、そんな感じで色んな困った客の事を言い合ってストレス発散したのを覚えている。

「それで田中くん、K校を卒業して就職するんじゃK3で夏休みも最後でしょ?バイトばかりで遊びに行かないの?」

「彼女は受験に向けて毎日塾の夏期講習だし、俺も夏休み中はバイト掛け持ちだからチョットの時間だけ会う位しか出来ないんで、丸1日遊ぶとかは今の所無いですね〜」

彼女は同じK3としていたから、取り敢えず優美との事で話しを繋いだが、上で書いた海水浴の予定は言わなかった。

「思い切り遊べる最後の夏だよ〜、少しは遊びなよ!」

「彼女が受験勉強で大変なら、私と1日遊ぼ!」

俺は彼女に悪いしとか言いながら悩んだが、美香から押し切られて同じ日に休みを取って会う事にした。

遊びに行った先は、バイト先とは違うレジャープールだ(笑)

美香は水泳部員とか監視員バイトだとか忘れて自分も純粋にプールで遊びたかったらしく、真っ先に行きたい場所として挙げてきたから、そのとおりにした。

バイト中の美香は競泳水着の上にTシャツかタンクトップを着て短パンを履いているが、この日は淡い濃さのライトグリーンでパレオの付いた少しハイレグなワンピースの、結構セクシーさを感じさせる水着を着てきた。

(私服は明るいレモンイエローTシャツにデニムのホットパンツでボーイッシュ感が強かったが、お尻と脚の境目の‘プリッ’とした所が、少しだけハミ出て見えてエロかった)

「普段見てる加藤さんはボーイッシュな感じが強いけど、印象が変わってキレイっすね!」

「アリガトー。でも、胸板から背中にかけての厚みは隠せないしねぇ。パレオでせめて脚の太さは少し隠そうと思ってさ」

そう言って苦笑いしていた表情が印象に残っている。

そして海パンを履いた俺は、ヒドイ見た目だった。

上はプールバイトで支給された半袖シャツのユニフォーム、下はジーンズにビーサン履きの格好を毎日していたから、顔・首・襟元・二の腕の途中から手先までと足の甲だけは真っ黒に焼けていたが、それ以外は真っ白という強烈に恥ずかしい見た目だったが、美香は全く気にしなかったのが救いだった。

「それでさ、カップルぽく見せたいから、今日は美香で呼んで!」

「分かりました!てか、誰にカップルぽく見せたいんすか(笑)」

「気分よ、気分!せっかくだから上げたいじゃない!」

美香は顔を真っ赤にしていたのを覚えている。

そして、美香と呼びつつ勝手にタメ語で話した。

色んなプールに入って遊んだが、中には泳げるプールも有って、小学生の時にスイミングスクールへ通っていた俺は、美香に1往復の競争を挑んだが全く歯が立たず惨敗した。

プール遊びだと密着する場面も多く出てきて、胸やお尻を触ってしまう事もしばしば有った。

「もぉ〜信司〜、またオッパイ触った〜」

「だって波の出るプールだよ、波が来たら体勢を自分でコントロール出来ないじゃん」

「それに美香だって、お尻を俺の股に押し付けてきたじゃんか〜」

「違うって!アレは前に居た人が波で勢いよく後ろに来たから、思わず腰を引いただけなの!」

「次押し付けてきたら、捕まえて水着ずらして挿れちゃうよ(笑)」

「あっそ、じゃグリグリ押し付けてやるから(笑)」

そんな感じの間抜けな会話ばかりしていたが、凄い楽しかった。

時間が経つに連れ、偶然じゃなくお互い意識して密着する事が増えた。

流れるプールで俺が美香を背負って歩くと胸は背中にくっつくし、俺の手は美香のお尻をギュっと持って支えていた。

繰り返し入った波の出るプールで、俺が美香の後ろになって片手は水着の上からバストを軽くなぞり、片手はお腹辺りを抱きしめていると、美香はお尻を俺の股関へグリグリ押し付けてきて、海パンの中身はパンパンに膨れ上がった。

美香も当然分かっていたのと少し感じ始めていたのか、吐息混じりの小声で

「ハァッ、もぉ、ホントにエッチ」

俺も小声で、

「だってさ、美香がお尻を押し付けてきたら興奮しちゃうよ。挿れたいもん」

「え〜、ァン、どうしよう・・・」

「だけど、ホントにそんな事したら、美香がブチ切れてたエロ客と同じになっちゃうね(笑)」

「そうなの。ハァンッ、でもさ、ホントは羨ましくて憧れもあったの」

「そうだったの?じゃ、今はもう準備出来てるとか?」

そう言って俺は片手を下げ、脚の付け根辺りから美香の水着の下へ手を滑り込ませた。

「アッ、毛がキレイに無いね!それに、ヌルヌルだ」

美香は必死に小声で

「ハアッ、もぉ〜、いきなり手を入れるなんて反則だよ〜」

「私、水泳部だしね。アンッ!ハミ出たりしたら嫌だから普段から手入れしてるの。アンッ!」

「それに、ハァッ、信司のがこんなにお尻に当たったら、ァァッ、濡れちゃうってば」

「美香、コッチ向いて」

美香が振り向きざまに、僅かな時間だけだが舌も絡めたキスをした。

「羨ましかったならさ、いいの?俺らもエロ客になる?」

既にウルウルした目つきの美香がウンと頷いたので、割れ目を触っている手の指をマンコへ挿し込み凄く弱めの刺激をして、片方の手は水着の上からバストをもう少し強めに撫でるように触った。

美香は喘ぎ声が小声になるように、必死に口を閉じて

「ンッ、ンンッ、ウンッ!」

と感じていた。

暫くすると美香の方から小声で

「ね、挿れてよ。私、暫くしてないんだ・・・」

俺も小声で

「さすがにソコまではヤバくない?絶対見られるよ」

「いいよ、いつも見てる側だし(笑)それに、左側の前の方に居るカップル、アレ絶対いま挿れてるよ」

「あ、ホントだ。アレはヤッテるね」

美香も俺も見慣れてるせいか、スグに分かった。

「じゃあ、マジで挿れちゃうよ」

俺は海パンの前を下げて、美香の水着の股関部分を横にズラし、美香が声を出さないように超ユックリと挿れていったが、プールの水との温度差で美香の中は凄い熱く感じた。

小声で

「美香の中、スッゴク熱い。それに、メッチャ狭い」

美香も囁くように

「ハァッ、信司のも熱いよ。アンッ、ジンジンする感じ」

そして、水面が美香のアゴにかかる位の深さになるまで前に進み、波の動きに任せて上下した。

美香は感じても口を閉じたままで、喘ぎ声を押し殺していたが、波で2人の身体が浮きあがり後ろへ持っていかれて俺の足がプールの底に着いてそれ以上後ろへ行かないように踏ん張るが、美香の身体はまだ後ろへ進む勢いが残っているから、自然とマンコの1番奥にグゥ〜〜〜ッとペニスを押し付ける格好になり

「ンンッ、ンーーーッ」

と反応する度にやって来る締付けが強烈だった。

前に香織の中は狭くて締まりも強いと書いた事があるが、美香の中も香織と同じかそれ以上のキツイ狭さで、締付けもマンコというより股関周りの鍛え上げた筋肉を全部使ってるんじゃないかと錯覚させるような、香織の数段上を行く締める圧力の強烈さだった。

それに、香織は入口に近い方が締まる感覚だが、美香は入口から奥まで全部が締まる感覚なのを覚えている。

俺はまた小声で

「スッゴイ締付けてくる、こんなの初めてだよ。ウワ〜、マジでスッゲェ」

美香も甘えた小声で

「信司の大きいし凄い硬いね。私も中がこんなにパンパンになる感じ初めてだよ〜」

「暫くしてなかったんだっけ?」

「ァンッ!最後にしたの高校卒業の直前だから、1年以上経ってるよ」

「そっか久々なんだ。ァァ〜、美香の中スッゴイわ。だけど、お互いの裸も見てないのに挿れちゃったね(笑)」

「そうだね、私もつい夢中になっちゃった(笑)」

波に身を任せながら繋がっていたのだが、俺は我慢出来なくて物凄くユックリと自分から腰を動かしたが、

「流石にさ、ココで発射まではマズイじゃん。ホテル行かない?」

「美香の裸も見たいし、オッパイだって舐めたいしさ」

「ウン、アトで行こ。そしたら、イッパイしよ」

「でも、ココで1回最後までシテよ」

「エッ、マズイって」

「さっき話した左前に居るカップル見て。そろそろ終わりじゃない?」

そう言われて目線を動かすと、女のコをしっかり抱きしめて後ろから小刻みに腰を動かしている男の姿が見えた。

「あ、ホントだ。男が必死の顔してる」

女のコは波が来ると顔に水がかかるのも気にせず下を向いていて、時々手で口元を押えていた。

そして少ししたら男の動きが止まり2人が動かない僅かな時間のあと、離れて水の中で手をモゾモゾ動かしていたから、女のコの水着を直して男のモノをしまっていたんだと思う。

お互い囁き声で

「あ、アノ男、出したね・・・」

「言った通りでしょ。私ああゆうの、しょっちゅう見てるんだから」

「だからさ、続けてよ」

「でも、垂れて出て来たらバレるし、マズイよ」

「平気だって。私の締まり凄いでしょ。一番奥に出してくれたら、抜く時にギュッとして出来るだけ出ないようにするからさ」

結局、見ていたカップルの男と同じように、俺は小刻みに腰を動かした。

ただ、目線はプールから出て行こうとするその2人をチラチラ追ってしまい、女のコの方と目が合ってしまった。

少し離れた所から見ても美人で、スタイルも背の高いスラッとした綺麗な人だったが、連れの男に話しかけ男も俺たちの方をチラ見して何か会話していた。

大方「アイツらもヤッテル」とかそんな話しだろうと、その時想像していた。

男が前を向くと女のコは、俺の方へ顔を向けて笑みを浮かべて腰の辺りで小さく手を振ってきたから、会釈だけ返したのを覚えている。

俺は美香の後ろで小刻みに腰を動かし続け、強烈な締まりで瞬く間に射精感が高まったが、大きな声は出せないから小声で

「ダメだ出る」

美香も声が出そうなのを堪えながら囁くように

「いいよ、一番奥で出してね」

そして、手で美香の腰をグッと引き付け、俺は腰を押し付けて発射した。

美香は小さいながらも我慢出来ずに声を出して

「ハアッ!アァッ!出てる!アッアッ!・・・エッ、まだ出てるの?凄い量じゃない?アァンッ」

香織と優美は大量に出るのを驚かなくなっていたが、美香はかなり驚いたみたいだった。

「ハァ〜〜、イッパイ出たよ・・・気持ち良かった〜」

「なんか物凄く出てたよね?いつもなの?」

「彼女とはいつも何回かHするけど、前半はいつもこれ位は出てるかな」

「あ、そう・・・締めて漏れないように出来るかな・・・」

「じゃ、ユックリ抜くよ。いい?」

「うん、なるべくユックリね」

そろりとペニスを抜き、俺は速攻で美香の水着を直し、ペニスも海パンの中にしまった。

「大丈夫そう?」

美香は力の入った声で

「なんとかね。グッと力入れてるけど、ヤバそうだからシャワー行ってくる」

「分かった。俺は荷物を纏めて、出る仕度してるから」

休憩エリアに置いていた2人の荷物を纏めて美香を待っていると、女の人から声を掛けられた。

「こんにちは。どうだった?気持ち良かった?」

いきなり、ナニ?と思いながら声の方向を向くと、俺と美香が見たエロ客カップルの女のコで、雰囲気から俺より年上だろうと分かった。

そして間近で見ると、ホントに凄い美人だった。

苦笑いしながら

「あ、まぁ気持ち良かったです」

「お姉さんはどうでした?下向いて、声ガマンしてましたよね」

この人も苦笑いしながら、

「あ、まぁ、私も気持ち良かったよ(笑)」

「彼氏がイッパイ出したから、いまシャワーで洗ってきたの。彼女さんは?」

「あ、まぁ、自分もイッパイ出しちゃったんで、同じくシャワーに行きました」

「俺たち見て、彼氏さんとナニ話してたんですか?」

「同じ事してる人が居るね〜。って(笑)」

「あ、ヤッパリ。そう思いますよね(笑)」

「ココ、よく来るんですか?」

「ココと〇〇プールかなぁ。住んでるとこ□□で〇〇プールの方が近いから、向こうの方によく行くけどね」

「キミはココに良く来るの?」

俺は内心「マズイ、聞かなきゃよかった」と思った。

〇〇プールは俺と美香がバイトしてる所だ・・・

「ココは初めてです。△△に住んでるんで、○○プールは小さい頃から何度も遊びに行きました。○○挟んでお姉さんと反対側ですね」

「あら、そうなんだ。もしかしたらまた会うかもね?」

「じゃ、私戻るから元気でね」

少しして、美香が戻ってきた。

「大丈夫?イッパイ出し過ぎた?」

「凄い量だよ〜。あんなに出るなんて思わなかった!」

「ゴメン。気持ち良くてさ・・・」

「謝らないでよ。イッパイ出してくれたらヤッパリ嬉しいもん」

そして、プールの最寄り駅近くのラブホに向かいながら、

「美香のこと待ってる間に、波のプールで俺らが見たカップルの女の人に話しかけられた」

「信司に気付いたの?」

「そう、アノ人たちがプールから出ていく時に女の人と目が合っちゃてさ、美香を待ってる俺に気が付いたみたい」

「気持ち良かった?って聞かれたから、ハイって答えて、気持ち良かったですか?って聞き返したら、気持ち良かったって(笑)」

「でさ、ココより○○プールが近いからよく行くんだって」

「マジ?私たちのバイト先じゃん、ヤバくない?」

「まぁ、ヤバくはないけど、もし会ったら気まずいよなぁ」

そしてラブホに着いて最初に2人でシャワーを浴びて、美香の裸を初めて見た。

部屋へ戻ってから、

「ヤッパ筋肉凄いね、トレーニング相当やってんの?」

「大学入ってからは泳ぐだけじゃなくて、本格的にウェイトトレーニングもやってるから。気が付いたらムキムキだよ(笑)」

「オッパイなんか、胸板の上にチョコンて乗ってる感じだし、見てガッカリしてない?」

俺は首を横にブンブン振って

「してないしてない。凄い鍛え上げてて、メッチャ綺麗だよ」

「アリガトー。嬉しいな〜、そう言ってくれて」

「美香って、高校の時に何人経験あんの?」

「6人と・・・多いかな?」

「6人と付き合ったんだ?ヤッパ多くない?」

「違う違う、付き合ったのは3人なの」

美香の話しを聞いたら、初めては1人めの彼氏とK1で経験して、2人めの彼氏と付き合っている時に、彼女の居る彼氏の男友達とダブルデートやトリプルデートしたそうだ。

デート帰りに美香の彼氏の家に寄る事も多くて、みんなで話しているウチにエッチ話しも出るようになって、更には話しだけでは済まずにエッチへと突入して4Pや6Pで経験したそうだ。

最初は美香も楽しかったらしいが段々と違和感を感じて別れ、3人めの彼氏と付き合い経験人数が高校の間に6人となったと話していた。

「聞いて嫌になった?」

「イヤ、全然。1回Hしちゃったけど、逆に彼女の居る俺が相手で嫌じゃないの?」

「それは無いよ〜、私が少し強引に誘ったんだもん」

「ね、そろそろ続きしようよ!出来るよね?彼女といつもどれ位するの?」

「だいたい、10回前後かな。最高は1日で14、5回したことある」

美香は驚きながら、

「ハッ?・・・15回?見た目からは想像出来ない絶倫なんだね〜」

「それは彼女にも言われた。オマエもな!って返したけど(笑)」

「そうだ、さっき中に出しちゃったけど、美香は今日って大丈夫な日なの?今更だけどさ・・・」

「それはモチロン大丈夫だよ。じゃなきゃ、プールで入れてなんて言わないよ」

「じゃあ、もっともっと出してよね!」

続きのHを始めて先に美香から愛撫してもらったが、美香のフェラは初めて経験する感覚だった。

大量の唾液でジュルジュル・ジュポジュポしてきて、今までとは違う気持ち良さで瞬く間に射精感が襲ってきた。

「ヤバ〜イ、気持ち良くてイキそう」

「いいよ、口に出して!」

美香の頭の動きが大きくなって、俺は口内へ大量に発射した。

美香は口を半開きのまま、

「んご〜い、ヒッパイふぇたね〜」

(すごーい、イッパイでたねー)と、言っていたと思う。

そして口を閉じて、ゴクッと飲んでくれた。

「エッ、飲んだの?俺、彼氏じゃないんだよ」

「エヘ、飲んじゃった(笑)」

「ゴックンすると男は喜んでくれるから、信司もかなぁ?って」

「マジ、超嬉しいわ〜」

「でも、2回目なのにまたイッパイ出たねー」

「まだまだ出るから、空っぽにして!」

「イイよ〜、搾り取るから任せて(笑)」

今度は俺がベッドに座った美香の愛憮を始め、後ろから胸をソフトになぞるように揉むと凄く弾力の強い胸で新鮮な感触だった。

乳首を指で軽く弾いたり、摘んだりすると予想外の大きな声を上げた。

「アアァァッ、ハアンッ、き、気持ちいい、アンッ、ねぇ、オッパイ吸って〜」

甘えた声に応えて後ろから頭を回し込んで、乳首と乳房を舐めまわし時々乳首を強めに吸い上げると、ほぼ絶叫で

「アアァッ!アンッ、アァッ」

と、思い切り反り返りながら反応した。

「スゴイ反応してない?まさか、絶叫するとは思わなかった」

「ハァハァ、気持ちいいよ〜。昔の男は声がデカ過ぎて引いてた時があった・・・信司は平気?」

「ラブホだしココでなら平気。でも、家の部屋とかだと心配かな」

「てか、プールでよく我慢出来たね?」

「物凄〜く、歯を食いしばって我慢してた」

「そうだったんだ。美香と外でHするのは、ホントは難しそうだわ〜」

「じゃあ、続きするから」

俺は美香を横にして胸から下へと進み、割れ目の前にふくらはぎから太モモを舌で舐めていった。

特に太モモは感じるらしくて

「ヒャアアァ!アァッ!ダメ、気持ちいい!」

と、シーツをグッと掴みながら、大きく声を上げていた。

「スッゴイ反応してくれるから、嬉しいし楽しいわ〜」

「全身気持ちいいんだよね。でも太モモはオッパイとアソコを除いたら1番感じるかな〜」

そして指で軽く割れ目を触るとグッショリしていた。

口を近づけ、一度下から上にベロンと舐めると、

「アアァァァ〜」

また絶叫するような声をあげていた。

内心「スゲェな」と思いながら、クリを舌先で転がすように舐めたり口で吸ったりすると

「ハァァーッ、アァッ!アァッ!」

と首を左右に振りながら反応していた。

指を2本挿れると、プールでの挿入と同様にギュッギュッと締付けてくるのが伝わってきた。

香織も指を締付けてくる感覚は有るが、やはり美香はそれ以上の強い締付けだった。

クリ舐めしながら指の腹を膣の上壁へ軽く押し付け擦るように入口⇔奥と動かすと

「ヒャッ、ハアァァッ、ア〜ッ、アァッアァッ」

ほぼ絶叫の喘ぎ声を出しながら、腰を浮かせて感じていた。

Gスポット付近を集中的に刺激すると、

「アアア〜、ダメェ〜、アァッアァッ、イクッ、イッちゃう〜!」

ビクンビクンと腰の上下動が激しくなって、最後はほぼブリッジのように腰を浮かせて絶叫しながら果てていた。

俺はその姿を見て嬉しい反面、心配にもなって

「ねぇ凄い感じ方だけど平気?ノドもヤバくない?」

「だ、大丈夫。こんな感じ方したら驚くよね」

「でも、ノドはHしたアトによくガラガラになっちゃう・・・」

それを聞いて枕元に水を用意してキスで俺の口から時々飲ませながら、その後のHを続けた。

更に続けてクリ舐めと右手で2本指挿れをして、左手は美香のバストを揉んだり口へ運び入れて指舐めをして貰った。

美香は身体をビクつかせたり捩らせたりしながら

「アアァッ!ハアンッ!アァッ!」

更に大きく感じて、その後も何度かビクンッと果てていた。

(声の表現が文字だと同じようになってしまうが、絶叫が続いていた)

「ねぇ、ガマン出来ないよ〜、入れてよ〜」

美香がウルウルした目をして甘え声で懇願してきた。

「ナマでいいんだよね?抜かずに連発したいんだけど・・・」

「いいよ。信司のイッパイちょうだい」

「それに、ゴム着けると擦れる感じがしてホントは嫌いなの」

正常位で何も着けずに押し広げるように挿入していくと、やっぱり凄い狭さなのと動いていないのに強烈な締付けをしてきた。

「ウゥ〜、やっぱりスゲェ狭いし、締りも強烈だ!」

「ハァァーッ、信司のが太いからだよ〜。それに、こんなにガチガチのオチンチン初めてだよ〜」

今まで3回目の発射から長く持つようになると書いてきたが、美香には通用しなかった。

普段の香織・優美の時と同じ感じで3回目だから少しは持つだろうと思い最初からテンポよく腰を振ると、叫びながら感じている美香は容赦なくペニスを締付けてきて普段の3回目よりだいぶ早いタイミングで射精感が高まった。

「ゴメン、ガマン出来ない。出ちゃう・・・」

「抜かないで頑張るからさ、もう出していい?」

「ウン、イイよ。出して!」

美香の腰を掴み浮かせて、目一杯奥まで挿すようにしてビュ〜ビュ〜発射した。

「アァァ、また熱いのがイッパイ来てる!」

速攻で発射してしまったが、中に出された感覚で、美香も腰を反らせて果てていた。

「普段さ3回目の発射から少しは長持ちするんだけど、美香の締まりが凄くて全然持たなかった・・・ゴメン」

「今までHした相手で長持ちする人居た?」

「気にしなくていいよ〜。長持ちした人は居ないからね」

「挿れただけで出ちゃう男も居たよ(笑)」

「締まりが強過ぎるって、かなり言われたもん」

「ウン、強烈だと思う。ヤッパ、スゲェわ〜」

「美香とHし続けたら鍛えられるね(笑)」

「ヨシッ!じゃ、続けていい?気持ち良くなって貰えるように頑張らないと!」

「イイよ〜、期待してるから!」

4回目の始まりは一度対面座位になってベッドの端まで移動して、美香を抱きつかせて持ち上げ駅弁で始めたのを覚えている。

「ヒャァーッ!ハゥッ!ハァッ!」

「スゴイ、奥がズンてする!ズンて!アァァ!」

抱えたまま入口近くへ行きラブホの2重ドアの内扉を開けて、叫ぶように感じている美香の声を廊下に聴こえるようにして腰を動かしたりもした。

この辺りから俺はやっと余裕が持てるようになって、動きのリズムや体位を変えて美香の締まりや中の感触を楽しめるようになった。

だが、ベッドに戻り体位を変えて美香が上になって動くと凄い速いリズムの腰振りで「ヤバッ!」となり、呆気なく発射してしまった・・・

ただ、中に出る感覚が美香のスイッチなのか俺が出すと毎回一緒にガクガク、ビクビクしながら果てていた。

その後は続けて尻を浮かせた寝バックでガンガン突くと、両手で枕をガシッと抱えながら

「アァァァッ!ハァッ!ダメッ!お、おかしくなっちゃう!アァッ!」

頭を左右に振りながら絶叫していた。

この時は抜かないまま5、6回続けてHして美香は息を切らしながらグッタリしていた。

「ハァハァ、気持ち良かった〜」

「昔の男はいつも速攻イッてたし2回位で終わりだったから、オチンチンでイッた事が無かったけど、信司のHで初めてオチンチンでイケたよ〜」

「そうなの?俺が出した瞬間、美香もイッてたし、昔の男が出した時に美香もイケたんじゃないの?」

「それは無いよ〜。いつも前戯は短いし、挿れても速攻で出してたから気持ち良くなりきれなかったもん」

「それに信司みたいに、ドバドバ出なかったし(笑)」

「そうなんだ〜。でも、俺もメチャクチャ気持ち良かった〜」

「あんなに速く動く騎乗位は初めてだった!」

暫く挿入したままイチャついてから、ペニスを抜くと垂れて・・・来ない・・・

「ねえ、垂れて来ないんだけど・・・」

「あ、いつもそうなの!指で掻き出してみてよ」

中指を挿れて奥から掻き出すようにすると、ドロドロっと垂れてきた。

美香もお腹に力を入れると、ブシュッ!とした音をさせながら精子が一瞬吹き出した。

「ね〜、私の締まりってそんなに凄かった?」

「あの強烈さは初めてだった。凄く狭いのに締付けもアレだけ強烈だと、チンチンに伝わる感触が凄いから最初の内は余裕ないよ(笑)」

「そっか〜・・・それって、男的にはどうなの?」

「俺はメチャクチャ気持ち良かったし、美香とのHが好きになった!でも、他の男の意見は分からないよ」

「良かった〜。私も信司のHもオチンチンも大好きになったよ〜」

まだまだ俺も美香もHしたかったが結構時間が過ぎてしまい、そろそろ帰りの電車がヤバイとなりこの日は帰った。

この夏休み中に1番Hした回数が多いのは、香織・優美ではなく美香だ。

さすがにバイト中はしていないが、仕事終わりに予定を合わせて繰り返しHをした。

ホテル代が嵩むから頻繁にラブホへ行く訳にもいかず、Hするのはもっぱら夜になってから美香が通勤で乗ってくる軽自動車の車内でするか、車外に出てプールの従業員駐車場で蚊に刺されながらHした記憶がある。

バイト先のプールは周囲の建物から比較的離れていたから、駐車場に出てHした時も美香は構わず絶叫の喘ぎ声を出していた。

美香の凄い狭くて強烈に締まるマンコに鍛えられたお陰で速攻で発射していた1回目・2回目が、夏休み後半頃になると香織・優美が相手だと急に長持ちするようになって変に思われたが何とか誤魔化した・・・

この年の11月終わり頃まで美香とは関係が続き、12月に入り美香に彼氏が出来て会うのを終わりにした。

ただ、数年後に美香と偶然再会してまた関係を持ったが、この時よりまだまだ先の事なので別の機会に書かせて貰います。

最初に書くプールバイトの出来事話し1回目はこれで終わり。

次も違う相手とした夏休み中のH話しを書かせて貰います。

読んで頂いて、ありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です