大昔女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った10回目 夏休み話3回目

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続きの投稿期間がムチャクチャ空いてしまったのですが、今回も俺が大昔K3の夏休みにしたレジャープールの清掃バイトで経験したH話しを思い出しながら書きます。

今回書く俺・田中信司がHした相手は小山望美(2人とも仮名)当時21才になったばかりの人で、今回書く内容の前に1度だけ会った事が有る人だ。

会ったのは前々回に投稿した、同じプールのバイトで知り合った美香とバイト先とは違うレジャープールへ遊びに行き、ついそんな雰囲気になって波の出るプールでHをした時に俺と美香が見かけた、同じくHな事をしていたカップルの女のコ、その人だ。

その時に休憩エリアでソノ女のコから俺が話しかけられて

「家から近いから、俺と美香がバイトしているプールの方へよく行く」

と話したのを聞いたが、後日俺がバイト中に再会した。

前々回投稿した美香との話しの中で凄い美人と書いたが、当時の俺は望美の顔だけを見たら「モ○○カ・○サトにスッゲー似てんな〜」と思っていた。

(今も変わらず綺麗な人だと思うが、俺がK3当時に似ていると感じたのはデビューして2〜3年位のかなり若いモ○○カの姿)

そして全体的に醸し出していた雰囲気を今活躍している芸能人で例えるなら、

マ○イ・アイ○、○ジマ・ア○カ、ヤ○ザ○・ア○、ア○○ナ・○ヤ、サト○・ハル○、ミ○サ○・○レナ

のようなモデル系の背が高くスラリとした美人のイメージ。

(例えを絞りきれない・・・)

望美も例えに挙げた人のように背が高く、171cm超えのスレンダーで‘スラッ’とか‘シュッ’とした印象だったが、脱いだ時に痩せ過ぎな印象は全く無くて出る所は出ているスタイルだった。

今もスリーサイズの数字を覚えているが、88センチFカップの弾力とハリが強くてボリュームの有る美バスト、56センチのクビレがハッキリと分かりクッと引き締まったウエスト、87センチのプルッ・キュッと上がったヒップ、適度に筋肉質で健康的に引き締まりスラッと長い美脚の、しなやかなラインを描く肢体で本当に綺麗だと感じた。

艶々の黒髪は肩甲骨の辺りまで伸ばしていて、綺麗にナチュラル系のメイクをした澄ました表情の時は上品でクールな感じに見える、ネット(当然SNSも)が普及していない当時だとテレビか女性向けのファッション誌じゃないとお目に掛かれないような美人だった。

そんな印象を持っていたから、今回の話とは別のある日に俺は(モ○○カ・○サトにスゲー似ている)と感じていたのを望美に言うと

「何回か言われたこと有るけど、鏡を見ても似てるかどうか自分じゃ分からないし。それに、全然足元にも及ばないから!」

と謙遜していたが「ヤッパ他の人から見ても、似てると思われるんだ」と思ったし、凄い美人なのは間違いなかった。

高校時代まで跳ぶ系の陸上をしていて、卒業してからも健康とスタイル維持の為に週に数日はトレーニングを続けていて、特にバストとヒップアップ、全体のバランスを意識していると話していたのを覚えている。

仕事はデパートの化粧品売り場を担当する店員さんだったから、メイクが上手いのも納得だった。

そして、仕事の特性的に休みになるのは殆どが平日で週末や祝日は滅多に休めないと最初は話していたが、別の仕事も持っていた。

再会したのは俺が園内清掃をしながら歩いていると、向こうからライトブルーの生地にトロピカル系の花柄が少し入ったビキニを着た女の人が歩いてきて、一目で美香と遊びに行ったプールで会った人だと気が付き、

「アッ!お久しぶりです!」

と、声を掛けた。

初対面の時から少し日数が過ぎていたのと、日差しと照り返し対策でプールの清掃バイト中は色の濃いサングラスを掛けていたのに加え、炎天下のなか1日中外を歩くと頭髪の中に熱が籠もるのに嫌気が差して望美との初対面の後、かなり短髪に髪型を変えていたから望美は「誰だよコイツ??」な表情をしていた。

俺がサングラスを外すと、周りにハッキリ聴こえるくらいデカく

「あ〜〜〜、アノ時のHな事してた男の子〜!」

「髪型変わったし、サングラスもしてるから分からなかった〜!」

「いや、思い出してくれて嬉しいっすけど、Hは余計ですって」

「それに、そんなデカイ声で言われると・・・」

「あっ!ゴメン(笑)えっ?なになに?ココでバイトしてたの?」

ホウキとチリトリを持った俺の姿を見て驚いたように言ってきた。

「今年が初めてなんですけど、友達に誘われてやってます」

「今日も彼氏さんと来てるんですか?」

「ううん、今日は平日だし1人で」

「この前、初めて会った時も平日でしたけど・・・?」

「あの時は向こうが休暇を取ってくれて一緒に行ったの。私の仕事って休みになるのは殆ど平日で週末は出勤だから、中々予定が合わないんだ〜」

「あの後もカワイイ彼女さんと仲良くしてる?」

俺は隠す必要も無いよな?と思い、

「ホントは違う人が彼女で、あの子ホントは彼女じゃないんです。ココで監視員のバイトしてる女のコで、バイトを始めてから初めて出会って、その〜、アノ時にお互い勢いでしちゃって・・・」

「今日は午後から部活が有って大学に行ったから、もう帰って居ないですけど」

「エーッ、そうだったの?アハハ、キミは悪いコだね〜」

「絶対呆れた目で見られると思ってました・・・」

「そんなこと無いって!私もノリでHしちゃった事たくさん有るもん(笑)」

「この時期、開放的になるもんね♪」

「確かに俺も開放的になってるかも・・・」

「お姉さんはメチャクチャ美人だから、凄いナンパされますよね?開放的になって付いて行くんすか?」

「それに、こんなスッゴイ美人でスタイルのいい彼女が居る彼氏さんが、マジ羨ましいっす!」

「美人とか褒めてくれて嬉しいけど、持ち上げ過ぎだよ〜♪」

「昔は付いて行った事も沢山あったけど、今はナンパされても付いて行かないよ。ノリでHしたと言っても昔の話しだし、最近は彼氏と会えない時期に知り合いと1回だけね(笑)」

「ところで、油売ってていいの〜?怒られちゃうよ!」

「あっ!そうすっね・・・お邪魔してゴメンナサイ」

見た目がクール系美人だから落ち着いた人だと思っていたが、話すと屈託なく笑い続けるし笑うと目が三日月みたいに細くなって、表情が凄い美人からメチャクチャ可愛いに変化して魅力的だった。

コロコロ変わる表情、メリハリの有るスレンダーなスタイルの良さに惹かれた俺は「この人と超ヤリてぇっ!」と強く思った。

そして、多少時間が過ぎた頃に流れるプール沿いを掃除していたら、後ろの方から結構デカい声で声を掛けられた。

「ねえ〜〜、今日は何時にバイト終わるの〜」

振り返るとプールの流れに乗りながら望美が近付いて来たから、俺も声を張り上げて

「3時で終わりなんで、もう少しです〜」

「終わってヒマならさ〜、お茶しに行こ〜よ〜」

普段からしているもう一つのバイトや他の予定も無い日だったから断る理由も無いし、まさか望美の方から誘われるとは思ってなかったから速攻で浮かれ気分になり、

「モチ、行きまーす!」

そんな感じで、即答したのを覚えている。

俺のバイトが終わったらプールの最寄り駅前で待ち合わせとか話し、午後3時を迎え俺は坂の多い道をチャリを全力で漕いで駅に向かい、大噴出した汗でかなり臭いのを気にしつつ近くのファミレスに入った。

そして、店内では他の男性客やフロアのバイト男が望美をチラチラ見るから、「ヤッパ、この人は他の男から見ても美人なんだ」と改めて感じた。

そして色々と話し始め、名前も知らなかったからお互い名乗り、最初の方で書いた望美の年齢や仕事の話しを聞いて、俺も自分の事を話したものの2人居る彼女の話は年上の香織の事は言えないから、毎度の事ながら同じ学年の優美をベースにして話をした。

望美はデパート勤めの仕事柄なのか普通に話していると21才とは思えない落ち着きだったし、動きと言うか所作が綺麗で「上品だな〜」と感じたのを覚えている。

だが、プールでHする位だから望美と彼氏の2人はチャラいのかと思ったら、少し年上の彼氏はお固い仕事に就いていて長期出張も多く休みが合わないから、会えない時期も多いと話していた。

そんな彼氏は普段あまり冗談も言わないような静かなキャラだが、美香と俺が目撃した時は久々に会って

「珍しく盛り上がって、ついHしちゃった♪」

と三日月の目をして笑っていた。

ただ、望美の方は元々かなり男遊びしていて今の彼氏に出会って落ち着いたとは言ったものの、彼氏に暫く会えず淋しい時期に男友達と酒に酔った勢いで1回Hしたのが上で書いた出来事らしかった。

望美の初体験はC1からC2に上がる春休みに当時付き合っていた1つ先輩の彼氏として、C学生やK校生当時から卒業直後くらいまでは彼氏が居てもナンパされて付いていったり、K校時代はセフレも居たからこの頃までに70〜80人位と経験し、Hは大好きだし性欲も凄く強いと思うと話していた。

(そんなだから、C学もK校も部活に一応は真面目に出ていたものの、競技成績はサッパリだったと自虐的に話していた)

ただ、俺と話しているこの時に付き合っていた彼氏と出会ってからは男遊びしなくなって落ち着いたと、繰り返し念を押すように言われたのを覚えている。

そして徐々にH話しへ移っていった。

「でも、この前はアノ時にまさか見られてるなんて思わなかったよ〜」

「Hしてた時も終わった後もドキドキしてたけど、信司くんと目が合って更にドキドキしちゃったもん!」

「そしたら、俺なんか真っ最中に小山さんと目が合ったんすよ。どうしよ〜って思ったけど、腰の動きは止まらなかった(笑)」

「でも、なんでアノ時に笑顔で手を振ってくれたんすか?」

「あ〜、アレは(頑張って〜)て言う応援。あんな所で普通はしないもん(笑)」

「お互い、普通じゃないっすね!(笑)」

「あ、そっか!私も彼氏も普通じゃないや(笑)」

「ただ、このバイトしてると、ほぼ毎日エロい事してるカップルやハプニングを見ますよ」

俺が「こんなカップル客が、こんなHな事をしてた」とか「ビキニを着た女のコがハシャぎ過ぎて、オッパイを何回もポロリしてた」とか話すと興味津々で聴きながらウケてくれて、三日月の目をした望美の笑顔に俺はメロメロになったのを覚えている。

そして「何とかコノ人を口説き落としたい!」という気持ちがずっと頭に有って

「彼氏さんが超羨ましいです!こんな美人で楽しい人と一緒に居られるんですもん。見た目でもっとクールな人かと思ってたら、話しててメッチャ楽しいし!」

「俺も小山さんのこと全部知りたいっす!」

美人だの羨ましいだの言いながら、こんな感じで何とか口説き落とせないかと必死に話し続けたのを覚えている。

当然、俺が考えている事を望美も見透かしていてニコニコ笑いながら、

「彼女居るんでしょ〜、怒られちゃうよ!」

「もちろんそうなんですけど・・・こんな美人さんと知り合う機会なんて無いし・・・」

「それに、小山さんのHしてる所を見ちゃったら、やっぱりどんな感じか気になって小山さんと凄くHしたいな~って・・・」

「でも、こんな話しばかりで俺の事マジで呆れちゃいますよね・・・」

「持ち上げてくれて嬉しいけどさ〜・・・それにストレートにHしたいって、夏で開放的とか関係なく17の子は1年中盛りだね〜(笑)私も昔はそうだったなぁ〜・・・いや、今もかな?(笑)」

「全然呆れてないから、心配しなくていいよ!」

「まったくも〜、口説くならもう少し雰囲気や言葉のニュアンスとか考えなきゃ〜。口説きたい相手に、そんなストレートにHしたいって言わないよ〜(笑)」

「それに、ギラギラしたガッついた目つきをして、全身からヤリたいオーラもハンパなく出てるし〜(笑)」

「えっ?目とオーラですか・・・」

「目つきもオーラも自分じゃ分かんないけど・・・そうっすね、ナンパとかした事ないから上手い言葉が出て来なくて・・・」

俺はダメか〜と思い、シュンとした気分になったのを覚えている。

「でも、妙にカッコつけた言い方されるよりストレートに言ってくれたから、信司君が私と何をしたいのか良く分かったよ(笑)」

「それに、私も信司君がHしてるトコ見ちゃったしね〜♪ねぇ、彼女やアノ時一緒だった女のコは満足してんの?」

「アノ子(前々回投稿の美香)とはあの後にラブホへ行って何回かHして、俺とするHが大好きになったって言ってくれました」

「あの日の後も何回かHしちゃってます。彼女には黙ってますけど・・・」

「それに、彼女も満足してくれてるとは思います。いつも抜かないまま何回か続けてしてるし、いつもトータルで10数回してもずっと夢中になって抱きついてくれるから、多分・・・」

「え?いつも10回以上してんの?17でも、どんだけ絶倫なのよ・・・」

「4、5回とかで終わっちゃうと‘残ってる感じ’が凄いして、逆にHする前よりムラムラ感が強くなっちゃって・・・ダメな奴ですよね・・・」

「いや全然ダメじゃないって!それにしても、さすが10代の性欲だね〜」

「へぇ~そっか・・・そうなんだ〜。なんか興味が湧いてきたかも・・・だけど浮気を続けて、やっぱり悪い子だ!(笑)」

「私とそんなにHしたい?」

俺はダメだろうと思っていたのと、ヤッパリ遊ばれているなと思っていたからボソボソと

「はい、小山さんとHしたいです・・・」

「え〜〜、肝心な所で声が小さくなる〜?もっと大きくハッキリと!」

望美は話しに夢中なのか、頬を少し膨らませた顔をして大きめな声で言われたが、俺は更に小声で

「いや、ココでHしたいなんてデカい声出したら、小山さんもスッゲェ恥ずかしいと思いますけど・・・」

「あっ!そうだった・・・ファミレスに居るってことすっかり忘れてた(笑)」

「じゃ、表に出たらハッキリ言ってね♪」

望美は俺をイジる状況が楽しいみたいで、三日月の目でニコニコしたままだった。

ファミレスを出て近くのビル裏手に有る外階段の下へ行き、ハッキリ言ったというより言わされた。

「小山さんと本当にHしたいです!お願いします!」

「ハイ、良く言えました!チュッ!」

望美から唇に軽くキスされた。

「エッ!?今のは・・・?」

「答えだよ♪(笑)それと望美って呼んで♪」

「マジ?やった!」

「あ、もうちょっと答えの続きしたいかも・・・」

「もぉ〜、調子に乗って〜(笑)」

三日月の目をしたニコニコ顔で、舌を絡めたキスをしてきてくれた。

望美を抱きしめると凄い細く感じて、力を入れると折れそうな感覚だった。が・・・

「あっ!ママ〜、アノ人たちチューしてる〜」

「ダメッ!見ないの!」

小さい女のコと母親に見られてしまった・・・

俺と望美は即座に離れ、苦笑いして「恥ずかしいね」みたいな会話をしながら近くのラブホへ向かったのを覚えている。

部屋に入り、汗でベトベトの俺は身体を洗いたいと伝え一緒に風呂場へ入った。

暗めにした部屋から照明を点けた明るい風呂場へ入ると、水着姿でスタイルはおおよそ把握していたが何も着ていない姿をハッキリと目にして、最初の方で書いたスレンダースタイルに釘付けになった。

前にも横にもボリュームが有るバストは張りが強くて重力に楽勝していたし、小さい乳首は少し斜め上を向きほんのり淡いブラウンで凄い綺麗な形のバストだと感じた。

クビレが凄いだけじゃなく横から見ると思わず「薄っ!」と言いそうになるウエスト、ソコからヒップにかけての滑らかな曲線、ヒップから伸びる長くスラリとした美脚まで、俺は視線が釘付けになった記憶が有る。

そして、下の毛や他の余分な毛は完全に脱毛してツルスベになっていて凄い綺麗な肌の仕上がりだった。

俺はその姿を見て当然興奮し、風呂場に入った時点で痛いと感じるほどガチガチにペニスが硬くなった。

もちろん望美も気が付いて嬉しそうにニコニコしながら軽く握ってきて、

「アハハッ♪ナニコレ〜♪真上向いて超元気!サオがブッとくてメッチャ硬いし、それに亀頭デカッ!信司の立派だね〜♪」

「ガマン汁も、もうダラダラ出てる!早過ぎだって(笑)」

「だって、望美の裸を見たら速攻でこうなるって!仕方ないじゃん・・・」

「それに、今の時点で痛いくらいまで硬くなってるし・・・ただ、彼女から3段階で硬さが変わる。って、言われた事があって」

そう言って、今の硬さ⇒乳首を愛撫して貰う⇒発射前へと硬さが変わる事を話した。

「へぇ〜、ここからまだ硬くなるの?それは楽しみ〜♪」

ニコやかに言うと、しゃがんで亀頭とカリをペロペロッと軽く舐めてくれたのを覚えている。

「それに、服を着てる時は分からなかったけど、バキバキじゃないけど腹筋も意外と出てて結構筋肉質だったんだ♪」

しゃがんだままの望美が上を見上げて、手で俺の腹を擦りながら嬉しそうに言う表情もスゴく可愛かった。

「あ、まぁ、駅弁や背面駅弁とか彼女を持ち上げる体位も結構してるから、引退したのに部活が現役の時以上に鍛えてる(笑)」

(持ち上げる体位をする為に‘もっとパワーを上げないとダメだ’と思って筋トレしていたから、初めて投稿したK2の時の初体験話しの頃よりも、全体的に筋肉が少し増えたのを自分でも実感していた)

「そうなの!?彼女喜ばせるのに頑張ってるね〜。そしたら、私も後で持ち上げてね♪」

「それとさぁ、17の男子がツルツルにしてるなんて珍しくない?」

「あ、コレは彼女がパイパンにしてて、俺も勧められて手入れしてます。持ち上げるのは勿論やります!下からツンツンします!(笑)」

「へ〜そうなんだ。綺麗なオチンチンはいいよね〜♪」

「じゃ、後でツルチンにツンツンしてもらお〜っと!(笑)」

そして望美は慣れた様子で、ラブホお約束のスケベイスを蛇口の前に置き、ニコやかに

「そしたら、私が洗ってあげるから座って♪」

髪から全身を洗ってもらい股関周りは手に泡をタップリ付けて、背後に回ってスケベイス真ん中の凹み部分を使い尻から前に向けてソフトに洗ってきた。

アナルを優しく撫でるように洗い、前へ進むとアナルとタマの間辺りを触れるか触れないかの絶妙なタッチで洗ってきた。

メチャクチャ気持ち良くて、俺は前屈みになり浴室の壁に手を付いて、思い切り声を上げた。

「ハゥゥッ、ンァ、そ、ソコ、メチャクチャ気持ちいい〜、ウアッ、スゴッ!」

「でしょ〜、ココは‘蟻の門渡り’って言う所で、男も女も気持ちイイんだよ〜」

「フフフ、カワイイ〜♪こんなに反応してくれて嬉しいよ〜♪」

更に手は前へと進みタマを優しく包んだり撫でるように洗ってくれたが、これも凄く気持ち良くて声が出てしまった。

そして望美の手がサオへと到達し、軽い握りで上下に動かし亀頭とカリは泡まみれの指の腹で撫で回してきて、俺は悶絶するような気持ち良さに没頭した。

シャワーを掛ける時は顔の近くへ来ると、お湯が顔に掛からないようにヘッドに手を添えてお湯の勢いを抑えて泡を流してくれて「そう言えば香織も同じようにしてくれるなぁ」と感じていた。

交代して俺が望美を洗う前に、望美はメイクを自分で落としていた。

スッピンになった望美は少しあどけない表情をした美人とカワイイが同居した、やっぱり‘凄い’と思わせる綺麗さだった。

そして俺が髪から身体へと順番に洗っていくが、俺もバストは手にタップリ泡を付けてソフトに撫で回すように洗うと、頭を反らせ腰を捩らせながら

「ハァッ、アァ、アァン」

感じる声を挙げ、ニコニコしながら

「もぉ〜、17でしょ〜、手付きが慣れ過ぎだって〜(笑)でも、気持ちいいよ♪」

「いつも彼女を洗う時にこうすると感じまくるから、望美もかな〜?って」

股を除いて一通り洗ったら、改めて手に泡を大量に付けてスケベイスの真ん中から割れ目を洗い始め、俺も望美の‘蟻の門渡り’を探って指を前後や円を描くように動かしてみた。

「ハァン、アァッ、そう、ソコ、ソコ!アァッ、気持ちいいよ!」

腰の捩り方が更に大きくなり、泡の感触の中からヌルヌルした感触が出てきた。

「ヌルヌルが凄いよ〜、そんなに気持ちいい場所なの?」

「ハァッ、う、うん、気持ちいい〜。アァッ、さっき信司も気持ち良かったでしょ?アァッアンッ、女も同じだよ〜」

一旦、泡を流して望美から出てくるヌルヌルだけで蟻の門渡りやクリを刺激したり、マンコへ指挿れして中を掻き回し続けると、

「ハァッハッ、アァンッ、も、もうダメ!信司、私の前に立って!」

望美の前に立つと、ペニスとタマへシャブリついてきた。

それまで経験した相手の中でも望美の舌は1番長くて、思い切り外へ伸ばすとアゴ先まで届く長さが有った。

そんな長い舌をペニスへ絡みつけるようにしながらネットリと舐め回してくれて、タマは舐め回したり口に含んで吸ったり転がすように舐めてくれた。

そして舐めながら上目遣いで見てくる視線は、もの凄く妖艶な目をしていて更に興奮した。

望美の口調もイヤらしい感じになり

「フフ、信司のチンチン、太くてカリも高いし超〜硬いから、挿れたらどんな感じか楽しみ〜、フフフ♪」

完全にエロい表情になって、フェラは的確に気持ちいい場所を舐めてきた。

連続して押し寄せて来る気持ち良さに、俺は足腰がガクガクしてホルダーに掛けたシャワーヘッドを掴んでいないと立っていられなかったのを覚えている。

俺が「そろそろヤバい」と思い始めた頃に、望美は三日月の目をしたニコニコ顔に戻って、イタズラっぽく

「ね、イキたいんでしょ?でも、ダ〜メ!私も気持ちよくしてくれなきゃ、ヤダ〜」

「ね、チンチン挿れて♪」

立ち上がって風呂場の壁に手を付き、尻を突き出してきた。

ハッキリとクビレた腰にプリッとした尻、そんな姿を見たらもう我慢なんて出来なくて、望美の尻を鷲掴みにして開きアナル丸見え状態の立ちバックでマンコを押し広げるようにズブズブっと挿入した。

「ハアァ、マンコが凄い広がってく〜、それにチンチンが熱いよ〜!」

「信司のチンチン、やっぱりメッチャ太いしスッゴク硬い!」

望美の中は彼女の香織や、前々回の美香と同じ位と思えるかなりの狭さだった。

奥へと挿して行くと全身にゾワゾワッとするような初めての感覚が身体中に走り鳥肌も立って、一番奥まで挿れた時に動いてもいないのにメチャクチャ気持ち良かった。

そして、壁なのか?その向こうに有る筋肉なのか?弾力が凄い強くて、締めてくる感覚と言うより押し広げられたのを強く押し戻すような感覚と、肉壁がペニスに吸い付くように密着する感触が凄く気持ち良かった。

望美の中の壁が動くとペニスが奥へと引き込まれる感覚もして、俺は勝手に「望美が俺を欲しがってる」とか思い込み更に興奮した。

そして、立ちバックで夢中になって動き始めて腰を打ち付けると、プルンとした尻の肉が波打つように動いていた。

「アァッアッアッアッ、ンァッ、ハッ、アッアッアッ、信司、いい、いいよ〜」

「何がいいの?望美がハッキリ言わないと止めちゃうよ〜」

「アァッ、もうっ!アンッ、だから、全部イイの〜」

「も、もっと、アァァ、もっと動いて掻き回して、私のマンコ、グチャグチャにして〜」

望美は風呂場に響き渡る声で喘ぎまくっていた。

背後から両手で望美のバストを鷲掴みにすると、乳首はコリコリに硬く立っていた。

「望美のオッパイ、凄い立ってるね!」

指で摘んで軽く引っ張ったり、円を描くように指の腹でソフトに擦ると

「アァァ、そ、ソレ、先っぽが気持ちいいの!その感じが好き〜」

バストの中で乳頭が一番感じる所だったから、指の腹に加えて頭を回し込んで舌で舐め回した。

「アッアッアッ、も、もうダメ、ハゥッ、マンコとオッパイ一緒に攻められたら、アァァッ、イッちゃうてばぁ〜」

そんな感じで声を上げて、腰はビクッビクッと、脚は小刻みにガクガクさせて果てていた。

俺も動きを止めて望美が落ち着くのを待っていると

「信司、マジでゴメン。ホントにもぉ立ってらんない。部屋で続きしよ〜」

ウルウルした目で甘えた声を出して来たから一旦抜いて風呂場を出たが、脱衣場所で水気を拭いたあと更に甘えた声で

「ねぇ〜、お姫様抱っこしてベッドに連れてって〜」

それまで誰からもこんなリクエストをされた事はなかったから、喜んで望美を抱えてベッドに運んだ。

そして、風呂場で前戯らしい事も殆どしていなかったから、仕切り直しでキスから始めた。

望美の長い舌が俺の舌に絡みついたり、俺の口の中をくまなく舐め回してきたりして、メチャクチャ気持ちいいキスだった。

そして少しずつ下へさがり、バストをじんわりと揉みながら交互に乳首、特に乳頭を舌先で舐め方を変えたり強弱を付けて舐めまわすと、望美は目を閉じて感じまくっていた。

「アァッアッ、イイ!アンッ、アァッ、アンッ」

更にフニャフニャの声で

「さっき弱いって、ハアッ、言ったばかりなのに、アァッ、そんなに責めたら、アッ、ダメだってぇ〜」

「オッパイが弱いなら、ヤッパ思い切り気持ち良くなって欲しいからさ集中してるんだ〜。望美の反応も楽しいし!(笑)」

「それに、こんな綺麗なオッパイは夢中になっちゃうよ!」

「ハァァ〜、褒めてくれて、アンッ!う、嬉しい〜」

他には目もくれず、バストで望美をイカせたくて集中して舐める・吸う・揉む・撫でるを続けると、更に反応が大きくなり、

「アァァッ!アァッ、アッ、アンッ!も、もうダメ!イッちゃうよ〜」

腰から上をキューッと捩り、最後は浮かせた上半身をベッドに落とすようにして果てていた。

「ハァ〜、気持ち良かった〜。17の子にオッパイだけでイカされるなんて思わなかった〜♪」

グッタリしていた望美だったが俺は望美の身体に夢中になっていたから、構う事なく愛撫を続けた。

脇の下から脇腹にかけて舌を這わせると、ココも弱い部分だったらしく

「アァッアァァッ、ワキも弱いの!気持ちいいよ〜」

また身体を捩りながら感じていた。

脚は爪先や足の裏から上へと愛撫し、いよいよ割れ目に辿り着いた。

小ぶりなビラビラを開くと、中はツヤツヤに光る鮮やかなピンク色をした本丸が現れて、クリも乳首同様にかなり小さいサイズだった。

クリを舌先でツンツンするように触れると、

「アァッ!も、もうっ!アンッアッ、もうっ!」

とか言いながらも身体を捩らせて感じ始めていたから、そのまま続けてクリを弾いたり転がすように舐めながら、指を挿れてザラついたGスポット付近を擦るように刺激し続けると、

「ハアッアァッ!アンッ、そ、それ気持ちいい!アァァッ!」

「アッアッ!ダメッ!また、また、イッちゃうって〜、アァァァー」

ビクンビクン腰を浮かせるのと同時に、割れ目から液体が‘チョロッ・・・ジョ〜〜’っと溢れ出てきたのを初めて見て、俺はマジで驚いたし焦った。

「だ、大丈夫?俺、何か変な事しちゃった?」

望美は凄い恥ずかしそうな表情で、

「へ、平気・・・何とか我慢しようと思ったんだけど・・・潮、吹いちゃった」

「潮を吹く?」

「まぁ、潮っていうかオシッコなのかな?・・・ア〜ン、どっちにしても恥ずかしいよ〜」

「気持ち良すぎてね、出ちゃったの。もちろん気持ち良くなっても吹かない人の方が多いよ」

「私は今まで2、3回吹いたこと有るけど、まさか初めて相手した17の子にオッパイでイカされるだけじゃなくて、潮を吹いちゃうくらい気持ち良くされるなんて思わなかった〜(笑)」

恥ずかしさが消えて、望美は嬉しそうな表情をしていたのを覚えている。

そして交代して望美から愛撫して貰うと長い舌を絡めまくり大量に唾液を交換し合うキスから始まり、自在に動く長い舌と指先のフェザータッチで上から下へとメチャクチャ気持ちいい愛撫をしてくれて、俺は声を出しながら身体を捩ったりビクビクしながら感じまくった。

俺の乳首の愛撫は舐め回すのに加えて吸うのも交えてメチャクチャ気持ち良かった。

そして、手は全くシゴいたりせず凄く軽い感じでペニスに添えていたが、途中で嬉しそうな顔をして

「確かに〜、チンチンがもっと硬くなった〜!それに、ビクンビクン跳ねて面白〜い(笑)」

「最初の段階でガチガチなのに、更に硬くなるもんなんだ〜♪」

「俺も自分で更に硬くなったのが分かった。硬過ぎてマジ痛いもん」

「ハァ〜、望美の舌メッチャ気持ちいいから、チンチンが勝手に反応した(笑)」

「イクのが近くなると、また硬くなるんでしょ?楽しみ〜♪」

そして、丁寧な愛撫は続き望美の顔が俺の股関へと辿り着くと、仰向けの俺に自分で両足を抱える体勢になるように言われ、正座した望美が俺の腰・尻の辺りを支える‘まんぐり返し’の体勢になった。

「め、メチャクチャ恥ずかしいんだけど・・・」

望美はニヤニヤして、

「フフ〜♪信司のお尻、丸見え〜♪」

「アナルの周りは少〜し毛が伸びてきてるね〜、手入れをサボったでしょ(笑)アトで剃ってあげる♪」

「エッ?いや、いいって!帰ったら自分でするから・・・」

「ダメ!見ちゃったら気になるから、私がヤル!」

そう言うと、望美の舌は例の‘蟻の門渡り’を、またもや絶妙な加減で舐めてきた。

「ンァァッ、ヤッパ、そこ気持ちいい!」

「でしょ!もっと気持ち良くするから!」

望美の長い舌が自在に動きながら、蟻の門渡りからアナルへ進み、軽く舐め回したり、捩じ入れるようにしたりとか、俺は自分でも知らなかった性感帯を開発されたように思う。

そして、また蟻の門渡りを経由して前の方へと進み、風呂場と同じようにタマを咥え舌を回転させるように舐めてくれて、俺はまんぐり返しのまま気持ち良すぎて悶えまくったし、アナルやタマを舐めて貰う気持ち良さが完全にクセになった。

そのまま望美はフェラへ進もうとしたが、俺はまんぐり返しの体勢だから、下腹部に付きそうなくらいガチガチに勃起したペニスは下(ベッド方向)を向いていた。

望美は手で上に(要はタマや望美の顔の方向)向けようとしたが余りにもガチガチになり過ぎて、立っている体勢で言う水平の位置辺りでサオの付け根周りが強烈に痛くなった。

「望美、それ以上ムリ!マジで痛い、ムリムリムリ!痛い!」

望美は即座に手を離して、

「アッ、ゴメン!そしたら仰向けになって」

仰向けになると、望美は今にも泣きそうな表情でキスしてきて、

「ホントにゴメンね。大丈夫?」

「大丈夫。余りにも痛くて、つい大声になっちゃった・・・」

「思いきり気持ち良くするから、許してね」

そう言うとサオを咥え舐めてきて、ベッドのフェラでは鈴口を両手で開いて中に入れるようにしてツバを垂らしてきた。

そして実際には入らないが、舌先を挿れるように開いた鈴口を舐めてきた時には、俺は思わず声を上げ腰も浮かせる位の気持ち良さが全身に走って望美がしてくれる強烈な気持ち良さに俺は没頭した。

それまで俺が経験した相手の中で一番気持ちいい愛撫やフェラだと思っていたのは俺の彼女:香織だったが、望美の愛撫やフェラは俺とは初めてなのに香織と同じか、もしかしたら超えるかも?と思うくらいに気持ち良くしてくれた。

(経験の多い望美がキスや愛撫、フェラが上手なのは分かるけど、経験が少ないハズの香織が全部上手いのは何でだ?と、初めて頭に一瞬浮かんだが望美が舐めてくれる気持ち良さでスグに消えてしまったのを覚えている。以前の投稿で書いた、香織の‘経験が少ないワケではない’のが分かるのは、まだ先のこと)

俺の脚の間に居た望美はフェラしながら身体の位置を少しずつ動かしてきて、最終的に俺の顔を跨いで69の体勢になった。

望美は「舐めて」とか一言も言わなかったが美マンが目の前に現れて、俺は思い切りシャブリついた。

クリを転がすようにとか、マンコへ息を吹き込んだり出来る限り舌挿れして舐めまくると、

「アッ、ヒッ、イイ、アッ、も、もっと!」

表情は見えないが、腰を大きくビクつかせながら感じる望美の姿に俺は更に興奮して夢中になった。

暫くお互いを舐めるのに夢中でいると、

「ねぇ挿れよ!信司のチンチン、さっきも凄い気持ち良かったし我慢出来ないよ〜」

「私の中グチャグチャに掻き回して、最後は一番奥にイッパイ頂戴♪」

凄い美人にそう言われたら俺も早く挿入したいし中に出したい欲求がMAXになって、望美を仰向けに寝かせたら正常位でジワジワと生挿入した。

「アァァ、ハアァ〜ン、やっぱり入って来る時の広がる感じが気持ちいい〜♪それに、チンチンが凄い熱くなってる〜」

「ハァァー、私ゴム苦手なんだぁ。アァ、だからナマのチンポは超気持ちいい〜♪」

「望美の中も熱くてトロトロだしチンチンに吸い付いてくるみたいで、スッゲ〜気持ちいい!」

改めて挿れても超気持ち良くてゾワゾワする感覚が全身に走った。

最初はユックリ腰を動かし始めると風呂場での立ちバックの時は夢中で動いて気が付かなかったが、吸い付くような密着感に加えて上側の壁にGスポット付近と一番奥、そして入口の3箇所で腰を引くとハッキリ分かるカリが引っ掛かるポイントが有った。

それに気が付いた俺は、以前話しを投稿した恵利に教えてもらった、‘引く動き’を意識してテンポを上げて腰を動かすと、引く動きの時に引っ掛かりポイントを弾くような感触があり、望美はフニャフニャ声で

「アァァ〜、アァッアンッ、ナニ?アンッ、なんで、弱いとこ分かったの〜、アァァ〜」

「腰を引く時にカリで引っ掻く感じにすると気持ちいいって教えて貰った事が有るからさ、望美の引っ掛かりポイントはどうかな〜?と思って、意識して動いてみてる。気持ちいい?」

「ハアッ、凄くイイよ。イイッ!イイッてば〜、アァッ、ダメ、イクッイクッ!」

俺も望美のフェラで我慢の限界だったからスグに出そうになって、念のため聞いた。

「俺も我慢出来ない、出る!何処に出す?中はマズくない?」

望美は長い脚を俺の腰に絡めてきて、グイグイとペニスが奥に当たるように締付けながら叫ぶように、

「ハァッ、アッアッ、信司が出そうなの私も分かる!アンッ、アッ、中でパンパンに膨らんで、もっと硬くなってる!」

「アァンッ、大丈夫だからぁ〜、ナカ〜ッ、ナカ、ナカ!ハアッ、一番奥にイッパイ頂戴!一緒にイコ、ね!一緒に、アァンッ!」

メチャメチャ綺麗な顔を歪めて叫ぶように言われたのを見て、俺は興奮がMAXになり望美の一番奥に亀頭をグッと押し付けて発射した。

「アァッ、温かい〜、アッアッ、ドクドクしてイッパイ入ってきてる〜」

望美も腰をグゥ~ッと捩った後、腹筋をビクッビクッとして果て、マンコはペニスを奥に引っ張り込むように何度も吸い付いてきて、凄い気持ち良く大量に発射した。

それと同時に俺の下腹部に生暖かい感覚が・・・望美は果てた時にまた潮を吹き、俺の腰に絡み付けた足は小刻みにプルプルしていた。

望美はもの凄く申し訳なさそうな表情で、

「ゴメン・・・気持ち良すぎて、また吹いちゃった」

「潮を吹くのは全然気にしなくていいって!望美がそれだけ気持ち良くなってくれたなら、俺はメッチャ嬉しいから!」

こんな凄い美人が顔を歪め、潮を吹くまで気持ち良くなってくれて、俺は本当に嬉しかった。

(この後も望美は果てた時に数回は潮を吹いてベッドはビショビショになったし、換気扇を回していても微妙に香る状態になった・・・)

すると望美は晴れやかな表情に変わって、

「それにしても、スッゴイ出てたね〜♪中で長〜くビクビクし続けてるのが気持ち良かった〜♪」

「望美のマンコもチンチンに吸い付いて来て奥に引っ張られる感じがして、マジ気持ち良くてイッパイ出たよ〜。暫くは同じ位出ると思うけど平気?」

「イッパイ出るのは嬉しいって!信司が空っぽになるまで思い切り出して!」

「それとファミレスで話したけど、いつも抜かないで連続ですると言うか、したいんだけど望美は大丈夫?」

望美は三日月の目をしたニコニコ顔で、

「もちろんイイに決まってるよ〜!私もマンコをグチャグチャにして!って言ったでしょ。彼女とするみたいに、もっと続けてして!」

そのまま俺が積極的に動く形で続けたが、抜かないまま体位を変える事に望美は慣れていると言うか、俺と息ピッタリの動きで初めての相手とは思えなかった。

そして、バックからの時は望美のクビレから綺麗な桃形・逆向きのハート形をしたヒップへの曲線が良く分かり「マジで超絶景だわ〜」と感じながら腰を振ったのを覚えている。

抜かないまま5、6回連続で発射すると、望美は息を切らしながらも凄く楽しそうな表情で、

「ハアッハアッ、ハァ〜、き、気持ちいい。今日の私、凄いイキ易くなってる〜♪」

「それと、17だから動き方が元気いいよね〜♪彼氏とは違うし、C学やK校時代のオトコを思い出したよ〜」

「あ、そうなんだ。元気な動き方で良かった?彼氏さんは落ち着いたHなんだ?」

「17なんだから元気な動き方でいいって!彼氏は幾つか上だけど、動き方は信司だけじゃなくて同世代と比べても大人しいよ。でも、何故か気持ちいいけどね(笑)」

まだ望美と俺は繋がっていて、ペニスは中でガチガチに硬いままだったから、

「まだ出来るよね?今度は私が上で動きたい!」

「モチ、出来る!今も硬くなり過ぎて痛いから、楽にさせて(笑)」

「任せて!ヤリ過ぎ・出し過ぎのフニャチンにしてあげる(笑)」

体位を変えて望美が上になり騎乗位になると、上下・前後左右・円を描くとかバリエーション豊富な動き方で望美自身が楽しんでいた。

特に上下動の時は、ペニスのカリでマンコの入口を‘チュポン’とか‘ニュポン’といった感じで引っ掻くようにするのがお気に入りみたいだった。

「入口を引っ掻くのが好きなんだ?」

「アッアァッ、お、奥の引っ掛かりも気持ちいいけど、でも、ハアッアンッ、入口のこの感覚が好きなの〜」

「アァァ、信司のチンポのカリ、良く引っ掛かって、ハッ、アッ、気持ちいいよ〜」

「じゃあ俺が動くから、望美が上のまま抱きついてきてよ」

望美を俺に抱き着かせて、俺が下から入口を引っ掻くと言うよりカリで弾くようなイメージで動くと

「アァァッ!アァ、アァ、アッ、イイ!でもダメ!変になっちゃう!」

「ハァン、ンアッ、アッ、超気持ちいい!引っ掛かる時の、ニュルンとした感じがいいの!」

「グチャグチャにしていいんでしょ?止めないよ!」

「ハアッアァッ!イイよ、お願いグチャグチャにして!でも、アンッ、またイッちゃうって〜」

入口をしつこく攻めていると望美がまたイキそうな気配になり、ペニスを一気に奥へと突き刺すと、

「イグッ!アァァ〜ッ」

と一声上げて、俺にしがみついたまま腹筋をビクンッビクンッとさせて果て、また望美から出た潮の生温かい感覚が俺の下腹部に広がった。

望美はまだ放心していたが俺も出したくなって、何も聞かずに入口と奥を交互に攻めるように腰を動かし始めた。

「アァッ、まだ、ダメだって!アァァ~、アァッ、また、また、イッちゃうて〜」

「俺も出そうっ!また一番奥に出すよ!」

「アァッ、ウン、来て来て、また一緒にイコッ!ハアァァ〜ッ」

奥を目掛けて発射すると、望美は頭を上に反らせて全身をガクガクさせながら果て、俺の下腹部に望美が更に吹いた潮で生温かい感覚が広がった。

上に居る望美を暫く抱きしめて、落ち着くのを待っていると、ニコニコしながらも凄いテンションが高い感じで、

「ハアッハアッ、スッゴイ気持ち良かった〜。何回も潮吹いて恥ずかしい〜」

「それに何回も出してるのに、まだイッパイ出て凄いよね〜♪」

「毎回イクのが近くなるとチンポが超ガチガチになってパンパンに膨らむから、信司が言ってたもっと硬くなるのが分かったしね♪」

「信司のHもチンチンも凄い気に入った〜♪彼女や前に見かけたアノ女の子が気に入るのが分かったよ!」

「今まで経験したオトコや、お客さんを含めても、こんなにHの相性が良い人は居なかったも〜ん♪」

「マジ?良かった〜、望美に気に入って貰えて!」

「私と信司、Hのリズムも身体の相性も両方メチャクチャいいよ♪」

望美はご機嫌の表情で満面の笑みだったのを覚えている。

「やった!俺も初めてとは思えないくらい相性いいって感じてたから、マジでスッゴイ嬉しい!」

俺は内心で彼女の香織と優美には悪いと思いながらも、それまで経験した相手の中で1番相性がいいと感じていた。

だが、望美の一言が俺の頭に疑問を生んだ。

「ねぇ気になったんだけど、今の‘お客さん’てナニ?デパートの化粧品売場に男のお客さんが来るとは思えないし・・・」

(今の時代はメンズ向けコスメも色々と増えているが、俺のK校生当時だから男がデパートの化粧品売場へ行くとは考え難かった)

「あっ!えっと〜、それはねぇ・・・ん〜・・・」

望美は物凄くバツの悪そうな表情に変わって、言葉を探しているようだったから、俺は機先を制して

「正直に言ってよ」

と、言った覚えがある。

望美は上から俺に抱きついたまま枕に顔を埋めて少し考え込んだあと、諦めた様子で顔を上げ、

「そうね・・・黙っててくれる?」

「望美の彼氏や友達を俺はまったく知らないんだし、言うも何も無いって」

「確かにそうだね・・・信司だから話すんだよ」

「17の子に言い難いんだけど・・・月に何回かソープで働いてるの」

「ヘッ?ソープ?マジで?」

「ホントなの・・・マジで引くよね?」

「いや全然。驚いたけど引いてないし、逆になんか興奮してるから、心配しないで」

渋る望美の告白を聞いて驚いたが、むしろ凄く興奮したのを覚えている。

そして、話しを聞くと本業の給料で普通に暮らせるから、別に生活面とか高い物が欲しいとかが理由ではなかった。

望美の休みは殆どが平日、会社員の彼氏は週末が休みで長期出張も多いから会えない日が多かった。

それで、Hが大好きな望美は身体(性欲)を持て余していたが学生時代みたいに男遊びをする気は無く、性欲解消ついでに小遣い稼ぎをしようと思いついて彼氏には内緒で働き初めたと話していた。

(結局、男遊びはしなくなったものの、望美の性欲は全く落ち着いていないどころか上昇中だった)

ただ、ソープはあくまでも客を気持ち良くさせるのが最優先で、望美自身の性欲を必ずしも満たせている訳ではなかったそうだ。

店の方針で仕事はS着でしていたが、ピルを飲んでいたから本当はゴムが苦手な望美にとって、俺とのHはナマも中出しも全然OKどころか逆に大好きだからウェルカムだった。

少し話しが逸れるが、このあと2回目に会った時は1人暮らしの部屋へ招いて貰った。

望美の住む街の最寄り駅へ迎えに来てもらったら駅近くの本屋へ入り成人向けコーナーへ連れて行かれ、吉原を筆頭に全国のソープ店舗と女のコを特集した雑誌を2人で見た。

俺が住む地方の望美が働いていた店の紹介は、片方のページが指名上位とお勧めの女のコが大きい写真で紹介され、片方のページに在籍している女のコが少し小さい写真で紹介されていた。

(働いていたのは相当な超高級店だったらしいが、当時17の俺には想像出来ない世界だった)

在籍の女のコの方に目元を手で隠したドレス姿の望美の写真と源氏名・紹介文が掲載されていて、輪郭や鼻筋と口元を見て望美本人で間違いないと分かった。

プロフィールには上で書いた身長・スリーサイズが載っていて、この数字は本当だと言っていたが職業は学生となっていた。

(この時に本当の身長は171.7cmと話していたが、店のプロフィールは何故か四捨五入じゃなくて切捨てになったと不思議がっていた)

短く簡単な紹介文は(月に数回しか出勤しないモデル系美人のテクニシャン。出会えたら超ラッキー、骨抜きにされるまで味わってください。)みたいな内容だったのを覚えている。

職業が違うし年齢が入った当時の19才のままとなっていたのを聞くと

「そんなのは少しくらい曖昧でいいの。ソープは大人の男の夢の国なんだから(笑)それに、載ってる職業や年齢を信じて来るお客さんなんていないしね!」

とニコニコ笑っていたのを覚えている。

それと、紹介欄のタバコの絵やその上にバツ印が付いていたのは俺でも喫煙か非喫煙か判別出来たが、全員のプロフに帽子の絵が付いているのが謎で聞くと

「それはS着って事。他のお店で帽子にバツが付いてるコはNSって事だし、全員NSのお店も有るよ」

「NS?」

「ノースキン、要はナ○中で接客してるの。私、ホントはゴム苦手なの前に話したでしょ。でも、お店の方針も有るからさ・・・」

「そしたら、別のお店にしたら良かったんじゃ?」

単純な俺は疑問に思って聞くと

「まぁ、そう言われればそうなんだけど、最初に面接受けた店はS着でもNSでも女のコの判断でどっちでもOKだったんだけど、なんか面接した人や店の感じがイヤで断って次に面接を受けた今の店で決めたって感じかな」

「だから、私が隠れてお客さんにNSしちゃって、その人が別の女のコに入って(あの子はNSでサービスしてくれた)とか言われたら、大問題になっちゃう・・・」

望美から他にも裏話を聞いて、漠然と「しがらみとかも有るんだなぁ」と感じたのを覚えている。

ついでに書くと、何人かは完全な顔出し写真だったが、みんな超キレイor超カワイイ女のコだったのも覚えている。

話しは元に戻って、告白を聞いた俺の頭には気になる事が幾つか湧いてきた。

「そしたら、お客さんも含めたら何人くらい経験してんの?」

「そうだなぁ、本業が休みの日を使うから多い時でも1ヶ月で3、4回しか出勤しないけど、平日でも結構お客さんが来るからプライベートと合わせると今までにざっと5、600人位かも?大雑把な計算過ぎたかな?(笑)」

「でも、ソープは稀に同じ人が会いに来てくれたりするから、延べ人数だよ」

「正直、顔は覚えていてもHの内容は印象が薄い人が大半かなぁ(笑)たま〜に、私を気持ち良くさせようと頑張ってくれる人も居て、そういう人は私も楽しめるから印象に残ってるんだけどね〜」

「そうなんだ、仕事って言うのがなんか想像出来ないや・・・」

「それとさ、他の男と俺のチンチンを比べると、大きさや形とか硬さはどう?ヤッパ気になるし・・・」

俺自身?俺の分身?の評価諸々が気になったから、ある意味プロの望美に聞きたくなった(笑)

(話の順番は前後するが、この時点で俺をプールバイトに誘った秀男の絡みや他の諸々やらで、前々回の美香、前回の奈津子以外にも俺は10人前後の女のコと新たに経験していた。秀男絡みの時は秀男と俺、女のコは1〜4人位の形でHしていたから、他の男の勃起状態は秀男のだけ見た事は有ったが、広く見てどうかはやっぱり気になった。秀男絡みや諸々の話しは別の機会に書きます)

すると望美は、いたずらっぽいニコニコ顔をして

「やっぱり信司も気にするんだ〜、男って皆んなそうだよね〜(笑)普段は聞かれてもお茶を濁すけど、よしっ!答えてあげよう!(笑)」

「そうだなぁ、最初にチンポの長さはねぇ、長い方に入るけど凄く長いって程じゃないね。私が知ってる限りだとトップ10とか20とかの凄い上位には入らないなぁ・・・その辺りだと、20cm位とかソレ以上の長さになるから。ん〜〜、順位を言うなら二桁台には入る感じかなぁ?」

「ただ、その辺りになってくると、真ん中辺りの順位とどんだけ長さが違う?とか聞かれても大きな差は無いとしか答えられないけど・・・」

「そっか、やっぱりって言うか・・・長さはそんなもんかぁ・・・」

「いや、勘違いして欲しく無いんだけど、凄い長さじゃ無いからってガッカリしないで。私にはマジで丁度いい感じなの♪」

「それと、サオの太さは私が経験した中だと、1桁の順位に入る太さだよ♪フェラも‘メッチャ大きく口を開けて咥えてる’って感じだもん!」

「だから、チンチンが入って来る時の広がっていく感覚と、奥まで入った時にマンコの中がパンパンに詰まってる感覚が凄い良くてメッチャ気持ちイイんだよ〜♪今も私の中に熱い棒が居て時々ピクピクしてるのが気持ちいいもん♪」

「それでね、凄く長い人とHすると多いケースがさ、ずっと奥を突き続けてきて強引に子宮が突き上げられる感覚がしてポルチオが凄い痛くなっちゃうの・・・前に20cmオーバーの凄く長いお客さんがたまたま3人続いた時が有ってね、3人とも奥を突く動きが凄い多くて、その時は痛いの堪えて気持ち良さそうにするのが滅茶苦茶辛かったもん」

「それと、とんでもなく太いお客さん、私が知ってる限りだと超々々ブッチギリで1番太いチンチンの人が来たことが有ったんだけど、太過ぎる人もマンコが広がり過ぎて痛いし動いてる間も(裂けちゃう)って思ったし、実際に擦れてきて更に痛くなって終わってみたら入口の辺りが切れて血も出ちゃって・・・その時はその人が終わったら早退しちゃったの」

「だから、信司のチンチンは私のマンコとサイズ感がピッタリって思ってる♪」

「あと、信司のは亀頭が大きいから、カリ周りの太さやカリの高さは知ってる限りトップクラスだよ」

「そうだなぁ・・・信司チンポの大ポイント①だけど、カリがサオから思い切りハミ出てるカリ高チンポだからキノコや矢印マークみたいに見えちゃう(笑)」

「信司のはカリ首がサオと殆ど同じ太さでソコに亀頭がボ〜ン(笑)て付いてて、カリがサオからはみ出して張ってるから、マンコの壁を凄いエグってきて掻き回される感覚がして大好き♪」

(亀頭かボ〜ンと言った時の望美の表情と仕草はメチャクチャ可愛くて、今も鮮明に記憶している)

香織や優美にメッチャ太い・超硬いと言われたのは間違いじゃなかったんだと内心思いつつも、俺は望美が経験してきたチンポに驚きを隠せなかった。

「マジで?そんなにスゲー長いとか、メチャクチャ太い人が居るの?だけど、俺のチンチンはカリの辺りが太かったら痛いんじゃ・・・?」

「居るよ〜。1番長かったお客さんは部屋に入るなり(俺、勃つと24cm超える位まで伸びるんだ!)って言われたし、昔ナンパされて1回だけHした相手でもソノお客さんと同じ位の長さの人が居たからね」

「それに、超々々〜太かった人からは(350ml缶と同じ位まで太くなる)とか言われてさ、私も嬉しそうな顔を作って返す言葉は(すご〜い)とか言っても内心はゾッとしたもん。それに勃った実物見たらもっと怖くなったし、何とかマンコに挿れたら挿れたでさっき話した通りだったから・・・」

「マ、マジか・・・男の俺でもなんか想像しただけで怖い・・・でも、長さはともかく太さがソコまで太いなんてあり得る?」

「それに、そんな太いのが入るゴムなんて有んの?」

望美はテーブルに置いた俺の飲みかけの缶ジュースを指差して、熱を帯びた話し方で

「やっぱり信司でも怖いでしょ!ホントにマジで太かったの!!チンチンはキレイな丸じゃないけど、ソノお客さんが言った通り幅だけ見ても信司が今飲んでるアノ350mlの缶ジュース並に太かったと思う。そんな太さ私だって信じられなかったけど一番大きいサイズのゴムを無理矢理着けて、実際に私の中へ何とか挿れたんだから!」

「逆に女だったらスリムでもオッパイが100センチ以上有って、IやJとかKカップ、もっと凄い人とかも稀に居るじゃない。男もそんな感じで、想像を超えた長さとか太さの巨大チンポの人が極々少数で居るんだよ!」

とにかく力説している姿を見て「相当なトラウマなんだろう・・・」と思ったし、彼女の香織・優美としているフィストファックは止めておこうと思った。

「フェラするのも、長い人は無理やり喉の奥まで突っ込もうとしてきたり、太過ぎる人は咥えるのが無理だったりして大変だったし・・・」

「その人達の彼女や奥さんで少しずつ馴染ませていくなら段々と平気になるかもしれないけど、初めましてで会ってスグにサヨナラの私じゃ無理だって・・・」

「それで、信司の心配は大丈夫。亀頭やカリって弾力が有るし、とんでもない太さって訳じゃいから痛いとか全然無いし、マジで超気持ちいいから!」

「でね、信司チンポの大ポイント②だけど硬さは私の知ってる限りだと、間違いなくトップじゃない?って言うくらいガッチガチに硬くなってるよ♪それに、チンポがキレイに真っ直ぐ伸びてるけど、私は真っ直ぐな形が一番好きだからソコも高ポイント♪大袈裟だけどさ、チンチンで釘が打てるんじゃない?(笑)」

「出来ないって!そんな事したら激痛だし血まみれになって、役立たずになっちゃうって!」

「そりゃそうだ!釘を打てるワケ無いか(笑)でも、またオーバーな言い方で例えるなら、マンコに入って来た時点で超カッタくて熱い鉄の棒になってる感じ(笑)」

「もちろん、硬いチンチンの人は今まで沢山居たよ。でも、信司みたいに超ガッチガチ状態になってメチャクチャ硬くなる人は他に数人居たか居ないか?だったな〜。ただ、サイズや形、他の要素とか含めて私が受ける感覚は、信司が断トツだからね♪」

「いや、鉄の棒って・・・そんなの挿れて動いたら絶対に痛いって・・・」

正直、望美はナニ言ってんだ?と、内心思っていた。

「分かってるって!あくまでも感覚を例えただけだよ。痛そうだから、鉄の棒なんて実際には挿れたくないって(笑)」

「それと、膨張率が凄いよ〜♪」

「ん?膨張率?」

「そ、膨張率。シャワー浴びる前にパンツまで脱いだ時は、まだ小さい普段の状態だったでしょ」

「それ見てさ‘あ、コノ子、皮は剥けてるけど勃ってもチョット小さそうだな〜’とか思っちゃったの・・・」

「だけど、風呂場に入った時点のガチガチ状態見て‘チンチンて、こんなに凄く膨らむもんなんだ〜’って、改めて驚いたもん」

「それに、信司は普通の状態でも皮がムケてたけど、被ってる人の勃った後のムケ具合も人それぞれ違うしね」

「あ、じゃあ最初は期待外れだったんだ・・・」

「ゴメン・・・でも信じて!今は超々気持ちいいから!」

「それとさ、動き方も突くだけじゃなくて一番奥のポルチオを‘ググゥ~ッ’と押し込むようにしたり‘コンコン’と軽くノックするみたいな時も有ったり、腰を引く時には私の弱い所を引っ掻くように集中して攻めて動くじゃない」

「アレも私の子宮口にチンチンの先っぽが密着して押し込まれる感覚が堪らないし、小刻みなリズムは身体中に響く感じがするし、腰を引く時は中をグチャグチャに掻き回される感じで、ゾクゾクってしてメチャクチャ気持ちいいの〜」

「それに、ポルチオを押し込んで来る時は‘あ〜信司がオマンコから子宮にまで入ろうとしてる〜’って思えて、精神的にも興奮しちゃう」

「なんか、さっきから褒め過ぎじゃない?でも嬉しいけど」

「確かに褒め過ぎた(笑)でも、それくらい気に入ったの♪」

「ねぇそれとさ、イク少し前になるとチンチンが更に硬くなって膨らむじゃん。ヤッパ、他の男もそうなの?」

「いや、同じではないな〜。柔らかい感じの人がイク前に少し膨らむ感じはしても柔らかいままイクとか、それなりに硬い人でも何の前触れも変化も無しでイクとか、信司みたいに分かり易い何かしらの変化が有ったりとか、大きさや形も含めて人それぞれで違うかな」

「信司は‘イキそう’とか‘イク’とか言わなくても、発射のある程度前になると更にガチガチ・パンパンに膨らむから分かりやすいし私の中もミッチリしてる感覚が強くなるから、それで‘あ〜、もうすぐ信司が私の中でイクんだ〜’って思えると、もっと興奮しちゃうんだ♪」

「信司のはソコソコの長さだから、見た瞬間の‘ナッゲー!’’みたいなインパクトは弱いかな。でも、信司のチンチンの強みはさ、サオ全体が太くてメチャクチャ硬くなるのと、亀頭が大きいからエラが高く張ってサオからはみ出してるカリの高さだね!」

「表現的に言うなら、フトチン?カタチン?カリチン?て感じだけど、間違いなく言えるのは連発出来る鉄チンだね(笑)」

「なんか、言い方がどれもカッコよくない気がする・・・」

「表現なんてど〜でもいいの!」

「見た目のインパクトは強烈じゃなくても、私の中に入ってきた時に身体中がゾワゾワ〜ってして鳥肌が立って‘ウワッ、ヤバッ!ナニコレ!’って感覚のインパクトが凄かったし、動くとグチャグチャに掻き回される感覚がマジで気持ちいいの♪」

「マジ?挿れた時に望美もゾワゾワッってしたの?俺も同じ感覚がしたんだけど!」

「エ〜〜、信司もゾワゾワッってしたの?ヤッパ相性イイんだよ〜♪同じ感覚したのって嬉しい〜」

話し続けている内に望美のテンションは振り切れてて、喋るのが止まらなかったのを覚えている。

「それとね、お風呂場に入っただけの何も刺激してない時から真上を向いてたから、始める前から‘実は暴れん棒’なんだろうな?って想像してた(笑)」

「下手したらC坊に見える童顔なのに、こんなの持ってるのは反則(笑)でも、大好きになったけどね!」

「あ、まぁ童顔はよく言われるけど、C坊は無理が有るって・・・」

「え〜、この前アノ女のコとプールでHしたのを見ちゃった時はC学生のカップルに見えたもん!いま、間近で見ててもC坊に見えてるから、すっごいイケない事してる感じ(笑)」

「俺、一応17だし美香は19だし・・・それで、そうそうソレもだ!気持ち良くなる刺激を何も受けてないのに、ガチガチになってるのって変?他の男って脱いだ時には反応してないの?」

「反応のし易さも人それぞれだよ。若くてもかなり刺激したって中々元気にならない人も居るし、おじさんでも待合室に居る時から超元気になってて、ズボンにパンパンに張ったテント作ってる人も居るから(笑)」

「私は、私の裸を見ただけでガチガチになってくれて嬉しいし、そんな反応してくれる信司が好きだよ♪」

「信司とHしたら大概の女のコは気に入ると思うし、彼女やHしてんのを見ちゃったアノ子もきっとそうだよ。17の男の子とするHに正直期待してなかったけど、私もまんまと離れられない身体にされちゃった(笑)」

「お客さんだけじゃなくて、彼氏とするよりも相性いいよ!さっき、凄い相性イイって言ったでしょ、大マジだから♪」

「彼氏さんと余り相性良くないの?」

「アッ!イヤ、それは待って!訂正訂正!彼氏とするのも相性はかなりいいの」

「動き方はユックリて言うか基本的にスローセックスなんだけど、彼氏は今まで経験した中でも凄い上位だから。この前見られちゃったプールのHは、ヤバいから流石に速く動いて速攻で出してたけど(笑)」

「それにね、責めではないんだけど言葉で雰囲気って言うか世界観みたいなのを作ってきて、精神的に凄い興奮出来るの♪」

「でも、信司は彼氏を超えてきたし、まさか超えるなんて思って無かった(笑)」

「ね、信司も今度スローセックス試そ!頑張って動くのとは違う気持ち良さだから♪」

「へぇ~そう言うセックスは知らなかった!でも、超えたとかスゲー嬉しいけど、彼氏さんに悪い気が・・・」

「気にしなくていいって!それに、何回してもドバドバ出るのも嬉しいよ〜。今、マンコの中、タプタプしてる感じだもん(笑)」

「出る時にさチンチンと腰を何回もビクつかせながら、一番奥にビュービュー出すのがクセになっちゃう♪」

「ポルチオに密着してイッパイ出すから、出す度に奥が熱くなる感覚で頭が真っ白になって、フワンてする感じが心地いいの♪」

「今日、気持ち良すぎてこんなに潮を吹いちゃうなんて思わなかった〜(笑)」

「あっまぁ、イッパイ出るね・・・出るの多過ぎて、ホントはイヤなんじゃ?他の男ってイッパイ出ないの?」

「ナニ言ってんの!逆よ逆!何回も中にイッパイ出してくれたら、‘コノ子は私で気持ち良くなってくれたんだ〜’って思えて、私も幸せだもん♪」

俺が初体験した時に、香織から同じような事を言われたな〜と思い出した。

「それに出る量もヤッパリ人それぞれだよ。イッパイ出る人でも3回目くらいまでかな。4回目になるとホンのチョット出るだけになったりね。ただ、お店の時間内で4回戦以上出来る人は滅多に居ないけどさ」

「若いお客さんでも軽い感じの‘ピュッ’で発射して1回目から少しだけとか、更にはそれで満足してお終いの人とか色々」

「イッた後も信司は硬いままで続けてして連発出来るけど、1回出したらスグに普通の状態に戻る人も結構居るからね〜」

「まぁ、専門家じゃないから身体の事はよく分からないけど、17で若いから精子を作る量も多いんだろうし、何よりタマがメッチャ大きいよ(笑)」

「エッ?タマ?大きいなんて初めて言われた・・・」

「そ、タマタマ♪風呂場やベッドで見たのと、更に口に咥えた時に凄い大きいな〜って思ったから!」

「そうなんだ、今までタマは気にしてなかった・・・」

「そうだよね〜、男ってチンポの事は気にしても、タマは気にしてないよね〜(笑)」

そんな会話をしながらも、望美を上にしてまだ繋がったままでペニスは痛いくらい硬いままだったから、下から超ユックリと腰を動かしていた。

「ハァァ〜、ホント気持ちいい。何回も出したのに、まだガチガチじゃない!硬くなり過ぎて痛いのは治まった?」

「まだ。気持ちいいけど痛いまま(笑)早くフニャチンにして!」

「そしたら私も、もっと頑張らないとね!そうだ、コレ何て言うか知ってる?」

上から俺に抱きついていた望美は起き上がり、挿入状態のペニスを中心にして1周回転した。

「いや、彼女が同じように動いた事はあるけど、何て言うかは分かんない・・・」

「これは、コノ動きをソープだと花時計って言うの。何でかは私もよく知らないけど、女のコを花に見立ててるのかな?」

「じゃ、信司、起き上がって。対面座位しよ!大好きなんだ♪」

起き上がると望美は俺に抱き付いてきて、自分でユックリと腰を動かしながら、また何回も唾液を交換しながらディープキスを繰り返した。

「ハァ〜〜、気持ちいい〜。信司とするHが、私も大好きになっちゃった!」

「ね、今日だけじゃなくて、これからも会ってくれるよね?」

「エッ?いいの?俺も望美もお互い付き合ってる人居るけど・・・」

「ウン。アァ〜気持ちいい〜、信司に口説き落とされた」

「あんな下手な話し方で?」

望美は少しだけ勢いよく腰を動かして

「そうだね!アッ、ハァンッ、最初からHしたいとか言って口説き文句はヘタだし0点(笑)アッアッ、信司のHとこのチンチンに口説き落とされた(笑)だから、もっともっと抱いて欲しい」

「嬉しいわ〜・・・でも、なんか複雑・・・」

「最初は望美とHしたい気持ちばかりだったけど、話しててメッチャ楽しいし凄い安らぐ感じもして、俺は望美のキャラって言うか人柄も凄い好きになってる!」

「会えるのは嬉しいけど、ただHするだけの関係じゃ寂しい・・・」

文章だとニュアンスが上手く伝えられないが、望美はルックスとスタイルの良さを自覚している事を、望美自身が言わなくても伝わって来た。

だが、自慢する事も過剰に謙遜する事もしない絶妙なバランスを自然体で保っていたし、普通の会話も素の人柄の良さが伝わってくるし凄い楽しい気持ちにさせてくれて、俺は望美の人柄も本当に好きになっていた。

望美は動きを止めて、慌てたように

「あっ、待って待って!ゴメン、ゴメン。誤解させちゃった・・・」

「信司とHしたいだけじゃないの!私も信司のキャラを大好きになってるの!」

「口説くのは確かにヘタ。でも、カッコつけたりせずに真っ直ぐ気持ちを伝えてくれて嬉しかったの!だから、ちゃんと私の彼氏として付き合って!」

「マジ!?ウソでしょ?」

「ウソじゃない、大マジなの!信じて!」

「女のコの扱いが全然器用じゃ無いしムードの欠片も無いけど(笑)そんなキャラの信司を本気で好きになったから、ソープの事も告白したの!」

「さっき、枕に顔を埋めて正直に話すか考えてた時に‘Hが気持ちいいだけじゃなくて、なんか楽しいし居心地がいいなぁ、これからもコノ子と一緒に居たいな〜’って、思ったの」

「それならモチロン、望美と付き合う!」

「ただ、俺も望美にホントのこと話しとく。俺、彼女が2人居る・・・」

「えぇ〜〜〜、ウソでしょ?マジなの!?」

既にファミレスで望美に話した優美はK3の同い年で伝えてあるからいいとして、ここまで黙っていた香織の事は本当の仕事までは言えないから年上のOLとして話し、俺の初体験相手と伝えた。

そして、彼女同士は凄い仲が良くて3人でデートも3Pもすると話し、2人とも大好きだから別れる気は全然無いと伝えた。

そんな告白を聞いたにも関わらず望美はニコニコしながら、

「ホント悪いオトコだね〜(笑)彼女が2人も居るのにバイト先の女の子とHしちゃうし、私と付き合っちゃうなんて!」

「でも、それで合点がいった!17なのに信司のセックスが余りにも慣れ過ぎてるな〜って思ってたけど、初体験した年上の彼女に仕込まれてたんだ!」

「エッ?年上の彼女は俺が3人目らしいけど、俺と付き合う前にもそんなにHしてないみたいだから、詳しく教えてくれるとかは無いけど・・・」

「ただ、奥を突く動きより押し込む感じが好きとは言われた事が有って、いつもその動きを意識してたら今日望美に褒められた」

「そうなんだ!私と彼女さんの好みは一緒だったんだ!でも、17の男子のHとは到底思えなかったんだけど、私の女の感は鈍感だったか?(笑)」

(先々になって望美の感が当たっていたのが分かるが、まだ先の事)

「でも信司、2人も彼女が居て私の事もホントに好きになってるの?」

「もちろん、マジで大好き!誰が1番とかは比べられないし2人と別れる気も無いけど、望美を本気で好きなのは間違いないから!」

「だから何度も出してるのに、今も望美の中で硬くなり過ぎて痛いままなんだよ〜(笑)」

「本気で好きって聞けて良かった!でも、私だって今の彼氏を大好きだから別れないからね」

「私もC学やK校、それに卒業したての頃、同級生や大学生と同じ時期に二股や三股で付き合ってたこと有るし、その頃にセフレも何人か居たし、ワンナイトHもイッパイしちゃってるヤリマンだから、私がヤリチン信司の事をとやかく言えない(笑)だから、全然気にしないよ!」

「2人の彼女さんだけじゃなくて私が見たアノ女の子や、他の女の子とHするのも気にしなくていいからね!」

「えっ、マジで?イヤじゃないの?」

「卒業したら就職するんでしょ?今の内に遊んで楽しまなくてどうすんの!働くようになったら色んな事で制約が出てきて、思うように楽しむのは難しくなってくるんだよ!」

「それとさ、逆に私は時々ソープで働いて何人もの男を相手してんのに、信司は気にならない?」

「それは驚いたけど全然平気。確かに働き始めたら制約が出来そうだよね・・・」

「そうだよ、たぶん今が思い切り羽目を外せるラストチャンスなんだから、目一杯楽しんだ方がいいよ!」

そんなんで、お互いの彼氏・彼女と別れる気は無いから、望美は二股、俺は三股の状態が生まれてしまった。

が、そんな状況に俺の身体は正直に反応した。

「ゥンッ、ハァァ〜、ねぇ信司、私いま動いてないのにイキそうなの?また、パンパンに膨れて更に硬くなったよ」

「いや、望美とHが出来ただけでもメチャクチャ興奮して硬くなってたけど、付き合えると思ったらもっと興奮して更に硬くなっちゃった。ついでに言うなら、もっと痛くなってる・・・」

望美は嬉しそうな表情で

「正直な身体してるし、アレだけ出した後なのに呆れるくらい絶倫チンポだね〜。アァ、ホント硬くて凄い膨らんでるから、中がミッチミッチに詰まってる・・・」

「やっぱり信司の鉄チンに私の鉄マンが口説き落とされたかも(笑)」

「鉄チンとか鉄マンて・・・ヤリ過ぎて痛くない?」

「痛いなんて無いよ〜、めっちゃ気持ちいいから♪痛かったのは例外的に巨大過ぎるチンポ挿れた時だけだよ。私だって鉄マンじゃなきゃ信司とこんなに続けて出来ないし、今までヤリまくってきたのも無理だしね(笑)」

「ね、今日はもっともっと気持ち良くして♪信司が気持ち良くなったら、またイッパイ中に頂戴♪」

改めて動き始めて、俺はペニスが望美に挿さった状態を見たくなり、対面座位から俺は一度仰向けになり花時計で背を向けるように回ってもらい、ベッドの端へ動き望美を抱え上げて背面駅弁に持ち込んだ。

「じゃ、約束の持ち上げするよ!」

「アァッ、後ろから持ち上げられるなんて、アッアッ、初めて〜」

「アァァ〜、イイ!アッアッ、アンッ!」

そのまま姿見の前に行くと、望美の愛液と俺の精子でグチャグチャ状態の、ペニスが挿さったパイパン割れ目が鏡に丸写しになった。

「アァッ、凄い!私のマンコ、グチャグチャになってる!チンポが挿さってるのも丸見えだし、アンッ、興奮する!ハアッ、アァンッ」

ペニスを咥えこむ望美の割れ目を見て俺も更に興奮したし、本当に空になるまで望美の中に注ぎ込みたいと思った。

「もっとグチャグチャにしていいんでしょ?全部出すから!」

「アッアッ、ウン、アッ、もっと出してグチャグチャにして!」

少しの間、鏡の前で腰を動かしてベッドに戻り、寝バックで望美の尻を押し潰すように押し付けて次の発射をした。

「アァッ、また、信司が入ってきてる!アァッ、イッパイ出てるよ〜」

尻を何度か浮かせて望美は果てていた。

この後も体位を変えつつ何回か望美の中へ注ぎ込んだから、トータルで12、3回くらい抜かないまま続けてHした。

「ハアハア、気持ち良かった〜。さすがに休憩してないからキツイわ〜」

「望美の中ってマジで吸い付くような感覚だから、まだ抜きたくない」

「私もメチャクチャ気持ち良かったよ〜。でも、こんなに続けてするとホント疲れるね」

「私もマンコがチンチンにピッタリ吸い付いてる感覚がしてる♪まだ抜かないで♪」

挿れたままイチャつきながら、俺にはアト1つ気になる事が有った。

「ね、もう1つだけ聞きたい事が有るんだけど・・・」

「なに?真顔になって?」

「俺、早くない?」

「ヘッ?・・・もぉ〜、何言うかと思ったら、ソコ〜?」

「あ〜〜もうっ!どうしよう・・・そうね、この際だから答えてあげる。最初の何回かは早かったけど、途中から長くなってきてたよ」

「でもね、見方を変えれば早いのも信司の強みだから!」

「ウソでしょ!?早いのが?」

「早いお陰で10回以上も出来てるんだよ♪長持ちする人だったら、こんなに回数出来ないって」

「もし長持ちする人と10回以上しようとしたら、私も大概の女のコも体力が持たないし、オトコも体力持たないんじゃない?」

「あ、そう言う事にもなるんだ・・・」

「そえだよ、今日は何回も私の中でイッて、その度に中が温かくなるしチンポがビクビクしてるのが気持ち良かったもん♪」

「2人居る彼女や私が見たアノ子も、信司が中で何回もイッてイッパイ出すのがお気に入りポイントなんでしょ?」

「まぁ、俺が中で何回もイッて、たくさん出すのが嬉しいとは言われる」

「でしょ!だから気にしないで思い切り楽しめばいいんだよ♪」

凄い優しい表情で言われて、安心したのを覚えている。

この後も望美の中でペニスはガチガチに硬いままだったが、休憩もせずにHをし続けて流石に疲れたから、抜かずに動かないままイチャイチャしながら暫く余韻を楽しんだ。

凄い美人だけど笑うと三日月のような目をしてメチャクチャカワイイに変わる望美が、甘えてイチャついてくるのに加えて‘軽く’や‘ギュッ’とか変幻自在の力加減でペニスを締付けてきて、俺を悶絶させてくれる時間は最高だったし望美の人柄と身体の虜になった。

ただ夢中になり過ぎてだいぶ時間が過ぎ、2人とも次の日は仕事だから帰らないとマズイとなった。

ペニスを抜くと長時間挿れたまま大量に中出しをしたからなのか、大きくポッカリ開いたままの望美の下の口からは溢れるようにブヂュッ!ドロドロ〜と大量に逆流してきたのを見て嬉しい気持ちになった。

この当時から女のコが俺の身体だけじゃなく、出した体液まで全て受け入れてくれたと思うと幸福感が感じられて、逆流する場面を見るのが大好きだ。

「ホント、もの凄い量が出たね〜(笑)これだけ中に出してくれると、私もマジで嬉しい〜」

望美が満面の笑みで言ってくれて、俺も嬉しかった。

そして、俺のサオには望美の愛液や精子が混じった白いのが纏わり付いていたが、

「仰向けになって!綺麗にするから!」

望美の言うまま仰向けに寝ると、パクリとペニスを咥えてきて、今まで経験した事の無い‘お掃除フェラ’を初めてしてもらった。

「この日最後だから」と言って容赦無く咥え舐めてきて、的確に弱い所を責め立ててきて瞬く間に射精感が襲ってきた。

「アァッ、ハウッ、の、望美、アゥッ、出ちゃうって!」

望美は咥えつつも目は嬉しそうにニコニコしながら

「いいよ〜、ジュル、ジュル、ジュポ、お口に出して!」

俺はアレだけ何回も大量発射したのにガマン出来なくなり、望美の口の中へ発射した。

そして口を開けて白濁した液体を舌の上で転がすようにするのを俺に見せたら、お願いしていないのに‘ゴクン’と飲んでくれた。

「ホント、何回でも良く出るけど、流石に量が減ったね。でもさ、出る量も今までで1番だよ(笑)」

「出す度に‘信司が入ってきた〜’って感じられて、私も幸福感が最高になるの!お口にもイッパイ出してくれるのは今言ったとおりさ、ホントに嬉しいから心配要らないよ♪」

「でも、お願いしてないのに飲んでくれるなんて思わなかった・・・」

「お客さんや昔ナンパされてHした男がフェラで出したとしても飲まないよ(笑)」

「信司は彼氏になったんだから♪」

「彼女も飲んだ後に‘嬉しい’って言ってくれるけど、望美はイヤじゃないの?」

「大好きな相手のなら、嬉しいし全部欲しいに決まってるじゃない!信司、精子が汚いとか思ってるんでしょ?」

「あ、まぁ、チョットそう思ってる・・・」

「それは違うって!ホントに好きな相手なら、欲しいって思うの」

「だって、それで女のコは妊娠して好きな人の赤ちゃん産むんだよ。汚いなんて思わないし、欲しいって思うよ♪」

ニコニコしながらも、強めの口調で言われたのを覚えている。

そして、最後は風呂場で洗い合ったが、また2人の気持ちと身体が盛り上がってしまい浴槽に手をつかせた立ちバックで1回Hしたが、挿入して腰を振りつつ俺はある事の我慢の限界が来た。

「望美ゴメン、1回抜いていい?ずっとオシッコ我慢してたけど、もう無理・・・トイレ行きたい」

「アッ、そうだよね!信司、ホテルに来てから1回もトイレ行ってないね。お風呂場だし、このまま中に出していいよ!」

「ヘッ?挿れたまま望美の中に?」

「ウン、いいよ!今日の私は何回も信司に掛けちゃったしね(笑)」

「こんなことシタ事無いけど、なんか面白そうだから、中でオシッコ出してみて(笑)」

もう俺は本当に我慢の限界で、言葉を返す事もなくダムが決壊した。

「ファァ〜、なんか中が生温かい感じがする〜。ハァ〜コレ、絶対にクセになる〜」

「俺もコノ感覚は、ハア〜〜、なんかクセになりそ〜」

相当な時間我慢していたから、マンコとペニスの僅かな隙間から長い時間ジョロジョロと流れ出てくるのが見えて、俺も妙に興奮をしたのを覚えている。

コレで、お互い変態プレイ?に目覚めてこの後から望美と会ってHする時は同じ事をしたり、望美の口に出して飲んでもらうのが定番になった。

(俺もクンニや手マンで望美が潮を吹いたら口で受け止めて飲むようになった。ただ、決して美味しいとは思えなかったが、Hしている最中は興奮していて気にする事も無かった)

そして、改めて腰を振り始めて、最後も目一杯奥へ押し付けて発射した。

抜いて綺麗に洗ったあと、望美は俺のタマを下から手で押し上げるようにして、

「ウン、かなり軽くなった(笑)」

「マジ?分かるもん?」

「分かるよ〜、一番最初に洗った時に重さ確かめてるもん。アレだけイッパイ出したから軽くなってるよ♪」

「お店でベテランのお姉さんに教えて貰って、お客さんが来た時と帰る時に確かめるのがクセになっちゃってるの(笑)」

「軽くなったのを確かめて‘空っぽになったな’って思えると嬉しくて〜♪」

そして、この日はラブホを出た後、望美から抱きついてきて長いキスと俺の目を見つめながら「大好き」「愛してる」を繰り返し言われ、俺の身体は反応して元気に復活してしまった。

だが、2人とも本当に名残惜しかったが、この日は時間切れで「じゃあね!」となった。

(結局、尻側の少し伸びた毛は2人ともスッカリ忘れてしまい、後日家で自分で手入れした)

そしてほんの少しだけ日は進んで、上で書いた望美の部屋に招かれた2回目に会った時だ。

最初にシャワーを浴びたが、望美の家に有るのは普通の風呂場用イスだから、上で書いたような尻の下から前に手を進める洗い方は出来なかった。

だが、望美は俺に新たなペニスの洗い方?イジリ方?を繰り出してきた。

身体を洗う時点で俺は何時もの如く既にフル勃起していて、望美は背後へ回り両側から回し込むように泡をタップリ付けた両手の人差し指を使って、カリがサオの裏側の真ん中の合流するポイントへ沿わせるようにV字に動かしてきた。

(古いけど有名なギャグで例えるなら、カリの裏側を使って人差し指1本のコ○ネチをされている状態)

泡の滑りを使って絶妙な触れ加減で指を動かしてくれて、メチャクチャ気持ち良かった。

そして、望美は更に違う指技を繰り出してきた。

やはり泡をタップリ付けて親指と中指をC字形、視力検査で使われてるアノマークのようにしてカリを包むようにシコってきた。

サオの方には一切動いて行かず、カリの一点集中でカリコキをしてきた。

「ヤバィー、メッチャゾワゾワ来る!超気持ちいい!」

「でしょ〜♪この前Hした後にコレもしてあげたら、信司喜ぶだろうなぁって思ったの!信司はカリが高いからやり甲斐が有るよ(笑)」

悶えながら指技に没入してると、背後に居る望美からイヤらしい口調で聞かれた。

「ねぇ、いつも自分でシテる時ってどんな感じでしてるの?」

「ハァッ!ウゥッ!自分でスル時はサオだけシゴいてるぅ」

「そうなの〜、メチャエロなのに自分でスルのはオーソドックスなんだね〜。フゥ〜」

変わらずエロい口調で言われて、耳元に息を吹きかけられてゾクッとしたのを覚えている。

そして、刺激を強めようとして望美は指の輪を少しだけ絞ってきた。

最初は気持ち良さが増したが、泡の滑りが有ってもカリがヒリヒリする感覚が強くなってきた。

「の、望美、凄いヒリヒリしてきた・・・最初の感じに戻して」

「アッ!チョット刺激強くしようと思ったんだけど痛かったね、ゴメン・・・」

「だ、大丈夫。ね、このまま出したい」

「うん、いいよ。気持ち良くなってイッパイ出して♪」

望美はそのまま一定のリズムでカリコキを続け、射精感が高まり上を向いたペニスから白いのが一気に噴出した。

「凄〜い!なんか噴火するみたいに出てきた〜♪」

俺も出る瞬間を凝視していたから、

「俺もビックリした!こんなに勢いよく出るなんて思わなかった!」

「やっぱり信司は若いね〜。手が精子まみれ(笑)」

「全部舐めたいけど、泡も付いてるからゴメン無理」

「いや、いいって。シャワーで流そ」

泡と精子を流したら2人とももう止まらず、挿入して風呂場で2、3回続けて望美の奥に発射したのを覚えている。

風呂場から出て部屋に戻った後も当然ハメていたが、腰を動かすと言うよりズッポリと繋がってイチャついて楽しんでいた。

その最中に望美から

「信司ってさ、夏休み中は毎日プールのバイトに出てるんだよね?」

と聞かれた。

「出てるよ、基本的に休みないもん」

(今じゃ考えられないが週7出勤で、自己都合の休み以外だと朝から本降りの雨だったら休みになった)

すると望美はニヤッとして

「そっか、いい事思いついちゃった♪」

「ナニナニ、いい事って?」

「今はナイショ!」

結局この時は何を思いついたのか教えて貰えなかった。

そして別の日に望美と電話で話していた時、「この日にプールへ行くから」と言われた。

言われた日は黒のビキニを着た望美がやって来た。

上は隠す布地が小さくはないのに内と外の両側と下にハミ出すバストの曲線美とか、改めて望美の水着姿を改めて見て「メッチャスタイルいいよな〜」と思ったし、俺の彼女になったのが信じられないとも思った。

だが、この時は1人ではなくて、俺と美香がHした時に見たアノ彼氏と一緒だった。

トイレに行くフリをした望美が俺に近づいて来て、ひとこと言われた。

「1時頃になったら、波の出るプール近くに来て」

昼休みを少し早めに切り上げて、ほうきとチリトリを持って掃除しつつ波の出るプールへ一目散に向かうと、ちょうど望美と彼氏もやって来た。

望美は俺の姿を確認して彼氏にバレないように小さく手を振り軽く頷いた。

そして、二人は胸の高さ辺りの深さの所まで進んで、彼氏は望美の後ろに密着した。

ご想像の通り、立ちバックでヤリ始めて望美は波で顔に水が掛かるのも気にせず下を向いて時折手を口に当てて声を我慢していた。

俺は美香とHしながら見た時のリプレー状態に釘付けになったが、清掃バイトだと一箇所に立ち止まる訳にもいかないから、遠すぎず近すぎずの範囲を歩き回りながら結構ガン見したのを覚えている。

ただ、二人の周りに居た人達は遊ぶのに夢中で、望美たちがしている事に全然気が付いていない様子だった。

そして、事が終わり二人は波のプールから上がって行ったが、望美が小さく俺を手招きして付いて来るように合図されたから、掃除しつつ多少離れて後を歩いて行った。

休憩エリアに着くと二人は何か話をして、彼氏は自分達のスペースに横になりタオルを顔に掛けて寝てしまった。

すると望美は少し離れた場所に居た俺の所にやって来て、楽しそうに

「見てた?」

「見てました!」

ワザとらしく不機嫌な感じで答えたが、俺が興奮してたのを望美はお見通しだった。

「も〜、ワザとらしく不機嫌になって〜。興奮したんでしょ?(笑)」

「エッ?まぁ興奮した。コレが言ってた、いい事なの?」

「そ、もう1人の彼氏に見られながらHしたら興奮するな〜って(笑)」

「マジかよ・・・」

「てか、洗わないと垂れてこない?それに、早く戻らないと彼氏さん心配するでしょ?」

「平気平気、◎◎は昨日も仕事が忙しくて家に着いた時には日付けが変わってたみたい。で、超眠いのを無理矢理連れて来て、いまHをし終わって爆睡状態だから」

「それと、垂れる心配は要らないよ。いい事はまだ続きが有るの♪」

「ね、何処か人の来ないような場所は無いの?」

「有るけど、どうすんの?」

「まだナイショ、早く連れてってよ〜。じゃないとマジで垂れてきちゃう(笑)」

お客さんどころか従業員さえも普段は近付かない一画に向かって歩き始めたが、望美が何を考えているか薄々気がついたし妙に期待が膨らんだ。

そして、その場所に着くと

「ね、信司、勃ってる?それに、余り時間無いよね?」

「まぁ、時間は無いかな。居ないのがバレたらメッチャ怒られるし」

「チンチンは半勃ち(笑)でも、速攻で勃つから(笑)」

望美は楽しそうな顔をして

「そうだよね〜、一瞬だよね〜(笑)」

そんな会話をしながらも望美は俺のズボンのベルトとボタンを外しファスナーを下げる動きをしていた。

ズボンはパンツもろとも下げてきて、一気に半勃ちペニスを咥えてきた。

当然、俺のは速攻で反応して痛い位のガチガチ状態になった。

「早っ!さすが!じゃあ、挿れて♪」

望美に言われるままショーツの股部分をずらすと、黒い生地の裏側にトロッとした白い液体が付いていた。

「やっぱ垂れてんじゃん(笑)」

「そりゃ歩いてきたらギュッとしてても出ちゃうって(笑)」

「ねぇ早くぅ、信司のも挿れてイッパイ出してさ、◎◎のと混ぜてよ〜」

「も〜、ヤリマンだなぁ〜(笑)」

「そ、ヤリチン・鉄チン男に口説き落とされたヤリマン・鉄マン女(笑)」

そして、俺も立ちバックで精子まみれの中へ挿入していったが、何度挿れても望美のマンコはゾワゾワッとして鳥肌が立つ気持ち良さだった。

この時は流石に時間が無いから、細かい事は考えずガンガン腰を振った。

「ハッ、アッ、ウッウッ、アンッ」

人の多い所から離れた場所だけど望美は必死に声を出すのを堪えていたが、お構いなしに腰を振り続けて速攻で1発発射した。

それで抜こうとしたが、望美はギュッと締付けてきて抜けないようにして

「まだ終わりじゃダメ〜!あと1、2回して♪」

そうリクエストされて、更に2回速攻で一番奥に押し付けて発射した。

「ハァハァ、気持ち良かったし、こんな場所でしたから興奮した〜」

「俺も興奮した〜。でも、3回しただけじゃムラムラが止まらない(笑)」

「絶倫・信司はそうだよね〜(笑)でも、仕事に戻らないとね」

「私も洗いに行かないとだけど、ココってシャワーまで遠いから、歩いてる内に絶対垂れそう(笑)」

こうして、俺は秀男や他のバイト同僚と責任者に、望美は彼氏にバレずにHして戻る事が出来た。

(余談だがこの日の夜は美香と会う(ヤル)約束をしていたから、激狭・激締マンコに俺の中に残ったムラムラを全て絞り取ってもらった)

こんな感じで望美と付き合える事になったし、望美とは長〜い付き合いになる。

但し、この夏休み事点では香織と優美に話していない。

香織はこの時点でも付き合っていた年上彼氏に対して、優美も同級生彼氏と付き合っていた時期に、それぞれ俺の存在は話さなかったから、俺も「話さない方がいい」と思ったからだ。

(色々とはぐらかしていたものの、いずれは望美の事だけじゃなく諸々を話す事になったが・・・)

望美との夏休み話しはコレで終わり。

この夏休み以降にも望美と印象に残っているHをしているので、それは別の機会に。

次の投稿もまたプールバイトで経験した、違う相手とのH話しを書かせてもらいます。

読んで頂いてありがとうございした。

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