大昔、新卒で配属された女性教師に中出しで筆下ろししてもらい、その後は付き合った 5回目 浮気が本命に

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前回も評価とコメントをして頂いて、ありがとうございました。

今回は前回の冬休み話しのあと、3学期が始まって間もない時期の山本香織先生と坂本優美との昔話し。

香織のルックスは、N○Kのブ○タ○リに出ていた、先代の女子アナ:ハ○シダさんに似ている。

以前、再放送を見て「アッ!香織と似ている」と思った。

前に香織はキツネ系の顔と書いているが、このアナウンサーさんを見てどう感じるか読む方のご想像にお任せします。

そして前にも書いたが、スタイルは引退しているが、セクシー女優の(谷田部和沙)さんと似ているので、そんな感じでイメージをして貰えればと。

冬休みが終わって3学期の始業式の日は香織の姿を見かける事が無くて、ガッカリしたのを覚えている。

確かその翌日に香織の授業があったが、終わると会話する事はなく忙しそうに職員室へ戻っていった。

始業式から4日目の放課後、別の先生に用が有って行った職員室から帰る時にドアの外で香織に出くわした。

ヒソヒソと

「忙しいの?」

「うん、新学期の始まりもあって忙しくて。ゴメン、全然話せなくて」

「別に謝ることないじゃん。仕事の邪魔は出来ないし」

「この後も会議なんだ・・・」

「会議って面倒くさそうだね」

「まあねぇ・・・そうだ、明日の昼休みに部室来れる?一緒にご飯食べよ」

「行けるけど、売店でパン買ってくから少し遅くなるかもよ」

「あっ、じゃあ私が買っとくよ!明日の昼休み前は授業が入ってないから、欲しいの言って。早めに売店へ行って買うから、信司は直接部室に来て」

欲しいパンを伝えると

「じゃ、明日ね」

と言って、職員室へ戻っていった。

翌日の昼休み、授業が5分くらい早く終わり少し早めに香織が顧問をしている新聞部の部室へ行くと、頼んだパンを買ってきて電気ヒーターの前で暖まりながら待っていた。

俺と部室で会う時の要領を香織は心得ていて、他の校舎から見えないようにベランダ側の窓のカーテンを閉め切っていて、照明も読書灯だけ点けていた。

昼飯を食べながら

「冬休みに入る前から会えなくて、淋しかった〜。合図のブローチも着けて来なかったしさ・・・」

「ホントにゴメン!年末は物凄く忙しかったの〜。そうだ!期末テストの点数良かったじゃない!」

「香織と付き合って、補習も受けられるからね!」

テスト問題は一切教えてくれなかったが、会っている最中に分からない所を詳しく教えてくれて、80点以上は取れるようになった。

そして、気になっていた話を切り出した。

「去年のクリスマスや年末年始は、年上彼氏さんとどうだったの?」

「エッ?ソコを聞いてくる?」

「まぁ、いつも通りだよ。クリスマスは少しいいレストランで食事したけど、向こうは結構ワイン飲んで酔っちゃってさ、店から出たら‘眠いから’の一言でバイバイだったよ」

「私はお酒飲めないから、シラケちゃった・・・」

「そうなの?悲し過ぎるね・・・」

「それに、年末年始に香織は帰省してたから、彼氏さんと会えないもんね」

「お正月は会ってないけど、先週金曜日の仕事帰りに会ったけどね・・・」

「どうしたの、黙り込んで?」

「ご飯食べた後にさ、珍しくホテル行きたいって言われて、断わる訳にはいかないから、1回だけセックスしちゃった」

「あ、でも、ゴム着けてだよ。ナマではしてないからね」

「信司、ゴメン!」

「なんで謝んの?年上彼氏さんが本命でしょ」

「俺はソレを分かってて告白して二股関係にさせちゃったんだから、香織に余計な事を考えさせてる俺が謝る方だよ」

「向こうが本命とか言わないで。ホントに信司を2番目とか思ってないからね」

「ハァ〜・・・なんか、16の子にそんな気を使わせて私ダメだよね・・・」

(K2だけど俺は早生まれなので、この時点で16で合っているし、香織も早生まれでこの時は23だ)

「あんまり深く考え過ぎないでよ・・・」

「ゴメン、俺が年上彼氏の話を聞いたから・・・」

「いいよ、気にしないで」

「ねえ、信司は冬休みどうしてたの?」

「家に居たよ。ウチは婆ちゃんが居るから、正月にお父さんの兄弟家族が来るしね」

「それにポツポツとバイトも入ってたからさ」

(香織と付き合うようになってデート代を稼ぐのに俺はバイトを始めていた。校則は原則禁止なので学校には言わないが、香織には伝えてあった)

「じゃあ、友達と全然遊んでないんだ?○○君とナンパとか行ってないの?」

(○○は同じクラスで、よく一緒に遊んだ女好きな悪友)

「○○とは会ってないよ。それに、なんでナンパ?」

「いつだったか、休みの日に私の地元の駅前で、○○君が2人でナンパしてるの見かけたこと有るの。一緒に居た男の子は知らない顔だったけどね」

香織の地元は県内でもかなり栄えている街で、前回書いた優美の同級生彼氏が遊びに行くのもこの街だ。

「へ〜、アイツが女好きなのは知ってたけど、ナンパするのは初めて知った〜。一緒だったのは○○と同じ地元のヤツかもね?」

「それなら、香織の地元は避けてデートして正解だね。そんな話しを聞いちゃうと、誰かに見られる可能性高いなーって改めて思うよ」

「そうだね、ウチの方で会ってたらバレてたかもね」

「それでさ、信司も一緒にナンパしたこと有るのかな?って」

「それに、私を廊下に引っ張り出してセックスしてから全くしてないなら、溜まり過ぎて浮気してるかな〜?って想像してたんだよ(笑)」

優美と冬休み中にHしていた俺は、内心ギクッとして動揺したのを覚えている。

「浮気していいの?怒るとか、悲しいとかなるでしょ?」

「うーん、嬉しくはないかな」

「でも、私は一人に決められない二股関係を続けてるし・・・」

「私いま23だけどさ、まだセックスしたい盛りだな〜って、自分でも思うの。そしたら16の男の子は、もっとセックスしたい盛りだろうな〜って思ってさ」

「実際に信司は凄いからね(笑)」

「それに、女の子の経験が私一人でいいのかな?とも思っててね。同じ年くらいの可愛い女の子を見たら気になるでしょ?」

「そりゃ、気にはなるけど声は掛けないよ」

「冬休みは近所のコンビニで、中学の同級生にバッタリ会って遊んだくらいかな」

「男の子?女の子?」

「女の子・・・」

「ふ〜ん、それで?」

香織が何かを感じ取ったような雰囲気というか、圧力みたいなのを俺は感じて

「・・・ゴメンナサイ!」

「そんな雰囲気になって、その子とHしちゃった」

「謝らないといけないのは俺です!」

「香織に“真剣だ”って言ったのに、本当にゴメンナサイ!」

俺はアッサリ白状して平謝りだった。

だが、怒る様子は無くて

「いざ本当に聞くと複雑だな〜」

「ん〜〜〜、でも安心した気持ちが一番大きいかな」

それが香織の本心なのか、怖くて聞けなかったのを覚えている。

「えっ?安心?ビンタするとか、別れる!とかじゃなくて・・・」

「私、二股掛けてんだよ。信司のこと責められないよ!」

「元気な16の男の子で安心したの」

どう見ても作り笑顔ではない、ニコニコ顔で言われたのが印象に残っている。

悪戯っぽく

「それで、どんなセックスしたのかな〜?」

と聞かれたが、香織のエロスイッチが入ったのが手に取るように分かった。

香織の存在は大学生という事にして優美へ伝えた事も含めて、俺は優美との事を白状した。

「1日で14回!?そんなに凄かったの?しかもお尻に指まで入れたの?」

「その優美ちゃんて言う子も凄いのね・・・」

「そんな話しを聞いたら、私も信司としたくなっちゃうな〜」

「ねぇ、今ダメかな?」

「昼休みだぜ、時間も無いしダメでしょ。香織が午後の授業でマズイ事になっちゃうし」

時計を見ると、昼休みの残りは40分くらいだった記憶がある。

「あのさ、話し聞いてたら濡れちゃって・・・」

「前戯しなくていいから、1回か2回は出来るでしょ?」

「お願い信司!私だって信司に会いたかったんだよ!」

そう言って勢いよく抱きついてきて、俺がソファーに押し倒された。

「わ、分かったよ、少しだけね」

「取り敢えず、ドアのカギ閉めた方がいいよ」

「あっ!そうね」と言い、香織はカギを閉めた。

「下だけ脱ぐ?」

「ん〜、午後も授業あるし汚れるとマズイから私は全部脱いじゃう」

結局2人とも全て脱ぎさると、

「挿れやすくしないとね」

香織が半勃ちペニスを咥え、小刻みな舌使いで瞬く間にガチガチに硬い状態にしてくれた。

内心

「やっぱり香織のフェラは上手だな〜」

と感じていた。

この頃は不思議に思っていなかったが、経験が少ないハズの香織がフェラに慣れていたのは、ずっと先に分かる事になる。

香織は嬉しそうに

「硬いね〜、早く挿れよ」

「生理前だから、この前みたいな心配しなくていいからね」

とソファーへ仰向けになって正常位で挿入した。

香織のトロトロになったマンコの入口に俺の亀頭が沈みこみ始めると

「アァァ〜」

と、大きい声を上げる。

マズイと思い、すかさず覆い被さる体勢になって香織にキスして口を塞いだ。

香織のマンコは狭くて“メリメリ押し広げる”感覚で、奥に入ってゆく。

「ン〜ッ!ン〜〜!」

キスで口をしっかり塞がれた香織は、苦しそうな喘ぎ声を出していた。

奥まで入って口を離すと

「プハッ!気持ちいいよ〜」

「声、デカいって!」

「ゴメン、興奮して部室なの忘れてた」

「はぁ〜〜、気持ちいいよ〜。年上彼氏と違って、信司のは太いしガチガチに硬いからヤッパリ凄いよ〜」

「ねぇ、私は優美ちゃんと違う?」

「全然違う。香織の中は凄い狭くて押し広げる感覚で入る感じでさ、締めてくる力も強いんだよ」

「優美はユルイとかじゃないけど、香織みたいなキッツイ感じは無くてさ、壁がウニョウニョ動いてチンチンに纏わり付く感じ」

「時間もないし、いつもの超早漏で構わないよね?」

香織は笑いながら

「分かってるね〜。実はそれを期待して1回か2回って言ったの」

「イッパイ腰動かしてね!」

時間が無いのは分かっていたから、最初からガンガン腰を振りながら、

「ね、年上彼氏さんと久々にした時は気持ち良かった?」

「アンッ、なんで、アッアッアッ、今そんなこと聞くの〜、アンッ」

「ヤッパ、気になるからさ〜」

「ハアッアッ、気持ち良くないって言ったら、アッアンッ、ウソになっちゃうけど、アッアッ、ヤッパリ信司の方が気持ちいいよ〜」

年上彼氏の話しを聞きながら腰を動かしていたが、久々に挿れた香織の中はキツキツで更にギュ〜〜ッと締まりが強くなった。

「ウワッ!スゲェ締まってる!やっべ、もう出そう」

「うん、分かる!信司のオチンチンもっと膨らんでる!奥に出して!」

ものの2、3分で香織の奥に向けて1回目の発射をした。

いつもの通り、抜かないまま続けてした2回目も速攻で発射した。

「あ〜、お腹の中が熱くなる感覚、久々で気持ち良かった〜」

「俺も気持ち良かった〜」

「香織のマンコが締まると、チンチンがとれそうになる(笑)」

時計をチラッと見た香織から

「ね、あと1回しよ。なんとか間に合うでしょ?」

「3回目からイクのに少し時間が掛かるの知ってんじゃん」

「大体の時間は分かってるよ。ギリギリ間に合うかなと思ってさ」

「それとさ、忘れてるだろうけど、この後の授業は信司のクラスだよ」

「へ?・・・アッ!そうだった・・・」

「えっと〜・・・俺の精子入れたまま授業?」

「そうだね〜、もう手遅れだね(笑)」

久々に香織とセックスして、俺も何かスイッチが入っていたから

「分かった、何とか頑張るよ」と言い、3回目を始めた。

一度も抜かないまま、続けてバックで始め

「何がなんでも出さなきゃいけない!」

と思い、亀頭を子宮口へ押し付けるように夢中で腰を動かした。

香織は声を堪えるのが限界になっていたのか、結構な声を出し始め

「ヤバい」

と思い俺は更にスパートした。

香織の声が更に大きくなったが、何とか3回目の発射をした。

「アッアッ、信司が入ってきてる」

そう言いながら、香織は身体をガクガク震わせていた。

時間は昼休みが終わるまで10分を切っていたと思う。

余韻どころか中に出した精子を掻き出す余裕すらなく取り敢えず割れ目をサッと拭いて、二人とも急いで身支度を整えたのを覚えている。

香織は生理前で生理用品を用意していたから「流れ出てきたのを、コレで何とか受け止められると思う」と言っていた。

そして、手短に次に会う予定を決めて急いで教室へ戻った。

チャイムが鳴った少し後に香織、いや山本先生がやって来た。

俺は昼休みに言われるまで、午後最初の授業が山本先生の教科なのをスッカリ忘れていて、内心は

「どうすんだよ?ヤベーよ」と慌てふためいていた。

当たり前の話しだが、山本先生は普段通り授業を進め、俺も普段通り授業を受けていた。

だが、直前の昼休みに俺とセックスして中に精子を溜めたまま授業しているなんて想像してしまうと、表向きは普段通りにしながらも頭の中は興奮して股関が膨らんだのを覚えている。

時間が経つと昼休み直後の授業は、腹が満たされて眠くなる奴が続出する。

俺は、違う満足感と疲れで睡魔に襲われた。

「○○君、田中くん、○○君、起きなさい!ご飯食べて眠いのは分かるけど、シッカリしなさい!」

と、張りのある声で山本先生の激が飛んできたのを覚えている。

俺は「俺の元気を吸い取ったの、香織だろ〜」

と思いつつ、頭をカックンカックン揺らしながら授業を受け終えた。

そして、会う約束をした休みは朝から香織と久々にデートしたが、待ち合わせ場所は今までとは違う場所の駅前だった。

少し遅れて現れた香織は車でやって来た。

当時は2ドアクーペが人気で、香織が乗ってきたのは刑事ドラマの中の“港署”で使われていたのと同じ車種を新車で買っていた。

違う駅前を待ち合わせ場所にしたのも、ココなら香織の家から迷わずに行けそうだったかららしい。

そして、眼鏡を外しコンタクトを付けてきた香織の姿は、冒頭で似てると書いたアナウンサーのイメージにもっと近い。

車を買うとは聞いていなかった事、そして選んだ車種も勿論だがローンを組んだとは言え結構な高級車を買った事、意外にも香織は車好きだったとか色々と驚いた。

車に乗り込み

「スッゲー、買ったの?ドラマと一緒じゃん!」

「しかも、新車の匂いがする〜」

香織も嬉しそうに

「驚いた?信司にはナイショにしてたけど、去年の秋にお父さんにも一緒に来てもらって商談してさ、やっと納車されたんだ!」

「最初はソ○ラで考えてたんだけど、ドラマ見てコッチが欲しくなってね!」

「でも、さすがに3リッターは買えないから2リッターにしたけどね」

「それに、これから何年間はローン払わなきゃだよ」

2リッターでも軽く踏み込んだだけで、ウチの父親のディーゼル1BOX車とは比較にならないくらい速かったのが印象的だった。

ただ、香織の運転は・・・

大学生の頃に免許を取って、父親の車を数回運転しただけで、ほぼペーパードライバーだったから香織が運転に慣れるまで暫くの間は怖かった。

だが、この日以降は行動範囲の広さ、自由度が一気に高くなった。

カーナビも普及していない頃だから助手席で俺が地図を見ながら、その日はあてもなく迷わない程度に県内をドライブした。

走りながら

「この前の授業中さ、垂れるの大丈夫だったの?」

「いやぁ、かなり出てきたから、ナプキンしてたけど溢れないかドキドキだったよ〜」

「それにさ、前の方の子たちに匂いなんかも気が付かれないか、メチャクチャ不安だったし!」

「授業が終わったあとトイレに急いで入って交換したけど、次の授業中も出てきて冷や汗かいたよ」

「俺もドキドキだった!授業してる目の前の香織の中に、俺の精子がたくさん入ってると思ったら、また膨らんでた(笑)」

「でも、スグに眠くなったけど」

「そうだよ!頭、カックンカックンさせてたじゃない!」

「仕方ないじゃん、あんな短時間に3回もしたら疲れて眠くなるって」

「まぁ、そうね。無茶させたの私だしね・・・」

そして、ファミレスへ入り昼食を食べながら

「車を使えればアチコチ行けるようになるね〜」

「そうね、もう少し運転に慣れたら遠出したいね〜」

「海、山、温泉や遊園地とか、色々出掛けないとね!」

ファミレスに居るのに、真っ昼間から話しはエロい方向にも脱線して

「信司、車の中でもしてみたい?」

「なんか最近思ってたんだけど、そんな事を言われたり俺とセックスして乱れてる姿を見ちゃうと、香織を先生って見れなくなってるよ~(笑)」

「私だって、一応まだ23なの!仕事離れたら、彼氏とたくさんセックスしたい年なんだよ~」

「ん〜、興味は有るけど新車だし、汚しちゃ悪いよ。でも、いつかは車の中でしたいかな」

「そうだな〜、違う環境なら人気の無い所へ行って青姦とか?」

「それに、やっぱりさ教室や体育館に校舎の物陰とかで、一度はしてみたいよね」

「学校の中は難しいわよね・・・。部活やってたり、実習棟を行き来する人で放課後も廊下に人通り多いもんねぇ」

「人目につかないような場所見つけたら、試してみる?なんか、ドキドキだな〜」

「青姦はいいかもね〜、そしたら、この後はそんな場所探しに行こ!」

ファミレスを後にして、地図を頼りに雑木林の有りそうな場所へ向かった。

2、3箇所めの場所で、かなり広い範囲が雑木林になっている所を見つけ、スペースの空いた所へ車を止め降りてみた。

「ここ、全然、車も人も来なさそうだね」

「そうね、茂みも有るし隠れて出来ちゃいそう」

香織の言う通り、茂みがパラパラと点在していた。

「信司、どうする?」

「場所はいいと思うけど・・・寒くない?」

「下だけ脱いでも、カゼひきそう・・・」

「確かに寒いよね・・・今日は止めようか」

「覚えといて、もう少し暖かくなったら来ようよ」

結局、その場を離れてラブホに入った。

部屋に入るなり、香織から

「ね、優美ちゃんとは、今どうしてるの?」

「えっ!?いや、3学期になってからは、俺も向こうも連絡してないけど・・・」

「私が優美ちゃんとの事を知ったからって、ハイお終い。じゃダメよ!」

「ヘッ?なんで?二股なんて香織はイヤでしょ?」

「私が二股して信司と付き合ってんのに、なに言ってんの!信司は一言も私にイヤなんて言ったこと無いじゃない」

「それに、小学生の頃から信司が憧れてた人で、優美ちゃんも信司を好きだったんでしょ?」

「だから許すとかじゃないけどさ、簡単にポイッみたいな、そんなヤリ逃げみたいな事したら許さないからね」

結構、押しの強い言い方をしていた記憶がある。

「分かってるよ、そんな事しないって。近い内に連絡してみるよ」

「向こうも彼氏居るからどう思うか分からないけど、優美と会っていいんだね?」

「中途半端な形で会い続けたら優美ちゃんに失礼だよ。付き合うくらいの気持ちを持ちなよ!」

「エッ?なんで?まさか、香織から優美と付き合えなんて・・・」

「いま話したばかりでしょ!ヤリ逃げみたいな遊びで優美ちゃんとHしたの?違うんでしょ?」

「それなら、ちゃんと気持ちを伝えないとダメ!」

「それに男子校に居たら女の子と出会うチャンスなんて、そうそうないでしょ?いま、お互い好きになってる優美ちゃんを手放したら、絶対に後悔するよ!」

「わ、分かった・・・。ちゃんと気持ち伝える」

「それと優美がさ、香織に会ってみたい。って言ってた」

「修羅場になるのは勘弁してくれ。って返したけどさ」

「優美ちゃんがそんなこと言ってくれたの?」

「嬉しいし、私も会いたいな〜。そんな怖い状況にならないから、考えすぎだよ」

「だけど、大学生って伝えてあんのに、どうすんだよ?」

「教師って告白しちゃうわけ?」

「あ、まぁそうよね・・・それは考えないとね」

「それに、優美ちゃんと信司が付き合ったら、全員二股してる三角関係なんて厄介な状況になるけどねぇ」

「だけど、話しを聞く限り優美ちゃんはイイ子そうだから会ってみたいな〜」

「さ、シャワー浴びよ!」

シャワー浴びてお互いを洗い合う流れからフェラしてくれたが、明らかにイカさせるためのフェラで俺はアッサリと香織の口内へ1回目の大量発射をした。

そして、口を半開きにして俺に見せたあと、ゴックンしてくれた。

「ありがと〜、飲んでくれるとヤッパ嬉しい」

「でも、不味いんでしょ?それでも、飲んでくれるんだ?無理しないでよ・・・」

「信司が喜んでくれるし、私も信司のが飲めて嬉しいから、それでいいの♪」

ベッドへ移り前戯を始め、Bカップの胸へ交互にシャブリつき片方は揉みまくった。

「アンッ、ちょっと信司どうしたの?ハッアンッ、そんなに激しくオッパイ責めるなんて、アアッ、め、珍しくない?」

「だってさ~、この前は久々だったのに昼休みにしたから、時間なくてオッパイ全然触ってないんだよ」

「言ったじゃん、香織の胸が好きだって」

「確かに初めての時に言ってくれたの覚えてるけど、優美ちゃんのオッパイは大きくて形もキレイなんでしょ?」

「優美と比べるなよ」

「香織のオッパイは確かに優美と比べたら小さいかもしれないけど、キレイな形だし揉んだ感触が大好きなんだよ」

「それにさ、クラスの連中で目ざといヤツは、香織の胸が少しデカくなっんじゃね?って、噂してるよ」

「もぉ~、恥ずかしくなるようなこと言わないでよ!」

「なんで恥ずかしいんだよ!実際に大きくなってんだし!」

「夢中になっちゃたけど、強く揉んだり舐めたりするの嫌いだった?ソフトな感じにする?」

「気持ちいいし、このまま続けてよ!」

「ねぇ、優美ちゃんは胸でイケたんでしょ?私もイケるかな?」

「気持ち良くなるように、頑張ってみるよ〜」

そのあとは、キス以外は胸だけを揉み、舐め、吸っての前戯を長く続けて、

「ハァ、ハッ、アッ、アッアッアッ、アァァァッ!」

香織の胸元にある俺の頭をギュッと抱きかかえながら、小刻みに身体を震わせて果てていた。

微妙に恥ずかしそうに

「気持ちよかったよ~」

と言って、俺の胸元に顔を埋めてきて、凄く愛しい気持ちになった。

優美の張りがあって乳首がツンと上を向いたEカップの胸も好きだが、香織の胸は小さくても形が綺麗で弾力も柔らかさもあるような胸で、やっぱり好きだな〜と改めて思った。

そして、前戯を続けていって優美と同様にアナルも気になったが、それ以上に香織の好きな手マンで気になっていた事があった。

いつも通り指を3本入れたまま

「ねぇ、気になってる事が有るんだけど」

「アンッ!アッアンッ、どうしたの急に?」

「香織さぁ、凄いキツマンなのに指を3本入れて痛いとかないの?今も指に締める感じが伝わってくるしさ」

「全然痛くないよ、気持ちいいよ〜」

「じゃあさ、もう1本、小指も入れていい?痛かったら止めるから」

「えっ?4本?ま、まあ、いいけど、痛かったら止めてね」

俺は一度指を抜いて、人差し指から小指を出来るだけ真ん中にすぼめて、物凄くユックリとマンコへ挿れていった。

指の付け根、手のひらへと近づけば幅が広くなるから、香織も相当広げられている感覚が分かるらしく、仰向けのまま

「アァァァッ〜、凄い広がってる〜!」

大きな声で叫んでいた。

「痛くない?平気?」

「全然。気持ちいいよ、続けてみて」

俺は、4本の指を更に奥へ進めていき、親指の付け根まで入った。

「どお?親指の付け根まで入ったけど?」

「凄い広がってる感覚が分かるよ〜。少し出し入れしたり、指を動かしてみて」

俺は小刻みに指を動かしながら、ユックリ出し入れすると

「アァ〜、ヒャアッ、気持ちいいよ」

香織は大きく反応したから、俺も止まらなくなって

「ねぇ、全部入れてもいい?痛かったら、すぐ止めるから」

「全部って、もうフィストファックだよ。入るかなぁ・・・」

「でも、ここまでしたら私もスゴく試してみたい気分なんだよね。痛かったら止めてね」

俺は香織の中から半分くらい手を出して、親指を手の中心側に折畳んで、また中へ入れていった。

親指の付け根、盛り上がってる部分までくると、

「ア〜〜〜、もっと広がってきてる〜」

更に絶叫していた。

「どう、まだ平気?痛いならホントに言ってよね」

ハァハァしながらも、

「平気、凄い感覚。ヤバイよ、変になりそう」

ユックリと更に腕を奥へ押し進めると、手首まで完全に香織のマンコへ飲み込まれてしまった。

手、そして手首がギュウギュウ締め付けられた。

「ね、入ったよ。見てみる」

上体を起こして自分の股を見る香織。

「ウワッ!ホントに全部入ってる!」

俺は全部の指を中でソフトに動かしたり、ユックリ腕を出し入れしてみた。

正直、加減が全く分からなかったので、香織の様子を見ながら恐る恐る動かしていた。

「アッ、ハァッアッ、凄い、アァァッン!」

「どお?これ位の動きがいい?」

「も、もう少し早くしてみて」

言われた通り、少し早く出し入れし、指でマンコの壁を押す力をほんの少し強めてみた。

「アァァァ、イイ!ソコ、気持ちいい~」

そう言った場所の刺激を続けると、思い切り腰を跳ね上げて絶頂に達していたし、その瞬間に俺の手首が強烈に締め上げられた。

ユックリと腕を抜き、放心状態の香織に

「どう?平気?」

「ビックリしたよ~、ホントに入ったんだもん!」

「でも、なんか凄かった~。病みつきになりそうだよ」

「香織、手マン好きだもんね。もう、フィストファックになってるけど、またしたい?」

「うん、次もお願い。ねぇガマン出来ないよ、挿れてよオチンチン」

「うん。でも、腕を入れた直後でユルク感じたりして(笑)」

そんな会話をして挿入すると、緩いとかは全くなくて、俺にとってはいつも通りのキツマンだった。

「ねぇ、腕に比べて細いとか思わない?」

「思わないよ~。腕とは違う感覚の硬さだしさ、なによりオチンチンが入ってくると熱さを感じて“あ~信司が入ってきた~”って実感出来るの!」

相変わらず俺のペニス感覚には変化がなく2回目を速射して、抜かないまま3回目に突入した。

「アッアッ、やっぱり抜かないで続けてするの気持ちいい」

「手より細いけど、チンチンでも気持ちいい?」

「アッアッアッ、もちろん気持ちいいよ〜。硬さと熱さが違うもん!」

「ね、アンッ、私も姿見の前で、アッアッ、後ろから抱えてよ〜」

ラブホの部屋にも姿見が置かれていたから、俺は香織を後ろから抱え上げて鏡の前に移動した。

少し暗くした部屋でシルエットのように2人の姿が写った。

「ハァッアッ、信司のが挿さってる!」

「見えると興奮する?」

「アンッ、興奮するよ〜。アッ、信司と一つになれてるのが、アンッ、分かるもん!」

香織を抱えて腰を動かし続けて、

「イキそうなんだけど、どの体位がいい?」

「アッアッ、ベッドで後ろからがいい〜」

抱えたままベッドに戻り、尻だけ浮かせた寝バックで思い切り腰を動かして、香織の奥に発射した。

ペニスを抜くと香織は仰向けに反転して、いつものように垂れてきた精子をすくいながら嬉しそうな表情をしていた。

「なんかさ、抜いた後にいつも嬉しそうにしてるの見ると、俺も嬉しくなるよ〜」

「なんか自然と嬉しくなっちゃうんだよね。信司が私に全部くれたんだなって思えるの♪」

そんな話しをしながらも、横になってイチャついていると香織から

「ね、あのさ、私もお尻に入れてみて欲しいんだけど・・・」

エロスイッチが入ると乱れるとは言え、普段は地味で静かな印象しかない香織から、まさかの言葉を聞いて俺は驚いたのを覚えている。

「エッ?マジで?まさか香織から言ってくるなんて信じられないんだけど・・・」

「そうだよね〜、驚くよね。今まで言えなくてさ・・・ゴメン」

「でもね、実は1人でする時にお尻にも入れたりしててさ・・・」

「優美ちゃんとの話し聞いてさ、信司に言う決心がついたかな・・・」

話しを聞くと、いつからかオナニーでマンコだけじゃなくお尻も試すようになったと言っていた。

「じゃ、小指から試す?」

香織は俺の手をまじまじと見て

「前から思ってたけど、信司の手や指って細いよね〜。手首も私と変わらないじゃない」

「中指から試してみてよ」

俺の手や指は男としては凄く細くて、手首は女性と変わらないくらいだ。

腕時計をするのにも、穴の数が少ないベルトだと目一杯締めてもユルユルになってしまう。

「中指からね、分かった」

「ね、コレ使って」

香織がバッグから出したのは潤滑ゼリーで、自分でする時に使うと言っていた。

俺はゼリーを自分の中指と四つん這いになった香織のアナルへ塗り込み、ユックリと挿入していったが、ゼリーのお陰で優美と試した時よりもスムーズに入っていった。

「痛くない?ちゃんと言ってよね」

「アンッ、平気だよ。自分でもしてるし、入れるのは慣れてるから」

「ユックリ動かしてみて」

この前の優美に試した時と同じように、小刻みに振動させたりユックリ出し入れした。

「アッアッ、気持ちいい!アンッ、も、もう少し早くしたり力を入れてみて」

言われたとおり、ほんの少しだけ早く出し入れしたり、力を入れてアナルの中を刺激した。

「アッ、気持ちいいよ〜」

「2本入れてみる?」

「うん、いいよ。入ると思うから」

薬指と中指にゼリーを塗って、香織のアナルへ挿れていくが、香織が自分でもしているからか広がりやすく、すんなりと付け根まで入った。

そして同じように中を刺激したり、出し入れした。

「アッアッアッ、イイッ、アンッ、気持ちいい、ダメ、アァッ、イキそう」

腰をガクガクさせて絶頂を迎えていた。

そして、俺も香織も次の興味はペニスのアナル挿入だ。

「チンチン入れてみたいけど、どうかな?」

「ムリはして欲しくないから、香織がイヤならしないよ」

「イヤじゃないけど、興味と不安が半々かな」

「サインペンは試しに入れたことは有るんだけどね・・・」

「そうなの?意外過ぎる・・・」

「別に悪い意味じゃなくて、香織のイメージがどんどん変わってくよ(笑)」

香織は苦笑いしながら

「そうだよね〜・・・お尻はさ、言い出し難いもん」

「優美ちゃんとの話しを聞いてなかったら、今日も言えなかったと思うな」

「うんそうね~、オチンチンお尻に入れてよ」

「ホントにいいの?」

「いいよ。いま指を2本挿れてたから、広がってるよね?」

俺は改めて薬指と中指を香織のアナルに入れて確かめる。

「うん、2本スムーズに入るから、広がってると思う」

「アンッ、大丈夫そうだね」

俺は潤滑ゼリーを多めにペニスへ塗り、香織のアナルにも改めて塗りこんだ。

うつ伏せでお尻だけ浮かせた寝バックの体勢で、香織のアナルに亀頭を当て、ほんの少しずつ様子を見ながら沈めていった。

「アッ、ンッンッ、ウッ、アッ」

「亀頭だけ入ったけど、痛い?抜く?」

「痛くないよ。少し苦しい感じだけど、大丈夫だから続けて」

更に竿部分を、凄いユックリと挿入していき根本まで入れることが出来た。

「ハァ〜、アッ、ウッ、アァッ」

「根本まで入ったよ。大丈夫そう?」

「同じオチンチンなのに、オマンコに入ってくる時よりも、もっと太い物が入ってきたような感じだよ〜」

「そうなんだ?俺も強烈に狭い所に入れた感覚。オマンコみたいな柔らかい感じは殆どしないかな」

「動くの、もう少し待って。馴染む感覚が来るかな?」

アナルで繋がった状態で動かずに待っていると、

「うん、平気な気がする。ユックリ動かしてみて」

「分かった、動くね。なんか怖いけど」

「大丈夫だよ、根本まで入ったんだもん。ただ、動くとどんな感じか分らないから、ユックリお願いね」

俺は怖さが大きくて、かなり慎重に動いたのを覚えている。

「なんか、狭いって言うか締まるって言うか、凄い圧を感じるよ〜」

「香織はどお?平気?」

「ハァッ、ハァッ、アンッ、気持ちいいよ。上手く伝えらんないけど、凄いよ」

「アッ、ほ、ほんの少しだけ早くしてみて」

少し早く腰を動かすと香織の反応が大きくなって、痛くは無さそうなのが伝わってきた。

そして早い動きだとペニスに伝わる刺激も更に強くなって

「香織、ダメだ。刺激が強くてイッちゃう」

「アッアッアッ、いいよ!このままお尻に出して!」

「アァッ、イクッ!出る!」

俺は香織のアナルへ大量に発射した。

「アァッ!入ってきた感覚もなんか違う。アッアッ・・・」

落着いてからソロリと抜くと、垂れると言うより吹き出す感じで精子が出て来た。

「どうだった?平気?」

香織はニコニコしながら

「マンコよりもっと拡げられてる感覚で、気持ち良かったよ〜」

「信司、私の口とマンコとお尻、全部制覇しちゃったね(笑)」

「あ、まぁそうだね・・・改めて言われるとなんかさ、香織に対して良かったのかな?って・・・」

「私は嬉しいから、いいんだよ!次もしようね!」

アナルとフィストを一気に経験して香織の身体の負担が心配なのと、更に香織が余り遅い時間に車を運転して帰るのは不安なのもあって、この日はコレでシャワーを浴びて帰ろうとなった。

朝に待ち合わせた駅まで送って貰う車内で

「優美ちゃんに、しっかり話しなさいよ」

と、念押しされた。

俺は地元の駅に着いたら、速攻で公衆電話から優美の家に電話して、話しがあるから今から行くと伝えた。

優美の家に着いて

「どうしたの急に?取り敢えず上がってよ」

「今日さ、香織と会ってたんだ」

「ゴメン、黙ってられなくて少し前に優美とのこと話した」

「エッ?ウソ?話したの?」

「ヤッパリ、凄い怒ってるとか?」

「いや、それが逆でさ・・・」

「ちゃんと優美に気持ちを伝えないとダメだって言われたし、ヤリ逃げみたいな事したら許さないって言われた」

「優美、ゴメン。オマエが言った、付き合わないけどナイショの関係とか、都合のいい言葉に甘えてたと思う」

「優美には同級生の彼氏が居るし、俺には香織が居るけどさ・・・」

「これからも優美に会いたいし、会うなら彼女として会って欲しい」

「だから、俺と付き合ってくれないか?」

優美は少し涙ぐんで、「信司〜」と言ったまま黙りこんだ。

「エッ?エッ?もしかして、付き合うのはイヤだったか?」

優美は泣き声で

「違うよ〜、嬉しいんだよ〜」

「だってさ、お互い相手が居たら、ヤッパリ付き合えないって思うでしょ」

「だから、私も信司との関係をあやふやにしたんだけど、ホントはもの凄くモヤモヤしてたんだよ」

「でも、いま信司がハッキリ言ってくれたから、なんか嬉しくてこみ上げてきちゃた・・・」

泣き顔ながらも満面の笑みで

「この前言ったでしょ、彼氏より好きだって!」

「モチロン、付き合うよ!」

「良かった〜、力が抜けたわ〜」

「それとさ、香織も優美にいつか会いたいって言ってた」

「そうなんだ〜、香織さんどんな人なんだろう?楽しみだな」

「ちゃんと調整してよね!」

「分かったよ。香織も結構忙しいからすぐにはムリだけど話しするよ」

この時は時間が夜7時頃だったから、優美の作ってくれた夕飯を食べてから、結局、優美とのHへと突入してしまった。

「今日さ、香織と初めてアナルHしちゃった」

「マジで?香織さん大丈夫だったの?」

「優美のお尻に指入れた話しをしたらさ、香織も入れて欲しいって言ってきたんだ」

「今まで言えなかったけど、オナニーの時にアナルも自分で試してたんだって。優美との事を聞いて、やっと言えたみたい」

「滑りを良くするゼリー持ってて、それを塗ってチンチン入れたんだ」

「やっばりそういうのを使った方がいいみたいだし、チェーンのドラッグストアで売ってるみたいだから、今度探そうぜ」

「そうなんだ〜、潤滑ゼリーとか使ってね〜」

「そうだね、今度探しに行こ!」

「で、早くHしよ!」

「えっと、今日、俺は香織とHしてきた身体だけど、気にならないの?」

「全然!」

「信司と私とのこともOKする位の人だもん、気にしてないよ」

この時のHは、今まで通り優美の部屋で3回ほど優美の中に発射してイチャついて風呂に入り、この日はバイバイした。

香織、優美と付き合う事になったが、この日を最後にしばらくはデートも難しい状況になった・・・

この次の週末に俺が所属している登山部の冬山(雪山)合宿があったのだが、俺は転倒し周囲の部員にハッキリ聞こえるくらい大きく「ボキッ!」と左ヒザの音が鳴った。

地元に帰ってから、月曜に診察を受けると幸い骨に異常はなかったが、激しい内出血で太ももと同じかそれ以上にヒザが腫れ上がり、少しの期間は松葉杖の世話になった。

病院が終わって昼休み中に学校へ着き、顧問へ報告するのに職員室へ向かった。

「失礼しま〜す、○○さん居ますか〜」

(部活の顧問は何故か、他の教職員、生徒全員から先生と呼ばれず、さん付けで呼ばれていた)

その声に気が付いた香織が、入口にいる松葉杖をついた俺を見た途端、結構デカい声で

「どうしたの!?しん・・」

同時に部活の顧問がもっとデカい声で

「おぅ〜〜、田中〜、どうだったよ〜」

顧問の声を聞いて、香織は全てを声に出さず信司と呼ぶのを踏みとどまったからバレずに済んだが、一瞬ヒヤリとしたのを覚えている。

顧問に診察結果を伝えて教室へ戻ろうとすると、香織もトイレに行くフリをして廊下に出てきた。

「どうしちゃったのよ〜、ビックリしたよ〜」

「ゴメン、まぁ、○○さんに説明したのを、香織も隣で聞いてた通りだよ。腫れも見た通り、太モモより太くなってるしさ」

「じっとしてても痛いし、左ヒザを曲げるのも伸ばすのも、どっちの方向にも動かすと激痛だから、暫くは体育も部活も出来ないや」

「チャリを片足漕ぎだけして学校までくるのも大変だし、階段の上り下りも怖いし、最悪だよ・・・」

「つうかさ、信司って呼びそうになってたじゃん。マズイって!」

「ゴメン、見た瞬間は驚いちゃって、ついね・・・」

「ホント、その状態じゃ自由に動けないよね・・・」

「だからさ、4階にある香織んとこの部室まで行くの難しいよ。しばらくはどうやって会うのを調整しよっか?」

「あっ、そうねぇ・・・それは考えるよ。そしたら、何とか信司を捕まえて話しするよ」

「優美ちゃんにも伝えるのよ」

「うん、分かった。帰ってから優美に電話する」

「じゃ、あんまり長く話してると変に思われるから、お大事にね」

放課後は真っ直ぐ帰らず、バイト先へ向かった。

24時間稼働している結構大きな食品加工の工場兼倉庫みたいな所で、俺の担当は出荷先ごとの仕分けをしていた。

出荷商品を持って歩き回り、しゃがむ立つの繰り返し作業なので、当面出来ないし辞めるしかないと思い話しに行った。

だが不幸中の幸いか、事務のパートさんが1人1週間後に辞める予定だから、座り仕事だし事務所の伝票整理とか諸々の簡単な事をやって欲しいと言われ、事務所の仕事に移らせてもらえた。

そして家に帰り、毎日帰りの遅い優美の帰宅時間を考えて、夜になってから電話を入れて、

「チョット話したいから、今から行くわ」

と伝え、優美の家に行くと高校の制服姿のままで出てきた。

俺の姿を見るなり

「チョット、オマエどうしたの!?何が有ったの?」

ケガをした顛末を話すと、

「それなら最初に言ってくれたら、私が信司のウチへ行ったのに!」

「オマエは部活や塾で帰るの毎日遅いからさ、悪いかな〜と思ってな・・・」

「もぉ〜、変な気は使わないでよ!」

そして、ケガした左ヒザを見て

「うっわ〜、もの凄く腫れてるじゃん。なんで病院で血を抜いてくれなかったの?」

「それと、ちゃんと香織さんには話してあるの?」

「香織には話した。驚くっていうか、動揺してたから悪いことしたなって・・・」

「血を抜かなかったのは、もしも出血が止まってなかったら、抜いても意味ないからだって」

「そこはレントゲンじゃ分らないから、腫れが大きくなるか、少しずつでも小さくなるか、2、3日様子をみてください。だって」

「そうなの?少しでも抜いてくれればいいのにね」

「チャリ通学なのに、大丈夫?」

「まぁ、右足はなんともないから片足漕ぎで行くしかないな。今もソレで来たし」

「電車だと2駅だけだし、この足だと朝なんか駅の階段の混雑が怖いから、使う気にならないんだよな。天気が悪い時は電車にするけどさ」

「片足漕ぎでバランス崩して転んだりしないでよね。更にケガしたら大変だよ!」

「分かってるよ。ゴメンな、心配かけて」

「デートも外へ出かけるのは、当分ムリだわ」

「いいよ、ケガ治すのが大事だもん。私の部屋でお家デートすればいいじゃん!」

玄関先で話していたのだが、優美が

「ね、お見舞いってワケじゃないけどさ、元気にさせてあげる!」

「なに、元気にするって?」

「決まってるでしょ!Hして気持ち良くなって、気持ちを切り替えて欲しいの!」

「オマエさ、急にナニ言うんだよ。そんなつもりで来てね〜よ」

「それは分かってるよ。でも、せめて慰めるじゃないけど、凹んでる信司に元気だしてほしいの!」

「とりあえず上がってよ。あっ、でも2階の私の部屋に上がるのはキツイよね?」

リビングへ行き、床に寝てと言われ仰向けで横になった。

俺は上下ジャージ姿で行ったから、少し腰を浮かせて優美にズボンと下着を脱がせてもらった。

「なんか、スゲェ恥ずかしい格好なんだけど」

「別に誰にも見られないんだから、気にしないの!」

「明るい部屋で見ると、モロ変色してるの分かる・・・」

「骨が何ともなくてホント良かったね。折れてたら入院だし・・・」

優美が俺に覆いかぶさるようにキスしてきて手はペニスを握ってきた。

「今日は私が気持ち良くするから、信司はラクにしててね!」

優美の制服はブレザーで、その格好のまま俺を愛憮してくる姿が妙に新鮮だった。

(今時の洒落たデザインの制服じゃなく、昔のだから上下とも微妙な紺色のオシャレ感ほぼゼロのデザインだ)

「ねぇ優美〜、オッパイ吸いた〜い」

「ケガしても、エロいのは変わんないね〜(笑)」

そう言って制服の上着を脱ぎYシャツのボタンを幾つか外し、ブラをたくし上げて片乳だけ出して俺の口元に持ってきた。

「いまのオマエ、裸エプロンの時と同じくらいエロい見た目だぞ」

「もう信司からエロいとか言われても平気だよ〜。信司にエロくさせられたんだし、エロい姿を見られて嬉しいかな〜」

俺は頭を少し浮かせて、優美のオッパイにしゃぶりついた。

「なんか赤ちゃんが、ミルク飲んでるみたい(笑)」

「アンッ、そうね、アッアッ、でも赤ちゃんは、ハアンッ、気持ち良くさせないよ〜」

「信司みたいな赤ちゃんだったら、絶対にイヤだ〜」

ハッキリとエロ赤ちゃんは拒否られたのを覚えている。

暫く俺が優美の胸にシャブリついたあと、優美が俺のジャージのファスナーを下げて、乳首を舐めてきた。

「ねぇ、兄貴の部屋でこの前見た裏じゃない方のAVでさ、女優と男優の乳首どうしを擦る場面や、69の体勢でお互いの乳首を舐め合う場面が有ったじゃん。アレって気持ちいいのかな?」

「あ〜、有った!どうなんだろ?それなら、試してみよ」

上に居る優美が自分の乳首を俺の乳首にくっつけて、乳首どうしを擦る動きを始めた。

俺は少し気持ちいいような、少しくすぐったいような、微妙な感覚だった。

「優美、どお?俺はなんか微妙かな・・・」

「アンッ、私も〜。気持ちいいんだけど、凄く微妙な感触」

「優美も同じか〜。ヤッパリAVと実際は違うのか、俺らのやり方がダメなのか、どっちだろ?」

「ま、い〜や。そしたら、乳首舐めあおうよ」

「えっと、どう動くんだっけ?」

「69の体勢だけど、お互いの胸の所に顔がくるようにするんだよ」

「こんな位置かな?アンッ、いきなり舐めてくる?アッアッ!もぉ信司〜」

「目の前に優美のオッパイがあるなら、速攻舐めるよ〜。優美も舐めてよ」

俺は優美のはだけたYシャツの胸元をもっと開けて、左右のオッパイを交互に舐め乳首を吸った。

「アンッ、アッ、コレは気持ちイイよ〜」

優美も俺の胸を交互に舐め、片手を俺のペニスへ伸ばして握ってきた。

「ハァッ、アンッ、信司のオチンチン、アッ、もっとアンッ、硬くなったね〜」

「アッ、俺も優美が胸を舐めてくれるの、アァッ、最高に気持ち良くて硬くなった〜」

「良かった〜、アッ、アンッ、気持ちいいよ〜」

暫くその体勢で続けたあと

「優美、マンコ舐めたいから、パンツ脱いで顔の上にきてよ」

「チョット待ってね」

優美はパンツを脱ぐと、手に持ったまま何かを確認してた。

「どうした?」

「うん、大丈夫そう」

「生理だったの。今朝はナプキンにほんの少し血が付いてたんだけど、夕方に交換したのは付いてないか見てたんだ〜。ホラ」

手に持ったパンツとナプキンを俺に見せてくれた。

「やっぱり女子は大変だな・・・」

「そうだよ〜、痛みは弱いほうだと思うけどさ、毎月のことだからね〜」

「イッパイ舐めて気持ち良くしてね!」

以前、優美の部屋でしたような顔面騎上の体勢で舐めまくり、今回も出来る限り舌を尖らせて優美のマンコに入れる動きをした。

パンツは脱いでもまだYシャツと制服のスカートは着たままだったから、スカートの中に俺の顔が隠れて姿の見えない優美の感じる姿を想像して俺も興奮した。

「ハァッアンッ、アッ、ダメ、イッちゃう、アァァッ!」

足腰をガクガクさせて優美が果てたが、力の抜けた優美は前屈みに完全に座りこみ割れ目の辺りで、俺の口と鼻を塞いだ。

「ん〜っ、ん〜っ!」

優美の尻をタップしながら「どいて」と意志を伝えて、やっと優美も気が付いて動いてくれた。

「プハッ!ギブ、ギブ、息出来ね〜よ。苦しかった〜」

「ゴメ〜ン、力抜けたし頭真っ白になっちゃった」

「信司を気持ち良くするつもりなのに、私ばっか気持ち良くなってるね・・・」

「別に気にすんなよ、俺は楽しめてるから!」

「そろそろさ、入れたくない?」

「あ、オチンチン、ガチガチだね!」

「入れよ!じゃ、上に乗るね♪」

「入れる前に全部脱いじゃえば?明日も制服着るんだろ?」

「そうだね、なんかくっついてカピカピになったら、恥ずかしくて着れないや」

2人とも全部服を脱いで、優美が俺に跨がり挿入した。

「じゃ、今日も信司の精子、全部中にちょうだいね!」

「だぁかぁらぁ〜、」

「K2の言うセリフじゃないでしょ!(笑)」

「オマエ、俺のセリフ取るなよ〜」

「精子ちょうだいって言わないと、気が済まなくなってんの(笑)」

「イキたくなったら、ガマンしないでよね」

そして優美が上で加減もせず思い切り腰を動かすと、いつも通りもの凄く気持ち良かった。

「優美、スッゲェ気持ちいい!ダメだ、出すよ!」

「アッアッ、いいよ、信司のイッパイ頂戴」

優美のお尻辺りを両手でグッと掴んで、俺は少しだけ腰を浮かせて奥に向けて発射した。

「アァァァッ、アァ、ハァ~、入ってきたよ~」

時間は計ってないが珍しく1回目のHでも少しだけ長く持った。

優美が息を切らしながら

「ねぇ、なんか今日は最初なのに長く持ってなかった?」

「スッゴイ気持ち良かったんだよ。でもさ、痛みが勢いよく何回も割り込んできて、そのたんびに現実に戻る感じで、集中が途切れ途切れだったからだと思う」

「そっか、じっとしてても痛いんだもんね」

「でも、お陰で長持ちするなら、いいんじゃない?」

「バカなこと言うなよ〜。ホント痛いから、早く痛み消えて欲しいわ」

「まぁ、痛みが消えたら元通り早くなるんだろうけど・・・」

「あ、そうだね。変なこと言っちゃった、ゴメン」

「ね、まだ抜きたくないんだけど、いいよね?もう少し休んだら、続きするからさ」

「優美から言うなんて珍しいな。俺も抜きたくないけど、大丈夫?」

「やっと彼氏になった信司が中にいると、幸せなの〜」

甘えた声で、俺に抱きつく体勢になってキスしてきた。

それまで、優美を好きっていう気持ちは強く有ったが、初めて愛しい気持ちになったのを覚えている。

「俺もこうして抱き合ってると、幸せだわ~」

「でも、今日は部活もしてきたんだし、疲れてんじゃない?」

「疲れてるけど、信司とこうしてたら逆に元気になるよ!」

「信司、1回出して満足しちゃった?」

「そんなワケないじゃん。優美の中で硬いまんまだろ」

「でも、時間は平気?俺からは時計見えなくてさ。それにオマエ、夕飯は食べたの?」

「そうだよね~、1回で満足なんて信司には有り得ないよね(笑)」

「いま、9時頃だから、もっとしよ!ご飯は後で食べようよ。お腹いっぱいになってから信司の上で動いたら、気持ち悪くなっちゃうもん」

この後も抜かないまま優美が上で動いて、トータルで4回か5回発射した。

「もぉ~ダメ、クタクタだ~。私が動き続けるの限界」

「まだ、したいけど、今日はこれでお終いでいい?」

「ありがと~。いいよ、今日はこれで終わりにしよ」

「ゴメンな~、俺が動けなくてさ・・・」

「でも、なんか沈んでた気分は変わったかな。アリガトね」

この後は優美の家ではお約束のお風呂も手助けしてもらって入り、頭から足の隅々まで洗ってもらい、夕飯を食べて優美の親が帰宅する直前くらいにバイバイした。

そして、連絡手段を考えると言っていた香織は週後半の授業で、部室へ俺を呼ぶ合図のブローチを付けてきた。

俺は内心「マジか?」と思ったが、土曜の放課後に香織の待つ4階の部室へ向かった。

部室に入って最初からボヤいたのを覚えている。

「4階まで上がってくんの、キツかった~」

「ホントにゴメン!色々考えたんだけど、校内で他の人に見られずに話せるのココしかなくて・・・」

「確かにそうだよね~、他の部屋は誰が来るか分からないし。ゴメン、気にしないで」

「でね、少し先までの休みで会える日を確認したから、いま調整しとけば当分はココに呼ばなくて済むと思ってさ」

「それと、優美ちゃんには伝えたの?」

「優美には話したよ。最初はやっぱり驚いてた」

「でも、俺を元気にするって言って、優美が上に跨って何回かしちゃった・・・ゴメン」

「別に気にしないの。私が二股OKしたんだし、それに私も二股してる立場だしね」

「それに優美ちゃんと私も同じアイデアだな。発想が似てるのかな?」

「香織もHして俺を元気づけるってこと?」

「そう、左ヒザのケガ以外はピンピンしてるんだもん。それなら気持ち良くなってリフレッシュするのが、元気になる最短ルートかな〜?って思ってね」

「でさ、私が会える日はこんな感じ」

手書きのメモを見て、休日に会う予定を調整した。

「車もあるし、信司の家の近くまで送り迎えするから、待ち合わせ場所は心配しなくていいよ」

「ありがと、助かるよ~。ただ、道に迷わない?」

「大丈夫よ。私の地元と、この街は国道で1本だから、あとは信司のウチ近辺までの道と目印教えてくれれば来れるって」

紙に国道からのウチまでのルートを書いて、駐車場の広いスーパーを待ち合わせ場所にした。

「それで、信司、どうする?溜まってる?」

「今日は危ない日でもないんだけど、チョット微妙な日だからナマはやめた方がいいかなと思うけど。そう言っても、私たちゴム使ってないか(笑)」

「確かに使ってないね〜。もうゴム付けては無理かもね(笑)」

「でも、いいよムリしなくて。気を使ってくれて、アリガト」

「それに、ケガして部活休んでるのに、土曜の遅い時間まで校内に残ってたら、オマエ何やってんだ!て、言われちゃうし」

「確かにそうね。今日、バイトある?無いならさ、夜に待ち合せない?」

「特に急ぐ仕事もないから早く切り上げて一度家に帰って、車で信司のウチ近くまで行くよ」

この時は確か夕方5時ころに待ち合わせて、ラブホへ直行した。

「備え付けのゴム2つだけで、香織は足りる?」

「信司が言うセリフ?私が聞く側だよ~(笑)」

「でも、平気だよ。アソコだけじゃなくてお口とお尻でも、気持ちよくするからね」

「じゃ、私も優美ちゃんみたいに上で動くから、信司は寝ててね」

この時は香織のフェラで2回連続発射していつも通りゴックンしてくれて、しっかりゴムを着けてマンコで2回、お尻はナマで1回発射したのだが・・・

俺のペニスへ潤滑ゼリーを塗り、香織が跨がってアナルに挿入すると、思っていたよりも速い動きで上下し始めた。

「ウワッ、スッゴイ刺激!でも、香織、平気なの?」

「アアァッ!アッ、ウン、平気。アッアッ!この前ので何となく、アンッ!感覚は分かったから大丈夫」

凄い速い動きではないが、明らかに初めての時よりも速い動きで、ペニスの根本から亀頭がアナルから出るか出ないかギリギリまでストロークさせる激しい腰の動きで、俺は心配で仕方なかった。

だが、刺激の強さに射精感は一気に高まり、この日5回目でも短時間で発射してしまった。

シャワーで流したあと、仰向けになった俺の身体の上に寄り添うように香織が居て、休みながらもイチャついていた。

「ね、満足した?」

「満足したよ〜、フェラで2回出して2回とも飲んでくれたなんて、ヤッパ嬉しかったもん」

「でも、アナルは2回目なのに速く動くから、心配で仕方なかったよ」

「ゴメン。この前、初めて入れたけど結構大丈夫だったから、もう少し速い動きをお願いすればよかった。って、後から思ってたの」

「だけど満足してくれて良かった〜、せめて気を紛らわせることが出来ればな。って思ってたから」

香織は指先で俺の乳首をサワサワしながら、話していた。

「そう言えば、優美ちゃんと乳首同士を擦って、余り気持ち良くなかったの?」

「ん〜、少し気持ちいいけど微妙な感覚だった」

「チョット試していい?話し聞いて私も試そうと思ってて、忘れちゃった」

「いいよ〜、香織と優美とで動き方が違えば感覚も変わるかもしれないし」

香織は胸だけ少し浮かせた四つん這いで俺に跨がり、乳首同士を触れるか触れないかくらいの位置で擦ってきた。

「うわ、断然気持ちいい。優美とはシッカリ当たる感じで擦ったけど、香織のはゾワゾワくる感覚!」

「優美とは触れる加減が上手く出来てなかったのか〜」

「アンッ、そうなの?良かったぁ、アァッ」

「アッアッ、信司のオチンチンも硬くなって、ハァッ、クリやお腹に当たってくるよ〜」

香織は下腹や割れ目辺りで俺のペニスを押さえる感じの素股で、前後に動いていた。

そして思い切り俺の頭側へ動いた時に割れ目からペニスが飛び出した。

「ハァンッ、ズレちゃった〜」

そして、香織はそのまま腰を後ろに下げると、ペニスが割れ目に当たるが、香織が少し位置調整してニュルッとマンコに入っていった。

「エッ、入ってるよ!今日ナマはマズイでしょ!」

だが、香織は嬉しそうに

「アッ、入っちゃったね」

「入っちゃったじゃなくて、自分で入れたんじゃん。抜かないとダメだって!」

「ヤダよ〜、やっばりさゴム着けてたら信司と繋がった感じがしないんだもん」

「いきなりそう言われてもさぁ、微妙な日でしょ?」

「信司の初めてを貰った時と同じタイミングって言えば伝わるかな?だから、そんな心配しなくていいよ」

「信司に中で出してもらうと、気持ちの結び付きが強く思えるから1回だけ。ね、お願い!」

「う〜ん・・・分かった、香織の言う事、信じるよ〜」

そして、最後の発射は香織の奥を目掛けて注ぎこんだ。

この先しばらくは、香織、優美と会っても全くHはしないか、Hをしても俺は寝てるだけの状態で彼女たちに上で動いてもらってHするのが続いた。

ここはH話しのサイトだが、2人とも会うと凄く色々とサポートしてくれて本当に感謝している。

感謝とか書きながら・・・

次の機会は、バイト先の事務仕事で関わる事になった人妻との事を書かせてもらいます。

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