これは私が高校生の時の話だ。
高校2年生の時の大掃除の日、私は保健室の担当になった。
ほかの学校がどうかは知らないが、私の学校には、保健室に先生が2人いた。
(片方は50代のおばさん、もう1人は若く、明るく面白い先生)
ここでは、若い方の先生(ここからは小泉先生とする)のはなしをする。
私(光太、呼び名は光ちゃん)は、保健室の流し場を掃除することになった。
流し場の下は棚?になっており、他の生徒から何かある度に、小泉先生がものを取りに来る。
私は真面目に掃除していたが、途中で、ちょうど私がの掃除してたっている場所のものを取ろうとして、「光ちゃん、ちょっどどいて」と言われ、待っていると、胸元が緩い服を着ていた小泉先生の服の隙間から、胸が少し見えていたのである。
乳首は見えていなかったが、当時長いあいだ彼女がいなかった私としては、まだ若く、優しい先生の谷間が見えただけで十分だった。
もうその時から先生の胸に夢中で、掃除にならなかった。
それからすぐにまた、先生が物を取りに来た。
その時もまた、谷間しか見えず、少し欲がでてきた私は、次に先生が来た時に、先生がかがむの同時に正面からかがみ、もっと見ようとしました。
しかしそこで、先生と目が合ってしまい、胸を見ていたのがバレてしまいました。
先生はほけんしつをでていってしまい、
私は、「終わった。」そう思いました。
しかし、先生はわざわざ外に出てブラのホックをはずしてきて、乳首まで私にみせてきました。
薄い赤茶色で、きれいでした。
それと同時に小さな紙を渡されました。
そこには、「放課後、保健室に戻ってきて」
と書かれてありました。
放課後、友達に忘れ物したから先に帰ってと伝えたあと、私は1人で保健室に向かいました。
保健室には小泉先生がひとりで待っていました。
保健室に入ると、先生は
「光ちゃん、今日わたしのおっぱい見てたでしょ?」と言いました。
そこで私は、真面目に掃除していたら、先生の谷間が見えて、それから集中できず、ずっとおっぱいに注目していたことを正直に言いました。
すると先生は、「もう1回掃除して。」といいました。
仕方なく掃除していると、先生は初めに谷間が見えた時と全く同じ体制をしてきました。
しかし、先生はノーブラで、乳首が見えていました。
私は我慢できなくなり、胸を揉みしだきました。
そしたら、先生は、ベッドに行こと言いました。
私はカーテンを閉め、先生を脱がしました。
大きくはないが、はりがあってきれいなおっぱいが目の前に。
スカートも脱がすと、ノーパンでした。
パイパンで、とても綺麗なマ〇コは、手マンするともうびしょびしょに濡れていました。
わたしは、「先生、挿れていい?」と聞きました。
いつもは明るく優しい先生が、照れてエロい表情になっているのたまりませんでした。
そのまま、中に出したり、顔射や、69、騎乗位、立ちバックなど、学校が閉まる時間まで、ひたすらいろんな体位でやり続けました。
あの日のことが忘れられません。