大島優子似のロリ巨乳の小悪魔的な大学の先輩に誘惑されて、心も体も寝取られた その2

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大島優子似のサークルの先輩、優子(仮名)との大学時代の思い出です。

今、結婚していますが、人生で1番、心から燃える恋愛だったと思う。

優子さん:大学4年、大島優子似で148cmのEカップ。小悪魔的な性格で、サークルの同期のほとんどが好きになった時期があるくらい。文系。彼氏と最近別れた。

俺:170cm、大学3年、軽音楽サークル部長。理系。彼女持ち。

前回、優子さんに誘惑され、寝取られてしまった俺は彼女との関係に悩みつつも、ダラダラと曖昧なセフレの関係を続けていた。

そんなある日

「ぱんっぱんっぱんっ」

優子さん「あんっ!あんっ!タカシくんっ、イク、イクッイッちゃう!!」

「ビクビクッ」

優子さん「はあ…はあ…気持ちよかったねえ。」

「はい。優子さん…優子さんって、前からこんなに敏感だったんですか?」

優子さん「ううん。イキやすいのは…前からだけど…こんなに敏感ではなかったよ。タカシくんのがぴったりなんだと思う。」

「なんか…嬉しいです…」

優子さんは俺のことをタカシくんと呼ぶようになっていた。

優子さん「ねえ…」

優子さんは俺の腕枕の中で、話し出す。

優子さん「私、いつも愛人ポジションなんだぁ…お酒弱くて、気づいたら男の人の家にいることもあって…」

「そうだったんですね…」

これで、優子さんが男の扱いに慣れている秘密がわかった気がした。

「俺は…」

優子さんは、俺にはセフレの関係を続けてほしくないと伝えてくれたんだと思う。しかし、俺はまだ彼女との関係を清算できずにいた。

優子さん「いいよ…私、気長に待ってるから…」

これは優子さんからの告白だろうか。

そういいながら、乳首をいじってくる優子さん。

「優子さんっ!」

俺は、真面目な話をしているのに、と内心思った。

優子さん「ふふっ」

優子さんは色白でほどよくむっちりした太ももで俺の息子をいじっている。

気づけば、優子さんは悪戯な顔になっていた。本当に、眼の色が猫のように変わる人だった。

「あぁ…」

優子さん「いつも私ばっかり先にイッちゃうから…気持ちよくしてあげるね…」

優子さんは、息子をくちゅくちゅと口に含み唾液でぬるぬるにすると、俺の乳首を舐め始めた。

「やっばっ…ああっ…」

優子さん「もっとすごいの…してあげよっか…」

「はぃ…」

俺はそんな返事しかできなかった。

優子さんは右手で俺の息子をしごきながら、左手で俺の右乳首を触ってくる。そして、太ももを俺の足に乗せて絡めながら、ディープキスをしてきた。

「なにそれっ!あぁ…」

優子さん「へへぇ…」

「ちゅっ…くちゅ…くちゅ…」

その間も、手はゆっくりと動かしながら、しかし確実に俺を追い詰めてくる。

俺はキスの口を一旦離して、もう限界なことを伝えた。

「んんぅ…んん…優子さん、もぅ…」

優子さん「いいょ…好きなだけちょうだぃ…」

再び、優子さんは攻めるように舌を思いっきりねじ込むディープキスをしてくる。

俺はディープキスをされながら、男女が逆転されたような、自分がまるで太くて熱いものを入れられているような感覚に陥った。

脳内を犯されながら、俺は大量に射精した。

「んあっ…」

「ドピュッ!!ドピュッ!ドピュッ!」

大量に放出された精子は、俺の胸まで飛び散り、キスをする優子さんの髪の毛にもかかってしまった。

優子さん「ああ…すごぃ…いっぱい出た…」

「はあ…はあ…はあ…」

また、優子さんのペースにはまってしまった…。

優子さんは俺が求めることを自然と与えてくれる。俺は優子さんのことを誰よりも満足させられる自信があった。

こんなにも身体の相性がいい人とこの先出会えるだろうか…。俺はこの関係をやめられないと感じ始めていた。

その頃の俺は、優子さんの家に泊まった次の日に彼女とのデートに出かける日もあった。

俺は優子さんとの時間を優先するようになり、当然、彼女との関係は破綻していた。

「優子さん、俺、彼女と別れました…」

優子さん「そっか…わたしのせいだね。ごめんね。」

「優子さんのせいじゃないです。後悔はしてません。」

優子さん「うん。ありがとう」

どちらも、この関係を進展させる言葉を発しなかった。お互いに同じサークル内に付き合っていた人がいて、それが別れて、またサークル内ですぐにくっつくなんていうのは、とてもじゃないが周りに自慢できるものではない。

お互いにそう思っていたんだと思う。実際、俺は、もう少し時間を空けて改めて関係をはっきりさせることを心に決めていた。

しかし、俺が心を決めきれなかったのは、優子さんの見せるあまりにも男の扱いに長けた振る舞いだった。もう、身も心も染まっているのに、沸えきらない思いを抱えていた。

そんな中、卒論もひと段落した2月。

優子さん「どこか、お出かけしようよ」

「じゃあ、卒論お疲れ様の温泉旅行にしますか?」

優子さん「いいね!箱根は行ったことあるからなあ…」

「草津なんてどうですか?」

優子さん「あ、行ったことないや。じゃあ…」

「宿は俺に任せてもらっていいですか?」

優子さん「しょうがないなあ、部屋は君に任せてあげよう!」

話はとんとん拍子に進み、俺は奮発して露天風呂付きの部屋を予約した。

優子さんの真意は分からなかったが、お互いに晴れてフリーの身になって、旅行当日までに俺の妄想は膨らみまくった。

前日は優子さんの家に泊まって、一緒に電車に乗ることにした。

旅行の準備も万全にして、ベッドに入ると、

優子さん「お休みのチュウは?」

「おやすみなさい」

「ちゅっ」

しかし、これで収まるはずはなく、お互いに舌を絡めて、ディープキスを始める。

優子さん「はあ…はあ…」

優子さんの手が俺の乳首に伸びる。

俺はビクッと身体を反応させてしまう。

すると、すかさず優子さんが言う。

優子さん「ねえねぇ…今日はしないの?」

「だって、明日から旅行ですよ。」

優子さん「ふーん…ここ、こんなにしてるのに?」

そう言いながら、優子さんの手は俺の股間に当てられる。手の甲で撫でるようにした優しい刺激だ。

卒論期間に会えなかったこともあり、俺の股間はすでにバキバキに勃起していた。

「最近、出来なかったから…」

優子さん「じゃあ、今日もお口でしてあげるよ。」

優子さんは俺を仰向けにすると、パジャマの下をずり下げ、息子の先端に舌を這わせた。

「チロチロ」

「はあ!優子さん…」

優子さん「んー、きもちいねぇー」

俺の思考は優子さんにすべてお見通しだ。

そして、小さいお口に、息子を沈めていく。

「ズゾォー」

「あぁ…あぁ…」

相変わらず、最高のフェラだった。滑らかで、舌が熱く絡みつく。すぐに頭が回らなくなる。

手と口を連動させ、長いストロークで、完全にイカせるフェラを始める。

「ああ、優子さん…ダメです…ほんとにイッちゃうから…」

優子さんはやめる気配がない。口に咥えながら、

優子さん「ひひお、だして」

優子さんの言葉は男の欲望を簡単に刺激する。

俺は我慢する気などなく、射精の体勢に入った。

「ジュグ、ジュグ、ジュグ…」

あと5回、4回、ストロークされたらイってしまう…

「ああ、優子さん!イクよ、出すよっ!」

いつもなら、口と手で最後までイカせてくれる優子さんだが、ここでピタッと止める。

「えっ…優子さん!?」

優子さん「ふふっ…」

「なんでっ?」

優子さん「ね~、イキたかったねぇ。でも、明日まで我慢して!笑」

「ええっ!?」

優子さん「だってぇ~自分で我慢するって言ったんでしょ?笑」

優子さんはニヤニヤが我慢できていない。ほんとに小悪魔な人だ。

「バチンっ」

優子さんは俺のそそり立った息子の上に無理やりパンツをはかせた。

優子さん「おやすみぃ~」

「すやーすやー」

優子さんは寝るのが早い。ほんとに寝てしまった。

優子さんの胸が上下する。気まぐれで悪戯したり、寝てみたり…まるで猫みたいだ。

悪い気分じゃないな、と思いながら、優子さんの横顔を見つめた。本当に整った顔だった。正直、大島優子よりも俺は可愛いと思う。可愛くて、スタイルもよくて、夜は妖艶…こんな完璧な人はほかにいるのだろうか。

ドキドキしながら、俺もいつの間にか眠っていた。

優子さん「おはよぉ~」

「ん~おはようございます」

俺たちは電車に乗って、草津に向かった。東京からは意外と遠く、途中までは新幹線を利用した。

俺は朝は弱いので、早起きした分、新幹線の中でウトウトしてしまった。

「さわさわ…」

優子さんが俺のズボンのポケットに手を入れて、俺の息子を触っていると気づくまで、少しかかった。

「優子さん!…」

優子さん「ん?何ぃ?なんにもしてないょ?笑」

優子さんのニヤニヤが止まらない。

優子さん「手が寒いんだょ、あっためてょ」

「ずるいです」

優子さん「えへへぇ笑」

こんなやり取りを繰り返して、新幹線と普通列車、バスで優子さんの攻撃に耐え抜き、ようやく温泉宿に到着した。

チェックインを済ませると、部屋に荷物を置いて、有名な湯畑を散策しようということになった。

「ガチャ」

優子さん「わあ!広いお部屋だねえ!」

畳にローベッドが置いてある和モダンな感じの部屋だった。

「ちょっと奮発しちゃいました。部屋、探検してみてください」

優子さん「どれどれぇ~?」

優子さんがベランダに近づく。

優子さん「わあ!露天風呂も付いてるの??ありがとう~!」

優子さんは満面の笑みで俺に抱きついてきた。

「ちゅっ」

優子の厚めの舌の刺激で、俺の下半身が反応するが、

「優子さん、まずは散策に行きましょ…」

なんとか優子さんをなだめて、浴衣に着替える。

優子さん「どうかな…?」

浴衣姿の優子さんはとてもきれいだった。長い髪は後ろでお団子にアップされてうなじが見えている。

帯がキュッとしまっているので、優子さんのEカップの胸とくびれも今日着ていたワンピースよりもずっと強調されている。

「…めちゃくちゃ似合ってます。可愛い…です。」

優子さん「たかしくんも似合ってるね。さわやかでカッコいい…」

優子さんが俺の胸にスッと飛び込んでくる。優子さんは148cm、俺は170cmちょっと。俺の身長でもあごの下に優子さんの頭が収まる。

優子さん「たかしくん…私、湯畑よりこっちを散策したいな…」

優子さんは浴衣越しに俺の乳首を触る。

ぶわっと、俺の中に熱いものが広がる。

「優子さんっ」

「ぶちゅぅ~」

俺はたまらずディープキスを仕掛けた。

優子さん「あんっ」

俺は優子さんをローベッドに押し倒すと、馬乗りになった。

優子さん「あんっ…私どうなっちゃうの…」

「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」

俺は優しくなんてする気はなく、キスをしながら、優子さんの帯をはぎ取った。

昨日、焦らされた分、思いっきり意地悪してやろうという気分になった。

帯で優子さんの両手を縛り、ローベッドの枕元の柱に固定した。

優子さん「あぁ…やばぃ…ドキドキするぅ…」

俺は優子さんの浴衣をはだけさせると、白いブラに包まれた胸とパンツが顕わになった。

身長こそ低いが、むっちりした太ももや丸みのあるお尻、谷間のある大きな胸は大人の身体だった。

手を万歳する形で、優子さんの胸はいつもよりも寄って上がっているので、谷間はいつもよりも深かった。

俺は我慢ならず、優子さんに馬乗りのまま、自分で浴衣を脱いだ。

自分の帯を使って、優子さんの目に目隠しをした。

優子さん「あぁ…たかしくん…」

色白の小さい身体の自由を奪い、美しい身体が目の前にある。

優子さんは意外と、責められると途端にMになるところがあり、俺たちは気分で立場を変えてエッチを楽しむことが多かった。

俺は耳元で囁いた。

「昨日のお返しです…」

優子さん「いやんっ…見えないの、だめぇ…」

俺は優子さんの頬から首筋、胸へとフェザータッチをしてあげた。

「フルフルフル…」

優子さんは全身を細かく震わせている。とても興奮しているようだ。

一通り、つま先までタッチした後、俺もパンツを脱いで、優子さんの顔の前に息子を突き出した。

「ぶるんっ…ギシッ」

「これ…舐めて…」

「ぺろぺろ」

優子さんは見えない俺の息子を一生懸命さがして、舌を伸ばした。

優子さん「あぁ…たかしくんの…熱いの…ちょうだぃ…」

「ズズゥー」

俺は優子さんのお口に息子を半分くらい沈める。小さい優子さんのお口はこれだけでいっぱいだ。

優子さん「ぐはぁ…ぐぷっ…」

「優子さん…これ…」

俺は優子さんのブラのゴムと素肌の間に息子を挿入し、無理やり、パイズリの形にもっていく。

優子さんの唾液とゴムの締め付けで、これだけでも相当気持ちがいい。

優子さん「あぁ…お胸で…してるの?」

「あぁ…ずっと、この胸でしたかった…」

「ずちゅ…ずちゅ…ずちゅ…」

優子さん「あんっ…たかしくんの…熱ぃ…やらしぃ…」

俺は息子を出し入れしながら、時々、優子さんの口までもっていく。

優子さんは舌を伸ばして、先端をしゃぶる。

この姿がかなりエロくて、我慢汁がだらだらになった。

「ぬちゅ…ぬちゅ…ぬちゅ…」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

優子さん「あぁ…すごぃ…お胸がぁ…侵されてるみたぃ…」

優子さんは身体を震わせながら、腰が動いてしまっていた。

「優子さん…こっちは…どうなってるの?」

俺は馬乗りの体勢のまま、手のひら全体で、優子さんのアソコを軽く押さえつけた。

優子さん「ひゃんっ!いゃ!そこはぁ、だめぇ!」

軽く触れただけでも、濡れているのが分かった。

俺はゆっくりと優子さんの耳元に近づく。

「どうしたい?」

優子さん「やぁ…」

「じゃあ、このまま、出していい?」

俺は息子を大袈裟に動かす。

「ずちゅ!ずちゅ!」

優子さん「あぁん!…だめぇ!出しちゃだめぇ!!」

普段は強気な優子さんが必死になっている。

「じゃあ、ちゃんとお願いしないと」

俺は人差し指と中指を優子さんの口に挿入する。

優子さんは舌で全力で迎える。

優子さん「レロレロ…はぅ…」

「ほら…」

俺は息子をブラから抜き、優子さんのパンツ越しにアソコに押し当てる。

優子さん「あぁ!…たかしくんの…ちょうだぃ…」

「もっと」

優子さん「はあん!たかしくんの大きぃおちんちん、優子のマンコにいれてくださぃ!!!」

「いい子だね」

俺は優子さんの頭を撫でる。

用意してきたゴムを装着すると、パンツをずらし、先端を優子さんのアソコに少しだけ入れる。

もうぐちょぐちょに濡れていたので、前戯は必要なかった。

優子さん「ああっ…入ってくるぅ」

俺はわざとゆっくりなスピードで挿入をした。まだ半分も入っていない。

「ビクビクビク」

優子さんの身体が震える。

優子さん「ぃやああああぁ…」

半分を過ぎた後、俺は一気に奥まで突いた。優子さんのアソコの奥の壁に思いっきり、息子を押し付けた。

「んん゛っ!!」

優子さん「んああああぁっっ!!!!」

「ビクビクビク」

優子さんの身体は大きく震え、弓なりに仰け反り、そして脱力した。

優子さん「はぁ…はぁ…はぁ…」

「イッちゃったの?」

優子さん「はぁ…こくんっ」

「勝手にイッたらだめだよ…ちゃんと気持ちいいこと教えて…」

優子さん「はぃ…ごめんなさぃ…全部、気持ちいいの…」

俺はなんだか、愛おしくなり、優子さんの目かくしを取って、頭を撫でた。

優子さん「ちゅうして…」

「ちゅっ」

優子さんは必死に舌を絡めてきた。

優子さん「後ろから…してほしぃ…」

「んっ」

優子さんの手の拘束はそのままにして、お尻を突き出させる。

お尻の穴も丸見えだった。

「ふぅー」

俺は悪戯でお尻の穴に息を吹きかける。

優子さん「ひぁ!」

優子さん「たっくん…早く…ちょうだぃ…」

いつもの優子のペースだった。

「ぬぷっ」

「入るよ…」

優子さん「はあ!」

俺は思いっきり打ち付ける。優子のお尻はむっちりして、俺のピストンをしっかりと受け止めてくれた。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

優子さん「あっ!やんっ!やぁ!イッちゃいそう…あっいやっイクッ、イクッーーーー!!」

「びくんっ!びくんっ!びくんっ!」

優子さん「っあ~…」

優子さんは先ほど勝手にイってから3分も経たずにイッてしまった。

俺は抜かずに、優子さんをそのままベッドにうつ伏せの状態にして、寝バックに移行した。

優子さん「やぁ、待って…イッちゃったからぁ!」

「無理ですっ、止まんないです…」

「ばしゅ!ばしゅ!ばしゅ!」

優子さんのお尻の肉がブルンブルンと震えるたびに、大きな音が響く。

優子さんは自分でお尻を持ち上げて、俺のピストンを受け止めようとする。

自ら快感を求めている。

「ばしゅ!ばしゅ!ばしゅ!」

優子さん「あぁ”!たかしくぅん!しゅごぃ!しゅごぃよぉ!!」

「いいょ!イっていいよ!!」

優子さん「ぁっ!やっ!いくっ、いく、いく、イクッーー!!」

「びくんっ!びくんっ!びくんっ!」

優子さん「っあ”~…あぁ…」

優子さんは手を柱に繋がれたまま、うつ伏せの体勢で動かない。

優子さんはあまり体力がないので、ここであんまりやりすぎると、夜までもたないと思った俺は一旦切り上げることにした。

俺の息子はまだパンパンだったが、優子さんとすると不思議と満たされ、自分のことはどうでもよくなる。

俺は優子さんの手の帯をほどいてあげる。

「優子さん…気持ちよかった?」

優子さん「うん…すごぃドキドキした…」

「ちゅっ」

ディープキスをしながら、強く抱きしめ合う。

俺の息子が優子さんのお腹に押し付けられる。

優子さん「これ、いいの?」

「うん…夜…またできるから…」

優子さん「もぅ!…身体もたないょ…」

まんざらでもない優子さんが、とっても可愛かった。

浴衣を整えると、大幅に遅れて、俺たちは散策に出かけた。もうすでに夕方になっていて、湯畑はライトアップされていた。

優子さん「わぁ~きれいだねぇ~」

「来てよかった…」

優子さん「ほんと…ありがとう…」

優子さんは俺の腕にしがみついて、身体を寄せてきた。

カップルや家族連れでごった返していたので、誰もそんなことを気にしてはいなかった。

夕食も豪華で、お酒も少し飲んだ。俺はかなり強いが、優子さんは缶チューハイだったら半分でべろべろになる。今日も少しだったが、部屋に帰ると優子さんはかなりフラフラだった。

優子さん「おいしかったねぇ~、酔っぱらっちゃったぁ~」

「美味しかったですね。大丈夫ですか?お風呂入れますか?」

優子さん「一緒に入る?」

ニヤニヤしながら、俺の浴衣の帯に手をかける。キスをしながら、お互いに浴衣を脱がし合った。

露天風呂は二人は余裕で入れる大きさのヒノキの風呂だった。初めに軽く身体を流し、二人で一緒に入った。

「はあ~~」

優子さん「あったか~ぃ」

寒い季節にはとてもちょうどいい熱めのお湯だった。

俺は優子さんを自分の股の間に入れて、後ろから抱きしめるような体勢になって、優子さんの身体を撫でまくった。

優子さん「ずるいよ~私も触りたいよ~」

温泉のヌルヌルで優子さんの肌が気持ちよかった。俺は胸を重点的に触った。胸を下から持ち上げるように掴むと、優子さんの大きな柔らかい胸の重さを十分に感じられた。

優子さん「もうだめ!身体洗ってあげる!」

俺は言われるがまま、露天風呂の横の洗い場の丸椅子に腰かけた。

優子さん「石鹸つけまーす」

最初は、普通に腕や背中に石鹸を付けてくれていた。

「前は自分で洗うから大丈夫です」

優子さん「いいからいいから~」

優子さんは後ろから自分の身体を密着させて、俺の乳首と息子を同時に触り始めた。胸の感触がめちゃくちゃ気持ちよかった。

優子さんの手はゆっくりだったが、いつもよりも石鹸でぬるぬるの分、敏感になってしまっていた。

「あぁ…やばぃ…」

優子さん「ふふっ…気持ちいいね…」

「優子さんも洗ってあげる」

俺は優子さんの方に向き直ると、泡を付けて、胸やお尻、アソコを洗ってあげた。

優子さん「あんっ!ヌルヌル…気持ちいぃね…」

「優子さんっ!!」

酔いもあって、いちゃいちゃだけでは我慢できず、俺は優子さんを抱きしめて、お腹に息子を強く擦り付けた。

「にちゃ、にちゃ、にちゃ」

優子さん「あぁ…すごぃ…硬ぃ…熱ぃ…」

キスをしながら、優子さんは息子をしごき始めた。

「ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…」

「あぁ!ああ!優子さん…やばぃ…」

俺は足に力が入らず、なんとか立っていた。

優子さん「立ってられないでしょ…座って…」

俺は息子を握られたまま、ヒノキの浴槽の縁に腰かけた。

優子さんは俺の息子を両手でしごきながら、俺の前に膝をつく。

そして、胸で俺の息子を挟んでパイずりの体勢になってくれた。

「えっ?」

優子さん「さっき、ずっとしたかったって言ってたでしょ?」

夢にまで見た優子さんのEカップの胸に埋まる俺の息子…。

優子さんが両手を使って寄せてくれているので、谷間はいつにもましてむにっと出来ていて、柔らかさが最高に気持ちいい。

こんなのAVか風俗の話だと思っていた…。あの優子さんがしてくれているという視覚だけでも最高に興奮する。

優子さん「これ、されたかったの?変態さんだね…」

優子さんがにまーっと笑いながら、胸を上下に動かし始める。

息子の先端が、優子さんのY字の谷間に出たり入ったりしている。

「にちゃ、にちゃ、にちゃ」

「うわ…やばい…えっろぃ…」

俺は優子さんにキスを求め、優子さんは動かしながら応じてくれる。

「ちゅぱっ」

「ああっ!やばいっ…」

キスを中断し、俺は声が抑えられなかった。

すると

「ちゅちゅちゅ」

優子さんはパイずりをしながら、俺の乳首を舐め始めた。

「ああっ!?それダメっ!!」

この人はなんでこんなに俺の求めていることが分かってしまうんだ…。

俺の脳内はヌルヌルの感触に侵されていた。

優子さんが乳首を責めながら、手の動きを加速させる。

優子さんのアーモンド型の大きな目がこちらを覗く。

「ぬちょぬちょぬちょ」「チロチロチロ」

俺はもう限界だった。

「ああっ!優子さんっ!ダメっ!イキそう!」

優子さん「いいよ…いっぱい…お胸の中にちょうだぃ!…」

「ドピュン!!ドピュ!ドピュ!ピュ!ピュ!」

俺はあまりの快感に一瞬頭が真っ白になって、大量の精子を放出した。

優子さん「あんっ!すごぃ!…出てる…」

一発目は優子さんの首元に直撃し、肩や鎖骨にまで飛んだ。

残りは優子さんが一生懸命寄せてくれている谷間と俺の息子の間に、大量の白い池を作っている。

俺が池の栓を抜くように、息子を引き抜くと、優子さんのきれいなお腹に俺の精子が垂れていった。めちゃくちゃエロかった。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

俺は放心状態だった。パイずりがこんなに気持ちいいなんて。

優子さんがシャワーで洗ってくれ、俺たちは裸のままベッドに入った。

俺の息子は全然収まっていない。

キスをしながら、優子さんを優しく下にする。

「優子さん…」

優子さん「たかしくん…たかしって呼んでいい?」

「うん…優子…」

「ちゅ…ちゅ…ちゅ…」

優しく、しかし、舌をねっとり絡めたキスをしながら、俺は指を優子さんのアソコにあてがった。

「トロトロ…」

優子さん「はぁん…」

俺は指を入れて軽く曲げながら、ゆっくりと振動させた。

優子さん「ああっ…ああっ!!やだっ!お指でイキたくないっ!タカシのが欲しいっ!!」

俺の脳内が刺激される。はやる気持ちを抑えてゴムを装着し、優子さんのアソコにゆっくりと沈めていく…。

「くぷぅー」

優子さん「はああん!」

俺の腰も自然と早くなる。

「ばちゅ!ばちゅ!ばちゅ!」

「ああ!優子ぉ!優子ぉ!!」

優子さん「ひぃん!たかしっ!たかしっ!」

優子さん「あっあっ!いくいく、いく、いくぅ~~~!!!」

「びくびくっ!!びく!!」

優子さん「はぁ…はぁ…また…イカされちゃった…」

「いっぱい気持ちよくなってくれて、嬉しいよ」

優子さん「私ももっと…タカシを気持ちよく…したい…上になっていい?」

「上?…いいよ…」

そういえば、優子さんが敏感すぎて、いつも正常位か俺の好きなバックでしかしてなかったな、と気づく。

俺は下になり、優子さんが跨って、俺の息子をあてがう。

優子さんの胸がきれいなお椀の形を作っている。思わず、手を伸ばす。

優子さん「あんっ…入るよ…」

「クプー」

ゆっくりと入っていくところが見える。

優子さん「はあ~…入ったのわかる?」

「うん…入ってる…」

優子さんは膝を立てて、杭打ちスタイルで腰を振り始めた。

「あっ!…やっばいっ!!」

このスタイルだと優子のアソコは良く締まった。今までにない締め付けを感じ、一気に射精感が高まる。

「待って、待って!」

俺は優子さんを無理やり抱きしめ、腰の動きを止めようとする。

優子さん「なに?これ気持ちいいの?」

優子さんはおれの乳首を口に含んで転がす。

「チロチロッ」

「ああっ!!!」

身長が低い優子さんだから、ちょうどいい位置に俺の乳首が来る。

俺はあまりの快感に、優子さんの腰を放してしまう。

そして、優子さんは俺の手を自分の手でつなぎ、ベッドに押し付ける。俺は完全に手が使えない。

「優子っ!待って、ほんとにっ!まだ、優子としてたいっ!!」

優子さん「やだっ!イって!タカシ!愛してるっ!気持ちよくなって!!」

「あぁ!優子!愛してるっ!!」

「ばしゅ!!ばしゅ!!ばしゅ!!」

俺と優子さんの肉がぶつかり、大きな音が響く。そのたびに俺の下腹部には刺激が伝わり、射精感は高まっていく…。

「ん~あぁ…あぅ!だめだっ!優子っ!優子っ!!」

優子さん「いいょ!たかしっ!ちょうだぃ!中にちょうだぃ!!」

「ん~~~ああ”~!!!」

「どぴゅ!!どぴゅ!!どぴゅ!」

俺は大きく腰を持ち上げ、優子さんの奥に擦り付けた。

「ビクンっ!ビクンっ!」

「ああ…あぁ!」

俺と優子さんのどちらが痙攣しているのかわからないほど、俺と優子さんは強く繋がっていた。

初めて、優子さんにイカされた。騎乗位で…。

「はあ…はあ…はあ…」

優子さん「たかし…嬉しぃ…初めて私の中でイってくれた…」

「優子…」

俺は優子さんの頭をぐっと抱き寄せて、おでこにキスをした。

愛してる、優子さんはそう言った。たしかに、この関係は、好きとか嫌いとかそんな簡単なものじゃないと感じ始めていた。

身体が、細胞がお互いを求めている。愛してるが一番ぴったりくると思った。

しかし、気になるのは、サークル内のごちゃごちゃ…ほめられた関係ではない…俺はまだ決心がつかずにいた。

本来ならば、この旅行ではっきりさせなければいけなかったのかもしれない。優子さんもそれを望んでいたかもしれなかった。

「すーすーすー」

優子さんはさすがに疲れたからか、すぐに寝始めた。

俺はいつものように、優子さんの横顔を眺めながら、この人と将来、どうしていくのか考えていた。真剣に向き合わなければいけない…。

そんな思いとは裏腹に、翌朝も、元気になった優子さんとセックス一回とフェラで一回してもらった。

観光はあまりできなかったが、二人でゆっくりと過ごすことができた。

帰りもバスと電車と新幹線を乗り継いで帰った。

「楽しかったね。今日は疲れたから、別々にする?」

優子さん「うん、そうだね。卒業式も近いし、明日はいろいろ準備しようかな」

こうして、2月の温泉旅行はとても充実したものになった。

しかし、3月に入り、突然、大きな事件が起こった。

いつものように、メールで帰りの時間と待ち合わせ場所を約束して、優子さんのアパートに向かうはずだった。

約束の時間より少し早く、俺は待ち合わせ場所の校門近くの警備の小屋に向かった。

自転車で走る俺の視線の先に、優子さんが見えた。

「ゆう…」

呼びかけようとして、優子さんも俺に気づいたその時、優子さんに話しかける男が現れた。

親しげに話しかけるその男は見たことがあった。優子さんの研究室の後輩だった。学年は俺と同じ。

優子さんも親しげに応じる。

後輩「先輩、今帰りですかあ~?良かったら、途中まで一緒に帰りません?」

優子さんは視線をこちらにやり、どうしたらいいか問いかけてきた。

俺は、首を横に振った。もちろん、「だめだ」という意味だった。

しかし、優子さんは後輩と一緒に歩き始めたのだ。

「……………」

訳が分からなかった。俺は、この怒りをどこにぶつけていいかわからずに、校門から離れた。二人の後ろ姿を見ていたくなかった。

校門の近くの体育館の階段に座り、茫然とした。

勘違いしたのか?だからって、約束していた人を目の前において、別の男と帰るか…。途中まで送りますって…これまでもあったかのような言い方だった。

大きな不安が襲ってくる。

携帯を投げつけたくなった。

しかし、俺は携帯を見つめるしかできなかった。

「ごめん、どこにいる?」

優子さんからのメールだった。何分経ったかは覚えていない。

「体育館のとこです」

俺は怒りに震えながら、返信するしかなかった。

しばらくして、優子さんが現れた。後輩に家まで送られて、、戻ってきたのだ。

真剣な表情だった。

優子さん「さっきはごめん。今度、埋め合わせさせて」

優子さんは座ったままの俺の手をそっと握ってきた。

俺はスッと手を払った。とてもではないが、今、手を握れるような気分ではなかった。

埋め合わせ…俺はこの言葉が嫌いだった。どんなことをしても、後からなんとかなると思っている人が使う言葉だ。

手を握れば、許してくれる…。そう考えていると思うと余計に腹が立った。

裏切られた、俺の気持ちはどうなる?少なからずショックを受けた心はどうなる?

俺の心は黒い気持ちでいっぱいだった。

いつも愛人ポジション…俺は優子さんの言葉を思い出していた。

あなたのこういう振る舞いが…八方美人で誰とでも特別であろうとするその振る舞いが…一人の人だけを強く愛さない人は誰からも強く愛されないんじゃないか?…。

ほとんどその言葉が口から出かけて、俺は言えなかった。

中途半端な関係の俺が言えるものではなかったからだ。

俺は何も言えずに、自転車で走り去った。悲しかった、悔しかった。

俺のだらしなさが招いたものに違いなかった。俺は自分にも腹が立っていた。

こうして、俺たちの恋は終わったかのように思えた…。

だが、優子さんと俺の関係は、これで終わりではなかった。もしろ、これが始まりだった。

続きは、需要があれば、また時間が空くと思いますが、あげたいと思います。

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