今からする話は私が高校2年から3年までの話になります。うちは母子家庭で母と私と弟の三人暮らしでした。母は後にアルコール依存症だと診断されるのですが、当時はまさか母親がそうだとは思っていませんでした。
私が高校生になると母は家賃の支払日に私に三万円を持たせて、大家さんが待機している管理室に持ってくように言いつけました。昼間に管理室にいる大家さんはいつもは奥さんですが、母に頼まれて持っていく日は大家さんは旦那さんの方でした。それも夜は9時を回っていました。私が訪ねると管理室の奥のの方へ通されました。
大家さんは私の胸をガン見してくるので、居心地が悪く気持ち悪いので、家賃を渡してすぐに帰りたかったんですが、お茶を入れてお菓子も出してきて、お話しする流れになってたんです。
大家「高校生にもなると彼氏とかいるんじゃない?」
私「まあ、中にはいますよね。」
大家「やっちゃったりしてるのかな…」
私「えっ?」
大家「高校生にもなったら、みやちゃん(私)みたいにおっぱいも大きくなっていやらしい身体になるでしょ? 高校男子なんていやらしいことばっかり考える年頃だから当然やりたくなるはずだしね。」
私「…」
私はテーブルに三万円を置いてすぐに帰ろうと立ち上がった途端に、大家さんが後ろから両手で鷲掴みで胸をがっつり掴んできたんです。そして揉み回してきたんです。
もう私は死ぬほどびっくりして、無我夢中で手を振りほどいて玄関に向かったけれど足がもつれて、
大家さんは私より先回りしてドアのチェーンを閉めてドアに立ち塞がりました。
大家「お母さんから聞いてないの?」
私「何がですか!?どいて下さい!警察呼びますよ!」
大家「いいよ。警察にきてもらおっか、みやちゃんのお母さんのこと言っても言いんならね。」
私「お母さんとか意味わかんない!私の胸触ったから警察呼ぶんですよ?」
大家「お母さんがみやちゃんのおっぱいぐらいなら揉んでいいって!ペロペロもしてもいいって言ったんだけどな。」
私「はい?お母さんがそんな事言うわけないでしょ!」
大家「最近このマンションに空き巣が入ってたの知ってるよね?あれお母さんだよ。」
私「意味がわかんないんですけど!頭大丈夫ですか?」
大家さんはパソコンに向かって打ち込んでから、モニターを私に向けました。
そこには母が他人の部屋に入っていくところが録画されたものでした。
出てくる時にはブランドバッグやワインなどを持って出てきてました。
私はみるみるうちに血の気が引いていき
母が逮捕されるとここを引っ越すのか?
友人知人に知れ渡り恥をかくだろうとか、
もうパニックになりました。
大家「みやちゃんも子供じゃないんだから、もう分かるよね?黙っててあげるからね。」
大家さんは真正面から私の胸を掴んで
ゆっくり揉み上げてきました。
私は思考回路が追い付かず胸に食いこむ大家さんの指を放心状態で眺めていました。
大家「ほんと最近の子はスタイルいいね。細くてクビれてるのにおっぱいが大きくていやらし~いなぁ。どんなおっぱいしてるのか楽しみだな。」とTシャツに手をかけてきました。
私は処女でもありませんでした。
それに胸だけだとさっき大家さんがいって
いたので少し我慢することを選択しました。
大家さんは私のTシャツを捲り上げ
ブラのカップに手をかけながら
「みやちゃんのおっぱい見るよ?乳首は何色かな?ペロペロするけどいい?」
大家さんはゲスい顔をしていました。
いやらしく笑いながらカップに指を入れて
乳首を挟み込み刺激しながら
耳元でいやらしく話かけてきて私の反応を楽しんでいるようでした。
大家さんがグッとブラのカップ部分のみを押し下げてしまい
ブラから乳房を取り出すように乗せたので
突き出だしたような格好にさせられました。
大家「いいおっぱいだね。乳首ピンクじゃないか!乳頭が舐めやすそうなやらしい大きさだ。」そう言いながら乳首をグリグリ摘まんできました。
そして舌をだしながらゆっくり近づいて
大家さんは乳首を含み、唾液いっぱいにして口腔内で舐めまわして転がしてきました。
乳首をわざとらしくべちゃくちゃと音を立てながら舐め回して、激しく胸を揉みしだいてきます。
かなり興奮しているのか「あ~いやらしい。あ~いやらしい。」とブツブツいいながら、乳首をひたすら舐め回してきます。
大家「乳首たってるね。みやちゃん気持ちいいんだね。声出していいんだよ?」
乳首を摘まんでコリコリしながら、気持ちいいか?と何度も聞いてくるので
私「私不感症なんです。もういいですか?」
と服を着ようしたんですけど
大家「不感症ならおじさんがみやちゃんを敏感でいやらしいエッチな女の子にしてあげるよ。」とデニムを脱がそとしてきたので、
私「胸だけなはずですよね?」
と慌てて阻止すると
大家「お母さんペロペロしていいって言ってたよ」
私「だから胸だけですよね?」
大家「乳首もおまんこペロペロするよ」
私「話が違いますよね?無理です!」
大家「おまんこペロペロじゃなくてもいいんだよ?それともおまんこにこれ入れる?」と大家さんは自分のあそこを指さしました。
私は絶句しました。
こんなおじさんに胸を好き放題にされて
おまけにセックスなんて絶対に嫌だ!
私「舐めるだけですよね?入れないですよね?」
大家「指は入れるよ」
私「挿入しないでくださいね!」
大家「みやちゃんが入れてほしくなるかもね」と大家さんはにやりと笑いました。
私と大家さんは応接室に移動しました。
私はすぐにデニムを脱がされました。
大家さんはTシャツは脱がさずに
ブラを取り外しTシャツを胸にかけて
Tシャツから浮き出ている乳首に
吸い付いてきました。
大家さんの右手はショーツに伸び
割れ目を擦りあげてきました。
大家さんの指はクリトリスを見つけ
指先でずっと小刻みに擦りあげてきて
乳首をずっと甘噛みしてきます。
指がショーツの脇から入ってきて
直接クリトリスを触ってきて
私は足を閉じようとしてしまい
大家「みやちゃんクリトリス気持ちよすぎた?」と聞いてきたので
私「不感症だからそうゆうの分からないです」と答えました。
大家さんは私の足をこじあけるように
大きく開かせてショーツを横にぐっと
ずらして顔を近づけて至近距離で
おまんこを見てきました。
大家「おまんこヌレヌレでクリトリスも膨らんでカチカチだよ。本当に気持ちよくないの?」
私「はい、寧ろ気持ち悪いです。早く終わりにしてくれますか?」
大家「クリトリスしゃぶっても感じない?」
私「はい、あまり感じませんけど」
大家「そうなんだ。感じないなら刺激を強めにしてやろう。クリトリスを剥き出しにして激しめに舐めまわすよ。」
大家さんは左手でおまんこを上にひっぱり
右手でピースをしてクリトリスを剥き出してきました。大家さんの舌がクリトリスを這い回ると私自身がびっくりするぐらいに感じてしまい、
大家「クリトリスがビクビクしてるよ。気持ちいい?」とまた聞いてきました。
私「気持ちよくないです」
大家「もっと刺激を与えないと感じないのかな~?次はクリトリス舐め回しながら、おまんこにも指を入れてクリトリスの裏側も擦り上げるよ」
剥き出したクリトリスを舐め回されながら
おまんこの入り口に指を這わされただけで
グチュグチュと音が出るくらいに濡れまくってしまい。私は必死でいかされまいと我慢しました。
クリトリスの上を舌で舐めまわされ、指ではクリトリスを裏側を擦りあげられながら、指を入れられ耐えらるわけもなく、大きな波に飲み込まれるようにイッてしまいました。
大家「ああ~イッちゃったね。クリトリスヒクヒクさせていやらしい~」
イッたばかりの敏感になった乳首やクリトリスを指や舌で触り続けてくるのでビクビクして反応してしまいました。
大家「ああ~ぐちょぐちょにしてテカテカのおまんこにしてやらしい。」
とまたクリトリスに吸い付いてきました。
両方の乳首をグリグリ摘まみあげられ
またいかされしまいました。
大家「おまんこにおちんちん入れてほしくなったんじゃない?」
私「ないです…もう帰してください」
大家さんは私に手まんをしながら
大家「また来月おいで、おまんこトロトロにして気持ちよくしてあげるから。それと家賃三万円じゃ足らないんだけどな、来月ちゃんと払わないと、次はみやちゃんのトロトロのおまんこにおじさんのおちんちんをぶち込んでいかせまくるからね」
私は服を着て玄関を出ようとしたら
また大家さんが服をまくりあげブラをずらして、乳首を舐めまわしながら胸を揉みしだいてきて
大家「ほんとにおまんこしたくない?」と聞いてきたので、振りほどいて家に帰りました。
続きはまた明日書きます。