大学院生のセフレと初めての野外プレイを経験した話

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続きです。

セフレの隼人君から野外プレイの誘いを受け、昼過ぎに待ち合わせをしました。

人通りが比較的少ない公園を知っているということで、彼の後についてしばらく歩いていきました。

住宅街の方に進んで行き落ち着いた場所だなーと思っている内に目的の公園に到着しました。

他に人はいませんでした。

ちょっとした広場とベンチくらいしかないところで、人通りもほとんどなくたまに歩いている人を見かける程度でした。

「ここだよ。とりあえず座ろうか」

とベンチに2人で座りました。

「誰も見てないからスカート捲り上げてごらん?」

私はドキドキしながら周りを見て人がいないことを確認してからスカートを捲ってみました。

「どう?開放的じゃない?」

「恥ずかしいよー」

「キスしよっか」

抱き寄せられキスしました。

公共の場所でキスなんて初めてだったので変な気分でした。

キスの最中、話声が聞こえたのでキスを止めました。

50代くらいのおばさんが犬の散歩をしながら歩いてきました。

そして私たちの座っているベンチから2メートルほど離れた位置の隣のベンチに座りました。

さすがに距離が近いのでキスはできませんでした。

でも彼はそっと私の太ももに触れてきました。

スカートの中にまで手が入ってきてパンツの上から擦ってきました。

私は軽く抵抗しながら

「ちょっとやめてよ。ばれたらヤバいよ」

「大丈夫だって。全然こっち見てないから」

パンツの中まで入ってくるかと思ったら

「やっぱ近すぎるよね。こっち来て」

と言われ、トイレの裏に行きました。

そこはトイレの裏の壁とフェンスの間のちょっとしたスペースしかありませんでした。

しかもフェンスの向こうは道路。

もし道路を人が通ったら確実に見られます。

そんな場所で彼は急にベルトを外しパンツまで下げました。

「フェラしてくれる?」

「えっ!ここで!?」

「そうだよ。早くしないと人が来ちゃうかもよ?」

私はその場にしゃがんでフェラをしました。

いつもとは違うドキドキ感で集中できませんでした。

それでもおちんちんが大きくなってくると

「入れていい?」

と私をフェンスの方へ向けるとスカートを捲り上げパンツを下げました。

私のおまんこを触って濡れ具合を確認すると、ゴムを付けてそのまま立ちバックの態勢で入れられました。

目の前が道路であるということに心臓がバクバクし、スリルというより恐怖心がありました。

そのせいか気持ち良さを感じる余裕がありませんでした。

それでも彼は私の腰を掴んでいつものように腰を振っていました。

恥ずかしさで体が熱くなっていくのと同時に、状況に慣れてきたのか気持ち良さも感じていました。

声が出ていなかったのが

「あっあっ、あん」

「気持ちいい?」

「き、気持ちいいけど、恥ずかしくてよくわからない」

そのとき道路の奥の方から人が歩いてくるのが見えました。

「誰か来るよ!」

「とりあえずトイレに隠れよう」

とエッチを中断し、男子トイレに移動しました。

もちろん中には誰もいませんでした。

トイレは思っていたよりも綺麗でした。

一旦個室に入り鍵を閉めました。

「どうする?ここでしちゃう?」

と彼に聞かれました。

私は気分が高ぶっていたのでためらいなく頷きました。

「じゃあ服脱いで」

「全部?」

「そうだよ。個室なんだから誰にも見られないでしょ」

言われた通り下着も全て脱ぎました。

彼も全裸になりました。

さっきのゴムはついたままでしたが萎えてました。

私は勃たせようとゴムの上からフェラをしようとしました。

すると彼は

「フェラされるなら生の方がいいな」

とゴムを取りました。

そして閉めていた鍵を開けたんです。

「こっちでしてよ」

個室の外に誘導されました。

脱いだ服は置いたまま2人全裸で出ると、彼が男性用小便器の前で立ち止まりました。

全裸でいるのがすごく変な感じでした。

私はそこにしゃがみこんでフェラをし始めました。

不思議と抵抗はあまりありませんでした。

ジュポッ、ジュポッと音を立てると

「あー気持ちいい!やっぱりフェラ上手いよ」

すぐに硬くなりました。

「そろそろ入れたいんだけど、また生でやるのってダメかな?」

「うーん・・・」

「ゴム付けるのは常識なのはわかってるけど、せっかく理奈さんとこういう関係になれたし、もっと本気で愛し合いたいなぁなんて・・・。これからはゴムなしでできたらいいなぁなんて・・・」

「うーん・・・」

すごく迷いました。

数秒間の沈黙がありました。

「ダメだよね。ごめんね、変なこと言って。続き・・・しようか!」

気まずそうな隼人君の顔を見た時、決心がつきました。

「考えたんだけど、隼人君とならいいかなって。私のことをいつも愛してくれるし、信じようと思ったの。だから、絶対中には出さないってことを約束してね」

「本当!?約束する!俺、理奈さんのこと好きだし、愛してるよ」

「えっ!?・・・私も好きだよ」

突然ですごく照れましたが、嬉しかったです。

そして唇を奪われました。

今までの隼人君とのキスの中で一番濃厚で気持ちいいキスでした。

愛されているという幸せを感じました。

ここがトイレじゃなくてロマンチックな場所だったらどんなに良かっただろうかと思いました(笑)

「じゃあ・・・」

私の片足を上げ、壁に寄りかかりながら立ったままの正常位で入れられました。

でも見られたら危ないというスリルに興奮を覚えてきてました。

最初はゆっくりとした出し入れでした。

動きが早くなってくるとパンッパンッパンッと音が響きました。

「あんっあんっあんっ。はぁはぁ」

どんどん気持ち良くなっていきました。

もうすぐでイキそう、その時でした。

声を抑えようとか一定のラインを超えないように制御していたのが吹っ切れた感じがしました。

公共の場でこんなことをしてはいけないんだという理性が働かなくなったような感覚です。

自分の喘ぎ声が大きくなっていました。

外に聞こえるレベルだったかもしれません。

それでも気持ち良すぎて声を抑えられませんでした。

「あっあっ、あんあん。気持ちいい!イクッイクッ、イッちゃうー!」

腰の動きが止まりました。

いつものように焦らしてきたんです。

「バックにしようか」

「うん」

私は壁に手をついて腰を突き出しました。

でも彼は入れてくれませんでした。

私の手を引いて

「外行こうか」

「えっ、外!?」

「うん」

誰もいないことを確認して外に出てみました。

全裸で外にいることに違和感と興奮を感じました。

2人でトイレ裏のフェンスのところに行きました。

さっきよりも恥ずかしい格好のはずなのに恐怖心はなく、性欲が高まっていました。

「入れて?」

フェンスを掴みながら、自分からお願いしました。

すぐに私の中に入ってきました。

今までにないくらいの興奮でした。

「あん、あぁん、あぁん」

特に人通りもなかったので声も普通に出ていました。

そんな中、自転車が来るのが見えました。

隠れなきゃ!と思いましたが、今からじゃ間に合わないと思ったのと同時に見られてもいいと思ってしまいました。

彼も腰を止めませんでした。

自転車が目の前を通り過ぎたときは挿入中でした。

自転車に乗っていたのは女性でした。

私たちのことはちらっとは見たような気がしますが、止まらず通り過ぎて行きました。

この瞬間、私は羞恥心を超えた何かを感じました。

体はまだイってないのに脳はイったような感じでぼーっとする感覚でした。

これが野外プレイの気持ち良さなのかもしれない、そう感じました。

こんな姿で外にいるなんて・・・と想像すると恥ずかしさだけではなく、快感も感じました。

そんな状況で腰の動きも速くなっていき、ビクンッとイってしまいました。

腰がガクガクになっていると

「俺もイキそう!口に出してもいい?」

と聞かれ、私が答える間もなくおちんちんを抜いて私の口に先を近づけるとドピュッピュッっと射精しました。

ものすごい量でした。

口いっぱいにドロドロと温かい精液を感じました。

飲むのは苦手でしたが、嫌な感じはなかったので飲み込みました。

おいしくはなかったです。

でも隼人君も喜んでくれて精神的に快楽を感じました。

残った精液もおちんちんを舐めて綺麗にしてあげました。

そのあとは服を着て、気持ち良かった、またしようねと話しながら帰りました。

この快感にハマってしまいそうでした。

思い出すだけでも濡れてしまうほどでした。

この日から会う回数も増え、週に1回は会うようになっていました。

ラブホだけでなく、彼の1人暮らしの部屋に行ったりもしました。

部屋でAVを見ながら、こういうのやってみたいねとか話したり、アパートの外でのエッチもしました。

今まで普通のセックスしかしていなかった私はもっといろんなプレイをしたいと思うようになりました。

そんな時、隼人君から提案されました。

「友達に理奈さんのこと話したんだよ。そしたらその友達にもセフレができたらしくってさ。今度お互いに見せ合いしないかって誘われたんだけど、興味ある?」

「うん。ちょっと興味あるかも」

「OK!じゃあ友達にも伝えとく!」

次はセックスの鑑賞会をすることになりました。

今回の投稿はここまでとさせてください。

文章力がなくてまとめられず区切ってしまって申し訳ないですが、機会があれば、また続きも投稿しますね。

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