長文になります。
私の名前は裕也40歳会社員、今回は私が20歳の時のお話を書きます。
私は4月から〇大学の3年生になり、私は3月中旬に今の住んでいるところから大学近くのアパートを借りた。本当はマンションとかに行きたかったがそんなお金も当然無く、「すっごい安い部屋」を借りた。(まぁ大学生だから)
日曜日に兄弟と友達の親がトラック関係の仕事をしており手伝ってくれたので、引っ越し会社に頼むよりずっと安くできたのは有難かった。
引っ越しの時に友達は、裕也・・このアパートボロ過ぎないか?大丈夫かよ?って言っていたが、安いからいいじゃんと・・その時は何も思っていなかった・・何も・・
私が住むアパートは3階建てで、私は1階の4部屋あるうちの一番奥で105号室を借りた。
近所のご挨拶をしにまわったが、運が悪いのか誰とも挨拶ができずに4月になってしまった。
そんな時、朝アパートを出る際にたまたま隣の人が出てきたので見たら・・「すっげ~美人!」で、思わず声が引きずった。
身長は約160cm、胸は90cm前後、髪の毛は腰まであり、体系はスラっとスタイルがすごく良く、顔は芸能人で言うと「佐々木希」にそっくりだった。(私の主観)
私:あ・・あの~おはようございます~今度隣に引っ越してきた〇裕也って言います!よろしくお願いします。
女性:「おはようございます~そうなんですね~大学生?かな?頑張ってください!」
お!いい感触の女性!
私:はいありがとうございます!
そんな会話が最初の一言だった。
(うあ~あんな綺麗な女性が隣の部屋かラッキー~でも一人かな?・・部屋狭いし・・一人なんだろうな~そんなことを考えながら大学まで通った。)
夕方、アパート近くまで帰ってきたら、前に隣の女性が歩いていることに気が付き、一緒の方角なのでなんかストーカーみたいになったけど、感覚を開けて歩いた。
彼女が家に着いた時にいきなりびっくりしたのは、周りの確認して横にあった消火器箱の中に手を入れてなにかしてる風景だった。
なんか悪いので離れて見ていたら、そこから家の鍵を取り出して家に入る姿を見てしまった。
(うあ~まじか~あの女性は鍵を持ち歩かないタイプの人なんだ~でも危ないよな~・・あかん!なんか悪魔が囁いている)
そんなことを思いながらタイミングを見て自分の部屋に入った。
私:お~最初からすごい光景を見てしまったな・・お姉さんはいつもアソコに鍵いれてるのかな~
そうなると、隣から聞こえてくる音とかにも意識してしまい敏感になる。
1時間ぐらいして、コンビニで買った夜食を食べながらテレビを観ていると、隣からちょっとした声が聞こえてきた。
私:うあ~さすがボロアパート・・ちょっとした声でも聞こえるな・・って!ん?
女性:「う・・うん!あん!・・あん!・・」
私:おいおいまじか・・これって・・(当然壁に耳を付け聞く)
私は下スッポンポンになり声を聞きながらオナった。
女性:「あ・・あん!・・はぁ・・はぁ・・んっ!逝くっ!」
私:お・・お・・でるっ!!・・逝く~~ドビュドビュドビュ
私も隣に声が聞こえるようにあえて大きい声を出して射精した。
私:気が付いたかな?(耳を付けるが静かだった)
次の日の朝、大学に行くため外に出たら女性がまた出かけるとこだった。
私:おはようございます~
女性:「あ・・お・・おはようございます」
私:あれ?元気なさそうですが大丈夫ですか?
女性:「あ・・はい大丈夫です・・では」
女性はそのまま逃げるように歩いて行ってしまった。
私は鍵ってやっぱ消火器のところに置いてあるのかなって、開けて見てみたら消火器の裏側の壁に隠すように引っかかっていた。
私:うお!やっぱある!
そう思った時はもう鍵をズボンに入れた、それから駅前にある合鍵屋に向い合鍵を作ってから急いでアパートに帰って本鍵を返しておいた。
それから大学に行き、夕方帰ってきたら女性の部屋は電気が付いていたので帰ってきてるんだな~って思いながら部屋に入った。
私は、部屋にいるときは常に隣の部屋に耳を傾けてオナニーの声を聞いていた日々が続き、女性がいつ頃帰宅するのか1週間ほど観察したら、ほぼ毎日17時ごろの帰宅だとわかった。
それと彼女はほぼ毎日オナニーしてる感じで、もうそこまでいくと彼女のオナニーしている姿が見たくてしかたがなかった。
そこで、その1週間の間にネットで盗撮用の小型カメラを2台購入した。
翌週の月曜日、朝彼女が出ていくのを確認したあと、思い切って合鍵で部屋に入った。
部屋の中はさすが女性の部屋だな~って思うぐらい綺麗だった。そのまま私は購入した小型カメラをテレビ台の中心にわからないよう穴を開け、電源がテレビからとり設置した。
もう一台はお風呂の脱水場へ行き、上にある物置棚に隠して設置し、電源は洗濯機から取った。私は高校の時に電子工業系だったのでそれぐらいの配線はお手の物だった。
脱水場に設置してるときに、洗濯機の中に衣類が入ってるのに気が付き、下着とかあるかな~って服を取ったら、薄紫のブラと下着があった。
私:う・・うおお彼女の下着・・クロッチ部分って・・ぬおおお~白い愛液がビッタリ付いてる・・スゥ~す・・すごいツ~~ンとした匂いがする
私は下着を見るだけで興奮してしまい、ブラと下着をズボンに入れて自分の部屋に帰った。
夕方急いで大学から帰ってきて、テレビのモニターを付けてたら彼女はまだ帰ってきてなく真っ暗だったので、先に風呂に入り夕飯を済ませた。
18時頃、隣の部屋のドアが閉まる音がし、テレビを見たら電気がついて部屋の光景が写ったのですかさず録画を開始した。
彼女は部屋に入るなり、その場で服を全部脱いでブラと下着だけになり、テレビを付けて台所でご飯の支度をしているようだったが、下着姿だけで動き回る姿を見ていただけで、自分のチンコは勃起しまくりで、いつのまにかシコシコしていた。
彼女は下着姿で夕飯を食べながらビールを結構飲み、終わるとその場で待ち望んでいたオナニーをし始めた。
あんな綺麗な女性が全裸になり、脚を開脚させて指入れ、手で口を押え声を殺しながらオナってる姿はとてもすごいエロい光景で、そこで1回射精してしまった。
オナニーが終わった後、そのままお風呂に行ったので、チャンネルを変えて盗撮を続けた。本当は脱水場で脱ぐって思っていたので、そこは残念だったが、お風呂から出てきて身体を拭く姿はちゃんと盗れた。
その日は部屋でテレビを見たあと布団に入って寝るだけだったので録画を止め、私は録画した彼女のオナニーを見ながら再度オナって射精して寝た。
翌日、この前自分が大きな声で逝くって言った次の日から彼女の様子がおかしいので、今夜は彼女がオナニーしている時に、ワザと大きな声で「お!お!すご!逝きそう!」
って声を出しながらテレビの彼女を見たら、やっぱ反応して私と同じようにこちらの壁に耳を傾けて聞きながらオナニーをしていた。
私はその彼女の姿に興奮して「逝く~~!」って大きい声で射精したら、彼女もマンコに入っている指が激しくなり、片手で口を押えながらビクンビクン逝ったのが分かった。
以降、同じ光景を録画続けたが、どうにもやっぱり彼女とエッチしたい気持ちばかりになり、とうとう決心した。
私は病院に行って、不眠と言って強めの睡眠薬を多めに貰い、ネットでも効くと言われる(実際は怪しい)睡眠薬を注文して、その睡眠薬が来た次の日に結構することを決めた。
その日、彼女が出ていったのを確認してから、また合鍵で部屋に入った。
2回目だったがやっぱりドキドキが収まらず、まずは洗濯機を物色するとピンクの下着があり、クロッチ部分は結構濡れた後が付いていて、そのままズボンに入れ、問題の冷蔵庫へ行って中を拝見した。
すると、ビール缶の他にガラス製のハンディーサーバーにお茶が入っていたので取り出し、そこに予め細かく粉々にした睡眠薬をちょっと多めに投入して、形跡が無くなったのを確認してから元に戻して自分の部屋に帰った。
それから夕方、彼女は帰ってきていつものように制服をその場で脱ぎ捨て、下着姿で缶ビール3本も飲んだあと、待ちに待ったお茶を手に取り、結構飲んだのを確認した。
それから、いつものようにオナニーをし始め1回逝ったところで、薬が効き始めたのかフラフラと全裸のままベッドに横たわって、動かなくなった。
私:ん?寝た?あ~ビールで効きが早いのか?・・ちょっと様子みよ・・
それから余裕もって1時間は待ったがその状態から動くことはなかったので、彼女の部屋に行こうと、そしてエッチすると決心した。
合鍵を持って彼女のドアをそ~と開け中に入ったら彼女はテレビで見たまんまの格好で、ベッドに大の字になって寝ていた。
私:う・・うお・・やっぱ生がすごい!・・
彼女の肩を揺すってみたが全然起きる雰囲気がなかったので舌を入れてキスをして胸を揉んでみた。
私:ジュル・・ん・・すご・・ジュル
そのまま、彼女の脚をM字に開けてマンコをみたら画像ではよくわからなかったが、ピンク色していて逝ったばかりだったのでグチョグチョだった。
私はお風呂に入っていない彼女のマンコの匂いを嗅いだら、一日働きまわったいい匂いがして舐めてみたら、オシッコの味も含んだ何とも言えなく美味かったのでジュルジュル吸い取った。
もうチンコはビンビン状態だったので、彼女の口を開けチンコを入れて腰を振った。
逝きそうになったので抜いて、彼女の膣内目掛けて一気にチンコを挿入した。
私:お・・お・・すごい温かい・・締まる!
無我夢中で腰を動かし、逝きそうになった。
私:す・・すご・・逝きそう!・・このまま中で射精していい?・・いいんだね!・・逝く!逝くっ!!(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)お・・おお・・気持ちいい・・膣内に全部でた・・はぁ・・はぁ・・
抜いて少ししたらすごい量の精子が彼女の膣内から溢れでてきた。
私:す・・すご・・
私は当時若かったので3~4回は当たり前のようにできたので、またそのまま挿入して腰を振り続けた。
私:すご!・・すごくいい!・・い・・また逝く!・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・すご・・
2回彼女の中に射精した私は、ティッシュで一応ふき取り、そのまま彼女をベッドに寝かせて部屋に戻った。
当然、今のセックス風景は録画に収めてあり、その日は録画したのを見ながら1回射精して寝た。
次の日は朝早くから起きて、彼女がどのように動くのか動向をテレビで監視した。
7時、彼女は頭を抱えながらやっと起きて、やっぱ違和感があるのか手でマンコを触っていた。中に指を入れて、出して指に付いているベタって液体が自分の愛液なのかよくわからないままお風呂に向かった。
風呂から出てきても、やっぱり下に違和感があるようで首を横にかしげながら準備をして家を出ていった。
私はこれは上手くいったと確信し、今日もお茶を飲んだら突撃しようと思い、彼女の部屋に行って冷蔵庫を開け、お茶にまた多めに睡眠薬を入れて部屋に戻り、大学へ行った。
帰ってきたら、彼女はもう帰っており、早速テレビを付けたらなんと同い年ぐらいの女友達が遊びに来ていた。
彼女もスタイルがよく綺麗だったが、ビールを飲みながらなにか話してるのだが、テレビの真下に盗聴ビデオをセットしてるので、テレビの声が大きすぎて聞こえない。
少し見ていると、友達がお風呂に入るようだったので、急いでチャンネルを脱水場に変更して服を脱ぐところから観察したが、もうエロすぎてオナしたかった。
私:うお!・・柄のついたピンクの下着・・かわいいの付けてるな~っておお~友達は下の毛がないじゃんw・・綺麗にツルツルパイパン!すげ・・
脱ぐ姿と出た後の身体を拭く姿はエロいですよね~バッチリ録画して彼女の友達は部屋に戻り、また2人してビールを飲んでいたので、私は前回と同じように大きな声を出しながらオナったら友達も振り向くか検証したくなりオナった。
大きな声をだしてオナってたら、向こうの部屋では2人して「あ!やっぱりしだした~みたいな顔をして壁に耳を当てている姿がテレビに映り、こっちも興奮してきたが、ここで射精するのは勿体ないので声だけで逝く~逝く~って言った。
そしたら2人はキャッキャ言いながら楽しんでいた。
私:へ~二人とも好きなんだ~酔ってるせいかな~お茶飲まないかな~
そんなことを言いながら見ていたら、やっとお茶を出してきた。コップに入れて二人で飲んでその後も楽しそうにお茶を飲みながら会話をしていた。
1時間ぐらいしてから、やっと二人はなんかフラフラしてきてお互いその場で横になり動かなくなった。
私:やっと寝たのかな?・・ちょっと様子みよ・・
30分経っても動かないので、合鍵を出してそ~と彼女の部屋に入った。
私:うおっ!・・二人ともエロ・・
彼女と彼女の友達も身体を揺すってみるが起きる様子がないので、友達の服を一気に脱がせて、テレビ側に身体を持っていき、目の前でキスしながら胸を愛撫し、パイパンマンコをカメラに向けながら愛撫した。
風呂から出たからか、私のオナを聞いたからなのか彼女の膣内は既に濡れており、いい味がしたので我慢できず、チンコを挿入した。
私:い・・頂きます(ズズ・・ズン!)お!狭!・・すごい締める・・ん!ん!ん!・・すご・・いいな!ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・逝きそう!・・中に射精するよ!・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)お・・すごい気持ちいい!
脚が開いたまま膣内から精子が溢れ出てるのを確認しながら、彼女の服も脱がせてまたお風呂に入っていないマンコを愛撫して濡らせて、もうビンビンになってるチンコを挿入した。
私:入れるね(ズズ・・ズン!)お~やっぱこっちもすごい締まって気持ちいい!・・ん!ん!ん!・・すご・・ん!ん!ん!逝きそう!・・今日も中に射精するねっ!逝く~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・逝っちゃった・・
2人ともテレビ側にM字に脚を開けてマンコからでる精子を撮影して今日はそのまま下着を履かせて服を着させ、自分の部屋に戻り、録画した動画を観て更にオナって射精した。
その後、夜中に彼女の友達が起きて、やっぱ彼女同様になにか違和感があるのか下着の中に手を入れてベトってなっている液にビックリしてトイレに行った。
その後、彼女を起こして彼女も自分の下着に手を入れてベットリした液を手にしてやっぱおかしいよねって言う素振りをしてトイレに行った。
私もさすがにやばいなって思い、翌朝2人が出て行った後に彼女の部屋にいって機器を回収して、一通り一応指紋を拭き取り自分の部屋に戻った。
それから、夕方に外出しようと外に出た時に2人が帰ってきたので挨拶をした。
私:あ!・・ども・・
彼女:「あ!・・こんばんは!」
友達:「こんばんは~あ!隣の人ですか?」
私:そうです~この前引っ越してきまして
友達:「へ~そうなんですね~今からお出かけですか?」
私:はい・・夕食を兼ねてちょっとそこの居酒屋にでもって
友達:「え~居酒屋~いいな~綾子~私達も行こうよ!」
(おお・・彼女は「彩子」って言うのか)
彩子:ん~どうしようかな~でも幸恵が行くっていうなら
(ふむ・・友達は幸恵って言うんだ)
私:あ・・じゃぁ一緒に行きません?ご馳走しますよ
幸恵:「え?いいの?綾子行こ行こ!」
綾子:「う・・うん」
私:体調悪いんですか?・・無理しなくていいですよ!またにしましょうか?
綾子:「あ!ごめんなさい!大丈夫です!」
結果、3人で挨拶も兼ねて近くの個室がある居酒屋に飲みに行った。
私:改めましてまだ名前言ってなかったですよね!・・私は〇裕也っていいます!・・今大学3年生で20歳です。
綾子:「大学生なんだ~私は佐藤綾子って言います!今はOLで21歳です。」
幸恵:「私も同じOLで井上幸恵って言います!同期です~」
私:年上っすね!・・年下ですみません。
幸恵:「なに言ってるの!1歳しか変わらないんだよ!関係ないよ~」
綾子:「はは」
私:じゃぁ~乾杯~
その後食事しながらいろいろ話をして飲む量も半端なかった。
綾子:「ねぇ~裕くんはさぁ~彼女とか居ないの!」彼女は酔ってくると元気になるようだ
私:な・・なんすか急に・・
綾子:「だって~いつもどこにも行かずに一人で家にいるでしょ?・・」
私:はい・・察しの通りです・・はい
幸恵:「え~裕くん彼女居ないんだ~カッコいいのにね~じゃぁ私アタックしちゃおっかな~」
私:え?2人とも彼氏はいないんですか?・・こんな綺麗な女性なのに?
綾子:「綺麗って~うまい言葉を知ってるね~うちらも彼はいないよ~」
私:そうなんですね~私も彼女居ないので毎日夜が寂しいんですよ!
幸恵:「夜?・・ぷぷぷw夜って」
綾子:「こら幸恵!・・だめ!」
私:あ・・その笑いってもしかして・・ですか?
幸恵:「え~?気が付いてたの?・・綾子が言うもんでさ~試しに部屋から聞いたらまぁ~大きい声だったもんで笑えちゃって~」
私:はい・・だって・・最初に壁が薄いって気が付いたのは・・その・・綾さんが
綾子:「えっ!!・・あ~~~待った待った!・・裕くん待った!」
幸恵:「え?w・・綾子なに?・・まさかあんたw」
綾子:「・・・・・まぁ・・そうだよね・・聞こえてくるってことは・・聞こえるよね」
幸恵:「えええwじゃぁ綾子が先なんじゃないw」
私:はい・・その聞こえちゃって・・その声で・・はい
幸恵:「キャハハ~二人ともエッチ~」
綾子:「だから・・次の日に外で会った時に恥ずかしくって」
私:あ~だから端切れわるかったんですね
私:え・・でも・・幸さんは私の声聞いてどうだったんですか?
幸恵:「どうって・・面白かったよw」
私:面白かっただけ?実は濡れてたりして~~
幸恵:「ば・・そんなことないよ!・・ねっ・・ねぇ綾子!」
綾子:「そう?・・私は濡れたw」
幸恵:「あ~~あ・・正体ばれたから吹っ切れたなw」
私:あはは・・知らない間に危ない話になってる
綾子:「ほんとだよ~危ない危ないw」
私:綾さんと幸さんは結構一緒なんですか?
幸恵:「そうだね~会社も一緒だから終わるのも一緒だし・・その後とか一緒に遊ぶこと多いよね~」
綾子:「そうだね~だからこの前も泊まりに来て(はっ!)泊まりに来て・・」
幸恵:「なに?・・どうした?」
綾子:「裕くんの部屋はなんか変わったことない?」
私:な・・なんですか急に?怖いことはやめてくださいよ!・・なんにも無いですよ
綾子:「いやそんなんじゃないけど・・ごめん気にしないで」
幸恵:「あ・・あれか・・あれは不思議なんだよね」
私:幸さんまでなんですか?・・怖いですよ
幸恵:「いやさ~この前に綾子の部屋に泊まったとき、夜中に目が覚めてさ~なんか違和感あったんだよね~綾子も言っててさ~」
私:なんの違和感?
幸恵:「いや・・それは恥ずかしいから言えないけどw」
私:な・・なんすかその中途半端は!
綾子:「あのさ~起きて私達の下!・・ここ!が違和感あって触ったらすごいことになっててさ~」
幸恵:「綾子よく言った!」
私:すごいことって・・私のオナ聞いて濡れたんじゃい?w
綾子:「ば・・ばか!・・この話はお終い!」
(やっぱ2人とも感じてたんだ・・でもエッチしたとは思わないんだな・・また抱きたくなってきた・・この感じだと大丈夫そうだから明日また動画セットしよ)
私:じゃぁ~そろそろ帰りましょうか?・・幸さんは今日も泊まっていくの?
幸恵:「今日は裕くんの部屋で泊まろうかな~」
私:んなぁ~~
幸恵:「嘘よw・・本気にした?・・キャハハ裕くんおもしろ~いw」
(この女~)
綾子:じゃぁさ~お互いにライン交換しない?
私:え?いいの?
綾子:これも縁だしさ~いつでも連絡とれるし~
幸恵:「綾子~ナイス!」
その日はライン交換してお互い帰って行った。その夜に行きたかったが、機器を取ってしまったため、睡眠薬を飲んだか分からなかったので我慢した。
しかし、その後事件が起きた。
0時(コンコン)
私:ん?だれ?こんな夜中に・・はい!
幸恵:「私!私!幸恵」
私:(ガチャ)幸さんどうしたの?
幸恵:「(シッ!)いいから!いいから!おじゃましま~~す」
私:ちょっ!
幸恵:「う~~んやっぱ男の部屋だね~」
私:ちょっ!幸さんどうしたの?
幸恵:「(シッ!)静かに!・・今日裕くんのところで泊めさせて!・・いい?ありがとう~」
私:ちょっと~なに一人で話をすすめてる!
幸恵:「え~嫌なの~?」
私:い・・嫌じゃないけど・・なんで?
幸恵:「え~今日裕くんに会ってさぁ~一目惚れなわけよw・・なんか綾子も狙ってそうな雰囲気あってさ~こういうのは早いもん勝ちでしょw」
私:早いもん勝ちって・・
幸恵:「だめなの?・・こんな女嫌い?」
私:いや・・嫌いじゃないけど
幸恵:「だってさ~裕くんの壁からオナニー・・あれ興奮するよ!むちゃ濡れたもん!・・キャハハ」
私:やっぱ濡れたんじゃんw
幸恵:「だから~・・シャワー貸して~サッパリしてくる」
私:おいおい・・
幸恵さんはそのままシャワーを浴びに行ってしまったので、すかさず盗撮カメラを2台わからないように設置した。電源は取る時間なかったので、充電分で1時間ほど持つような感じです。
風呂から出てきた幸恵さんはバスタオル1枚だった。
幸恵:「はあ~サッパリした~なにか飲み物ある?」
私:はいはい・・ビールでも飲みますか?
幸恵:「いいね~飲もう飲もう!」
なんでこうなった?・・
幸恵:「あ~美味いね~」
私:さ・・幸さん・・足!足!中が見えっおおお毛がない~ちょっ
幸恵:「うふふ・・なぁに~みえちゃった?」
私:ちょ・・そんなに見せたら
幸恵:「見せたらな~に?w」
私:あ~・・あ~・・我慢できんw(バサっ)
幸恵:「うっ!・・うあああ~裕くんのなにそれw・・むっちゃでかw」
私:もう我慢できません・・
幸恵:「うふふ・・私を抱きたい?w・・いいよ」
私:いいんですか!
幸恵:「うん・・きて」
幸恵:「(うぐっ)ん!んん~ジュル・・ほんと大きい!・・んぐ!んん!ん!」
私:お・・お・・すご・・すごい気持ちいい
幸恵:「気持ちいい?・・私のも舐めて!」
私:お!おお69・・幸さんのマンコすごく綺麗(ジュル)ジュルジュル
幸恵:「あん!恥ずかしいからそんなに見ないで!あん!」
幸恵:「も・・もう我慢できない!・・裕くんこのまま生で入れていい?・・生やだ?」
私:も・・もちろん生がいいです!
幸恵:「うふ・・じゃぁ騎乗位でこのまま入れるね!(ズズ)ズン!ぎゃっ!あああ~す・・すごい大きい!・・奥まで当たる!・・あ・・あん!あん!あん!」
私:うお・・すご・・気持ちいいです!・・ん!ん!ん!
幸恵:「あん!すご!・・そんなに突かないで!・・い・・逝っちゃう!・・あ逝くっ!あああ~」ビクンビクン
幸恵:「あ・・すご・・裕くんのチンチンすご・・」
私:幸さん・・俺も逝きそうです!
幸恵:「え?・・逝きそう?・・いいよ・・このまま中で・・中に射精して!」
私:え・・え・・いいんですか?
幸恵:「大丈夫!・・ピル飲んでるから!・・中に思いっきり射精し(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっあああ~すご!すご!・・すごい熱い!」
私:あ・・あ・・すご・・すごい気持ちいい!
幸恵:「はぁ・・はぁ・・良かった?・・私もすごい良かった・・(ズン!)あん!!え?!・・なになに!まだ出来るの?」
私:私・・まだ元気です!・・いいですか?
幸恵:「ちょ!すご・・続けてできる人初めて・・あん!・・いいよ来て来て!・・あんあん!私もまた逝く~~」ビクンビクン
私:はぁ・・はぁ・・幸さん今度は正常位で!・・ん!ん!ん!・・逝きますよ!・・また幸さんの中で逝きます!・・逝く~~
幸恵:「いいよ!来て!いっぱい私の膣内に(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ああっ!・・すご・・すご・・あん!」
私:はぁ・・はぁ・・すごい良かった・・
幸恵:「私も!・・裕くんすごいね~じゃちょっとシャワー行ってくる!」
私:はい!(行った後にすぐ録画を停止した、まだバッテリーは切れてなかったのでホッとした。)
その後、2人で1つのベッドで朝まで抱き合って寝た。
幸恵:「あ!裕くんおはよ~」
私:あ・・おはようございますって朝食!
幸恵:「あはは・・簡単なの作っただけね!」
私:いただいます
幸恵:「じゃぁ私これで会社行かないとだから!・・またねw」
私:あ・・ありがとうございます!
ってなんでこうなった!なんか違和感が・・なんだ?
私も大学へ行く準備をして家から出た時、綾子さんもちょうど出てきた。
私:あ!おはようございます~昨夜は楽しかったです~
綾子:「あ・・おはよう~・・あのさ~昨夜・・なんかすごい声してたんだけど・・だれかと?w
私:あ・・え?・・ビ・・ビデオかな?・・はは・・じゃ~行ってきます~
(あちゃ~やっぱ聞こえてたじゃん~やばやば)
私は今日大学は午前中だけだったので、急いで帰宅して綾さんの家に侵入し、ビデオの設置とお茶の中に睡眠薬を入れて、部屋に戻った。
夕方、綾さんが帰宅したのが聞こえたので、すぐテレビを綾さんの部屋内に切り替え、録画を開始したら、やっぱ早々に下着姿になり夕食を作って、ビールを飲みながらテレビを見ていた。
今日は真っ赤の下着だな~こっちを見て目があってるようでエロ・・すかさずチンコを出して綾さんの身体見ながらオナった。
一応声を出しながらオナったら、綾さんが気が付いたようで壁に耳を付けながら自分もオナニーし始めた。
その姿をテレビ越しにみるエロさは凄かった。ブラも下着も脱いで脚を開き、指をマンコに入れながらオナニーしていたので、私は逝きそうになり、「綾さん出そう!~綾さん逝く~」と、あえて名前を大きく言って射精した。
テレビ越しの綾さんは自分の名前を言われたことにビックリしていたが、それが興奮したのかいつも以上に指を連打し、口を押えながら逝った。
綾さんの腰が九の字になるぐらい絶頂だったようでしばらく動かなかったが、その淫らな姿がまたエロかった。
その後、動いたと思ったらようやく冷蔵庫からお茶を出し、結構な勢いで飲んでいたので、やった~これで今夜も行ける!って思い、これ以上射精するのは我慢した。
しばらくすると、今回はお風呂に向かってシャワーを浴びに行った。
今回は、前回の反省を生かし、脱水場ではほとんど脱がないため、風呂の中の天井にある吸気口を開けて、そこに盗撮用ビデオを設置した。
こちらの盗撮用は、室内の電源が入ったら画像が自分のテレビに入るよう設定をしているので、充電は持つと思い、配線で電力をとることはやめた。
綾さんは案の定、シャワーで全身と髪の毛を洗い、マンコも入念に洗っていたのが鮮明にでており、チンコは限界だったが我慢をした。
この時もなぜかなんか違和感はあったが、それ以上に綾さんの身体がエロかったので気にならなかった。
風呂から出てきた綾さんはもう身体がフラフラになっていたが、髪の毛を乾かしたところで限界がきたようで、下着もつけないまま布団に横になり寝てしまった。
1時間ほどは余裕をみて観察し、大丈夫そうだったので合鍵を使って綾さんの部屋に侵入した。
まず洗濯機の中を徘徊したら、先程まで着けていた真っ赤な下着があり、クロッチ部分はいい感じで濡れていて、匂いを嗅ぎ舐めて今回は戻しておいた。
もうそれだけでチンコは全快にビンビンとなり、我慢の限界だったので、綾さんのところに行って寝ていることを確認して、足を開けてそのままチンコを奥深く挿入して腰を振り続けて膣内奥に思いっきり射精した。
私:あ・・綾さん気持ちいいです!・・はぁ・・はぁ・・逝きそうです!今日も中に射精します!・・逝くっ~~~ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン
私:はぁ・・はぁ・・幸さんのマンコも気持ちいいけど、やっぱ綾さんのマンコは締め付けが最高!・・もう一回逝きます!
私:ん!ん!ん!・・すごいグチャグチャ・・ん!ん!・・あ・・逝くっ逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・気持ちいい・・
2回続けて綾さんの膣内に射精した精子は、チンコを抜いたらかなり溢れ出てきたので、ティッシュで回りだけ拭き取り、そのままベッドに寝かせ部屋に戻った。
戻ってからテレビを見ていたが、ずっと体制がかわらないまま寝ていたので、私もお風呂に入りさっき綾さんを襲った録画を見て、オナってから寝た。
翌朝、いつものように家を出たら綾さんがゴミを出しに行って帰ってくるところだった。
私:あ!・・綾さんおはようございます~
綾子:「あ!おはよう~昨夜も声大きかったねw」
私:え?・・聞こえちゃいました?
綾子:「あはは・・まる聞こえw・・しかも・・私の名前読んでなかった?w」
私:え?・・いや・・聞き違いですよ・・では失礼します。
綾子:「待って!!」
私:は・・はい!(なんか怒ってる??)
綾子:「裕くんは・・今夜暇なの?」
私:今日ですか?・・今日は~なにもないです。
綾子:「じゃぁ~18時ぐらいに一緒に飲みません?・・夕飯をご馳走するよ!」
私:え?いいんですか?
綾子:「たまにはいいじゃん!・・うちで飲もう」
私:はい!喜んで!・・じゃぁ18時に行きます!
綾子:「は~~い」
夕方帰ってテレビを付けたら、綾子さんはすでに帰って晩ご飯の支度をしてるみたいだった。私は普通にエッチができる!って思いがいっぱいで、家を出る前に録画セットして綾子さんの家へ向かった。
私:(ピンポーン)綾子さ~ん僕です~
綾子:「はいはい~(ガチャ)裕くんこんばんは~ささ!入って!」
私:おじゃましま~す
綾子:「どう?・・これ全部作ったんだ」
私:うあ~すごく美味しそう~頂きます~あっと!乾杯が先か!乾杯~
綾子:「うふふ・・乾杯♪」
美味しい食事を頂きながらビールをたくさん飲んで、次第にエロ会話も出てきて話が弾んだ。
私:今日はなんで私なんか?
綾子:「この前仲良くなったんだからたまにはいいじゃない?」
綾子:「そんなことよりさ~裕くんって・・その・・毎日してるの?w」
私:え?してるって?・・あ~オナニーですか?
綾子:「そそw・・なんか毎日聞こえちゃってさ~ここの壁本当に薄いから困っちゃうよね~」
私:はは・・ですね・・まぁ~性欲溢れてるって言うか・・出さないと寝れないっていうか・・はは
綾子:「あはは~そうなんだ~そんなに性欲溢れてるんじゃ毎日だねw」
私:そ・・そんなこと言う綾さんこそ・・毎日するの?w
綾子:「ばか!エッチ!・・女性にそんなこと聞くもんじゃない!w」
私:え~自分から聞いておいて~そりゃないよ~
綾子:「どうだかな~」
私:私だって・・実は綾さんの声一回聞いちゃってから・・耳立ててるんだw
綾子:「あ~やっぱり~そんなに聞こえる?w」
私:結構!・・綾さん手とかで口押さえて声殺してしてるでしょ!
綾子:ギクッ!「そ・・そんなことないわよ・・」
私:え?図星?w(まぁテレビ見てるから知ってるけどね)
綾子:「う・・うるさい!」
私:そりゃ~溜まれば女性だってオナするよね~
綾子:「そ・・そうよ!するわよ!」
私:綾さんそんなに綺麗なのに彼氏居ないなんてもったいないよね~
綾子:「そうやって言ってくれるのは裕くんだけだよ~もう全然・・」
綾子:あ!そうだ!・・裕くん今日もオナするの?w・・ならさ~今オナニーしてみてよ・・私見てるからw
私:なっ!・・い・・いやですよ・・そんな誰かの前でオナるなんてw
綾子:いいじゃんいいじゃん!声は聞こえてるんだし~この前だって私の名前読んでしてたんでしょw?・・ちゃんと見てあげるからさ~ほら!はやく!(バサッ!)
私:ちょ・・綾さん・・酔ってるでしょ!・・ちょっとあ!
綾子:「う・・うあああ~なにこれ!w・・なんでこんなに大きいのよw・・すご」
私:いや・・はは・・
綾子:「すごいね~・・・・・はっ!・・ほら!このままどうするの?w」
私:いや・・片手で持って・・上下に
綾子:「キャハハ・・すご~いね・・してみてしてみて!」
私:(シコシコ)あ・・う・・あ・・
綾子:「す・・すご・・はぁ・・はぁ・・なんか熱くなってきた・・はは・・」
綾子:「うあ~裕くんの先から何か出てきたよw・・はぁ・・はぁ・・」
私:あ・・あ・・綾さんに見られて・・あ・・ああ逝くっ!
綾子:(バシッ!)「ちょっと待って!逝かないで!・・はぁ・・はぁ・・(んぐっ)んん~」
私:あ!ちょ!・・綾さん何をっ!お・・おおお・・すご・・
綾子:「ん~~すご~いい!全部口に入らない~ん!ん!ん!」
私:あ・・だめです!・・い・・逝きそう!
私はテレビ側に見えるようにフェラをしてもらい、綾子さんの口の動きが早くなった。
綾子:「逝く?口の中に射精して!・・このまま出して!・・ん!ん!ん!(ドビュドビュドビュ)んんん!ん~~ジュルジュル・・ゴクン・・はぁ・・はぁ・・すごい出たねw」
私:え?飲んだんですか?
綾子:「そうよ~」
私:綾さんてもしか・・すごくエッチなの?w
綾子:「あはは・・なんでよw」
私:すごい気持ちよかったです・・でも~(バサっ!)ほら!・・綾さんの下着のクロッチ部分・・こんなにビショビショじゃないですかw
綾子:「キャッ!・・ちょ・・ばか!・・なにするあん!・・あん!・・だめ・・あん」
私:綾さん・・我慢できない!・・したい!
綾子:「だ・・だめだよあん!・・はぁ・・駄目だって・・あ~あああ~~だめ~そんなとこ舐めちゃ~~ああああ~」
私:ジュル!・・す・・すごい濡れてますよ・・ジュルジュル
綾子:「あん!あん!・・そ・・そんなにクリ舐めたら!・・あ!駄目!逝くっ・・逝く~~んあああ」ビクンビクン
綾子:「あ・・逝っちゃった・・やっぱ自分でするのとは違う気持ちよさ・・はぁ・・はぁ・・」
私:綾さん・・い・・いれたい
綾子:「ゴ・・ゴム持ってる?」
私:ゴムありません・・
綾子:「じゃぁ・・今日は我慢して・・私・・ゴムないと無理!」
私:え~~
(まじか~そんなに駄目なんだ・・ってか生でもう何回も犯して膣内射精してるぞ・・ってことはピルとかなにも飲んでないから、今するとゴムがあっても子供出来た時完全に俺だ・・ここは当面やめて様子見ておこう)
私:わかりました・・では今日はこれで帰ります・・ご馳走様でした!
綾子:「え?・・ちょっと!怒ったの!・・ちょっと!」バタン
(今日はこんな感じでいいかな。家に帰ってテレビを見たら、綾子さんはなんか寂しそうに後片付けをして、冷蔵庫に行って例のお茶を飲んだ)
よし!飲んだな!・・今からオナしようと思ったが、今夜襲ってやる!当面の間、膣内に射精し続けてやるよ~
その夜
テレビで観察していた私は変な違和感を感じたが、なにがってのが分からなかった。
綾子さんは下着姿だけでベッドになり、そのまま寝たようだったので1時間ほど待った。
(ガチャ)綾さ~ん・・寝てる寝てる!
そのまま黄色のブラと下着を脱がしてマンコをいつも以上に愛撫し、ビショビショになったところで「さっきの続きだ」って言いながら、チンコを綾さんのマンコに挿入して腰を振った。
私:お・・お・・すご・・綾さん!綾さん!・・あ・・あ・・逝きそう!逝きそう!・・逝くっ(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・気持ちいい!・・はぁ・・はぁ・・このままもう一回!・・
私:ん!ん!ん!・・すご・・すごくいい!・・あ・・逝く逝く・・逝くっ!!(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)あ・・すご
私はまた2回綾さんの膣内に射精し、マンコの周りだけ綺麗に拭いて下着を履かせ家に帰って寝た。
翌朝起きてテレビを付けてたら、綾さんがちょうと起きたとこだった。
やっぱり下に違和感があるのか、下着の中に手を入れてマンコを触り、手を出して確認しているような感じだった。そりゃ~2回も膣内に射精したら結構溜まってるよね・・
そのままお風呂に行ってシャワーを浴びて、支度をして出て行った。
私は昨夜のこともあるのでタイミングをずらして外に行き、ゴミを出して戻り、また綾さんの家に忍び込んで、新しく用意してあったお茶に睡眠薬を入れて部屋に戻った。
最初は興奮して気が付かなかったが、落ち着いてくると本当になんか違和感を感じていたが、それがなにか分からなかった。
そんな行為を毎日1ケ月ほど綾さんの中に射精し続け、必ず毎週水曜日になると幸さんが私の家を訪れてエッチをした。
1ケ月の間、そういえば生理きてないなって、まだ早いかって、なんか違和感あるよな~思っていたある日、突然それは起きた。
私が借りているアパートだが、そういえば綾さん以外誰とも日頃から会ってないし、ゴミを出しに行っても私だけだったことに気が付いて、まさか私と綾さん以外誰も住んでないのか?ってふと思い管理人に確認した。
私:もしもし105号室の〇裕也です・・あのつかがうことをお伺いしますが、このアパートって私と隣の人以外って住まれてないんですね~?挨拶に伺おうとしたら居ないもんで確認のため電話したんですが
管理人:「はい?・・えっとそのアパートに住んでるのって〇さんだけですよ!・・他は誰も住んでおりません。」
私:はぁ?はい?・・いやだって・・え?
管理人:「えっと隣?103号室?・・ここは・・はいやっぱり居ないはずですよ!」
私:ま・・待ってください!・・だって・・あ!佐藤!・・佐藤綾子さんって隣の女性が・・
管理人:「え?・・佐藤!・・いや・・でもその方は・・」
私:ちょ・・ちょっとちょっと何ですかその言い方は?・・いかにも今は居ません的な・・
管理人:「・・おりません・・なぜならその女性は友達だった女性と一緒に・・その部屋で〇で・・」
私:なぁ!・・い・・嫌だな管理人さん・・そんな怖いこと言わないでくださいよ・・現に1ケ月も一緒に遊んで・・え?友達?・・友達ってまさか井上幸恵?・・
管理人:「あ・・そうです!その名前です!・・もう半年になるかな~え~と〇月3日水曜日で有名な事件になっちゃって・・だから他の部屋の人はみんな出てかれて・・なのにあなたが入ってきたのですごい度胸あるなって」
私:んな~だ・・だって契約するときそんなこと・・す・・水曜日!!
私:水曜日って・・幸さんが来る曜日
私:そんな怖い・・あっ!ああ~私が常に持っていた違和感・・それは・・よくビデオを観ると・・彼女の部屋の鏡に彼女達が写っていないってこと。
私:じゃ!じゃぁ~今まで遊んだ2人って・・2人って~・・
いや・・感触もあった・・温かったしエッチもした・・はず・・居酒屋も一緒に・・え?え?・・(もしもしマスター?ちょっと聞きたいんだけど、ちょっと前に私と女性2人でそこ飲みに行ったよね?)
マスター:はい?何言ってるの?・・〇さんが誰かと来たことなんてあった?・・いつも一人じゃんw・・じゃぁ~また来てくれよ!ガチャ
私:ちょ・・ちょっと・・ビデオビデオ・・え?・・オイオイ・・なんで?・・なんで部屋ん中・・真っ暗なんだよ・・ずっと前からちゃんと・・オイオイ・・
(ピンポーン)ドンドンドン・・裕~~~さ~~~ん・・・・ガチャ・・
私:あ・・あ・・・ぎゃぁあああああ~~~
2日後、私と連絡が取れなくなった親が心配して見にきた時、私はベッドの上でゲッソリ痩せて寝ており、死ぬ手前だった・・・」
私はそれからすぐ引っ越しをしたが、その後そのアパートは放火?による火事になり全焼。
最後はホラー的な終わり方でした。
おしまい