大学生最後の夏休み、高校の同級生と行った沖縄旅行でのラッキー体験。〜1日目〜

Hatch コメントはまだありません

僕が大学4年のときの話。

僕は高校の時は陸上部に入っていた。

陸上部は男女共には仲が良く、高校を卒業してからも最低年に2回は集まって飲んで近況報告とかをしていた。

陸上部(短距離)の同級生はマネージャーも入れて男子6人、女子5人と少なかっが、香子ちゃんと由佳ちゃんという学年のアイドル級が2人もいた。

他の女子も可愛い方だが、この2人目的で入部してきた後輩も多いくらい別格だった。

メンバーは、

男:啓介(僕)、貴明、晃、智、浩平、圭太

女:香子、由佳、真理、尚子、明日香

仲のいい同級生だが、高校の時に何もなかっと言うと…

そんだけ可愛いと部活内で好きになる奴も多く、晃と圭太は告白して尽くフラレていた。

(運良く僕は、三年の時にマネージャーの由佳ちゃんに告白して付き合えるようになったが、大学一年のとき遠距離を理由に別れた。)

もちろんフラレた後も、みんな香子ちゃん、由佳ちゃんが好きだったし、裸が見たい、あわよくば一度はヤリたい!と思っていたと思う。

(僕も由佳ちゃんにエッチなことは出来ていなかった)

しかし、年に2回の飲み会でもガードも堅く友達としてしか見られておらず、彼氏もいると聞いてるので、ハプニングも無いだろうなと思っていた。

そう、あの日までは・・・。

僕達陸上部の同級生はみんな就職浪人することなく就職を決めた。

(気になる2人の内、香子ちゃんは大手金融機関、由佳ちゃんは大手広告代理店、本当に男子の高嶺の花となってしまった。)

そこで、大学4年のときは1回しか集まれないかもとなり、でも、今後みんなで集まれる機会も無くなるかもしれないからと、初めて泊りがけの旅行をする事になった。

話し合いを重ねた結果、3泊4日の沖縄旅行、ホテルはA○Aインター○○○○○○○。

2ヶ月前に決めてからは、一日一日が待ち遠しかった。

そうやって迎えた出発当日、女子の姿を見てドキッとしてしまった。

高校を卒業してからの飲み会は、Tシャツにジーパンみたいなガードの堅い服装しかしてこなかったので、この日もそうかなと思っていたが、ワンピース、オフショル、ノースリーブ等女っ気たっぷりの服装で来たからだ。

男性陣からは歓声が起きた。

香子ちゃんは白のワンピースで、社会人になったらもう出来ないからと金髪に染めて後藤真希のようだったし、

安田美沙子に似てる由佳ちゃんは薄グリーンのオフショルにホットパンツ姿。

一番驚いたのは黒のノースリーブブラウスにロングスカートできた真理ちゃん!髪をショートにして木村文乃に似て可愛かった。

那覇空港に着くとレンタカーを2台借りて、1日目は観光地巡り、ホテルに行く前に国際通りで晩飯の調達。

(ホテルのディナーは高いのでつけてない)

ホテルでチェックインを済ますと、部屋に荷物を置いて、とりあえず浜辺を皆で話をしながら散歩した。

ビーチの椅子に座ってると貴明と浩平がビールを持ってきた。

女子からは

「えっここで?」

と声が上がったが、

部長の貴明が乾杯の音頭を取ったので、流れで

「カンパーイ!」

学生のノリで男子が一気で飲み干したため、女子も一気で飲み干した。

真理ちゃんはその一気で顔が紅潮したようだ。

その流れで部屋に戻って飲み直す事になって、2缶目を飲み終えたあたりで浩平が部屋割りについて文句?提案をしてきた。

浩平「ちょっとさ、俺別の部屋で寝たいんやけど!」

貴明「えっ何で?」

浩平「俺達の部屋だけ汚れてフェアじゃないやん!」

貴明「じゃあ、明日は俺の部屋でする?」

「いや、皆の部屋汚さんでも良くない?」

香子「えー、男子だけで回してよー」

明日香「女子の部屋に入るとかダメやろ!」

圭太「そもそも、誰が何処とか決めてなかったよね、とりあえず荷物置いただけやん。」

香子「げぇっ、スケベなこと考えよるやろ(笑)」

浩平「この部屋で寝る奴だけ決めればいいやろ?」

尚子「どうやって決めると?」

「トランプならあるよ?」

由佳「とりあえずババ抜きかな?」

貴明「じゃあババ抜きで!負けた人がこの部屋ね。」

圭太「2回して、男子と女子になってもオッケーね」

香子「もぉまじヘンタイやん!(笑)」

香子「てか、真理はもう酔ってるから無しにしようよ」

浩平「えー」

真理「私、いいよ、勝負する〜」

真理ちゃんの目は既にとろけ、確かにこの時酔っていたと思う。

香子「酔ってるし危ないって、男子と一緒に寝るかもしれんとよ!?」

真理「ん〜、、私は大丈夫〜」

「いいやん、流石に俺らも何もせんって!」

真理「えぇー、それは私に魅力が無いってことですかぁ〜?」

香子「はぁ、もうこの子はダメだ」

「じゃあ配るよ!」

・・・

ババ抜き一回戦

・・・

結果…

僕負け(涙笑)

香子「よしっ!啓介君優しいけんわざと負けてくれたっちゃろ(笑)」

「いや、ガチで負けた(笑)意外と真理ちゃん早く上がったやん!」

真理「だから〜私は大丈夫って〜(笑)」

「じゃあ2回目ね」

・・・

ババ抜き二回戦

・・・

結果…

真理ちゃん負け

貴明「お前(僕)変なことするなよ!」

(たぶん、貴明は真理ちゃんを少し好きだった)

「せんって!で、先に荷物移動する?」

貴明「ん〜、あれやったら俺が代わるよ?」

香子「なんか貴明の方が怪しいやん(笑)」

貴明「はっ?」

「何もせんけ、とりあえず荷物移動しようや?」

浩平「女子が使ってる3人部屋かしてよ?」

明日香「綺麗にしとってよね!」

・・・部屋移動終了・・・

貴明「よしっ、じゃあ飲み直そうぜ!」

最初は就活や会社の話をしていたが、やはり当時の話が盛り上がる。ビールやらチューハイやら皆4〜5本は飲んで泡盛も飲み始め、皆酔っていた。

当時高3の頃、実は香子は淫乱という噂が流れたことがあった。内容は、昼休みに体育館のトイレで彼氏とエッチ(騎乗位)したと言うものだ。

香子からフラレた晃と圭太が、香子が酔ってきたタイミングで聞いた。

圭太「ねぇ、香子ちゃんって学校でヤッたことある?」

香子「はっ?何の話?」

「いや、彼氏とエッチしたのかなと…」

香子「バカじゃない!?言うわけないやん!」

圭太「否定しないってことは…?」

香子「もう、エッチくらいするやろ!お子様みたいな質問せんでよね!」

香子「あっ、学校ではしていません。!」

香子「じゃあ私からも…由佳と啓介君はシテないと?」

由佳「えっ」

僕の方を見てくる由佳。

「…うん、してない。」

香子「じゃあ何処までいったと?」

由佳「…」

「チューかな(微笑)」

「てか、何で別れたん?」

「俺、フラレた方だから知らん」

由佳「遠距離で会えなかったのと…大学で彼氏ができたから」

尚子「まぁ遠距離は寂しくなるし、仕方ないよね」

浩平「で、その彼氏とはどこまでイッタん?」

香子「それはねぇ」

香子が由佳見る

由佳「一応、最後までしたよ」

僕は少しショックだった。

浩平「啓介負けたやん(笑)」

香子「はい、この話は終わり!」

まだ、22時前だが皆よろけるくらいまで飲んでいた。

貴明「真理ちゃん、寝た?」

香子「うーん、この子お酒弱いけんねー」

尚子「私、お風呂入りたいかなー」

明日香「そうね、女子は色々と時間かかるし、まだ後3日もあるしね」

貴明「男はどうする??」

「女子は風呂入ったら寝る?」

女子は顔を見合わせ

香子「寝よっかな」

「じゃあ俺たちも寝て良いんじゃない?」

圭太「俺、香子ちゃんと寝たいなぁ(笑)」

香子「紳士でおれるなら考えてあげてもいいよ〜(笑)」

圭太「俺、まじ紳士やけん!」

香子「はいはい(笑)今日はダメ。考えるのは明日からね(笑)じゃあおやすみ〜」

由佳「啓介君大丈夫?私代わろうか?」

「えっ、いいよ、俺も直ぐ寝るから」

明日香「啓介君なら大丈夫やろ、お風呂も明日入ればいいし」

(あっ、由佳ちゃんは、俺が酔って寝ている真理ちゃんを見て紳士でいれるか聞いたのか!)

「風呂は入って寝るよ、寝とるけ大丈夫やろ(笑)」

由佳「じゃあ…おやすみ」

部屋の片付けしたら夜も23時くらいになっており、皆自分の部屋に帰って行った。

由佳ちゃん達と廊下で別れて部屋に戻ると…はぁ↓

お酒やツマミの臭いで部屋が臭いし、よく見るとオレのベッドはシミも着いていた。

そして、隣のベッドには泥酔して眠っている真理ちゃん。

部屋にはと僕と真理ちゃん2人だけ…

女子がベッドを整えてくれたお陰で、真理ちゃんの顔しか出ていないのが幸いし、性欲の暴走は避けられ、僕は風呂に入ることにした。

真理ちゃんを起こさないように、部屋の電気は消して、風呂のドアも閉めてなるべく静かに入った。

10分くらい経っただろうか、シャワーを終えて着替えて戻ると

あれっ?

掛けられた布団で暑かったのか、真理ちゃんが寝返りをうっていて、布団は捲られ抱っこする形で寝ていた。

僕はほぼ無意識にスタンドライトのみを点灯させた。

僕は幼馴染み、女友達ということを忘れて良からぬ事を考えてしまっていた。それに応じて勃起していくのが分かる…こうなると友情や理性では止められない。

「真理ちゃーん」

少し体を揺する。

(起きたら、“風呂はいるなら俺部屋でとくよ”と言うつもりだつた。)

起きない。

息を殺してそっと膝に手を掛け、片膝を立てると…スルスルーとロングスカートが捲れ落ちて太腿が露わになった。

(貴明、ごめん。女子の皆、信頼を裏切ってごめん。)

股間を隠しているロングスカートの端を取り、手繰り寄せながらそっと持ち上げる…純白の光沢あるパンティが丸見えになった。

こんもり盛り上がった恥丘が更に情欲をそそり、

ゴクリ…僕は思わず生唾を飲み込んでしまった。

真理ちゃんのパンティが丸見え…大事なところを隠しているものはたった布切れ一枚だ。

そんな状況に何かが崩れるようだった。

股間から、だいたい30センチくらいの距離まで顔を近づける。

湿った熱気に目眩がしそうになる。

パンティの上からスジに沿って指でスーとなぞる。

僕の股間もギンギンに勃起していた。

僕は何回も何回もスジをなぞり続けた。

寝ていても体は反応するのか…パンティが濡れてきた。

そして、この布切れの中が見たい気持ちが強まってきた。

ズボンの中は痛いくらい勃起していた。

僕は堪らずズボンからチンコを出すと張り裂けそうなくらい、今までで一番大きくなっていた。

このまま射精してしまおうかと思ったが…

真理ちゃんのパンティの股間部分の端をゆっくりと摘んだ。

今、起きられたら言い訳しようがない…でも止められなかった。

今一度ゴクリ…と生唾を飲み込む。そしてゆっくりとパンツの端を摘みあげる。

あとは横にずらせば真理ちゃんの性器が…同級生で仲の良い真理ちゃんの、大事な部分をこんなやり方で見てもいいのだろうか…

だが、この背徳感が更に僕を興奮させた。

これをめくったら今まで培ってきた友情関係が壊れるかもしれない…

そんな事が頭を過ぎりながらも摘んだパンティをゆっくりと横にずらしていった。

すごい!!真理ちゃんの性器が露わになった。

こんな間近で見る真理ちゃんの性器。

そして顔を近づけるとツーンと特有の匂いが、じんわりと鼻に入ってくる。

その匂いが更に僕を興奮させていく。

(ちょっと指で広げてみよう。)

僕は反対の手の指で真理ちゃんのスジの肉隆にそっと触れる。

プニッ真理ちゃんの性器に触れた…

そして指をゆっくりと広げる。真理ちゃんのおまんこが完全に露わになった。

使い込まれていないピンク色だ。

僕はゆっくりと顔を近づけ、真理ちゃんの小ぶりなクリトリスにそっと触れた。

起きそうになかったので、クリトリスを弄り続けると、感じているのかトロトロの液体が性器から溢れヌルヌルとテカり出した。

僕は我慢できなくて、舌でペロッと舐めた。

液体は甘く感じた。

そのまま舐め続けると、おまんこがヒクヒク動きだした。

真理ちゃんの呼吸も少し荒くなっている。

・・・

突然

「んふっ」

(ヤバい)

手はシコシコと扱いてたが、その声にビビって手を止めたと同時に身を引いた。

まだ寝息は続いていたが…それ以上行ってはいけないと思った。

しかし片足は立っているので、パンティとはみ出したおまんこが見え続けている。

僕は乱れた真理ちゃんを見ながら激しくシコってティシュに射精した。

聖者モードになると急に罪悪感が込み上げてくるのと同時に、バレないようにと真理ちゃんの足を伸ばし布団を掛けた。

まだ寝ている真理ちゃんを見てホッとしたのと、酒、射精した疲れからあっという間に就寝した。

・・・

・・・

(ガチャン)

???

・・・

(夢うつつの中聞こえた音)

・・・

(少し瞼が明るくなる)

・・・

(ジャーーーー)

!?!?

シャワー!?

そう思うと急に醒めてきた。

昨夜飲んでるときに話題になったが、ここのホテルのお風呂に付いているブラインドは変わっていて、浴室側ではなく寝室側に付いているのだ。

その事を思い出し風呂の方へ目を向けると…ブラインドから灯りが漏れている。

時計を見ると朝5時半、外はまだ暗く部屋の明かりも消しているのでお風呂から僕の姿は見えないと思ったら、また勃起し始めた。

そーっと、足音を立てないように、ベッドを軋ませないように注意しブラインドの前まで来た。

息を殺しブラインドの隙間から覗く…ガラスは曇っておらず中がよく見える。

(ん?いない?)

(そういえば、シャワーの音も止まっている)

風呂から上がった様子は無かったので、下の方を見ると…いた!

真理ちゃんはお風呂に浸かっていた。

寝そべるように入っているので、ツンっと上を向いている乳首がはっきりと分かった。

おまんことは違い、乳首は茶色で存在をアピールしているよう。左の乳首は陥没気味だ。

真理ちゃんもまさか僕には見られることは無いだろうと思っている、一糸まとわぬ姿が今僕の目の前にある。

僕は真理ちゃんが上がる前に抜こうと思ってシコっていて、もう少しでイケるというとき…

ん?

真理ちゃんが股間を触り始めた。

最初は単に体を洗ってるのかとも思ったが…長い。

目は閉じてるし…口も甘開きして如何にも気持ち良さそうな表情をしている。

オナニーだ!!

エッチな夢でも見て欲求が溜まったのだろうか。

僕は初めて女の子のオナニーを見た、それもそれが同級生だから興奮も尚更だ!

真理ちゃんの手は徐々に早くなり、反対の手では乳首を摘んでいる。

顔をしかめ更に手が早くなる…腰が少し浮いたかと思うと乳首をギューっと摘みながらビクンッ…イッタようだ。

僕も急いで射精し、熟睡を装い上がってくるのを待った。

・・・

カチッ

ガチャン

足音が近づいてくる

僕は薄め目で様子見ると

真理ちゃんが僕が寝ているか確認しているようだった。

外も明るくなって来ていたので、僕もゆっくり目を開け真理ちゃんを見る。

「ん?」

真理「あっごめん、起こしちゃった?」

「あーいいよ、風呂入ったん?」

真理「うん…体ベタベタしてたから」

「んー(背伸び)、今何時?」

真理「えっと…6時10分くらい」

「じゃあ、7時まで寝とく…」

真理「化粧してもいい?少し明かりつけるけど…」

「いいよー」

・・・

7時

「おはよう」

真理「おはよう」

「あっ、もう着替えたんだ!」

真理「えっ、うん。お風呂入ったけんね」

今日の真理ちゃんの服装はというと、白のTシャツにデニムのホットパンツ。

間もなくして友達(貴明、智)が訪ねてくる。

トントントン

貴明「啓介ー」

「はーい!」

ドアを開ける。

貴明「あっ、真理ちゃんおはよう」

真理「おはよう」

貴明「(啓介)何もしてないやろうね!?」

「何もしてないって!」

貴明「ふーん。。真理ちゃん大丈夫やった?」

真理「うん、私が起こしちゃっただけかな。」

「もう、飯行くやろ?」

「うん、俺は大丈夫やけど…(真理ちゃんを見る)」

真理「香子ちゃん達は?」

貴明「まだ、聞いてない…」

真理「じゃあ私、聞いてくるね」

・・・

真理「8時に食べる所の前に集合でお願いしますってさ」

貴明「じゃあ、行っとくね。」

真理ちゃんは部屋を片付けて荷物を持って女子の部屋に帰っていった。

・・・2日目に続く。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です