これは僕が大学生の頃の話です。
僕は大きめのいぼが足にできてしまい、液体窒素で冷やす治療のため毎週近くの皮膚科に通院していました。
毎週水曜日に通っていましたが、水曜日にはほぼ毎回僕が最初から可愛い方だと感じていた看護師さんがいました。
その看護師さんは可愛いのはもちろん、胸も大きめでDカップくらいかなと思っていました。
顔はもし例えるなら、深田恭子さんに似た雰囲気のある方でした。
ラッキーなことにほぼ毎回その看護師さんに治療をしてもらっていました。
通院して5回目くらいに初めてその看護師さんに話しかけてみました。
自分「お名前って何て言うんですか?」
看護師「高橋っていいます」
自分「高橋さん…下の名前なんですか?」
看護師「カナっていいます」
自分「カナさんって言うんですね」「若そうですけど年齢って聞いてもいいですか?」
カナさん「今24歳で今年25歳になります」
自分「へ〜僕今20歳なったばっかりなんですけど、全然変わらないくらいに見えます」
カナさん「嘘ですよね(笑)」「はい、治療終わりましたよ」
自分「ありがとうございます」
もう少し話したいとは思いましたが、治療が終わってしまったのでその日は帰りました。
そして次の水曜日、またカナさんに治療してもらうことになりました。
その皮膚科は、カーテンタイプと扉が付いている個室タイプの2つの診察室がありましたが、この日は個室タイプの診察室でした。
その日もいつもと同じように、診察ベッドに足を伸ばして座り、いぼの治療をしてもらいました。
いつもカナさんは治療の時、僕が足を伸ばしている目の前にしゃがみながら足の裏の治療をしてくれていました。
その日は少ししゃがみ方が大胆で、いつも見えそうで見えなかったナース服のスカートの中が見えました。
白色のパンティでした。
僕は座りながら足を伸ばしていたので、勃起しないようなんとか我慢し、気を紛らすために話しかけました。
自分「カナさんって学生の頃部活とかやってたんですか?」
カナさん「野球部のマネージャーやってました」
自分「えっいいですね!似合いそう」
カナさん「何かやってました?」
自分「自分も野球部だったんですよ」
カナさん「へーそうなんですね!」
自分「マネージャーやろうって決めてたんですか?」
カナさん「野球好きだったのでマネージャーやりたいなぁって思ってました」
自分「えっ絶対昔もモテてましたよね?(笑)」
カナさん「今も昔もモテてないですよ(笑)」
自分「絶対嘘だ、モテてますよね?」
カナさん「ホントに全然です(笑)」「今だって1年半くらい彼氏もいないですもん(笑)」
自分「付き合ってる人いないんですね、意外」
そんな話をしているうちに治療が終わり、その日はそのまま帰りました。
そして次の週、この日もカナさんが治療担当で、個室の部屋での治療でした。
自分「そういえばこの前彼氏いないって言ってましたけど、いい人とかいないんですか?」
カナさん「うーんあんまり、出会いとかもないんですよね〜」
自分「えーそうなんですね」「すごい可愛いのに」
カナさん「ホントに思ってます?(笑)」
自分「本当に思ってます(笑)」「めっちゃ可愛いしすごいタイプです」
カナさん「ありがとうございます(笑)」などと話していました。
そして今日も治療するためにしゃがんでいる時、スカートの中のピンク色のパンティが見えていました。
そして今日も治療が終わり次の週になりました。
その日病院の待合室で呼ばれるのを待っていると、カナさんが出てきて別の人の名前を呼びました。
その人は小学低学年くらいの男の子で、母親と来ていました。
カナさんに名前を呼ばれて診察室の方に向かう途中、なんと男の子がカナさんのスカートをめくり上げました。
カナさんは「きゃあ!」と振り返りながらスカートを抑えていましたが、僕の座っていたところからもしっかりパンティが見えました。
水色のパンティでした。
母親「何やってるの!本当にごめんなさい」
カナさん「あ、いえ大丈夫ですよ(笑)」
母親「早く謝りなさい」
子ども「・・・だって今学校でそういういたずら流行ってるから」
母親「そういう問題じゃないでしょ!本当にごめんなさい」
カナさん「はい、全然大丈夫です(笑)」
カナさんの反応が可愛くて僕は勃起してしまいましたが、何とか気持ちを落ち着かせました。
勃起を何とか抑えた後、親子の治療が終わったカナさんに名前を呼ばれ個室の診察室に入りました。
治療の準備をしてくれている最中、さっきのことについて話しかけました。
自分「そういえばさっき、子どもにスカートめくられてませんでした?(笑)」
カナさん「えっ恥ずかしい…それ見てたんですか?」
自分「偶然見てました、すみません(笑)
カナさん「スカートめくりとか高校の時以来です(笑)」
自分「えっ高校の時されてたんですか?」
カナさん「あ、女の子同士ですよ(笑)」「中学の頃とか高校の頃ってなんか、女の子同士でふざけてスカートめくり合うの流行ってたんですよ(笑)」
自分「あー女子同士でなら僕の学校でも流行ってましたね(笑)」「カナさんもよくやられてたんですか?」
カナさん「私もめっちゃめくられてました(笑)」「めくるのよりめくられる方が多かった気がしますもん(笑)」
自分「へーそうだったんですね」「じゃあ後で自分もやらせてもらおうかな(笑)」
カナさん「ダメですよ、何言ってるんですか(笑)」などと話していました。
そして治療の準備が終わりカナさんが自分の方に近づいて来た時、スカートに手を伸ばし本当に少しだけめくりました。
するとカナさんはスカートを抑えながら、「ダメですってば(笑)」と言いました。
カナさん「そういうお店じゃないですからね(笑)」「めくったらお金取りますから、1万円くらい(笑)」と冗談ぽく言っていました。
自分も「逆に1万円でいいんですか(笑)」と返し、カナさんが冗談で言ってるのは分かりましたが、隙があればめくろうと決めました。
そして治療が終わり立った時、カナさんが後ろを向いたので、割と大胆にスカートをめくりました。
すると綺麗にスカートはめくり上がり、先程見た水色のパンティを近くで見ることができました。
カナさんは「きゃああ!」と言いながら振り返りスカートをすぐに抑えました。
カナさん「何やってるんですか!」「さっきのは冗談で言ってたんですよ!」
自分「すみません、ちゃんと1万円は払うので」
カナさん「いや、1万円とかそういう問題じゃないと思うんですけど(笑)」「もし本当に一切知らない人だったら捕まってますからね(笑)」
自分「もうしないので許してください(笑)」
カナさん「・・・本当に絶対しないでくださいよ(笑)」
何とかカナさんに許してもらい病院を出た後すぐトイレに駆け込み、カナさんのパンティや反応を思い出しながら抜きました。
そして次の週もカナさんに呼ばれ、個室の診察室に入りました。
自分「おはようございます」
カナさん「・・・」
自分「えっなんか怒ってます?」
カナさん「先週のことまだちょっと根に持ってます(笑)」
自分「それは本当にごめんなさい」「でもちゃんと1万円持ってきました(笑)」
カナさん「お金はいらないです(笑)」「反省してくれればいいです(笑)」
自分「反省はしてます(笑)」などと話しているうちに治療の準備が終わり、治療が始まりました。
自分「そういえばカナさんってスタイルすごい良いですよね」
カナさん「そうですか?」「ありがとうございます(笑)」
自分「おっぱいって何カップあるんですか?(笑)」
カナさん「やっぱり全然反省してないですよね(笑)」「教えません(笑)」
自分「反省してますって、カップ数くらいいいじゃないですか(笑)」「それだけお願いします」
カナさん「え〜…Eくらいです(笑)」
そして話しているうちに治療が終わりました。
おっぱいがEカップと聞いて揉んでみたくなった僕は、カナさんに頼み込むことにしました。
自分「カナさん、1つだけお願いがあるんですけど」
カナさん「何ですか?」
自分「おっぱい少しだけでいいので触らせてもらえませんか?」
カナさん「絶対ダメです」
自分「本当に一瞬でいいので」
カナさん「ダメです」
自分「3万円くらいでいいですか?」
カナさん「ダメですってば(笑)」「何話進めようとしてるんですか(笑)」
自分「えっ本当に一瞬でいいです」「一生のお願いです」
カナさん「一生のお願いこんなとこで使わないでください(笑)」
カナさん「彼女でも作って触らせてもらえばいいじゃないですか(笑)」
自分「彼女できないし、カナさんくらい胸も大きくてスタイル良い人日本にいないです(笑)」
カナさん「いますよ(笑)」
自分「本当に一瞬、軽く揉ませてもらえれば満足するので…」「ダメですか?」
カナさん「ええ〜…本当に一瞬?」
自分「本当に一瞬です」
カナさん「うーん…じゃあ一瞬触るくらいなら」
自分「本当ですか?」「ありがとうございます!」
カナさん「でも揉むのはダメです」「一瞬触るだけですよ(笑)」
自分「分かりました」
何とかおっぱいを触らせてもらえることになり、カナさんにはベッドの上に座ってもらいました。
そして正面から両手で片方ずつのおっぱいに軽く押し当てました。
ブラジャーの上からでも柔らかさが伝わってきました。
そしてそのまま少しだけ指を曲げ、おっぱいを少しだけ揉んでみました。
するとカナさんは「なんか今ちょっと指曲げませんでした?」と言いました。
僕は「気のせいです」と言い、もう少し強く手を押し当ててみました。
柔らかさがとても伝わり、その上弾力も感じました。
自分「後ろからも触っていいですか?」
カナさん「後ろからですか?」「それで最後ですよ(笑)」
カナさんに振り返ってもらい、僕は後ろから腕を回してカナさんのおっぱいを触りました。
するとカナさんに「そろそろいいですか?」と言われました。
ですが、Eカップを初めて触った僕はその大きさと柔らかさにもう我慢できず、次は普通に強く揉みました。
カナさん「えっちょっと、触るだけって約束ですよね?」
自分「僕の中ではまだ触るの範囲内です」「カナさん本当に最後なんですけど、服の上からだと触った感触があんまり分からないのでブラジャーの上から触ってもいいですか?」
カナさん「え〜それはちょっと…」
自分「本当に最後です、お願いします」
カナさん「本当に最後だし、ブラジャーの上から触るだけだからね(笑)」と言いながら、ナース服の上のボタンを外してくれました。
上の服を少しだけ脱いでくれたので、水色のブラジャーの上からおっぱいを触りました。
そして本当に我慢できなくなった僕は、ブラジャーの上から強く揉みました。
カナさん「あっ…ちょっと触るだけって言ったでしょ」
自分「まだ触ってるだけです」
カナさん「これはもう揉んでるでしょ…ダメだってば」
そしてブラジャーの中に手を入れ生でおっぱいを揉みました。
カナさん「あっ…ほんとにちょっと待って」「ダメだってば…」
カナさんの乳首がびんびんに立っているのが分かりました。
そしてそのまま乳首をいじりながら強く揉みしだきました。
カナさん「んっ…ちょっと…ほんとに待って…」「はぁ…んっ…あっ…」
そして僕はカナさんの首を左側に向け、後ろ側からキスをしました。
カナさんも嫌がる素振りもなくしてくれました。
僕はこのままできると思い、カナさんの正面側に移動しスカートの中に手を入れパンティを脱がそうとしました。
カナさん「えっちょっと待って…本当にそれはダメ」「誰か来たらやばいでしょ…」
自分「時間もそんなに経ってないし、静かにすぐやれば大丈夫ですって」
カナさん「そういう問題じゃないですって」と、少し抵抗してパンツを抑えていましたが、僕は無理やりパンティを脱がしました。
自分「頑張ってバレないように静かにやるので」
カナさん「最初おっぱい少し触るだけって言ってたのに…」
僕はすぐに財布からコンドームを取り出し装着しました。
そしてカナさんを倒して挿入し、ゆっくり腰を動かしました。
「ん…ん…ん…」と、ゆっくり腰を動かす度にカナさんの静かな喘ぎ声が聞こえました。
そして次は少し強めに腰を動かしました。
すると「あっ…んっ…あ…あっ…」と、少しだけ大きめな喘ぎ声が聞こえました。
そして最後に思い切り腰を振って激しく突きました。
するとベッドがキシキシときしむ音が大きく鳴り出しました。
カナさん「はぁっ…あぁ…はっ…はぁっ…」「あんまり激しくやったらバレるって…」
自分「あっイキそうです…」
激しく突きながら興奮がMAXとなり、僕はイキました。
カナさん「はぁっ…はぁ…はぁ…」
自分「気持ち良かったです」「触らせてもらってありがとうございました(笑)」
カナさん「だから今のもう触るとかいう次元じゃなかったでしょ(笑)」
自分「本当にありがとうございます(笑)」
SEXが終わり、僕とカナさんはバレないうちにすぐに服を着て診察室を出ました。
診察室に入ってからSEXが終わって診察室を出るまで、時間にして15分から20分くらいとだいぶ短い時間だったと思います。
僕は家に帰ってからもカナさんの柔らかくて大きなおっぱいの感触などを思い出しながら何回も抜きました。
これが僕が大学生の頃に実際に体験した、おっぱいを揉ませてもらい、そのままSEXをした話です。