大学生の頃、アパートに住んでた。
1階なので、夏の暑いときは、窓を開けっ放しだ。
狭い路地側に向いてる窓からは中から外も丸見えだが、当然の如く外からも覗ける。
昔の古い建物なので窓の位置も低く、外との高さは差ほど無い。
大家さんの奥さんは凄い美人だ。
当然五才の娘のマミちゃんも、メチャメチャ可愛らしい。
窓際の路地は車も入ってこないので、マミちゃんの絶好の遊び場です。
俺とマミちゃんやお母さんとも、当然顔馴染みです。
夏休みの暑いある日の日中、俺が部屋で勉強机の椅子に座り、模型を作ってた。
アパートの周りはジャリが敷いてるので、人が近づくと直ぐに解る。
軽いジャリの足音の主は、マミちゃんである。
俺が挨拶するとマミちゃんも可愛らしく挨拶してくる。
俺がナニをしてるのか気になり、玄関から勝手に入て来た。
この時代はおおらかで普段は鍵なんかかけてない時代。
ましてアパートの大家の娘だから、部屋に入居人が居ない時期は遊び場にしてるらしく、よく知っている。
我が家同然に入ってきた。
正直、この瞬間は、心臓がバクバクした。
狭い六畳二間の部屋に、お人形の様な女の子と2人きりなんだから。
未だ5歳の幼稚園児。
その子が俺が椅子に座ってると、膝の上に乗ってるから緊張感が増した。
マミちゃんは膝上スカート。
俺はショートパンツで、マミに膝の上に座られたら、モモ辺りに温かさを感じてしまった。
ショートパンツの中で逸物が勝手に膨らんでしまう。
マミちゃんは机の上のプラモを珍しそうに触ってた。
やばい、固いものが当たってしまうと、お母さんにチクられたら、ここに居られなくなるから。
俺のペニス部分と、マミちゃんの割れ目が近かったので、マミちゃんの身体を少し前にズラし、直接当たらないよにした。
斜め下を向いてて、窮屈だった俺のイチモツをパンツに手を入れ、角度を修正して真上に向けた。
あーも~先きっぽからあの汁がいっぱい出てて、手がべとべとになってしまった~((+_+))
黙ってプラモで遊んでるマミちゃん。
その両太ももあたりを両手でさすってみた。
スッベスベで気持ちいい。。。3回くらい太ももをゆっくりとさすると、チラっと俺を見た。
俺はナニか言うのかと、ドキっとなった。
マミちゃんは、ただニコっと笑い更にキュートな顔付きになっていった。
俺は堪らなくなり、そーーっと鼻をマミちゃんの髪の毛にくっつけて、息を吸った。
甘い香り。。。俺は我慢出来なくなり、右手をパンツの中に入れ、マミちゃんに気付かれない様に、そーーっと上下に擦った。
ものすごい快感だ!直ぐにも射精しそうな快感に襲われる。
あーどうしよう、近くにティッシュが無い。
どうしよう、どうしよう、快感と焦りが交錯する。
おーっと、机の上にテーブル布巾があった!すかさず、それを取り、パンツに入れる。
その瞬間、ドクドクと溢れ出た。
いつもなら出る瞬間に「うぉ~~」と叫ぶのだが、今日は無言で必死に耐えた。
マミちゃんにバレない様に、無事に射精は終了した。
「あれ?おにいちゃん、どうかしたの?」とあどけなく聞いてくる。
「い、いや・・・なんでもない。。。よ」逝ったあともしばらく興奮が止まなかった。
5分程して、マミちゃんは帰ると言い出した。
「バイバイ」「はいマミちゃんまたね~」「おにいちゃん、おちんちんいじったら、ちゃんと手を洗うんだよ」
え?バレてた??