大学生の時に川辺で会った年下の少年たちとセックスちゃった5

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前回からの続きです。

いつのお話かと言うとレイプされてから5日ほどのお話です。

これがこのシリーズのラストになります。

それではご覧下さい。

私は少年たちにあることを伝えるために秘密基地に行きました。

少年たちが5人ちょうどいたので事情を話しました。

話した内容は私が来年から社会人になり忙しくなるためもうこの田舎には来れないこと、あと3日でこの村を出ることを伝えました。

少年たちはとても驚き「じゃあもう会えないし、エッチもできないの?」と言ってきました。

私は「そうだよ。ごめんね。」と伝えると少年たちは悲しそうにしながら納得しました。

私はそこで「明日がもうエッチできる最後だから明日の朝早くここにきていっぱいしよっか!」と言うと少年たちもそれに賛同しました。

翌日の朝8時になり私はとあるものを持って秘密基地に行きました。

白のシャツに下はロングスカートを履き、ロングの髪をしばってポニーテールにしていい匂いがする様にと香水をかけていきました。

少年たちは既に集合していました。

私は少年たちに小さめの瓶を渡しました。

中身は媚薬です。私は最後がこのようになると事前に考えており都会から持ってきたのでした。

少年たちに飲ませ自分も飲みました。

少し待ってみるとだんだんと効き始めてきたので少年たちは服を脱ぎました。

全員のちんぽがパンパンで先っぽが濡れていました。

私も少年たちに見せるように服を脱ぎます。

白のシャツを脱いで青のロングスカートを脱いでピンクの下着姿になりました。

ブラを取りパンツを脱いで床に置きました。

そして少し前かがみになり口に人差し指を当て静かに!のポーズをとりました。

そして少年たちに呟くように「最後にお姉さんをめちゃくちゃにして♡?」と言いました。

そして少年たちは私の体に触り始めました。

おっぱいを吸われて、まんことアナルをクンニされ、キスされました。

普段ならイがないのですが媚薬が効いていてすぐにイってしまいました。

もう唾液と愛液でびちゃびちゃでした。少年たちを立たせて1人ずつフェラとパイズリをしました。

ちんぽを咥えた皮をむいて舐めていきます。

我慢汁がで凄くぬるぬるしており美味しかったです。

全員分のちんぽをフェラらし、精子を飲み終わる頃までに精子を大量にかけられていました。精子まみれで腋にもかけられて全身ぬるぬるでした。

少年の1人が仰向けになったので私は彼にまたがり、まんこを開きました。

ちんぽの先が穴のところに触れ、私はそのまま足の力を抜きました。

一気に入ってきて奥を突かれました。

私は思わず「んあ〜〜♡。」と叫んでしまいました。

媚薬が効いていない時とは気持ち良さが段違いでした。

体をビクビクさせているとアナルにゆっくりとちんぽが入ってきました。

私は口を手で押さえて我慢しますがどうしても喘ぎ声が出てしまいました。

今思えば彼らにアナルに初めてちんぽを入れられ処女を卒業したと思うと少し感慨深いです。

どうにか喘ぎ声を止め私はちんぽを咥え三穴が埋まると少年たちが動き始めます。

すると雷に打たれたかのような快楽が全身に流れました。

あまりの快楽に私は力が入らなくなり口からちんぽが抜け仰向け状態の少年に倒れていまいました。

「〜〜〜〜〜〜ッ♡。ッ♡♡♡♡♡♡。」と声にならない喘ぎ声をあげていました。

7、8回奥に突かれるだけで私はイってしまいました。

フェラしていた少年に体を支えられながらちんぽをフェラしました。

少年たちも2、3回射精しているにも関わらずノンストップで腰を振ります。

動きが止まった頃には何発も中に出され既に精子が垂れていました。

私は腰が抜けてしまい、床に突っ伏し肩で息をしていました。

するとアナルを開かれてちんぽが入ってきます。

私は気持ち良さに舌を出してよだれを垂らしてしまいました。

舌を戻そうとしても戻らないのです。

そのまま腰を振られました。

全身がビクビクと痙攣してしまい、体はもう言うことを聞かなかったです。

少しして動きが止まりました。この時点で2、3回イっていました。

体を持ち上げられ片足のみ地面につきまんこにさらに挿入されました。

まんことアナルに体重がかかりグイグイと中を押されました。

私は「はっ♡。あっ♡。イッ♡。」と喘ぎ、愛液と精子の混ざった液体がまんこから吹き出しながらイっていました。

すると急にドクンッと体が鼓動しまんこの奥から何かが出てきます。

そして私は潮を吹いたのです。

「んぁぁぁぁぁ♡♡♡!!!」と叫びながら潮を撒き散らしていました。

そして床に倒れ込むとお漏らしを今度はしていました。

私はもう限界を迎えてお漏らしを止める気にもならずただただ出していました。

少年たちはそんな私を見て「お姉さんエッチすぎるね!」と言ってきました。

私はここからの記憶がありません。

少年たちによると私はただ快楽に身を任せ腰を振り続けていたそうです。

とんでもない喘ぎ声をあげ潮を吹いて「気持ちいいよぉ♡。もっと♡。もっと私をめちゃくちゃにして♡。」と叫んでいたそうです。

気づいた時には夕方で私は床に倒れ、少年たちも座り込み休憩していました。

体は精子まみれでまわりは私の潮とおしっこ、そして少年たちの精子でプールみたいになっていました。

私も体を起こし持ってきていたジュースを飲みました。

そして少年たちの所に座り込みお話をしました。

少年たちは「次会えるならいつ会えるんだろうね?」「わからない。少なくともお姉さんのお仕事が忙しくない時にしか会えないよ。」と会話していました。

私は「私も頑張って時間作ってここでまたシたいな。」と言いました。

少年たちも私も寂しくなります。

そう思いながら最後のSEXを始めました。

媚薬の効果は切れかけながらも始めとあまり変わらない快楽が身を包みました。

「んっ♡。はっ♡。ッ♡♡♡。」と喘ぎながら最後のSEXを堪能しました。

まんことアナルにちんぽをいれ、手で2つのちんぽをしごき、1人はおっぱいを使ってもらいパイズリしています。

最後に全員でイきたくて、調整しながら腰や手を動かしました。

私が「もうイっちゃう♡!」と言うと少年たちの1人が「お姉さんあとちょっとだけ我慢して!」と言います。

ですが私は「無理♡!無理♡!もうイッちゃうぅぅ♡!」と喘ぎながら我慢します。

ついにその時が来ました。

口にちんぽが入ってきて三穴同時に精子が発射され残りの2人の精子が体にかかります。

私も「ッ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡。」と声にならない喘ぎ声をあげ潮を吹いてイきました。

ちんぽが全て抜かれて私の体を痙攣していました。

長く休憩し、体と部屋があまりにめちゃくちゃなのでみんなで掃除をして体を川に洗いに行きました。

掃除している時に私のまんことアナルから精子が垂れてしまい余計に時間がかかりました。

体を洗いながらみんなで水をかけあいはしゃぎました。

2人の高校生は携帯を持っており写真もいっぱい撮りました。

秘密基地に戻り最後の最後に写真を撮りました。

一つは全裸バージョンでもう一つは服を着たバージョンを撮りました。

写真撮影も終わり少し寂しくなった時に私は「みんなにプレゼントがあるから並んで!」と言いました。

プレゼントは私の下着です。

私はこれをプレゼントする為に3日洗わずに使った私のまんこの汚れが少しついたものです。

5人分用意する為に2週間かかりましたが少年たちは喜んでいました。

少年たちに「気持ち良くなりたいときはこれを使ってね♡?」と言いました。

最後に少年たちの口とちんぽにキスをして私たちは一緒に帰路につきました。

私の祖父母の家は秘密基地に1番近い所にあります。

少年たちは別れる時に「また遊びに来た時はエッチなことしようね!」と言ってきたので私も「うん。いっぱいしようか!」と返事をして私たちはお別れをしました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

このシリーズはここで終わりです。

もう何年も前のお話でしたが私の体験談はどうでしたか?

今回これを書こうと思った理由として実は今年の夏にまとまった時間がとれることになり、久々に祖父母の田舎に行こうと思ったからです。

もしエッチなお話が出来たのなら夏が終わった時に投稿されるかもしれません。

なので今回のお話が気に入った方は気長に待っていただけたらと思います。

最後に拙い文章でしたがご愛読いただきありがとうございました。

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