大学生の時に川辺で会った年下の少年たちとセックスしちゃった4

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前回のお話の続きです。

今回のお話はいつのかと言うと前回のお話から約2週間ほど経った時のお話です。

また今回は少々レイプのお話が出てくるので注意してください。

また個人的にレイプのお話で終わるのが嫌なのでレイプされたお話から書こうと思います。

それではご覧ください。

その日私は田んぼの横の道を散歩していました。

時刻は既に夕方でのんびりとしながら歩いていたのですが、前方から50代ぐらいのおじさん3人が歩いてきました。

その人たちとは面識がなく、相手の方々も私のことを知らなかったと思います。

私は都会の出身でここの田舎は10回も来たことはなく、祖父母の家にいるか山で遊んでいたため大体のの村人たちと会ったことは会ったことがありませんでした。

すると「おーい。べっぴんさんがこんな田舎にどうしたんだい?」と声をかけられました。

私は「たまたまこの田舎に来ていまして。」と答えました。

祖父母の家に来ていると言うと話が長くなると思ってそう言いました。

するとおじさんたちは「ちょうどスイカが取れたところだから食べていきなさい。とれたてのスイカを食べたことはないだろう。」と言ったので私は「本当ですか!ありがとうございます。」と言いました。

近くにあるおじさんの家に行きスイカを頂きました。

とても甘く、みずみずしい美味しいスイカでした。

おじさんたちはその間に畑に水をあげていたので、私もスイカのお礼にと手伝いました。

するとホースが暴れてしまい水がかかってしまいました。

服が濡れてしまい、私は焦りました。

前回のお話にも書いたのですが私はこの時露出に興味を持ってしまい、この時は実は下着を着ておらずノーブラノーパンの状態でした。

乳首が透けてしまいましたがおじさんたちは遠いところにいたのでまだ気づいていなかったです。

焦りながら腕で胸を隠し、ホースをおじさんの家に片づけに行きました。

その時に腕で上手く隠せておらず服が濡れて乳首が透けていることに気づいたのでしょう。

おじさんたちは「おい。服が濡れているじゃないか。タオルをあげるから家の中に入りなさい。」と言ってきました。

おじさんたちの圧がすごく私はされるがままに家の中に入りました。

おじさんたちにタオルを渡された私は仕方がなく体を拭き始めました。

するとおじさんたちの1人が「どれ。手伝ってあげるよ。」と言ってきて私のズボンを脱がしてきました。

力で抵抗できず私は下半身裸になりました。

するとおじさんたちが襲ってきました。

腕を抑えられ股を強引に開かされました。

私のまんこは丸見えです。

私は「やめてください!」とお願いしましたが止まるわけもなくおじさんの指が私のまんこに触れました。

人差し指が私のまんこの中に入ってきます。

この時私は既に興奮していたのだと思います。

初めて露出がバレて襲われていると言う事実に興奮するほど私はドMにいつのまにかなっていたのでしょう。

中で動かされ私のまんこは既にグチョグチョになってしまいました。

指が抜かれると糸が引いておりおじさんはそれを舐めた後、服を脱いでいきます。

全裸になり私も脱がされ全裸にされてしまいました。

私の手は背中に回され手首に縄が巻かれていきました。

抵抗できなかったどころか抵抗する気もなかった私は自分から足を開いておじさんのちんぽを受け止める準備をしました。

おじさんが「思ってたより変態さんだね。」と言いちんぽを私のまんこに入れようとしました。

すると私は驚きました。

そのおじさんのちんぽは18センチ程あったのです。残りの2人のおじさんも見てみると同じくらいの大きさです。

私はこの時めちゃくちゃにされるのだと確信しました。

ついにちんぽがまんこに入れられました。

あの時の高校生ほどの快楽が私を襲いました。

動き始めて大声で喘ぎました。

「んはぁ♡。気持ちいいよぉ♡。あん♡。あん♡。」と喘ぎました。

すると口に別のおじさんのちんぽが入ってきました。

無理矢理奥に入れられイマラチオをしてしまいました。

とても苦しかったのですがそれをまんこの快楽で消されていまいました。

5分ほど経って私は口とまんこに大量の精子を出されました。

精子を飲み、中に出された精子の量はとても多かったです。

私はたった一回戦で何回もイカされてしまい、もうくたくたでした。

しかしおじさんたちはまだまだやる気らしく「よし2回目をやるか。あと5回はするぞ!」と言ってきました。

またまんこと口に入れられました。

するとアナルを開かれて、「お嬢ちゃん。こっちはすこしきついが頑張ろう。」と言われアナルにも入れられました。

今までで1番の気持ち良さです。

露出がバレて、三穴に大きいちんぽを入れられ私の興奮度はとうにMAXを超えていました。

動かされるたびに「んっ♡♡♡。んっ♡♡♡。」と喘ぎ快楽に溺れていきました。

ちんぽに串刺しにされ一生この快楽に溺れていたいと思ってしまうほどでした。

何回戦したのでしょうか。

ただひたすらに腰を振っていた私は気づいた時には精子まみれでした。

おじさんたちも縄を解いてくれました。

流石に精子の量がすごかったのでお風呂を貸してもらいました。

お風呂にはおじさんたちと一緒に入り、そこでも私はおじさんたちとSEXしていました。

SEXが終わりまんことアナルを確認するとかなりガバガバになっていました。

お風呂から上がって服に着替えて帰路に着いた時は既に8時を回っていました。

あの時の興奮と快楽はこれからも一番のものでしょう。

ご覧頂きありがとうございます。

ここから最後にした少年たちとのSEXを書こうと思ったのですがちょうどキリがいいので分けて投稿しようと思います。

次回がこのシリーズの最後となるのでよろしければご覧ください。

それではありがとうございました。

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