大学生の時に川辺で会った年下の少年たちとセックスしちゃった3

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前回のお話の続きです。

今回はいつの時のお話かと言いますと前回から約一年後のお話です。

私は大学生4年生になり、少年たちの学年も一つ上がっています。

また今回から少年たちの同世代の女の子が出てきます。(女の子のことを本文では少女と呼んでいます。)

これらをご理解の程よろしくお願いします。

前回のお話の続きです。

私はあれから都会に戻り、少年たちも夏休みが明けてしまいました。

そのまま私は大学生4年生になり田舎の方に戻ってきました。

そしてある日の午後3時程に少年たちの秘密基地に行くと少年たち5人と少女が1人いました。

私は「えっ。女子いるじゃん!」と思わず言ってしまいました。

少女は「初めまして!」と元気良く挨拶をしてくれました。

聞いたみると少女は中学2年の田舎で唯一の未成年の女の子だそうです。

髪はロングでサラサラしており白のワンピースを着た子です。

すると少年たちが急に「お姉さん!この子にエッチなことを教えてあげてほしい!」と言いました。

私は驚き理由を聞きました。

少年たちは「お姉さんがいない冬の間にエッチなことしたいから。」と言いました。

私は秘密基地から少女を連れ出して「本当にエッチなことを知りたいの?少年たちに脅されてない?」と聞きました。

すると少女は「エッチに興味があるし、この村の女の子は中学校で卒業するって聞いたから知りたいです。」と言いました。

これは村の影響でまだ古い文化が少し残っており女子は16歳で結婚した人も村には多いのです。

私は念のため「本当にいいの?」ともう一度確認しました。

少女は頷いたので私は「じゃあ教えてあげる。」と言いました。

秘密基地に戻り私は「この子にエッチなことを教えるから明日から秘密基地に来ないでね!」と少年たちに言いました。

少年たちは残念がっていましたが無理矢理その日は帰らせました。

翌日私と少女は秘密基地に朝から集合しました。

私は少女に服を脱がせました。

少し生えた陰毛、Dカップくらいの胸、そして田舎では珍しい白色の肌です。

私は股を開かせ少女のクリトリスをいじっていました。

少女は「ん♡。あっ♡。」と喘ぎ声が漏れていました。

すぐに濡れてきたのでまんこに小さめのものから挿れることにしました。

小指を入れてみるとすぐに飲み込みました。

膣内を押したりしながら抜きさししてみると脚をビクビクさせながら息が荒れてきました。

私は小指を抜き中指と薬指を挿れてみました。

そして中で動かすと「んぁぁ♡。あっ♡。あっ♡。」と喘ぎ声が大きくなり、そしてブルルと震えながらイきました。

私は抜いた指を見てみると少女の愛液まみれでエロかったのを覚えています。

すると少女が「お姉さん。今のがイクって言うやつですか?」と言ってきました。

私は「うん。そうだよ。気持ちよかった?」と聞くと「よくわかんないです。気持ちがフワフワしていて…でももっとしたいです。」と言ってきたので私は「じゃあお尻の穴もしてみようか!」と言いました。

少女は「えっ。お尻の穴でもするんですか?」と言ってきました。

私は「うん。するよ。人によってはこっちの方が良い人もいるし。」と言いました。

私は少女に肛門を向けさせました。

未開発の綺麗なアナルでした。

私は早速小指を挿れてみると少女のアナルは緩めなのかすぐになれて今度は人差し指をいれました。

そしてGスポットを押してあげると少女が「えっ♡。はっ♡。んんっ♡。」と喘ぎ声を漏らしました。

そのまま押し続け、少女はイッたのか急に腰が抜けて床に突っ伏してしまいました。

少しして少女が「お姉さん。もう無理ですぅ♡。気持ち良すぎてもうできないです♡。」と言ってきたので私は「じゃあ今日は終わろうか。明日も同じ時間ね!」と言い解散しました。

そこから約1週間かけて少女のアナルを開発しました。

指を入れたり、人参をいれたりしていました。

できればディルドが良かったのですがど田舎の村なので仕方がなく人参でしました。

そして少年たちとSEXをしようと秘密基地に全員が集合しました。

私は事前に少女に伝えていた言葉を言わせました。

「私の処女まんこと処女アナルめちゃくちゃにして♡?」と少女は言いました。

少年たちは盛り上がって服を脱ぎ、私と少女も服を脱ごうとしました。

すると私たちが脱ぎ終わる前に襲いかかってきました。

私と少女はパンツをずらされアナルとまんこを舐められ始めました。

少女が「んぁん♡。あん♡。」と喘ぎました。

私はまんことアナルに舌を入れられていました。

初めて中を舐められましたがすごく興奮してしまいました。

そして舐めるのが終わるとすぐにちんぽを二穴に入れられました。

体を持ち上げられまんことアナルに体重が集中して「ああー♡。それ凄いぃ♡。」と言ってしまいました。

横をチラリと見ると少女がまさに二つの処女を失う時でした。

少年たちが「入れるよ?」と言い、少女は笑顔で「早く挿れてめちゃくちゃにして♡。」と言いました。

挿れた瞬間「んぁぁぁ♡。凄いこれ♡。気持ちいいよぉ♡。」と少女は喘ぎました。二穴の処女を同時に失って喜ぶ姿が凄かったです。

7人でひたすら腰を振っていました。

多分喘ぎ声もすごかったと思います。

7、8回戦したところで少女が激しすぎたのか限界を迎えて休みたいと言ったので休みました。

休憩中も私は少年たちとSEXしており、後から少女に「お姉さんの顔エロかったです。」と言われてしまい恥ずかしかったです。

休んだあとは少女も再開し、三穴でSEXをしていました。

全員が満足した頃には夕方でした。

少女は精子まみれで「はー♡。はー♡。」と息を切らしていました。

時刻は既に夕方でした。

休憩し終えて少年たちが帰り、少女も帰りました。

私は秘密基地の近くにある少年たちと初めて会った川に行きました。

そこで服を脱いで全裸になり川の中で放尿しました。

実は初めて少年たちとSEXした時に露出に目覚めてしまいそこから出た行動でした。

この時にもう一度興奮してしまいオナニーをしました。

そして帰路では服を着ずに全裸で歩き、家に着いてから服を着ました。

田舎とはいえ夕方だったので人もまだいるのでバレないかとドキドキしながら帰りました。

これで今回のお話は終了です。

実はこの後に少年たちとした最後のSEXを書こうと思うのですがその後にも続きがあり、それはすこしレイプの要素が入ってきます。

レイプ要素が入っていても書いて欲しいと言う希望がありましたらコメントをください。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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