前回のお話の続きです。
いつの時かと言いますと前回のお話の約1週間後のお話です。
少年たちは3人から5人に増え、すごいSEXをするようになったのでそのお話を書こうと思います。
彼らとSEXをした約1週間後にまた川辺を散歩しているとあの少年たちに会いました。
人数が3人から5人に増えたのを覚えています。
少年たちは私を見ると寄ってきて「お姉さん!エッチしたい!」と言ってきました。
私も同意をして彼らの秘密基地に連れて行かれました。
彼らの秘密基地はとても涼しく綺麗でした。
私はそこで増えた2人の自己紹介を受けました。
2人とも高校一年生だとのことでした。
私はとても驚きました。なぜならこの村は中学を卒業したらほとんどの子が村を離れ、普通の街の高校に進学するからです。
2人は村から一番近い高校に車で送り迎えしてもらいながら高校に通っていました。
そんな高校生が増え、私は今からこの5人とSEXするのだと思うと少し興奮してきました。
少年たちが全員服を脱ぐと私の脱衣ショーを見るお客さんになりました。
私はまずワンピースを脱がずにブラを取り、そしてパンツを脱いでいきます。
パンツからは愛液がひいており自分でも驚きました。
私は愛液がついたパンツとブラをそっと部屋の隅に置きワンピースのスカート部分を少しあげたりして少年たちを焦らしました。
私はワンピースを着た状態で秘密基地にあったバケツいっぱいの水を被りました。
ワンピースは濡れ、乳首が透けました。
私はワンピースを肌に密着させより見えるようにしました。
乳首とマンスジがはっきりとわかり少年たちは「おお〜」と声上げました。
私はそのままワンピースを脱いで少年たちに裸を見せました。
前回よりも陰毛が伸び、乳首が勃っているのが少し恥ずかしかったです。
少年たちの前に行ってしゃがみ込み、フェラをしようとしました。
するととても大きなちんぽがありました。
16〜18センチでしょうか。顔を見たら高校生の子で、もう1人の子も15センチくらいあります。
私は2人に「おっきいね♡。」と言いました。
私はちんぽは咥え、横にいた2人のちんぽをしごきはじめました。
残りの2人は自分でしごいていました。
3分もするとみんなイキ始めて大量の精子が私の体にかかりました。
私は「ちょっと〜。」と言い、少年たちは私を見て「白いのまみれだ!」と言って笑いました。
精子を掃除し終えて私は高校生の子の仰向けにしてまんこにちんぽを挿入しようとしました。
挿入する前に「私が初めてで大丈夫?」と聞いたら、「むしろお願いします。」と言ってきました。
私はちんぽを挿入すると「あぁっあっあっ♡。」と喘ぎ声をあげてしました。
私も彼氏が何人かいましたがこんなに大きいちんぽは初めてでした。
挿入してビクビクしていると小学6年生の少年がアナルに挿れてきました。
急に挿れられたので私は喘ぎに喘でしまいました。
私は少し落ち着いてからもう1人の高校生のちんぽを咥えました。
それを合図にみんなが動き始めます。グチャグチャと音が秘密基地に聞こえます。
私は膣奥を突かれて感じたことのない快楽に襲われました。今まででも膣奥を突かれたことはありますがここまでのは始めてでした。
長いだけでなく太いので余計に気持ちよかったです。
アナルもズブズブと突かれ前回よりも激しかったです。
そして一分もすると三穴全てに精子が流れ込んできました。
私は「んグゥ〜♡。」と喘ぎ声をあげ、少年たちもどんどん精子を流し込んできました。
三穴からちんぽが抜けるとみんなが「次は俺!」と言い合っていました。
私はその時あまりの快楽に腰が抜けてしまいそうでした。
そこから7、8回戦したところで私が疲れてしまい、休みました。
私は前回とは比べ物にならない程の精子を出されていることに気付きました。
そして少年たちに「出しすぎだよ。」と言いました。
少年たちの1人が「まだまだいっぱい出すもん!」と誇ったような顔で言い、全員で笑いました。
すると高校生の1人が「俺次はアナルに挿れたい。」と言いました。
私は「無理!」と言いました。彼のちんぽはとても太かったからです。前に挿れてきた3人の少年たちでさえキツいのに、高校生2人の太さは私のアナルにはかなりキツいものでした。
大きさでいうとぷっちょの容器よりあまり変わらないほどです。
そんなものが私のアナルには挿れられないと思いました。
それでも「お願いします!」と頼み込まれ、私は覚悟を決めて「いいよ。」と言いました。
まんこにもう1人の高校生のちんぽを挿れてアナルを広げました。
18センチもありそうなちんぽが私のアナルに入ってきます。とてもきつくて苦しかったですがゆっくりと挿れていきやっと根元まで入りきりました。
二穴に入れられた私はとてつもない快楽に襲われました。今までで一番です。まんこに15センチほどのが、アナルに18センチものちんぽが入っていると思うとものすごく興奮しました。
2人が動き始めると私は「あっ♡。ダメェェ♡。これヤバいぃ♡。イク♡。イクゥー♡♡♡。」と喘ぎ声をあげてしまいました。
私は彼らがイクまでで数回イッてしまいました。
途中から口にもいれられて、さらに気持ち良くなってしまいました。
そこから休みなく5人と激しくシてしまいました。
回数はあまり覚えていませんが10回戦以上はしていました。
気づけば昼に彼らと川辺で会ったのにすっかり夜になっていました。
私の体は精子まみれでまんことアナルからは精子がずっと垂れてきます。
やっと終了し休みながらこれからもSEXしたい?という話になり「みんなはエッチなこといっぱいしたい?」と言うとみんな「うん!」と元気よく答えました。
休憩し終えて少年たちと記念撮影することになりました。
服を着て高校生の少年が持っていたスマホで撮りました。
写真撮影が終わって少年たちは帰りました。
私はというと秘密基地を少し探検して帰りました。
帰路の途中にまんことアナルから精子が垂れてきたので邪魔でパンツを脱いで帰りました。
以上で今回のお話は終了です。最後まで読んで頂きありがとうございます。
次回のお話もあるので見てくれたら嬉しいです。