僕は大学生のとき、バレー部で活動しながらピザの宅配のバイトをしていた。
僕はいつも遅番シフトを任されていた。ちなみに閉店は23時。
この日も今日最後の配達先に向かった。
配達先は吉田トモミさんと言う名前。
セキュリティ対策されたマンションで自由に中に入れないようになっていた。
配達先の部屋にインターフォンで連絡を入れロックを解除してもらい中に入った。
部屋の前に行く、再度連絡をするとドアが開いた。
20代に見える女性が顔だけ出した。
小顔でショートカットのまあまあの美人に見えた。
「どうぞ」と言って玄関に入った。
「ごめんなさい、シャワーを浴びたばかりで、こんな格好で」
その女性はバスタオル姿だった。
背がかなり高くてスレンダーでモデルのようなプロポーションだった。
僕は目のやり場に困った。
胸の谷間が予想外に膨らんでいる。
スレンダーなのにオッパイがデカいことが分かる。
とにかく早く戻ろうと思ったが、女性客が話好きでいろいろと聞いてくる。
「背が高いのね。学生さん?・・・もしかして、近くにある○○大学?」
「まぁ、そうですが・・・」
「じつは私、そこのチアダンス部のOGよ」
まさかの大学のOBと聞き驚いてしまった。
それがキッカケで話が弾み、僕はバレー部だと話した。
同じ運動部つながりだから逆らえないと思った。
おまけに元AKBの篠田麻里子に似た雰囲気があり余計に先輩風を強く感じる。
お釣りを渡しても僕に興味を持ったのか帰してくれない。
最後には、また注文するからとバイトをしている曜日と時間まで聞かれてしまった。
なんとか振り切って吉田さんから逃げ出した。
それから数日後また注文があり、吉田さんの元に配達に行った。
バイクで迎いながら、行きたくない気持ちと変な期待感と半々だった。
前回同様にロックを解除してもらいエレベーターを使い、部屋の前で合図した。
するとドアが開き顔を出してきた。
「藤波君、ご苦労様」
ドアが大きく開き、玄関に入った。
「あっ!・・・(また、バスタオル姿かよ)」
吉田さんは、またバスタオル姿だった。わざとなような気がした。
「ごめんね、こんな格好で。シャワーを浴びたばかりなの」
「あっ、いいえ・・・」
よく見るとバスタオルの谷間の部分に微かにピンク色した乳輪が見えていた。
絶対に僕を弄んでると思った。それに前回よりも酔っている。
商品を渡すと吉田さんは一度奥に引っ込み財布を持って現れた。
お金を受け取りお釣りを用意していると吉田さんが誘ってきた。
「藤波君、今度食事をご馳走してあげるよ。いつ空いてる?」
「いやぁ、それはマズイですよ。いろいろと運動部の目もあるし・・・」
「そんなこと気にしなくても・・・」
吉田さんは話を続けていたが、僕は逃げたかったので、
「ありがとうございました。先を急ぎますので失礼します」
と断ち切るように強引に玄関のドアを開けました。
後ろから「藤波君、待って・・・」
と聞こえたが無視して出ていった。
その後、数件の配達をこなしラストオーダーの時間が近づいていた。
店長から次の配達先を告げられた。
伝票を見ると「吉田トモミ」と書いてある。
え!また注文して来たのか!・・・
「店長、吉田さんへの配達は他の人にお願いできないですかね?」
「なに言ってんだよ、大学の先輩だろ!気を使ってくれてたぞ。最後の配達だから、少し話でもして来いよ」
吉田さんは大学のOBだと言ったみたいだった。
逃げるどころか、お得意さんだからゆっくりしてこいと言われてしまった。(涙)
吉田さんのところに向かいながら、2回も注文してピザは食えないだろうと思った。
そこまでして僕を呼ぶのかと考えた。
単なるヤリマン女じゃねえかよと思った。
行きたくないと思う気持ちと魅力的な大人の女性の身体に興味を持ち始めた自分が交差していた。
マンションの入り口のセキュリティを解除してもらい吉田さんの部屋の前で待つとドアが開いた。
吉田さんがドアの隙間から顔を出した。
「藤波君、ご苦労様。エヘヘ・・・」
かなり出来上がってんじゃん!勘弁しろよ!とあきれた。
よく見ると肩が露出している。
「!・・・」また、バスタオル姿かよと思った。
ドアが大きく開いて玄関に入る。
やはりバスタオル姿だった。
もう~、ホント勘弁してほしいわwww
それに今回はかなり酔っているしwww
「店長がラストオーダーだから、ゆっくりしていって良いと言ってくれたよ」
「吉田さん、さっきよりも酔ってません?・・・商品を置いたら、すぐに帰りますよ」
「そんなこと言わずにコーヒーぐらい飲んでいってよ。言うことを聞かないと店長に告げ口するから」
「えっ!・・・とにかく先に商品の受け取りと支払いをお願いしますよ」
「わかったから、そんなに警戒しないでよ」
「そんなこと言ったって無理ですよ。3回訪問して3回ともバスタオル姿なんて初めてですよ。おかしいじゃないですか?」
「まあ、とにかく先にお金を払うからね」
今回に限って吉田さんはしゃがみ込んでお金を玄関マットに置き始めた。
しゃがみ込んだ股間から具が丸見えだった。(ウソやん!・・・www)
吉田さんは意外にも剛毛で、剛毛の間からビラビラが見え隠れしていた。
「藤波君、間違いないか確かめてくれる?」
「たしかに、ピッタリありますね」
その時だった。
「きゃっ!あああ~!・・・」
吉田さんはバランスを崩して、後方にひっくり返ってしまった。
その時に、わざとらしく長くて細い足を大きく広げた。
絶対にわざとだと思った。・・・wwwwwww
「ご、ごめんね!・・・ああ~ん、藤波君、起こして~!・・・」
丸見えじゃん!吉田さんの具が丸見えになった。
刺激が強すぎるよ!
仕方なく吉田さんに手を差し伸べて、手を掴んで引いて起こしてあげた。
「やだ~、お嫁に行けなくなっちゃう。藤波君に貰って欲しいな・・・」
「えっ!・・・?・・・勘弁してください」
「かんべんして、あ・げ・な・い・・・」
そう言って僕は唇を奪われました。
「吉田さん、ダメですよ!僕、帰りますから」
「ダメぇ~!こんなに感じてるのに帰っちゃうの?」
「はい、すいません」
「じゃあ、こうしたら、どうなる?」
吉田さんは僕のチンポをGパンの上から上下にこすりました。
「アア、ダメです。そんなことされたら我慢できなくなります」
「我慢しなくていいのよ。私のを見たんだから藤波君のを見せてくれないと不公平じゃない?」
「そんな・・・」
強引にリビングに連れていかれた。
ズボンとパンツを無理矢理脱がされる。
僕の勃起した自慢のデカチンポが飛び出して上下に揺れた。
「藤波君、いやらしい。もうヌルヌルじゃない。私に感じてくれたのね。嬉しいよ」
誰だってオマンコをもろに見たら感じるッて!
「でも、まだあまり使っていないのね。キレイなピンク色してる。彼女いないの?」
「い、いません」
「私も、今はいないの。ちょうどいいわね?」
吉田さんはチンポをつかみ、上下にシコシコ始めた。
舌先がチンポの先端の穴を舐め始めた。
「アア、ダメです。そんなことしたら、僕・・・」
「いいのよ、このまま口に出して。受けてあげるから」
「いいですか?ホントに出ますよ?」
「いいよ。全部出して」
吉田さんはシコシコする動きを速め、激しくチンポをしゃぶりだした。
「あああっ!・・・」
大きな声を上げて吉田さんの口の中に射精した。
吉田さんはチンポの根元からこすり上げて中に残っている精液を絞り出すようにして舌でペロペロ舐めてキレイにしてくれた。
「すごかったよ、藤波君。勢いが凄かった。これからも、やってあげるよ」
「えっ!それは・・・」
「嫌なの?・・・」
「・・・わかりました」
「いい子ね。藤波君、可愛い!じゃあ、約束のしるしに、今度は私をイカせて?」
僕はコクリと頷きました。
吉田さんはバスタオルを取って、僕に身体を見せつけた。
スタイルに自信があるから、これ見よがしだった。
「毛深いでしょう?他はツルツルなのに、ここだけは少し毛深いの」
僕は、そんなことより吉田さんお見事なスレンダーボディに見とれていた。
オッパイもDカップぐらいあった。
「毛深いから少し恥ずかしいんだよね。毛深い女はダメ?」
「いや、そんなことはないです。逆に興奮します」
「お世辞でも嬉しいよ。じゃあ、舐められる?舐めて私を感じさせて」
吉田さんはソファーに座り、M字に開脚した。
僕は、その前に膝まずいて股間に顔を近づけた。
割れ目を下から上へと舐め上げる。
「あああっ・・・」
吉田さんが割れ目に手を近づけてきた。
クリトリスの皮をむいた。
「吉田さんのクリトリス、すごく大きくなってますよ」
「早く、舐めて」
軽く舐めると吉田さんはピクと反応した。
「あぁぁぁああっ・・・」
続けて舐め始めた。
「ああ、すごい、そこ弱いの、あぁぁぁ・・・」
「もっと舌先を動かして、いやらしく舐めて。ときどき吸って、チュウチュウ音を立てて吸い上げてちょうだい」
僕は言われた通りにクリトリスを舐めまわして強く吸った。
「ああああっ、いいっ・・・あぁぁぁん、すごく、いい!」
口の周りが愛液まみれになってしまった。
吉田さんから立ち上がるように言われたので、クンニを中断した。
僕が立ち上がると吉田さんも立ち上がった。
そして僕のチンポを握った。
そのチンポに割れ目を近づけてきた。
「ほら、見て?藤波君のおちんちんで私のクリトリスをこすってるの。バイブよりもいいわっ!」
酔っぱらった吉田さんは手が付けれれないほどスケベでした。
「吉田さん、バイブ使ってんですか?」
「だって、彼氏がいないから。やっぱり本物がいい、藤波君がいい。背の高い藤波君が一番よ!あぁぁぁん・・・」
もう、手が付けられないスケベだなwww
僕まで、ドンドンとスケベになっていく
「ダメっ、このままだとイッちゃうわよ、ねえ、入れて」
下の絨毯の上に横になると
吉田さんは自らM字になって僕のチンポを待ち構えている。
僕は上に重なり、チンポを割れ目にこするとヌチャヌチャと厭らしい音がした。
ゆっくりとチンポの挿入を始めた。
「あああああああああっ!・・・」
思った以上の大きな声を出す吉田さんに僕はビックリした。
いままで、よっぽどバイブで我慢してたんだと思った。
吉田さんは両足を僕の腰に回すと自然と僕のチンポが、さらに奥へと入っていく。
「ああああん、いいーーーっ!・・・」
「入ってる、藤波君の生のオチンチンは入ってるよ!あぁぁん、すごく、いいっ!」
それにしても僕の下で悶えている吉田さんは本物の篠田麻里子に見えてきた。
スレンダーな身体をクネクネさせて悶えている。
めっちゃエロくてセクシーだ。
「ああっ、いいよ、もっと動いていいよ。オッパイも揉んで!乳首もいっぱい吸って!」
吉田さんのオッパイは仰向けになっても潰れずにお椀型を維持していた。
すごい揉みごたえのあるオッパイで、つい強く揉んでしまう。
強く揉みながら乳首に吸い付いた。
「あぁぁん、すごい、あぁぁん、気持ちいい!・・・もっと腰を動かして!出し入れしてぇ」
吉田さん、注文が多いな(苦笑い)
僕はこんな激しいエッチは初めてで楽しくなlってきた。
「ああっ、いいよ、まだイカないでよ、中に出さないでよ。もっと楽しませて」
「そんなこと言ったって、吉田さんのオマンコが気持ち良すぎて、もう出そうです」
「まだ、ダメ!我慢して・・・じゃあ、今度は後ろから入れてみて」
吉田さんからチンポを抜いて離れた。
吉田さんは四つん這いになってお尻を突き出すと、誘うようにお尻を振り出した。
吉田さんのお尻にチンポを触れた。
「一気に奥まで入れて、早く~っ!」
「わかりました。吉田さんのここグチョグチョだから、奥まですぐに入りそうですよ」
浅く入れてから、吉田さんのお尻をつかむと一気に差し込んだ。
「アアッ、当たってる!こんなの初めてよ。突いて、いっぱい突いてぇ~」
語句は遠慮なく着きました。
お互いの身体が当たる音がパンパンと部屋に響く。
たまに吉田さんのオッパイを強く揉んだ。
吉田さんは信じられないような大きな喘ぎ声を出してくる。
僕は、懸命に射精感と闘いながら突いていたが限界が近づいた。
「もう、我慢できないです。イッていいですか?」
「いいよ。全部出して、中に出していいよ」
ひとしきり激しくピストンをした。
「あぁぁ、イッちゃう!あぁぁぁ、イク、イク。イッちゃうーーーーーッ!!!」
二人ともイキ果てると床の絨毯の上に倒れ込んだ。
「藤波君、すごく良かったよ。私は、どうだった?」
「ステキでした。こんな激しいエッチは初めてです。それに・・・」
「それに、なに?・・・照れないで言ってよ。私たち、もう遠慮しなくていい仲になったはずよ」
「スタイルが良くて、めっちゃ興奮しました。それにアソコの具合も良かったし」
「ありがとう、藤波君。オナニーのし過ぎで膣が鍛えれれたのかも・・・フフッ」
「吉田さん、もう遅くなったから店に戻りますよ」
「うん。今日はありがとう。今度泊まりで来てよ?」
「わかりました」
「最終オーダーで呼べば、ゆっくり会えるのね?」
「毎回だと、怪しまれますよ」
「わかった。また呼ぶね。就職先が決まったら、お祝いしてあげるね?」
「ありがとうございます」
服を着ると、吉田さんの濃厚なキスを受けて吉田さんのマンションを後にした。
それから約1週間後、吉田さんから最終オーダーがはいり最後の配達で向かった。
僕は向かいながら、また今日もバスタオル姿で出迎えかと思って期待する自分がいた。
吉田さんの部屋の前まで来て、ドアガ開くのを待った。
「ハ~イ、ダーリン」
ドアの隙間から吉田さんが顔を出した。
期待通りに肩が露出していたのを見て、今日もバスタオル姿だと思った。
中に入ると、すぐに唇を奪われる。
抱きつかれてキスをされてるから、良く見えなかったが裸エプロンみたいだった。
キスをしながら、背中に当てた手を下にズラしていく・・・
腰のあたりに布があるのが分かった。
なんだ、ノーパンじゃないのかとガッカリした。
そのまま手をさらに下に這わすとお尻がむき出しになった感触に気付く・・・
えっ?・・・Tバックのショーツ?と思うと早く見たくなってくる。
その時、吉田さんが唇を離した。
「時間がないから、中に入って続きを始めよう」
俺に背中を向けた吉田さんを見るとTバックというより白の紐パンだった。
リビングに行くとズボンとパンツを速攻で剥ぎ取られた。
吉田さんもエプロンを外した。
お椀型の見事なオッパイが露わになる。
俺が寝ると吉田さんはフェラの体勢になる。
チンポをペロペロと少し舐めてからチンポによだれを垂らす。
そしてDカップのオッパイでチンポを挟んだ。
そしてチンポをしごき始めた。
オッパイの間から亀頭が顔を出すと吉田さんはうつむいて先っぽをペロペロ舐める。
オッパイと舌のダブル攻撃が気持ちよくて僕は我慢できずに声が出てしまう。
「ああっ・・・ううっ・・・」
「あぁん、しょっぱいおつゆが、にじんできたぁ。出るの?」
「うん。気持ち良すぎて出ちゃうよ・・・あっ・・・」
「ダメっ!もう少し我慢して。時間がないから忙しいわ」
吉田さんは僕の帰る時間を気にしている。
吉田さんは僕から離れると紐パンを脱ぐ。
紐パンのクロッチはびしょ濡れだった。
急いで僕の上に跨り騎乗位へ
ゆっくり腰を下ろして挿入開始
「あああああああああっ!・・・」
徐々に腰を動かすspeedを上げる。
「ああああん、いいーーーっ!・・・奥にキテる!ああああん、いいーーーっ!・・・」
吉田さんはオッパイを揺らしながら激しく腰を動かす。
そして大きな喘ぎ声を出している。
やがてクライマックスを迎える。
「あああああああああっ!あ、あ、あ、イクイクイクーーッ!アアアーーーーーッ!!!」
吉田さんがイクとき、膣が締り僕もつられて吉田さんの中へ射精した。
吉田さんは倒れ込むように僕に重なって来た。
少しの間、抱き合って快感の余韻に浸った。
当分の間、吉田さんheとのエロいピザ配達が続いた。