大学生の時、翌日休みだったので、俺は男友達の敦を家に呼び、酒を飲みながらテレビゲームをして遊んでいました。
夜10時を過ぎた頃、俺の携帯が鳴り、相手を確認すると、高校時代のクラスメートで、地元を出て別の大学に進んでから殆ど連絡を取らなくなった、有希(アキ)からでした。
高校時代、有希と仲良かった時は、プライベートで出掛けたりして、腰パンチラには何度もお世話になりました(笑)
有希「俺、久しぶりだね。俺って一人暮らしで部屋数2つあるよね?、急で悪いんだけど、明日ライブあって、近いホテルが満室や値段が高過ぎて予算オーバーで、今日泊めてくれない?」
俺「エエよ、ちょうど今俺ん家で敦と一緒に飲みながらゲームしてたから。」
有希「敦もいるんだ、懐かしいね。実はウチ以外にもう一人いるんだけど、隣のクラスだった綾奈(あやな)って知ってるでしょ?」
綾奈とはクラスが同じになったことありませんが、学年でトップクラスに可愛く、男子から絶大な人気があり、学校では有名で知っていて、一度だけ綾奈の腰パンチラを見たことがあり、その綾奈に会えると思うとテンションが上がりました。(もちろん綾奈は腰パンチラを見られたことなど知りません。)
俺「話したことはないけど、綾奈さん知ってるよ。男子から超人気だったから。何で綾奈さんもいるの?」
有希「綾奈とは同じ大学に進んで、出身校が同じということで仲良くなった。家着いたら詳しく話すから家の住所教えて。」
そう言われ、俺は有希に住所を伝えると、有希は「宿泊料としてウチも適当にお酒とおつまみ買っていくね、せっかくだし皆で飲もうよ。」と言い、電話を切りました。
俺と敦は高校時代、お互いに腰パンチラが好きで意気投合し、色々協力して、数々の腰パンチラを見てきた同士でした。
実は綾奈さんの腰パンチラは俺と同じタイミングで敦も見ており、有希と綾奈さんが泊まりにくることを伝えると大興奮でした。
俺と敦は部屋の机の向きなどを調整し、俺と敦が冷蔵庫やトイレへ行って戻ってくる時に、有希と綾奈さんの後ろ姿が見れるように予め準備して、2人が腰パンチラしそうな服装であることを祈りつつ待ちました。
2人が来たので迎え入れて服装を確認すると、2人とも股上がかなり浅いローライズジーンズに、若干腹チラするくらいの丈が短めのTシャツだったので、座れば腰パンチラの可能性が高そうでした。
有希は「急に押し掛けてゴメンね。明日と明後日ライブで、明日はホテル確保出来たんだけど、今日どうしても予算内で泊まるホテル見つからなくて。」と言うので、俺は「全然いいよ、久しぶりだし、飲みながら話そうよ。」と歓迎しました。
有希の後ろにいた綾奈さんは「あのー、一応初めましてでいいのかな?、俺くんと敦くんは同じ高校だったのは知ってたけど、一緒のクラスになったことないからまともに会話したことないね。」と言いました。
俺は「綾奈さんでしょ、男子の間では学年で1、2を争うレベルで可愛いって評判だったから知ってるよ。てかマジで美人で可愛いね。俺の友達も綾奈さんのこと目で追い掛けてる奴いたよ。」と言いました。
綾奈さんは「自分で言うのもあれだけど、常に男子に見られてて嬉しいのとめんどくさいの半々だった。あと、同級生で同じ高校だったんだし、綾奈でいいよ。」と答えました。
綾奈に俺と敦のことも呼び捨てでいいことを伝え、2人の持っていた旅行用のスーツケースを部屋の端に置き、俺は有希と綾奈を予め準備しておいたスペースへ誘導しました。
有希は座ると服がズレて背中が見え、ジーンズからはピンクのパンツがはみ出で腰パンチラしていました。
綾奈は座る前に軽く服を引っ張っていましたが、座ると服がズレて背中が見え、黒いパンツが腰パンチラしていました。
俺と敦は目で合図して、これは腰パンチラもっと見れると確信しました。
俺と敦は、有希と綾奈のコップ、皿などを用意するために何度も移動し、テーブルに戻ってくるときに有希と綾奈の腰パンチラしている後ろ姿を何度も見ることができました。
飲んでる途中も、俺と敦は氷を追加したりなど、些細なことで席を立ち、有希と綾奈の後ろ姿を何度も見ました。
何度も席を立つので綾奈は警戒したのか、次第に服を引っ張る回数が増えていき、俺と敦が席に座ってる時でも、頻繁に服を引っ張っていました。
みんな良い感じに酔ってきた時、ついに敦が行動に出ました。
敦が俺の携帯に「今からトイレ行って戻ってくる時に有希のパンツ引っ張ってみる。」とメールが送られてきたので、敦がトイレに行って戻ってくるのを待つ間、俺は有希の後ろ姿が見える位置で、捜し物をしてるふりをして待ちました。
敦はトイレから戻ると自分の席ではなく、有希のそばに来て座り、「有希、ピンクのパンツはみ出てる。」と言い、有希のパンツを引っ張りました。
有希は「ちょっとヤダ〜、やめてよ〜。」と言いますが、全然嫌そうではありませんでした。
俺は有希と綾奈の斜め後ろまで行き、「有希、どうしたん?」と聞くと、有希は「ウチ下着見えてたみたいで、変態敦がその下着引っ張ってきた。」と答えました。更に有希は続けて「まぁ、実質タダで泊めてもらうんだし、このくらい許容範囲だけどね。」と言いました。
それを聞いた俺は「えっ、マジで、じゃあ俺も。」と言い、俺は有希ではなく綾奈の黒いパンツを引っ張りました。
綾奈は「いやんっ!?」と言い、突然のことにビックリしていました。俺は「おっと間違えた、こっちだった。」と言い、有希のピンクのパンツも引っ張りました。
有希は「ちょっと〜、許容範囲とは言ったけど、俺までそんなことする〜。」と特に怒った様子はなく、一旦立ち上がってピンクのパンツをジーンズに押し込み、また座りました。
座るとやはりピンクのパンツがはみ出てしまい、腰パンチラ状態でした。
敦は「おい俺、お前だけズルいぞ。」と言い、綾奈の黒いパンツを引っ張りました。
綾奈は「いやっ!」と言い、敦の手を払い除けましたが、表情を見た感じ、怒ってるようには見えませんでした。
俺は「綾奈、ゴメンね、有希が許容範囲って言うから、綾奈にもしちゃった。」と言うと、綾奈は「今回は私たちの急なお願い聞いてくれたから特別だからね。」と、拒絶されることはありませんでした。
綾奈は座りながらジーンズに黒いパンツを押し込もうとしていましたが、敦が綾奈のパンツを上に引っ張り上げた影響で、綾奈の黒いパンツは先程よりも明らかに見える面積が増えており、ジーンズの中に黒いパンツを押し込むことに苦戦していました。
直後に綾奈はトイレへ行き、戻ってくると元の位置に座りました。
その後俺もトイレへ行き、戻るときに綾奈の後ろ姿を確認すると、先程まで見えていた黒いパンツが見えなくなっており、お尻の割れ目が今にも見えそうな状態になっていました。
おそらく綾奈は、敦に引っ張り上げられたパンツを元の位置に戻すときに、座っても腰パンチラしないように更に下げたのだと思います。
俺は敦にメールでこのことを伝えると敦もトイレへ行き、戻ってくるときに綾奈の後ろ姿を確認していました。
またしばらく飲みながら話に盛り上がり、有希がトイレへ行きました。
俺と敦は密かにメールをやり取りしてあるイタズラを計画しており、このタイミングで綾奈を挟むように両隣へ行き、敦は綾奈に「面白い写真があるんだけど。」と言い、携帯をテーブルの上に置き、綾奈の注意を敦の携帯に向けました。
これは罠で、写真はネットで拾った動物の写真でしたが、綾奈は「どれどれ〜?」と言い、身体を少し前傾姿勢にして、携帯を見ようとしました。
身体を前傾姿勢にしたことで、綾奈のジーンズにはお尻の部分に隙間が出来ており、お尻の割れ目が見えていました。
俺は綾奈のジーンズの隙間からお尻の割れ目に指を入れました。
綾奈は「キャッ!?」と可愛らしい悲鳴を上げ、身体を起こそうとしますが、敦が綾奈の両肩を押さえて、綾奈が身体を起こしたり、手でガードしようとするのを完全に妨害しました。
俺は綾奈に「隙間があったから指入れちゃった。」と言うと、綾奈は「ちょっと〜、それは流石にダメだから〜。」と言葉では抵抗しますが、本当に嫌がってる感じはありませんでした。
その後俺は敦と交代し、綾奈の両肩を押さえる役になり、敦が綾奈のジーンズの隙間からお尻の割れ目に指を入れました。
綾奈は「も〜、敦までそんなとこ触る〜。」と、特に問題なさそうでした。
綾奈が特に抵抗する素振りを見せなかったので、俺は綾奈の両肩を押さえるのを止めると、綾奈は前傾姿勢を続けてくれたので、もう一度お尻の割れ目に指を入れ、先程よりも奥まで指を入れてみました。
綾奈は「イヤん、ちょっと奥まで触りすぎ〜。」と言いますが、身体は前傾姿勢のままで、触ることを止めさせたりしてきませんでした。
有希はトイレから戻って来ると、俺と敦が綾奈のお尻の割れ目を触ってるのが見えたようで、「変態俺と変態敦、ウチらが泊めてもらう立場だからって綾奈に痴漢してんの?」と言ってきました。
敦は「えっ?、有希もお尻触って欲しいって?」とふざけると、有希は「へんたーい、ほら!、痴漢してないで飲むよ!」と敦を適当にあしらっていました。
俺はみんなのコップに氷を追加して、自分の席に戻る時に綾奈と有希の後ろ姿を確認すると、綾奈はお尻の割れ目が僅かに見え、有希はピンクのパンツが腰パンチラしている状態でした。
その後は飲み食いしながら話で盛り上がり、みんなこの後起こることなど、全く想定していませんでした。