高校時代の同級生の有希と綾奈が突然泊まることが決定し、宅飲みで2人の腰パンチラを見たり、綾奈のお尻の割れ目を見て、お尻の割れ目に指を入れたりなどの痴漢行為をしつつ、みんな結構酔っていて、気付けば夜中1時になっていました。
有希は「ウチもう限界、綾奈は寝ないの?」と尋ねると、綾奈は「私もいっぱい飲んだから眠いし、これ飲み終わったら寝ようかな。俺と敦は?」と言いました。
俺は「俺らはこれ飲み終わったら少しゲームやってから寝るわ。」と答えました。
寝室の普段俺が使ってるベッドで有希と綾奈が寝て、リビングで俺と敦が寝ることになり、予備の敷布団をリビングに持ってきました。
有希は「もう無理だから先に寝るね。」と言い、寝室のベッドに横になりました。
5分後、綾奈が有希の様子を見に行くと、綾奈は「有希、もう寝ちゃったみたい。」と言いました。
敦は「マジで?、じゃあ有希を襲っちゃう?」と言うと、綾奈が「それやったらマジで犯罪だよ。てか私のお尻触ったのも本来なら痴漢で犯罪だからね。」と言いました。
敦は「冗談だよ、襲わないよ。」と言ってました。
そこから記憶が少し飛んでいて、3人とも残ってるお酒を飲みながら話をしていたのですが、みんな体力の限界だったのか、テーブルで寝落ちしてしまったようでした。
時間は夜中3時になっており、俺は敦を起こしました。
綾奈も起こそうと思い、俺は「綾奈、こんなところで寝てたら風邪引くよ。」と言っても反応なく、肩を叩いても反応がありませんでした。
綾奈はテーブルに顔を伏せて寝ており、前傾姿勢になっていたので、ジーンズから黒いパンツが腰パンチラしていました。
俺は「綾奈、起きないとまたパンツ引っ張るよ。」と言いながら、黒いパンツを引っ張りましたか、綾奈は起きる気配がありませんでした。
さらに俺は「綾奈、起きないならもっと触るよ」と言い、左手でお尻の割れ目が見えるくらい黒いパンツを引っ張って、右手でお尻の割れ目に指を入れましが、それでも綾奈は全く起きる気配がありませんでした。
敦が「なぁ俺、綾奈を襲っちゃダメかな?」と聞いてきました。
俺は「それはマズイって、バレたら警察沙汰になって色々終わる。」と敦に言うと、「流石にマズイよな。」と思い止まりました。
俺は「服を脱がすくらいなら、着替えさせようと思ったとか言い訳出来るかも?」と言うと、敦は「それだ!」と乗ってきました。
途中で綾奈が起きるだけでなく、有希が起きてリビングに来てもアウトなので、かなりリスクがありましたが、もう俺たちは後に引けず、リビングに持ってきた布団に綾奈を仰向けに寝かせ、服を脱がすことにしました。
綾奈は飲みすぎたのかよく眠っており、身体を揺すっても全く起きる気配はありませんでした。
取り敢えずTシャツを脱がすことで様子見しようと思い、身体を少し持ち上げたり、腕を上げさせたりして、それでも起きないかを確認しながら、着ていたTシャツを脱がせました。
綾奈はパンツとお揃いの黒いブラを付けており、これも脱がそうとした時、敦が「せっかくだし写真撮っておかないか?」と提案してきたので、俺は携帯、デジカメ、使い捨てカメラと、家にあった全てのカメラで綾奈の恥ずかしい姿の写真を撮ることにしました。
次にジーンズを脱がすことにし、敦が綾奈の身体を持ち上げて、俺が少しずつ脱がせていきました。
多少雑になっても、綾奈が全く起きる気配が無かったのは、俺達にとっては好都合でした。
ジーンズを脱がせると、座って腰パンチラしてるときに見た黒いパンツが完全に露わになり、結構面積が小さいセクシー系のパンツだということが分かりました。
俺は「学年でトップクラスに可愛かった綾奈がこんなセクシーなパンツ履いてるって、めちゃくちゃ興奮するな。」と言うと、敦は「これはエロいな、ここまで来たら下着も脱がせちゃおうぜ。」と言いました。
俺は「綾奈も全然起きそうにないし、隣の部屋で有希もグッスリ寝てるし、全部いっちゃえ!」と、敦の提案に乗りました。
下着姿の綾奈の写真を撮ってから、ブラを取るために俺が綾奈の身体を持ち上げて、敦がブラのホックを外してブラを取り、ついに綾奈の胸だけでなく乳首まで露わになってしまいた。
外したブラを確認すると、どうやら綾奈の胸はDカップでした。
綾奈の乳首は薄い茶色で、大き過ぎず、小さ過ぎずといった感じでした。
まずはこの姿も写真を撮り、敦は「下脱がす前に少し触ろう。」と言いますが、俺は「脱がせる時に脱がせたほうが絶対に良い。」と提案すると、敦はそれに同意しました。
綾奈のパンツを下げると、徐々に毛が見えてきて、そのまま完全に脱がしました。
綾奈のアソコの毛は量がかなり少なく、手入れがされており、スジが分かるほどの量しかありませんでした。
敦は「殆ど毛が無くてエロい。」と興奮しており、俺は「浅い下着履くと毛がはみ出るとかあるのかな?」と考えていました。
完全に脱がせた状態の写真も撮り、お触りタイムに入り、俺は上半身、敦は下半身を触りました。
さすがに綾奈が起きたら詰む状況なので、アソコに指を入れることは止めておこうということにしました。
綾奈の胸は柔らかく、いつまでも触っていられそうでした。
俺は綾奈の胸を揉む、乳首をつまむだけでなく、乳首を舐める、乳首を吸うことまでしてしまい、寝ている綾奈の唇にキスまでしてしまいました。
敦と交代し、下半身側へ移動すると、ここでもアソコを触るだけでは満足出来ず、舐めることもしてしまいました。
後から敦にどんなことしたのかお互いに確認すると、お互いに全く同じことをしていました(笑)。
この後、敦が綾奈のアソコを広げ、俺が写真を撮るという協力プレイを実行しました。
さらに俺は「綾奈のお尻も見たいし触りたいからうつ伏せにしよう。」と言い、敦と一緒に綾奈をうつ伏せにして、写真を撮ってからお尻を触りました。
胸と同様、綾奈はお尻も柔らかく揉み応えがあり、俺と敦はしばらく綾奈のお尻を触って揉みまくりました。
しばらく揉んだ後、俺は綾奈のアナルまでじっくり観察し、敦に協力してもらい、アナルを広げた状態まで写真に撮りました。
綾奈のアナルの近くにはホクロがあり、おそらく本人もそんなところにホクロがあるなんて知らないであろうことまで知ってしまい、とても勝ち誇った気分になりました。
俺は綾奈のアナルを見て興奮を抑えられなくなり、敦の目を盗んで、俺は綾奈のアナルに人差し指を少しだけ入れてしまいました。
殆ど入れなかったので、綾奈が起きることはなく、敦にもバレませんでした。
もちろんアナルを触ったあとはしっかり舐めました。
学年トップクラスに可愛い綾奈の身体の隅々まで見て、写真撮って、触って、舐めてという、あらゆることをしてしまい、多少の罪悪感はありましたが、興奮する気持ちの方が勝っていました。
既に時間は明け方5時になっており、綾奈を脱がせ始めてから2時間ほど経過していました。
俺と敦はこの後どうするか打ち合わせをし、考えついた結論は、”有希が寝てから3人で飲んでて、俺と敦は気付いたらテーブルのそばで寝落ちしており、朝に目が冷めたら綾奈が全裸で寝ていた。”と言うことにしようと決めました。
俺は「俺らが値落ちした後、酔った綾奈が寝ぼけて服を全部脱いで寝たということにしたらバレないだろう。」と敦に言うと、敦は「それいけるな、それなら寝ぼけて服を色んな所で脱ぎ捨てたことにしよう。」と、さらに提案をしてきました。
俺と敦は、綾奈が身に付けていた衣類を手に取り、Tシャツを寝室に、ジーンズを玄関に、ブラを洗面所に、パンツをリビングの机の上と、家のあらゆるところへ置きました。)
言い訳の準備も完了し、俺と敦は携帯、デジカメのデータを見てし、撮り忘れがないことを確認し、SDカードにデータを移して、そのSDカードはもしもの為に隠しました。
何かの役に立つかもしれないと思い、綾奈の携帯を開き、綾奈のメールアドレスと電話番号も一応メモして、それも隠しておきました。
綾奈を仰向けに戻し、最後に一通り触ってから、俺と敦も予定通りテーブルのそばに寝転び、有希か綾奈が起きるのを待ちました。
そして迎えた午前7時、寝室の方で有希が起きたような物音が聞こえ、俺と敦は互いに目で意思疎通をして待機し、いよいよその時が訪れるのでした。