私の大学時代、チア部にいた頃の話です。
毎年夏になると、同じ地域にある中学校(男子校)の野球部から応援要請があり、打ち合わせのために私は、のぞみ先輩と2人でユニフォーム持参で、一緒に学校へ行き部室を訪れました。
・・・なぜ打ち合わせなのにユニフォームなの?
誰もいない部室は汗と男臭さとでむせ返りそうで、服なんかもそこら辺に投げ捨ててあります。「まい!興奮してるんじゃないの?」のぞみ先輩は悪戯っぽく笑っています。
図星でした。
私が言い返さないのを見て、「早くユニフォームに着替えないと誰か来ちゃうかもよ!」と言い放ち、のぞみ先輩は素早く着替え出しました。「あと・・・ブラとアンスコはダメだからね!」
「えっ?」私は耳を疑いました。先輩曰く、生パンチラしたほうが男の子達のヤル気が出るかららしいのですが・・・じゃあブラもそうなの?(笑)
着替え終わると、ドアをノックする音がして、顧問の先生(山内)と野球部の子たちがゾロゾロと入ってきて、私たちを囲むように座っていきます。
「ねえ!あの子、勃起してない?」のぞみ先輩の視線の先に目を向けると、顔立ちは幼いくせにズボンの前ファスナーからは、俺は男だ!アピールをこれでもか!としていました。・・・そして無意識なのか、オナニーするみたいにズボンの上から手を擦り付けています。
「かわいいよね♡」のぞみ先輩がポツリと囁くと「始めようか!じゃあ、私たちの演技を見てください!1-2-3スタート!」暴走機関車の如く踊り始めました(笑)
ノーブラ、ノーアンスコでそこまでやる?ってぐらいハイキックやターンを決めるのぞみ先輩。私も負けず必死で食らいついていきます
が、異常なテンションののぞみ先輩に押されてミスを連発してしまいます。
しかし、男の子達は大歓声です!中には、ズボンを脱ぐ子も出てきました。
・・・と、その時です!「女の子のあそこみたい人いる?」のぞみ先輩からありえない一言に男の子達は一斉に「はいっ!」と、期待と股間を膨らませ手を挙げました。(実際、股間は既に膨らんでいたけれど)笑。
「じゃあ、まい!さっきからミスばっかりしてるからお仕置きだね♡四つん這いになりなさい!」・・・えっ?なんで私なの?(笑)「あっ!あと、パンツも脱ぎなさいよ!」・・・ああ鬼畜だよ!この人。
先輩の言うことには逆らえない体育会系体質の私は、無様にも大勢の男の子の前でパンツを脱ぎ、お尻を突き出し〜1人10発ずつの尻バット〜通称「愛のムチ」をされることになったのでした。
しかも、一人は私の下で69の体勢になれるとあってフェラさせ放題!(笑)10発交替で出した精子は口で受け止める!などのルールも追加で決まり、まあ中出しされるよりマシか!と、思ってる自分がいることに驚きました。
のぞみ先輩は男の子達に叩き方?というか、クリトリスの場所を教えて、お尻を叩いた後につねったり、擦ったりする様に教えたりしていました。
あと、ローション持参(笑)でおまんこの奥をかき回させたりしていて〜最初こそは「ああん♡ダメだって!」「そこっ♡いゃだあ!やめて」と、痛さとむず痒さから抵抗していたのが、段々と快感から身体がピクンピクンと反応し始め、男の子達に征服されて、いつしか「ああっ!そこっ!奥がいいっ♡」「おちんちん美味しい♡」とか自分から言うようになってました。
よだれか精液かどっちともつかないものを口からダラダラ垂らし、顔はザーメン塗れ!おまんこから何度も潮吹きし、アナルも指を入れられてオナラの音も聞かれました!(笑)
・・・私、子供ちんこいっぱい欲しいの!もう犯されてもいいですよね?