多数の続編希望ありがとうございます。今後の展開は話したかったので嬉しいです。
お話は伯母さんであるえり子さんに手コキされてから僅か2日後のことです。
私の家とえり子さんの家は、車で20分ほどの距離にあります。なので突然呼ばれてもすぐ行くことが出来ます。
朝の7時頃にLINEで「10時ごろまで家にくるように!」と入っていたため、恐れ半分興奮半分で向かいました。
「陽くんいらっしゃい。ちゃんと来てくれてお利口さんね~。」
インターホンを鳴らし、出迎えてくれたえり子さんの格好はジーンズに肌色のニット。ジーンズもお尻のラインが見えてエロいのですが、巨乳がより強調されたニットにより、この時点でかなり興奮していました。
えり子さんの旦那さんは出張が多い人らしいので、家にはえり子さんと自分の2人きり。
リビングに案内されたので大人しくしていると、
「それじゃあ陽くん。一緒にお風呂入ろっか!」とびっくりな発言。
正直全く期待していなかった訳ではありませんが、いざ言われると困惑するというもの。
思わず断ってしまいましたが、「動画。いいの?」と言われてしまったので一緒に入ることに。
えり子さんは堂々と服を脱いでましたが、私は既にガチガチになっていたので躊躇していました。脱ぎ終わったえり子さんは、「脱いだら入ってきてね?」と言って先にお風呂へ。
私はドキドキしながらも服を脱ぎ、タオルで勃起したものを隠しながらお風呂へ。
「いらっしゃい陽くん。もうお湯沸いてるよ?」とバスの淵に腰かけたえり子さんが目の前に。タオルもかけず、裸体を晒していました。
Fはありそうな見事な巨乳に、少し茶色がかった乳首。むっちりとしたお腹にお尻。正直好みが揃いすぎていて、凝視してしまいました。
「陽くん、タオル取ってごらん?」と言われ我に返り、躊躇してましたが再び「動画。」と言われ恥ずかしさに耐えながらタオルを取りました。そこには先程よりもガチガチに勃起している上、先から既に我慢汁が溢れているものが…。
「うわぁ、すっご。前の時より大きくない?これフル勃起だよね?血管ビキビキで男らしいのに、少し皮被ってるの可愛い♡」
皮被っているのはコンプレックスで、もじもじしていると「それじゃ、洗ってあげるね。」と洗われることに。
ボディソープを手につけて洗われることになりましたが、私はくすぐりに弱く、体のそこいらが敏感なのでちょくちょく変な声が出てしまいます。
その度「かわいい~」や「昔からくすぐり弱かったもんね~」などと言われながら体中洗われて、残るは勃起したもののみに。
「ここは洗わないとか、意地悪はしないからね?洗ってほしいでしょ、一番敏感なとこ。」と言いながら泡がたっぷりついた右手でゆっくりと竿を握られました。
それだけでもとても気持ちよく、体が跳ねましたがえり子さんは構わず、今度は左手で玉を触ってきました。
右手では竿をゆっくりと洗いながら、時折皮の隙間に指が入れられ。左手では玉を揉みほぐしながら、時折お尻の穴の方に指が伸びてきます。
ゆったりと洗われていましたが、正直これまでの中で一番気持ちよく、すぐ射精してしまいそうに。
そのことを伝えると、「それじゃ、ここまでね。」と言って手が離されてしまいました。
正直とてももどかしかったのですが、えり子さんが自分の体を洗っているのを尻目に、シャワーで体を流すことに。
「洗い終わるまで湯船にいてね。」と言われたので湯船で全く収まらない勃起を宥めていると、「私も一緒に入るね~」と言いながらえり子さんも湯船へ。
正直予想してたので驚きはしませんが興奮はするもの。しかもえり子さんが下になって湯船に浸かったため、背中に胸の感触が当たりつつ勃起したものを眺められるという羞恥プレイ。
じっと眺められているのが分かったため、えり子さんに「お願いします!しごいて射精させて下さい!」と懇願。
えり子さんは「いいよぉ、お願いされるまで射精させないつもりだったけど♡」と笑いながら肉棒を握り、しこしことシンプルな上下運動。
既に限界だったこともあり、30秒ほどでたっぷりと射精してしまいました。しかもお湯汚しちゃダメと言われ、腰を浮かして肉棒のみ湯船からさらけ出した状態だったので天井に届きそうな勢いで出るところを見られてしまいました。
えり子さんは「凄い凄い!動画撮りたかったぁ~!」と楽しそうにしこしこ。最後まで気持ちよく射精しました。
「右手中に引っ付いてる、白いベタベタが。こんなに出すの凄いね!」と言いながら右手を見せられると、とても恥ずかしくなりました。
その後、お風呂をあがりえり子さんが作ってくれたお昼ごはんを食べた後、前回のように寝室へ案内され、「じゃさっきみたいに服脱ごうか。」と言われ今度は一緒に脱ぐことに。恥ずかしさは変わらずありましたが、期待が勝っていたようですぐに服を脱ぎ全裸に。
えり子さんも脱いで再び見事な裸体を晒してくれました。
えり子さんのおっぱいに吸い付いたり、69でお互いに刺激したりして、いざ挿入…と思ったのですが、まさかのゴムがありませんでした。私が家に行く前にでも買えば良かったのですが、緊張しすぎてそこまで気が回らず…。「なしでしちゃう?」と言われましたが、流石に不味いと思ったのでまた次の時にしよう。とえり子さんと約束しました。
「まぁその方が都合がいいかもね。」とえり子さんがボソッと言っていたので、「何がですか?」と聞いたのですが、「何でもないよ、それより今日は沢山外だしさせてあげるね。」と言われながら再び手が肉棒へ。
その後は口で咥えられ射精し、パイズリをしてもらいました。パイズリは正直よく分からなかったのですが、パイズリフェラは気持ちよく再び勃起したところを手で射精させてもらいました。
私もえり子さんを気持ちよくしたかったのですが、私が下手なせいかあまり気持ちよくなってもらえなかったようで、そこだけは残念でした。
計3回の射精を終え、軽くシャワーを一人で浴びてから、えり子さんの作ってくれた夜ごはんを食べて、あとは21時ぐらいまでゆっくり過ごしました。
ちょいちょい抱き締められてドキドキしてましたが。
帰り際、やはりえり子さんの都合がいい発言が気になったので、「えり子さん。都合がいいって結局なんだったんですか?」と改めて聞いたところ、「あ~、まぁ言ってもいいか。陽くん、冬美と彩芽って覚えてるでしょ?」
「あぁ、はい。勿論です。」
冬美と彩芽というのは、えり子さんの娘で、私から見るといとこに当たります。冬美が21歳、彩芽が25歳。どちらも背が高く、美人姉妹です。冬美の方はモデルをやっているとか。
「あの2人が帰ってくるのよ。彩芽は明後日、冬美はまだ分からないけどそろそろ帰るって。」
「あ、そうなんですね…」
返事こそしましたが、正直何が都合がいいのか分からず、生返事していると、
「だから4人で楽しめば都合いいかなって。乱行パーティーってやつ?AVみたいで楽しそうよね~!」
「…はい?」と凍りつきました。
「いやあの2人は彼氏とかいますよね…それに動画のこととか知らないでしょうし…」
「2人とも今フリーだってこの前言ってたのよ。動画ならもう知ってるし。この前ラインでね。」
「え…は?」と私は呆然。
「2人とも結構乗り気みたいよ?ラインの文面とか見てると。ほら。」と言ってラインの画面を見せてきました。そこには、
「えっ、この若い人誰?!えっ、陽くんじゃん!お母さん何してんの?!…へー向こうから触ってきたんだ。陽くん昔からお母さんのこと大好きだったもんね。ねね、ストレス溜まってるから私も混ぜてもらっていい?」という文の彩芽さん。
「私も春休みだからそのうち帰るね。陽くんに宜しく言っておいて。」という文の冬美さん。
「という訳だから、次は着替え持ってきてね?一週間分ぐらい。陽くん泊まり掛けじゃないと大変でしょ?」
「…」呆然としたまま、車に乗りました。バレてしまったヤバさに震えましたが、既に先程と同様に、ガチガチに勃起していました。
文章下手でスミマセン。続編希望多ければ続き書きます。次書くとしたら超ドS女王様の彩芽さんとなります。