大学生の春休みにSないとこの人達とAVのような体験をした件

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私は20歳の大学生です。今は新学期が始まっていますが、つい最近までは大学生特有の長い春休みでした。約2ヵ月間の体験です。

2月上旬、祖父母の家にて親戚の集まりがありました。集まりといっても近況報告、ただお話をするだけといったものです。私は年齢的にも愛想よくしていましたが、話があったりするはずもなく、将来の話や質問されることばかりであまり楽しいものではありませんでした。

話の出来る同年代の男でもいればいいのですが、私の親戚の同年代は何故か女性ばかりで、つまらなく席の端っこに座っていました。

そこへ「陽くん、ちょっと手伝ってもらってもいいかなぁ?」と声が。

顔をあげると綺麗な顔立ちながら何処か幼く見える笑顔。いとこの母、即ち私から見て伯母さんであるえり子さんでした。

(私の名前は陽です。一応明記しておきます。)

台所へ行き、料理やら何やらの手伝いを頼まれました。暇だったので丁度良かったのと、えり子さんの近くにいれるのは少し高揚するので迷いなく手伝うことに。

「ありがとう陽くん~、うちの子と違って昔からいいこだねぇ~。」と言いながら頭を撫でられます。

えり子さんは何故か昔から私にスキンシップが多い人で、小学生ぐらいまでなら兎も角中学生になっても普通にハグしてくる程。

しかも贔屓目なしにとても美人で、50歳越えているにも関わらずとても若く見える人です。30半ばと間違えられたこともあるとか。

その上スタイルも抜群で、巨乳。まさにボンキュッボンです。

流石に中学生になってからは嫌がる風にしてましたが、そんなスタイル抜群の美若熟女にハグされて嬉しくないはずもなく。恋心、というまででもありませんでしたが、何処か憧れを持っていました。

またハグしてくれないかな・・・などと淡い期待をしながら手伝いをしていると、居間の方からえり子さんを呼ぶ声が。どうやらお酒が切れてしまったようです。買いに行こうにも、夜もそこそこ深まっていたので、店は既に閉店している時間でした。

「陽くんごめんね~?私の家に行けばまだお酒あるから、一緒に行ってくれる?」とのお声がかかり、再び迷わず了承。

祖父母の家とえり子さんの家は、5分あるかないか程の距離で、歩いて向かうことに。

その時も「陽くん大きくなったねぇ~。」「彼女いるの?」など質問攻め。しかしえり子さん相手だと他愛ない話も楽しく、何より二人きりというのがとてもドキドキしていました。

しかし楽しい時間はすぐ過ぎるもので、あっという間にえり子さんの家に。私も一緒に家の台所まで行きました。

「収納庫にあるから、ちょっと待っててね?」と言って床下の収納庫を開けるためにえり子さんは私に背を向けてしゃがみました。

とその時でした。しゃがむことによってずり下げられたデニムから、パンツが見えたのです。所謂ハミパンというもので、青い色のパンティと言えるものがはっきりと見えてしまいました。もう少しでお尻も見えてしまうのではないかと思うほどに。

パンチラ画像など何度も見ていましたが、憧れのえり子さん相手であり、二人きりというシチュもありで、異様なほどに興奮しました。

そして、えり子さんが立ったタイミングで、右手でお尻を軽く握りながら思わず抱きついてしまいました。

私とえり子さんの身長差は大体15cmほどで、左手が胸の方にいってしまい、抱きついた瞬間に『しまった』と思いました。突然抱きついただけならつまづいたなど言い訳出来そうですが、尻と胸まで触っていたら言い訳など何の意味もありません。

すぐさまえり子さんから離れ、頭を下げながら「すみません!ごめんなさい、思わず…」と繰り返しました。

「陽くん。頭、あげて?」といつになく静かなえり子さんの声に、内心何を言われるかビクビクしながら顔をあげると、

「私のお尻、そんなに魅力的だったぁ?」と私のすぐそばに顔を寄せて、ニヤニヤと言った笑顔でこちらを見ていました。

普段はニコニコというか、おっとりとした笑顔なので、初めて見た表情に戸惑っていると、突然私の手を取り二階へ階段をあがりました。

そして部屋に入ると電気をつけました。目の前には広いダブルベッド。それを見て漸く寝室だと気付きました。

『え、何で寝室?え?』と内心とても戸惑っていると、えり子さんはベッドの真ん中付近に座り、「ここに頭ゴロンってしてごらん。」と自身の膝を叩きながら、子供をあやすように言いました。

私はこの時点でもとても混乱していたため何をされるか分からず、それでもえり子さんに嫌われたくなかったので言う通りえり子の膝に頭をのせて横になりました。

「私に何されても動かないでね。ばらされたくないでしょ?」とえり子さんの声。当然私は頷き、えり子さんは満足げに笑いました。

そして私のズボンとパンツを同時に下ろすやいなや、私の凸を右手で握りました。一瞬の早業で、声も出ませんでした。

「うーん、怒られると思ってたからか、まだ小さいままだねぇ。まさかこれで勃起はしてないよね?笑まぁこれはこれでお子様ちんこみたいで可愛くて苛めがいあるけど♡」

と怒涛の淫語に、私は初めえり子さんから発せられているとは思えませんでした。

「憧れの伯母さんがこんなのでガッカリした?昔から私のこと意識してるのバレバレだったよ?陽くん分かりやすくすぎるからね~。」

と右手で私の凸を刺激しながらこの発言。恥ずかしさも勿論ありましたが、それ以上に弄られるのが気持ちよく、あっという間に完全に勃起してしまいました。

「はい簡単に勃起したね。大きさは、まぁギリギリ合格点かな?これぐらいならテク次第で女の子喜ばせられるよね。」

と言われてる間にも、右手は正確にカリ首を捉えながら動いています。

しかも私の顔にはえり子さんの巨乳がギュウギュウ押し付けられていました。恐らく意図的に。

苦しいのと恥ずかしいのと、何より気持ちいいのと。訳が分からなくなり、頭がまさしくオーバーヒート。正確な時間は分かりませんが、恐らく5分足らずでビュルルルっと射精してしまいました。じんわりと広がる気持ちよさに、体を震わせながら暫くそのままでいました。射精の間もずっと動かしていたので、最後まで出しきりました。

「陽くん、これ見える?」と私を見下ろしながらスマホをえり子さんが見せてきました。

そこには私がたっぷりと射精している動画が…。

「ばらされたくなかったら…私が言いたいこと分かるよね?」

その後、私はえり子さんとLINEを交換。帰り道でわざとキツキツのデニムをはいてパンチラしやすくしていた、と話を聞かされました。そして、お酒をもって祖父母の家に戻り、親戚の集まりはそのまま解散となりました。

自宅に戻ってから、スマホを開くとそこにはえり子さんからのメッセージ。

『春休み中、時間合う時はすぐ来るように。』

その下には私が射精している動画も送られてきていました。

この春休みどうなるのだろう…という不安と、射精の気持ちよさがよびかえり、私は体を震わせました。

しかしこれから想像以上のことが待ち受けているとはこの時の私は知りませんでした・・・

眠いので寝ます。続きは続編希望多ければ続けます。

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