たまたま仕事が早く終わり、家に帰った時の出来事だった。
その日は親も帰りが遅く、俺も仕事が長引くと思い、妹に帰りが遅くなると伝えていた日だった。
家に帰ると、玄関に見覚えのない靴が一足あった。
そういえば最近妹が1歳年上の大学生の彼氏ができたとか言ってたなと、妹の彼氏が遊びにきていると思い、そっとしておいた。
しかし、やけに静かだし、様子がおかしいと思い、俺の部屋の隣の妹の部屋に近づいてみた。
ドアに耳を当ててみるとベッドがきしむ音となんと妹が喘いている声が聞こえました。
妹の部屋がベランダから繋がっているため、まさかと思い覗いてみると、薄い白いカーテン越しに妹が彼氏の上で腰を振っているではありませんか。
俺が帰ってきたことに気づいていないのか、思いっきりsexを楽しんでいる様子に思わず興奮してしまい、バレないように覗きながら自分の息子をしごいていました。
すると正常位に変わり、最後のフィニッシュに彼氏が腰を振り始めると、妹も感じているのか気持ちよさそうに喘いでいました。
妹の彼氏がイくと同時に俺もイってしまいました。
このままじゃバレると思い、部屋に隠れ、ひたすら妹のエッチを思い出しながらしごいていました。
すると妹が彼氏と出かける音がしたので、妹の部屋を覗いてみました。
中はエッチした後の独特な匂いが充満しており、生暖かいベッドには妹と彼氏の陰毛が散っていました。
そしてゴミ箱を確認してみると、イカ臭い大量のティッシュと精子の詰まった使用済みのゴムが2つ捨ててありました。
そして夜帰ってきた妹がお風呂に入っている時、洗濯機から妹のパンツを回収してみると生暖かく湿ったパンツが粘ついており、嗅いでみるとイカ臭い匂いがしました。
まさか中に出されたのではと思うと余計興奮してしまい、妹のパンツと一緒にしごいてイってしまいました。
兄でありながらとてつもなく情けないことをしていると思いつつ、久々に気持ちいいオナニーができたなと思いました。