大学生のときの混浴初体験のちょっとエッチな思い出

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5年ほど前、わたしが大学生のとき、一人旅で混浴露天風呂に行きました。

もともと人に見られると興奮するタイプだったのですが、思いっきり見られても合法な混浴を選びました。

顔はブスではありませんが美人と言える自信もありません。唯一の自慢はGカップのおっぱいです。

温泉に着くと、既に先客が二人いて(もちろん男性です)わたしのことをじっと見ていました。

ほぼ意味のない暖簾だけある脱衣場で服を脱ぎ、二人の視線を感じながら下着を脱ぎました。

二人は四十代後半くらいで、スケベそうな顔をしていて、わたしと目が合っても目をそらさずわたしの体を見ていました。

わたしはさすがに恥ずかしくなり胸とアソコを手で隠しながら入りました。

ちょっと色黒な方のおじさんが話し掛けてきて、最初は世間話だったのですが、「おねえちゃんおっぱい大きいね、何カップ?」とか、わたしの体に興味津々に聞いてきて、もう一人の太ったおじさんが「隠さないでちょっと見せてよ」とわたしの手をどかして、二人におっぱいをまじまじと見られてしまいました。

抵抗しようとしたのですが、力が強くてそのまま二人におっぱいを揉まれてしまいました。

わたしは怖くなって「もうやめて下さい」と言ったのですが、二人はやめるどころか、乳首を舐めたり、お尻やアソコもいじってきて、ほとんどレイプ状態になってしまいました。

色黒おじさんは大きくなったアレを乳首に擦り付け、太ったおじさんはわたしの下半身を浮かす様に持ち上げ、アソコを舐めてきました。

クリを舌先で激しく舐められわたしは思わず、声が漏れてしまいました。

太ったおじさんはわたしを縁に座らせると、反り返ったアレをわたしのアソコにあてがい、ゆっくりと中に入れてきました。

色黒なおじさんからは、後ろからおっぱいを揉まれて、太ったおじさんは夢中で腰を降って、やっとアソコから抜いてくれたと思ったら、口に突っ込んできて、口の中に出されました。

そのあとは色黒なおじさんが太くて大きいアレを後ろから入れてきて、パンパンと音を立てて激しく突かれました。

「中に出してイイ?」と言ってきたので「ダメっ!」と言ったのですが、アソコの奥に熱いものをたっぷり出されました。

放心状態のわたしを残して二人は帰ってしまいました。

その後、幸い妊娠はしなかったものの、怖い思いをしたので、混浴は二度と行かないと思ってたのですが、最近になってまた行きたくなってしまい我ながら変態女だなと思いました。

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