初体験の翌日、パンツにも少し血がついていました。
夜になると貴君はいつものように胸を触ってきます。
「おちんちんは入れないで」
「まだ痛い?」
「うん」
痛みはありませんでしたが、おちんちんが体の中に入る恐怖が大きく、私は嘘をつきました。
「指は入れていい?」
「うん」
クリトリス舐められ、指をおまんこに入れられると、体の奥がむずむずしました。
気持ちよくなかったのに、指では届かないところを刺激され、私の体はまたその刺激を求めていました。
「んんっんんっ」
貴君はクンニをやめ、私の顔を見ながら指を動かしました。
気持ちいい、もっと奥まで突いて欲しい。
でも、怖い。
「エリカ、おちんちん入れていい?」
「んんっんんっ」
声を出さないように快感に耐える私の声を肯定の意味に捉えて、貴君は指を抜いておちんちんにコンドームを被せました。
怖い…でも、欲しい。
「ああっ」
おちんちんが入る時、まだ抵抗があって、貴君はぐくっと体重をかけて奥まで押し込みました。
「はぁん」
気持ちいい。
「ああんっ」
突かれる度に我慢できず声が漏れ、私はセックスに夢中になりました。
小6の夏は、夜はもちろん、おばあちゃんが買い物に行っている間も私は股を開き、私たちは猿のようにセックスしました。
中1の夏休みは貴君とセックスすることだけを考えて(笑)おばあちゃんの家に行きましたが、貴君は夏期講習で来ていませんでした。
その代わり、大学生になった双子のお兄ちゃんたちが泊まりに来ていました。
中学生になったので、お風呂は1人で入りました。
でも、双子のお兄ちゃんたちは、Dカップに育った私の胸を見てニヤニヤしていました。
お兄ちゃんたちは、痩せ型の貴君と違ってがっしりしています。
手も大きくて指も太く、私はお兄ちゃんたちに体を触られたらどうなるんだろう、おちんちんを入れられたら…妄想が止まりませんでした。
「エリカ、声出すなよ」
夜、布団に入ってうとうとしていると、低い声で言われ、胸を揉まれました。
パジャマのズボンとパンツを抜き取られ、濃くなってきた毛を撫でられました。
足を掴まれ、気がつくと私は胸を揉んでいたお兄ちゃんに両足を掴まれ、おまんこを天井に向けた恥ずかしい格好をしていました。
「エリカ、びしょびしょだな(笑)」
お兄ちゃんたちは懐中電灯でおまんこを照らして、おまんこを見て笑いました。
「いやっ」
私は足をバタバタしましたが、大人に力にはかないません。
「ああっ」
クリトリスを押さえて指を小刻み動かされました。
快感が襲ってきます。
「すげー、エロい顔(笑)」
足を持ち上げられたまま、乳首も吸われました。
「はぁんっ」
「エリカ、声出すな」
「ひゃうっ」
乳首を甘噛みされました。
おまんこがむずむずして、私はお兄ちゃんたちを訴えるように見つめました。
お兄ちゃんたちはニヤニヤしながら乳首とクリトリスを弄って私を見ています。
「…おまんこも触って」
「ヒクヒクしてるなぁ(笑)」
「おまんこ触ってよぅ」
お兄ちゃんたちは笑って、指先を入れました。
「…もっとして」
クチュクチュと入口を擦られました。
「奥まで入れてよぅ」
「自分で足を持ってろ」
私に足を抱えさせ、お兄ちゃんは両手で胸を揉みました。
おまんこはまだ入口しか弄って貰えません。
「おまんこの奥まで触ってぇ」
「エリカ、静かにしろ」
ズボッと奥まで指が入ってきました。
貴君の指より太くて長い指が、おまんこの中を探って、動き出しました。
「あああっ」
体全身が震えるくらい気持ちよくて、
「あうーっ。ふぉおおっ」
我慢しようしても変な声が出ました。
胸を揉んでいたお兄ちゃんが、私の口を塞いで舌を入れてきました。
「んふぅううううっ」
お兄ちゃんに舌を吸われ、声を奪われ、身体中が快感でおかしくなりそうで、このまま死ぬと思いました。
その時、快感が弾けて、全身の力が抜けました。
「じゃあ、オレから(笑)」
お兄ちゃんは、ぐったりしている私の足を掴んでおちんちんを入れました。
「んぐううううっ」
貴君のより大きい。
お兄ちゃんたちのおちんちんは貴君のピンク色のおちんちんと違って黒っぽく、グロテスクでした。
「エリカ、貴とやってるんだろ?」
頷くと、お兄ちゃんたちは、顔を見合わせて笑っていました。
「ああああっ。うぐぐぐっ」
タオルを口の中に入れられました。
その日は明け方までお兄ちゃんたちに交互に犯されました。
貴君とは正常位しかしていませんでしたが、後ろから突かれたり、立ったまま入れられたりしましたが、後半はよく覚えていません(笑)