お姉さんが、つわりの時期に優子とエッチをしてから、お姉さんもつわりが終わると、僕たちは普通の日常を楽しんでいた。
エッチも以前の様にするようになったが、妊娠中なのもあり、控えめなエッチで僕は満足出来なかった。
が、僕以上に、優子は面白くなかったようだ。
ある日、お姉さんがご飯を作ってくれ、リビングのソファーでテレビを見ていると、優子は横に座ってきた。
僕は気にせず、テレビを見ていると優子がチンコを撫でてくる。
「ちょっ」
「何?」
「いや」
優子は、そのままズボンを擦り続けてくる。
僕は、だんだんと勃起してきた。
「気持ち良い?」
優子は、ズボンのチャックを開けチンコを取り出した。
「ちょっと」
「立ってる」
優子は、取り出したチンコを手でシコシコと擦ってくる。
僕も、徐々に気持ち良くなってくる。
チンコがピクピクと反応してくると
「気持ちい?」
「そんな顔して」
「いや、ここで」
「がまん汁出てるよ」
「まずいよ」
「いいの?やめて」
「いや」
「ほら、このまま」
優子は手を速く動かしてきた。
「あっ、ちょっ」
「やめる?」
僕は、自然と優子の胸を服の上から触った。
「こら、ダメだよ」
「無理だよ」
僕は、優子の服の中に手を入れ、ブラジャーをずらすと生おっぱいを揉んだ。
「あ~柔らかい」
指先で乳首をコリコリといじると
「んっ」
「だーめ」
僕のチンコもピクピクと脈を打ちながら、だんだん限界になってきた。
すると、優子は突然
「おしまい」
「えっ!?」
「これ以上したらバレちゃうよ」
「いや、このまま」
もう僕は、最後までして欲しかった。
「我満出来なくなっちゃう」
「そろそろご飯出来るよー」
「はーい」
僕はモンモンとしたまま、3人でご飯を食べた。
お姉さんは、妊娠中、お酒もほとんど飲まなくなったので、優子とお酒を飲んでゆっくりした。
「じゃぁ、先にお風呂入るね」
お姉さんがお風呂に行くと、優子は僕の手を引っ張って歩きだした。
「何?」
「いいから」
(ガシャン)
お姉さんが、お風呂に入った音がした。
優子は脱衣場の隣のトイレに入ると服を脱いで、便座に座った。
「どうしたの?」
優子はM字になり、股を開いた。
「舐めて」
僕は、優子に言われるがままにオマンコに顔を埋めた。
「んんっ」
僕も、さっきイキそびれてムラムラしてたので、夢中になって舐めた。
「あっ、いい」
優子も直ぐにオマンコから汁が溢れ出てくる。
「すごい、もうこんなに」
僕も、自然とチンコが立ってきた。
「しゃぶらせて」
僕が立つと、優子はチンコを咥え
ジュポジュポジュポ
いきなり激しくフェラされた。
「アアッ」
「気持ちいい」
「んんっ、美味しい」
「もうカチカチ」
「入れたくなっちゃった」
「入れて」
僕は、便座に座った優子に挿入した。
「あっん」
「優子の中、気持ちいい」
「うん、私も」
僕は、我満出来ずに動き出した。
ギシギシギシ
便座の蓋が、きしむ音だった。
「背中痛い」
とりあえず1度チンコを抜いた。
「ここじゃダメだね」
優子は、トイレを出ると
「お姉ちゃん、まだ体洗ってるね」
そう言うと、
「入れて」
「ここで?」
「だって我満出来ない」
なんと脱衣場で後ろ向きで股を開いた。
僕も、目の前のオマンコに我満出来なかった。
「あっ」
「声はまずいよ」
「すごい興奮するね」
僕は、優子の口を手で抑えながら腰を振った。
「んっ、んん」
音がしないように、優子を何度も突いた。
「気持ちいい」
すると、優子が感じて、手を伸ばした。
カラカラカラ
「誰かいるの?」
「わたし」
「優子かぁ」
「歯、磨いてる」
「うん、大丈夫」
何とか、難を逃れた。
「ヤバかったね」
僕は限界になってきたが、
お風呂場から、シャワーの音が消え、お湯に浸かったみたいだった。
「さすがにまずいね」
「リビングいこ!」
優子と僕は、バックで挿入したままリビングに行った。
「あっ、んん」
歩きながらとはいえ、擦れるチンコに
「優子、もう」
我満の限界だった。
廊下で、優子の腰を掴むと
パンパンパンパン
パンパンパンパン
「アッ、すご、イクッ、イクッ、イクッ」
「もう無理」
「イクッ!!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!
そのまま、優子のオマンコの中に溜まった精子を出した。
「ンンッ」
「我満出来なくなった」
「うん」
「あぁ、気持ちいい」
ガラガラガラガラ
お姉さんがお風呂を上がった音だ。
「ヤバい、早くしないと」
「うん」
「垂れちゃうから抜かないで」
僕は、優子の腰を掴みながら歩いた。
「アッ、ウッ」
イッたばかりで刺激が強かった。
何とかリビングまで着くと、ティッシュを手に取り、チンコを抜いた。
「ああっ」
ジュプジュプジュプ
「ほら、すごい出てきた」
「すごい垂れてる」
優子は、オマンコにティッシュを当て、2人して急いで服を着た。
少しすると、
「お先に」
優子と僕はお互いの目を見た後
「はーい」
お姉さんが、部屋に行くと
「すごいドキドキした」
「ほら、見て。まだ中から出てきてる」
優子のオマンコから、溢れる精子に僕はまた興奮してきた。
「優子、もう1回したいな」
「私もしたいけど」
「お姉ちゃん出て来ちゃったし」
「このまま、お風呂入ろう」
僕は、優子の手を取りお風呂に向かった。
服を脱がせ、シャワーを掛けた。
僕は、ボディーソープを優子に塗りまくった。
からだがヌルヌルになると、オッパイもオマンコもツルツルで全身触りまくった。
「なんかくすぐったいよ」
「ここも?」
オマンコをクチュクチュと手マンした。
「うっん。いじわる」
「ここもヌルヌル」
「そこは違うヌルヌルでしょ」
クチュクチュクチュ
「あっん、気持ちいい」
優子は、身体に付いたボディーソープをチンコに付けるとシコシコと握ってきた。
「さっきしたのに、もう硬くなってる」
「もう入れたいな」
優子はバックになり、お尻を突き出した。
僕は、チンコを握ったが、顔を突っ込みたくなり、オマンコに吸い付いた。
「あっ、ちょっと」
汁が溢れでてくるオマンコを執拗に舐めた。
「優子のオマンコ美味しい」
「ダメ、吸わないで」
ジュルジュルジュル
クリトリスとオマンコを吸引するように舐め続けた。
「ダメ、いっちゃう」
「いいよ」
「やだ、入れて!」
「チンコで逝かせて」
僕は、舐めるのを止め、チンコを突き刺した。
「あっ」
僕は、いきなり突きまくった。
パンパンパンパン
パンパンパンパン
「アッ、アッ、アッ」
後ろから、優子のオッパイを掴みながら、腰を振りまくった。
「優子、優子」
「アッー、奥まで突かれてる」
「アッー、気持ちい」
「すごい気持ちいいよ」
「イクッ。イクッーー!!」
ビクビクビクビクッ
「アアッーー!!」
優子は、のけぞるように感じるとイッた。
僕は、優子を起こしながら、顔を傾けるとキスをした。
「んっ、んんっ」
優子のオマンコが締まってくる。
「優子、オマンコが締め付けてくる」
「だって」
「優子、行くよ」
僕は、腰を掴むと、渾身の力で振りまくった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あっー、すごい」
「あっー、イクッ!!」
「アッ、アッ、アッンン」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
さっき出したのに、さっきよりも精子が出てる気がした。
「んんっ」
「気持ちいい」
「私も」
「また中にいっぱい出しちゃった」
「もう中ばっかり出したら出来ちゃうよ」
「我満出来なくて」
「もう。でも、私も気持ちいい」
「でも、ダメな日はダメだからね」
「うん」
それから、2人でイチャイチャしながら、ゆっくりと湯船に浸かった。
僕は、先にお風呂を上がり、部屋に戻るとお姉さんはテレビを付けたまま寝てた。
(ふぅ、良かった)
僕も寝ようと横になったが、目がさえてしまっていた。
隣の部屋から、ドライヤーの音がする。
優子が戻ってきていた。
僕は、さっきまでのエッチを振り返ると頭の中が優子でいっぱいになった。
自然とチンコも勃起してきた。
10分、20分、寝れない。
僕は、リビングに行こうと布団を出た。
隣の部屋のドアが少しだけ空いていた。
覗き込むと、優子がバスタオルを降ろし、裸だった。
僕は、またチンコが勃起した。
ドアを開けると
「どうしたの?」
「寝れなくて」
「お姉ちゃんは?」
「もう寝てるよ」
僕は、優子の裸をナメるように見た。
「エッチ」
「目がイヤらしい」
「いや、見ちゃうよ」
「ねぇ、また立ってない?」
「立っちゃった」
「2回もしたのに」
僕は、優子に近づくとオッパイを揉んだ。
「まだする?」
僕は無言で唇を奪うと、オッパイとオマンコを触った。
「んんっ」
「オマンコの中、ヌルヌルしてる」
「まだ精子でヌルヌルしてるみたい」
「優子、いい?」
僕は、優子をベッドに寝かせると、早速チンコを挿入した。
「アッ」
「隣にお姉ちゃんいるから静かにしないと」
「ゆっくりするよ」
僕は、スローピストンした。
「ゆっくりも気持ちいいかも」
「うん、辛いけど気持ちいい」
「入ってくるのが分かる」
「ああっー」
「たしかにすごい分かる」ルー
僕は、自然と少しずつ腰が早まっていく。
「ダメ、声出ちゃうよ」
「でも、腰が動いちゃう」
「待って。それ取って」
優子に言われ、バスタオルを取った。
優子は、タオルを噛んだ。
「これで大丈夫かな」
僕は、腰を振っていくと
「んっ、んんっ、んんっ」
たしかに声が聞こえづらい。
「すごい聞こえないよ」
「じゃぁ、このままして」
僕は、優子の乳首に吸い付きながら腰を振り続けた。
「優子、良いよ」
「んんっ、んんっ」
「隣にお姉ちゃんいると思うと、いつもより気持ちいい」
「うん。すごい興奮してヤバいね」
「うん、もう頭が真っ白になっちゃう。
「僕も、また逝きそうになってきた」
「もうこのまま出して!」
「優子!中で出すよ」
「いくよ。出すよ!」
ドピュッ!ドピュッ!
「こんなにしたの初めて」
「3回も」
「我満出来なくて」
「ううん。私も気持ち良かったから」
「もう明日から、我満出来なかったら私からしちゃうかも」
「それもいいかも」
「しらないからね」
そうやって話しながら、イチャイチャした。
すっかり夜中になり、部屋に戻って寝た。