大学生になり、初めて付き合った彼女の家で お姉さん(嫁)も豹変

Hatch コメントはまだありません

優子とお姉さんの前での危険日、中出しエッチをしてから、お姉さんは積極的に僕とエッチをするようになった。

朝起きると、寝ている僕のチンコをしゃぶり、僕を起こしてくる。

「おはよう」

「うう」

「もうこんなになってる」

僕は、寝起きでぼっーとしていると

「起きたことだし」

お姉さんは、騎乗位で挿入。

「アアッ」

そのまま寝てていいから。

お姉さんは、僕の上で腰を振り

「ああっ、すごい。朝からイッちゃう」

「お姉さん」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「あっ!もう出ちゃった?」

「気持ち良くなってくれて嬉しい」

それから、下に降りると

「朝からずいぶん仲がいいこと」

優子が怒り口調で話してくる。

僕は、朝が弱いので半分寝ぼけながら、部屋に戻ろうとすると、

「ご飯作るから」

リビングに連れていかれる。

ソファーに座り、待っていると

「出来たよー」

お姉さんは、僕の隣に座ると

「はい、あーん」

なぜだか色々と食べさせてくる。

そして、食べ終わると

「お腹いっぱいになったから」

「こっちも」

僕のズボンを脱がせると、お姉さんも上着を脱ぐ。

「頂きまーす」

チンコを口に頬張る。

「ああっ、美味しい」

「だんだん大きくなってる」

ジュポジュポジュポ

「じゃぁ次は」

お姉さんは、オッパイでチンコを挟むと、パイズリをしてくる。

「柔らかい」

「気持ちい?優子じゃ出来ないからね」

お姉さんは、オッパイに挟みながらフェラまでしてくれる。

「アアッ」

「これ、好きだよね」

「いいよ。好きなときに出して」

僕は、いつも耐えられずに直ぐイカされる。

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「ああっ、今日もすごい量」

「お姉さん」

「まだする?」

「うん」

そう言うと、お姉さんは服を脱ぎ、ソファーでM字になる。

「もう濡れちゃってる」

お姉さんのオマンコは、テカテカに光っていた。

「チンチン舐めて興奮しちゃったの」

「もう入れて欲しいの」

僕は、お姉さんのオマンコに挿入した。

「アアッン」

僕も、腰を動かすとオッパイがぶるんぶるん揺れる。

「すごい揺れてる」

「触って・・ほら」

僕は、揺れるオッパイを掴むと好き放題揉んだ。

「アッ、イイッ」

「乳首感じちゃう」

「ダメ、出ちゃう」

ピストンしていると、オマンコから

ジュプジュプジュプ

潮が吹き出してくる。

「お姉さん、スゴい潮出てる」

「気持ち良くて出ちゃう」

「あぁ、まだ出るっ」

ジュプジュプジュプジュプジュプ

「たまらなすぎる」

「もう出ちゃいそう」

「いいわよ、出して!」

「このまま出して」

「ああっ」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!

「ンンッ、出てる」

「中でドクドク出てる」

チンコを抜くと、オマンコからどろどろと精子が垂れてくる。

「まだこんなに出るなんて」

「嬉しい」

本当に、お姉さんはずいぶん優しくなり、毎日たくさんエッチしてくれるようになった。

「今日の夜は?」

「う~ん、制服にピンクが良いなぁ」

「分かった」

僕は、学校に行き、夕方になると家に帰った。

「お帰りなさい」

玄関に入るなり、女子高生姿のお姉さんが来た。

「ただいま」

そのまま後ろからついて行くと、階段でスカートがヒラヒラヒラヒラと。

ピンクのパンティーが見えたり、隠れたり。

僕は、階段で、お姉さんを引き止め、そのままお尻に顔を突っ込んだ。

「危ないよ」

「ああっ、このお尻」

僕は、顔を左右に振り、荒くなった息を、オマンコに当てながら呼吸した。

「ンンッ」

「感じちゃう」

僕は、上着もはだけさせると制服の間から、谷間がチラチラと見え隠れする。

ブラジャーのホックを外し、めくった。

オッパイが見えるように服も捲り、揉み揉みしながら乳首も舐めた。

「ここじゃ危ないよ」

たしかに階段だと、危ないから2階に上がり、通路でお姉さんを寝かせた。

パンティーを脱がせ、オマンコをクンニした。

「アッ、気持ち良い」

手はオッパイを揉みくちゃにし、クリトリスを舌先で刺激すると、オマンコにも舌を入れた。

「はぁはぁ」

僕は、服を脱ぎ、すでにギンギンのチンコを握ると

、横になってるお姉さんの口にチンコを入れた。

「ンンッ」

そのままゆっくりピストンすると

「ヴヴっ、ンンッ」

たまに奥まで入ると

「ゲホッゲホッ」

「ンンッ、ンンッ」

お姉さんが苦しそうにすると、僕は更にチンコが勃起してくる。

「この後は?」

「入れて欲しいです」

「何を?」

「おチンチンをオマンコに入れて下さい」

僕は、お姉さんのオマンコに挿入する。

「ああっ」

そのままピストンし、乳首を摘まむ。

「ダメ、痛、気持ちいい」

「気持ちいいの?」

「気持ちいい」

僕は、乳首を刺激しつつ、もう片方の手でクリトリスを触る。

「アアッー、ダメ。それダメ」

ジュプジュプジュプジュプジュプ

「あっー、潮吹いちゃった」

「それ、出ちゃうから」

僕は、だんだんイキそうになってきたので、腰を早く振った。

「イクッ、イクッ」

お姉さんは、また潮を吹き出しながら感じていた。

その時、後ろから

「ただいまぁ」

「人の部屋の前で何してるの?」

「ごめん」

「もう終わるから」

「ほら、イクよ」

パンパンパンパン

「イクッ!!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!

お姉さんのオマンコの中で、イキ果てた。

「人の前で、気持ち良さそうにして」

僕とお姉さんは、部屋に入るとお姉さんを寝かせた。

僕は、電マを手に取るとスイッチを強にしてオマンコに当てた。

「アアッー、ダメ」

僕は、股を拡げ、オマンコとクリトリスに当て続けた。

「ダメ、アアッー、おかしくなる」

お姉さんは、ビクビクと身体を震わせ、勝手にクネクネと腰が動いていた。

「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ」

潮も止まらなくなっている。

「アアッ、アアッ、アア」

白目を向きながらイキ狂っていた。

その時、ガチャガチャ

優子が入ってきた。

「うるさくて」

優子は、お姉さんのイキ果てた姿を見ると

「お姉ちゃんスゴいね」

すると、お姉さんは起き上がり

「ほら、優子も気持ち良くなろ」

優子の服を脱がせた。

「優子も声聴いててムラムラしてるんでしょ」

「そんなんじゃ」

「いいの、一緒に」

お姉さんは、優子のオッパイをイヤらしく触り始めた。

「お姉ちゃん」

優子はピクピクと反応してくると、更にお姉さんは下を触った。

「優子、もうこんなに濡れちゃって」

僕はいてもたってもいられず、優子のオマンコに顔を突っ込み舐めた。

「アアッンン」

「美味しいよ」

お姉さんも優子の乳首を舐めた。

「ああっ、ダメ」

「気持ちいい」

「これも使う?」

お姉さんは電マを手に取ると僕に渡してきた。

優子をベッドに寝かせ、オマンコに電マを当てた。

「ンンッ」

僕は、クリトリスにオマンコに当て続けると、

「アアッー、ダメ、ダメ」

「イクッー、イク!!」

ガクガクガクガク

優子は全身を震わせてイッた。

「優子もこんなに乱れて」

お姉さんは、僕の勃起したチンコをしゃぶりだした。

「ああっ」

ヨダレを垂らしながら

ジュポジュポジュポ

僕は気持ち良さのあまり、お姉さんの顔を押さえつけ喉奥までチンコを突き刺した。

「オエッ、ゲホッゲホッ」

何回か繰り返すとお姉さんは、また白目を向いた。

「アアッ、アアッ」

僕はギンギンに勃起したチンコをお姉さんに挿入した。

お姉さんは入れただけで

「アアッー、良い!」

「入れただけでイッちゃう」

パンパンパンパン

白目を向きながら

「イクッ、イクッー!!」

ガクガクガクガク

お姉さんを逝かせると、僕は優子に挿入した。

「優子」

「気持ちいい」

「敏感になってるから」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「アアッ、イック、アアッ!!」

「もうダメだ。僕も」

ドピュッ!ドピュッ!

優子のオマンコに中出しした。

「たまらない」

僕は、イキ果てる前に、お姉さんにも挿入した。

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

果てるまでお姉さんの中に精子を出し尽くした。

チンコが小さくなると、自然にオマンコから抜けた。

優子とお姉さんの果てた姿は、たまらなかった。

その2人のオマンコから僕の精子が垂れ出てる。

僕は、全身がゾクゾクした。

2人にキスをし、2人のオッパイ、全身を思う存分、味わった。

しばらくすると、お姉さんが

「まだ終わらないよね」

「私もまだたりないから」

その後も2人が満足するまで、エッチをさせられ、最後には精子も出なくなった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です