A「ユキ、気持ちいい?逝っていい?」
私「うん、あんっ、イクッ」
二十歳になったAは私のマンションから大学に通っています。
A「あ…ユキ、どうしよう」
私「え…?」
逝ってぼんやりしている私の視界にに破れたコンドームがうつりました。
A「ユキさんごめんなさい。破れました」
私は年度末に仕事が終わらず薬をもらいに行くのを忘れ、ピルを飲むのをやめていました。
私「明日アフターピルもらってくる。またピル飲もうかな」
A「いいよ、飲まなくて」
私「まだ妊娠するかもしれないよ」
A「ユキさん、後継産んでよ」
私「それは、大人になってからね」
A「ボク、ユキさん以外とできません」
私「試してみたら、できるかもしれないよ」
Aは、私のほっぺたを引っ張りました。
A「変な顔」
Aは笑って誤魔化しました。
翌日、私はどうしても残業をしなければならなくて、アフターピルを貰い損ねました。
Aは、なぜか和食を作って待っていました。
Aはおばあちゃんっ子なので家庭料理が得意です。
A「ユキさん、ボクの子供産んでよ」
夕飯の後らAはまだ子供にこだわっていました。
可能性はないわけではないけど、アラフォーで妊娠の可能性は低いので、アフターピルを飲まなくてもまず妊娠することはないと思います。
私「学生が何言ってるの?」
A「涼太産んだのハタチの時でしょ?」
私「20も年下の子の子供を産む気はないよ」
Aは私を抱きしめました。
A「できなかったら諦めるから、中出ししていい?」
私「そういう問題じゃないの。んんっ」
Aは服の上から胸を触り、スカートの中に手を入れてきました。
私「あ…」
既に濡れそぼっているおまんこにAの指が入ってきます。
A「このまま入れていい?」
私はテーブルに手をついて後ろから入れてもらいました。
私「あ…ダメ、ゴムつけて」
A「もう入れちゃったから、今更つけても意味ないよ」
私「ああんっ」
Aに激しく突かれると私はそれ以上言えず、快楽に身を任せました。
A「ユキ、出すよ」
私「ああああっ」
明日アフターピルを貰いに行こうと、思いましたが、翌日は土曜日で、Aは朝から私を裸にし、外に出してくれませんでした。
私「お願い、病院に行かせて」
A「嫌だ」
Aは子供のように私にくっついて離れませんでした。
私「病院に行くから」
強く言うと手を拘束されました。
A「ごめんね。もうこういうことしないって決めたんだけど…」
中出しされました。
だんだんと麻痺してきて、私は月曜に仕事に行くまで服を着ず、食事もほとんど摂らずAとセックスして寝て起きてを繰り返しました。
3ヶ月後、息子が帰省しました。
私「涼ちゃん、弟か妹ができました」
涼太「え、そうなんだ。再婚するの?」
涼太はよく再婚したらと勧めてくれていました。
私「A君の子なの」
涼太「は?何やってるの?バカなの?」
私「すみません」
Aが部屋に入ってきて一緒に頭を下げました。
涼太「こんなおばさんと、お前の人生はそれでいいの?何やってるんだよ」
涼太は呆れていましたが、好きにしろと言いました。