いつも読んで頂きありがとうございます。
今回は、前回と時系列的に前後しますが、姉が大学生になった時のことを話したいと思います。
姉は晴れて目標にしていた某国立大学へ進学し、それと同時に一人暮らしを始めた。
父が心配したため女性専用マンションを借りた。
父の知り合いに引越業者がいたため、何とか春休み中に引っ越すことができた。
引っ越し祝も兼ねてゴールデンウィークに、家族で姉の家に泊まりに行くことになしていた。
しかし、一週間前にその日が薬学部庭球部の新人歓迎会になったと姉から連絡があった。
でも、夕方からなのでお昼を一緒に食べて、一泊して翌日街で買い物する事になった。
姉宅へは高速を使って1時間半くらいで着く。
引っ越して間もないため、部屋は綺麗だが、既に女の子の匂いがしていた。
僕「姉ちゃん家綺麗やねー」
姉「まだ、住み始めたばかりだしね」
僕「それにいい匂いがする♪」
間取りは1LDK、部屋の見学が終わると昼食を取りに出掛けた。
近くには飲食店がそこそこあって、車で30分程行けば天然温泉もあるらしい。
昼食は中華にした。
食べ終わっても歓迎会までまだ時間があるので温泉に行くことになった。
山間にある温泉で日帰りで露天風呂に入れるなかなかいいところだった。
帰宅すると姉は歓迎会に行く準備を始めた。どこで覚えたのか化粧をしている。薄化粧だがグロスを塗った唇が絶妙なエロさを醸し出していた。
服装は白のノースリーブにレース素材のコーラルピンクのタイトスカート、ライトグリーンのカーディガンを羽織っていた。
弟の僕が見ても可愛いと思った。
父が市街の居酒屋まで送迎するようだ。
「いってきまーす♪」
姉は愉しげに出掛けていった。
帰ってきた父はずーっとソワソワしている。
夕飯中も携帯電話が気になるようだ。
(まだスマホは登場していない)
歓迎会が始まって3時間が過ぎた頃、予定の時間になっても電話がないので、父が母に「さと美に電話しろと」と語気を強めて言った。
心配している父を余所目に母と妹はテレビを見ていたので、母は僕に電話するように頼んだ。
仕方なく電話する。
プルルル、プルルル、プルルル
なかなか出ない
一分くらい鳴らし続けてやっと出た
姉「は〜い、もしもし〜」
酔っているようだ。
僕「僕だけど、お父さんが迎えに行かなくていいかと言ってるよ」
姉「もしもし〜?」
僕「お姉ちゃん?」
姉「・・・」
返事は無いが通話は切れていない
バチン、ドン
電話から騒音がし男性の声が聞こえてきた
A「さと美ちゃん寝たんじゃない?」
B「寝てはないと思うけど、結構酔ってるよね」
A「てか、あの電話親からだったりして」
B「迎えに来るのかな?」
A「でも実家は〇〇って言ってたし、高速で来ても1時間半掛かるから大丈夫じゃね?」
B「まぁ、親じゃなかったら損やもんね」
僕は直感で、これから姉はこの男達に犯されるのではと思った。
この男達は電話を切ったと思っているらしいが、姉の携帯は閉じても通話は切れない。
姉が犯されるのは可愛そうで嫌だったが、僕の股間はこの後の展開を想像し勃起し始めていた。
もう少し会話を聞きたいと思いが強まり、父には「あと少ししたら帰ると言ってるよ」と嘘を伝えた。
B「ちょっと揺すってみようぜ」
A「さと美ちゃーん」(揺する)
B「あれだけ飲ませれば起きんやろ」
A「素直に罰ゲームで飲む方が珍しいやろ」
B「まぁね、普通疑うよね」
A「これなら、きっとおっぱい揉んでも起きないぜ」(揉んでいる)
A「思ったよりデケェ」
B「うん、結構あるね」
A「よし、見えんようにパーテーションしようぜ!」
B「オッケー、幹事に酔ったから休むと言ってくる」
ガラガラガラガラっ
パーテーションを動かしたようだ。
B「ラストオーダーらしいよ!」
A「あと30分?」
B「そのくらいやね」
A「ねぇ、どこから見る?」
B「やっぱ、おっぱいからじゃない?」
A「そうやね」
B「下から捲る?上からにする?」
A「いや、結構服がぴっちりで(服の中に)首元からは難しくない?」
B「じゃー下から?」
A「捲れそう?」
B「うん、じゃあ捲るよ」
・・・
B「ここまでしか上がらん」
A「もう、ブラ取ろうや、ホック外して」
B「じゃあちょい横向かせて」
A「行くよ、、、はい!」
A「取れそう?」
B「ちょっと待って、、イケそう、、よし外れた」
A「これならイケるやろ」
B「うん、じゃあブラごと捲るばい!」
「おおお」歓喜の声が聞こえる
A「乳首ちっちゃ」
B「摘んでも全然起きんやん」
A「乳首固くなってるぜ!」
B「こっち吸っていい?」
A「じゃあ俺こっちね」
B「さと美ちゃんのおっぱい最高!どうする?下いく?」
A「そうしよっ」
(足側へ移動)
A「ヤバいねタイトスカート、しかも生足」
B「普通、タイツとか履いてるもんね」
A「この子まじで初心なんじゃない?」
B「てか無防備?」
A「どんなパンツ履いとるんやろ」
B「ブラと一緒の白じゃない」(笑)
A「てか、あと何分くらい?」
B「えぇぇと5分!」
A「えっ!?じゃあもう一気に捲ろうや!」
B「オッケー!」
A「足持つばい!せーの!」
B「うぉーい!」
A「赤のレースとかめっちゃエロっ!」
B「それに盛マン!プニプニしとる」
A「時間ないし御開帳しよっ!」
(パンツを捲った?)
B「めっちゃ陰毛濃ゆっ、じゃあいくよ、せーのっ御開帳〜」
A「えっ、これ処女膜残ってない!?」
〜締めの挨拶が始まった〜
A「今日、さと美ちゃんロストバージン?」(笑)
B「とりあえず、服戻そう」(笑)
ここで僕はハッと我に返り
僕「お父さーん、お姉ちゃん電話に出ない!」
父「はっ!?直ぐに迎えに行く、淳も来い!」
父は慌てて車を飛ばした。
居酒屋の前につくと大学生が大勢外に出ていて、まだ姉の姿はない。
電話を聞いている限りまだ中に居そうだ。
父のイライラが見て取れる。
見せ前の大学生が半分程いなくなった時、姉がお姫様抱っこをされて出てきた。
父は堪らず駆け寄る。
最初は誰コイツ?と様な顔をしていたが2人組も、さと美の父と分かると恐々とした顔持ちになり「すみません」と頭を下げている。
父は大学生に姉を車まで運ばせ、後部座席に寝せた。
僕も姉が落ちないようにと、後部座席に乗せられた。
姉を見ると昏睡状態。
ブラのホックは外れたままだった。
帰宅すると母と妹は呑気にテレビを見ている。父と一緒に姉をベッドまで運ぶと、父は怒り気味に風呂に入りに行った。
僕は、翌朝になって姉が悲しまないようにブラのホックを留め直した。
その際に姉の生乳を揉みしだいたのは言うまでもない。
翌朝、姉は頭が痛いと言って起きてきた。
姉は昨夜、自分の体が2人の男に弄ばれたことは知らない。
その後も庭球部で何度か飲み会に参加していたようだが・・・
それは次回以降に。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
なるべく実体験に基き書かせて頂いています。あまり変化なく飛ばした期間もありますが、「この時期の体験談ないの?」とか「こんな体験はした?」とかリクエストあればコメント下さい。
また、評価して頂けると活力になりますし、「続編希望」して頂けると次作の投稿が早く出来るようになりますので宜しくお願いします。