田舎から上京してきた大学生あいさです。私は昔から軽い女です。
貢いでくれたら男女問わずエッチできるぐらい軽いです。
そのせいで学校の男子の中で話題になっています。
これは大学1年生の時の話です。
キャンパスの新入生歓迎で飲み会が行われ、私は友達に誘われて参加しました。
費用は先輩がすべて出してくれるので、行かない人はあまりいないです。
うちのキャンパスは女子が多いので、飲み会に来る男子は大体ヤリモクか彼女探しです。
ある程度飲んで遊んで盛り上がった後、酔った女子を持ち帰り始める男子もいて、人が少なくなってきたところで、私を狙っている先輩が隣に座ってきました。
先輩「よ!あいさちゃん、楽しんでる?」
そう言いながらまるで私を試しているように肩を抱いてきた先輩。
私「あ、先輩…」
先輩「いい感じな人もう見つけた?」
私「うーん、まだかな、先輩は?」
手を肩から腰までに移動しながら言う先輩。
先輩「俺はあいさちゃんかな…可愛いし話して楽しいしもっとあいさちゃんと遊びに行きたいなあと思ってる」
そう言って私の谷間を見る先輩。
体を触られても抵抗しないとわかった先輩は私の太ももを触りながら耳元で囁く。
先輩「あいさちゃんはこういうの好きなんだ。後で気持ち良くしてあげるから、休憩行こう!」
と私をラブホに連れて行きました。
私「んっ…」
キスしながら先輩は私の乳首をギリギリ触らないで乳輪のあたりをくるくると円を描いてきました。
私「はぁ、ダメ…」
先輩「どうしたの?いやらしい声出しちゃって」
そう言って今度は内ももの周りに触ってきました。
私「そこ、んっ、ダメ…ですぅ…しぃ」
先輩はピタっと止めてじーっと私を見つめて言う。
先輩「何がほしいの?」
オマンコはすでに濡れ濡れの私は早く触ってほしいと思い、涙ながら言う。
私「もう我慢できないです、早く触ってください」
先輩は口角を上げて笑う。
先輩「どこをどんな風に触ってほしいの?言ってくれないとわかんないなぁ」
私「乳首とオ…マっ…オマンコ触ってほしいの!」
先輩「はい~わかった」
そう言った後先輩は乳首を舐めながら手で私のクリトリスを触ってきました。
私「あああぁ…!!ダメダメダメ…おかしく…なっちゃいますぅ…」
先輩「ダメ、もうちょっと我慢して」
オマンコに指二本入れて手マンし始める先輩。
私「ちょっ、はぁ、はぁ…ダメ、逝っちゃううううぅ…!!!」
体をブルブル震えて逝った私。
先輩「我慢してって言ったけど?お仕置きが必要みたいね」
ベッドで仰向けになった先輩は、自分で入れてって指示してきました。
逝ったばかりの私は恥ずかしながら先輩のフル勃起チンポを自らから入れる。
私「んっ、はぁっ…おっ、大きい…」
先輩「自分で動いてみて」
先輩の言うことを聞いて私は自分で腰を動き始めました。
私「はぁ…はぁっ、き、気持ち…いいぃ…んっ」
動いて5分、私は気持ち良すぎてまた逝っちゃいそうになって体をブルブルしながら動くの止めました。
その時、
先輩「誰が止めていいって言った?あいさちゃんは本当に悪い子ね」
と言って先輩は自ら腰を動いて突き始めました。
スピードは時に速く、時にゆっくり。
私「ああぁ!!もう無理、はぁっ、はぁ…だめ…また逝っちゃうぅ!!」
ブルブルしながら私は二回目の快感を迎えました。
先輩「また勝手に逝っちゃって、ほら四つん這いになって、まだまだこれからよ」
私が四つん這いの体勢に変えてる時、先輩はこっそりゴムを外しました。
そして、私のオマンコにチンポを擦り始めました。
二回も逝った私は意識朦朧で全然気づきませんでした。
先輩「入れるよ!勝手に逝ったのお仕置きだ」
ゆっくりで突きながら、先輩は私のお尻をパーンと叩いてきました。
鏡張りがあるため、先輩は鏡越しに私の顔を見て聞く。
先輩「今どんなことされてるのか言ってみ」
私「ああぁ!!せ、せんぱいのチンポ、はぁっ、入れられ…はぁ…てます…気持ちいい…です…」
先輩「そうか、もっと気持ちよくしてあげるよ」
そう言って突くスピードを上げる先輩。
私「はぁっ、はぁ、ダメダメダメ!!また逝っちゃうぅぅ!!」
先輩もそろそろ限界で、今まで一番速いスピードで突いてくる。
先輩「ああぁ!!あいさちゃん!俺も限界だ!中に出すぞ」
中出しされて、私のオマンコから熱い精液がドロドロと垂れてきました。
そのあと、私は意識を飛びました。
気付いたら先輩はもういなくなって、スマホをチェックしたら先輩からひとつのメッセージが入りました。
「あいさちゃんありがとうね!気持ちよかった。またよろしくね!」
初めて体験談を書いたのですが、よかったら感想とか教えていただけると嬉しいです!時間がある時また書きたいと思います!