大学生たちの乱交に参加させられ、若い女の子のカラダと比べられ、屈辱でした…

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いつもならカノ―君の家で性欲処理させられるのですが、今週は、カノ―君の友達のミシマ君という男の子のこの家でやることになりました。

「お前みたいな淫乱女は俺一人じゃ満足できないだろ?」

「そんな、あなた一人でもヘトヘトになるのに友達もなんて…急に言われても」

「うるせえ、オレはお前の汚いマンコだけじゃ満足できねえんだよ。それに他の女もいるから安心しろ」

いわゆる乱交でしょうか…そんなことを経験したことはなく、不安でしたが、同時に期待もありました。

だんだん堕ちていく自分に情けなさを感じながらも…

ミシマ君の家は神楽坂のマンションで、正直私が住んでいるマンションよりも立派でした。

お金持ちのボンボンで、財力で女の子を落として遊びまわっているようです。

家に入ると、

「熟女到着か!じゃあ、始めるか」

といい、いきなり何が何だか分からないまま始まりました。

部屋にはミシマ君の他に、ヤマグチ君という眼鏡の男の子と、茶色のセミロングで、運動部のジャージ?を着ている女の子と、お団子頭でおっとりした雰囲気の女の子がいました。

「じゃあまずは、自己紹介から」

「みそぎちゃんから始めますか」

というとセミロングの女の子が体をビクッとさせました。

「じゃあ全裸になって、自己紹介して?」

というとみそぎちゃんと呼ばれた女の子が、自分の服を脱ぎ始めました。

何が始まるのかしら…

と思っているうちにみそぎちゃんは下着姿になりました。

「何してんの?全裸って言ったよね?」

「あの、今日はお母さんお誕生日で、家族で祝う約束してるので、今日だけは帰っていいですか…?」

「帰しません笑 俺たちの言うこと聞けないなら、お前のハメ撮り写真ばらまくぞ?」

というとみそぎちゃんは涙を流しながら、

「でも、せめて、9時には帰してください…」

と頼んでいました。

「早く帰りたいなら早く脱げ、時間の無駄だぞ」

みそぎちゃんはしぶしぶといった感じでブラジャーとパンティを脱ぎました。

そしておっぱいとおマンコは手で隠していたのですが、男の子たちに怒られて、股を開いて、おマンコを指で広げるポーズをとらされていました。

この子は脅されている…

みそぎちゃんの裸は、おっぱいは私の方が大きいですが、肌がとても張りがあって、やはり、30代の私よりキレイでした…少し嫉妬してしまいました。

「はい、お前の名前は?」

「みそぎです。高校3年生です…」

高校生!

高校生まで犯しているのか…

「キレ―なおマンコしてるなー笑 それ何人に使わせた?」

「一人です…」

「ほぼ処女じゃん笑 初体験はいつ?」

「ヤマグチさんと、夏休みに…」

といってみそぎちゃんはうつむいて黙り込んでしまいました。

「ヤマグチ、お前こんないい雌どこで手に入れたんだよ?」

「バイト先が同じなんだよ。絶対食ってやろうと思ってたけど、彼氏持ちだから手が出せなかったんだけど、彼氏と喧嘩したときに相談に乗るってことで家に連れ込んで酔わせていただきました笑」

「未成年に何してんだよ笑 彼氏とは?どうなったの?経験人数一人ってことはやっててねえの?」

「彼氏とはいつ初めてのセックスするかでもめたんだよな。結局のところ同じ高校卒業して同じ大学受かってからってことで仲直りしたらしいけど、俺がもう処女もらったし、なんなら生で中出ししたわ笑」

「鬼畜かよ笑」

「まあ、高3なのに勉強せず、オレとパコってばかりだから、成績落ちて彼氏と同じ大学行けないかもしれないけどな」

「おいおい、可愛い顔して彼氏じゃなくて浮気相手とセックスとか、ただの淫乱じゃん。彼氏かわいそー」

「違う!ヤマグチさんが無理やり…」

「最初にハメ撮りしといたから、逆らえない笑 でもこいつもなんだかんだいって潮吹くほど感じてるし笑 こいついつも最初にイクとき彼氏に謝るから笑える」

悪魔だ…本当に彼らのことが恐ろしく感じられました。

みそぎちゃんは顔を真っ赤にして涙を流していました。

当然です…熟女のあたしですら、知らない人に裸を見られて、言葉で辱められては耐えられないでしょう…ましてや高校生…

「楽しみだな笑 じゃあ、次はまりやちゃんね」

お団子頭の女の子はまりやちゃんという名前のようです。

まりやちゃんはみそぎちゃんのようにおびえておらず、むしろ楽しそうに不を脱ぎました。

やはり、キレイなしっとりした潤いのある肌で、おっぱいは大きい。

彼の好みは巨乳なのでしょうか。

流石に股を開くことにはためらっていましたが、すぐにおマンコを広げて、少し顔を赤らめる程度でした。

「まりやです。○○大学3年生です。去年ミスコンに出てました。経験人数は3人、初体験は、高校生の時、担任の先生とです…」

まりやちゃんは、おっとりした雰囲気に似合わず、意外と大胆で積極的でした。

「まじかよ、教師とやるとか笑 ミシマのセフレ? どうやって知り合った?」

「オレミスコンの運営やってたからそこで知り合って食った笑」

「ありがちかよ笑」

「いや、その時は真剣な付き合いだったからな、言っとくけど。今は、こいつも彼氏いるからただのセフレだけど」

「まじかよ、清楚ビッチだな」

「こいつミスコンのときも清楚ビキャラで売ってて、お嫁さんにしたい女の子一位とか言われてたけど、その間ずっとオレとやりっぱなし笑 ミスコンの本番の休憩時間に全裸になってトイレでハメたときは一番興奮したわ笑」

「ちょっとお、言わないでよ、恥ずかしい…あっ、それから今日彼氏と会う約束してるから、私も早く抜けていい?」

「乱交した後彼氏とデートかよ!」

「しょうがないじゃん、ミシマ君急に誘ってくるからあ…♡」

まりやちゃんは普通にこの状況を楽しんでいるようです…その声は甘くて、雄に媚を売る雌でした。

「じゃ、最後ね、唯一の熟女の美里さん」

こんな若い女の子たちと裸を比べられるのは抵抗がありましたが、脱ぎました。

私のおっぱいが出たとき、男の子たちの「乳でけー!」という声がして、少し優越感に満足したのですが、おマンコを広げたときに「黒!」とか「うわー使いすぎだろ」とか罵られ、屈辱でした。

仕方ないじゃない、おばさんなんだもの…

「美里です、予備校で高校生に英語を教えてます…」

から始まり、バツイチなこと、若い男の子とセックスするのが趣味であること、子供ができないこと…などを話しました。

「まじで?中出しし放題、便器にうってつけじゃん笑 カノーよくこんな都合のいい熟女みつけたな、うらやましいわ」

「そうか?マンコきたねーし、飽きてきたわ。お前ら欲しいならやるぞ?」

「みそぎちゃん、あのマンコ見てみ?中古で腐ってるよな?笑ああはなりたくないだろ?」

「それは…分かりません」

「嘘つけ汚いだろ。本当のこと言わないと家に帰さねえぞ」

「そんな…はい、汚いです。ああいう風になりたくないです」

みそぎちゃんはそういった後、小声で「ごめんなさい」と付け加えましたが、私は屈辱で死にそうでした…

「でもみそぎちゃんももしかしたらああいう風になるまで、俺たちに使われちゃうかもね笑」

つくづく、この男の子たちは女を道具としか見ていないのです…

「じゃ、自己紹介も済んだしボチボチやりますか」

といって男の子たちが股を開いている私たちの前にそれぞれ座って、おマンコをゆびでいじってきました。

まりやちゃんは一番素直に声を上げて、純粋に快感を楽しんでいました。

私は、ミシマ君に指を入れられました。

認めたくないですが、屈辱的な言葉に傷つくと同時に興奮していた私はすぐに濡れてしまいました。

「おおお、熟マンはもう準備できてんじゃん、そんなに欲求不満か?」

「指に絡みついてくるねー、熟女だけど、子供産んでないから締まりはいいか?」

私は下品な言葉と指の両方に犯されました…

驚いたのは、一番嫌がっていたはずのみそぎちゃんが、カノ―君に指を入れられて、感じていたことです。

やっぱりカノ―君は上手いんだ…それに男たちの異様に強気な雰囲気にのまれてしまったのかもしれません。

「おー、女子高生のおマンコはやっぱり、美里のグロマンとは締まりが違うな、初めてあった男の指をこんなに締め付けて、彼氏も母親も泣くな笑」

「いやあっ、いや!いやあ…」

とみそぎちゃんは身をよじるのですが、そのせいでおマンコから出た汁が床にポトポト滴り落ちているのが、かえって卑猥でした…

女は男が与える快楽に支配されるしかないのでしょうか…

「よし、じゃあ次はパイズリとかフェラで俺たちのチンポたたせてもらおうかな?せっかくデカパイ雌豚がそろってるから」

男の子たちも裸になりました。

みんな大きかったのですが、中でもミシマ君のおチンポはすごい迫力でした…

カノ―君のおチンポが今まで見た最大サイズだった私はそれを上回るおチンポをみて期待が膨らみました。

三人のチンポを代わる代わるおっぱいでご奉仕しました。

「やっぱり、パイズリは大きさが命だなー、美里のデカパイ気持ちいー」

「いや肌のキレイさでしょ」

「フェラは確かに熟女の方がうまいな」

「みそぎちゃんはフェラもパイズリも下手だなー彼氏とのセックスに向けてもうちょっと練習したら?」

「初体験って設定なのに、上手かったら不自然だろ笑」

男たちは完全に女たちの尊厳を無視しています…

「じゃ、いよいよチンポを挿入して、マンコ味見しますか」

「全員四つん這いになって、ケツこっち向けろ」

私たちは家畜のように並べられ、おマンコを差し出しました。

「待ってください、ゴム着けてください!」

とみそぎちゃんが叫びました。

「大丈夫だって、ちょっと入れて味見するだけだから。本格的にやるときはつけるよ」

「でも、生で入れるだけでも妊娠するかも…」

「安心しろ、全力でマンコ締めれば精子入らないから笑」

無茶苦茶言いながら、彼らは挿入してきました。

最初に入ってきたのはミシマ君のおチンポでした。

「おっほほうううううう!」

あまりの大きさに私は獣のような、間抜けな声を上げて、軽くイってしまいました…

「おいおい、おばさんおばさん、まだ入れたばっかだからもう少し我慢しないと、体持たないよ?」

「だってえ、大きすぎて、」

「美里の熟女マンコ、確かに締まりはいまいちだなあ笑 でもちんこにヌルヌル絡みついてくる感じはいいよ笑」

3人のチンポを短い間に入れられ、点数を付けられました…

みそぎちゃん95点、まりやちゃん90点、私は65点だそうです…

「落ち込まないでね、胸は美里が一番デカいから笑」

若い女と比べられる屈辱が、男の人に理解できますか?

そしていよいよ本格的に乱交が始まる…はずでしたが…

カノ―君がみそぎちゃん、ヤマグチ君がまりやちゃんに挿入しました。

私は、当然ミシマ君だと思いました。

ミシマ君の巨大なチンポを味わえると思い期待で濡らしていたわt氏でしたが、ミシマ君はなんと、みそぎちゃんを犯しにいってしまい、私は放置されました。

「ごめんね、美里さん!この二人は早めに返さなきゃいけないしこっち優先するわ!」

散々もてあそばれ、罵られたのに、肝心なところで放置…私は頭が変になりそうでした。

「おい、カノー、一回みそぎちゃんから抜いて、ゴム着けてやれよ!」

「うるせー、ゴム着けてる間にお前が生で入れるだろ!お前は順番通り淫乱ババア使っとけよ!」

「いや、あの中古マンコは後回し笑 じゃあ、騎乗位で下から突けよ。オレはみそぎちゃんにフェラとパイズリ仕込むわ」

「いやあっ二人ともやめてください!一回抜いて、ゴム着けてくださいい!」

「分かった。じゃあ、パイズリで逝かせてくれたら、カノーにちゃんとゴム着けさせるから」

そういわれて、みそぎちゃんは必至でおっぱいでミシマ君のおチンポを挟んでいましたが、下からカノー君につかれているせいで、上手くチンポをこすることができていませんでした。

「みそぎちゃん、もっと急がなきゃ!俺より先にカノ―がみそぎちゃんのおマンコに射精しちゃうよ?笑」

彼らは徹底的にみそぎちゃんを犯しぬいていました。

一方、ヤマグチ君とまりやちゃんは激しくも甘い感じで正常位で絡み合っていました…まるで恋人同士です。

まりやちゃんはこういうのが好きな女の子なのでしょう。

「ああん♡ヤマグチ君、大きい…♡」

「どう?彼氏より気持ちいい?」

「比べるのもヤマグチ君に失礼笑 早いし小さいよ笑」

「じゃあそいつ捨ててオレと付き合わねえ?」

「でも彼氏、けっこうお金持ってるからあ…笑」

「そっち目当てかよ!クソビッチ!」

「ごめんなさい…笑 でもセックスはしてあげるからあ♡」

まりやちゃんは最初のおっとりした雰囲気と淫乱な雰囲気が入り混じり、何とも言えない色気がありました。

私は、中途半端にいじられた体で、若い雄と雌の絡み合いを見せつけられ、興奮して体がほてってきました。

我慢できない…そう感じた私は自分でオナニーを始めました。

「まりやちゃん、誰からも相手にされないおばさんがオナってるよ、みじめだね笑」

「そんなこと言っちゃ失礼だよお」

「まりやちゃんはあんなおばさんになっちゃだめだよ?」

「なりたくない…気を付ける笑」

なんで、あんな小娘にこんなことを言われなければならないのか…私はとても悔し方です…

「わあ、怒ってる、睨んでるよ、こわーい笑」

「大丈夫だよ、俺が守ってあげる」

「それもちょっと臭いけどね笑」

「ああ、俺そろそろ出そう、中でイっていい?」

「中は…この後彼氏と会うからダメ」

「じゃあしょうがない、おばさんマンコ使うかな」

といってヤマグチ君はまりやちゃんから引き抜いて、私にいきなり入れてきました!

不意打ちを食らった私がパニックに陥っている間に彼は猛烈に腰を動かし、私の中に射精しました。

「ふうー、子供出来ないって便利だね笑」

そんな…いくらなんでもひどすぎる…

次の瞬間、

「オレも出そうだ!美里、受け止めろ!」

といってカノ―君が、入れてきました。

そしてすぐに射精…

「美里の一番いい使い方わかったわ笑」

「かわいそうに、本当に単なるオナホじゃん笑」

「オナホ以下、だってこいつのマンコで気持ちよくなったわけじゃないし。ティッシュだよ、ティッシュ笑」

ここまでの屈辱があり得るでしょうか?

もはや私は女=雌ですらないような気がしていました。

ただの、モノ…精子を受け止めるだけ…

私が呆然としていると、今度はミシマ君がみそぎちゃんに挿入し、カノ―君がバックからまりやちゃんに挿入し、ヤマグチ君はまりやちゃんのお口を犯していました。

私はまた見ているだけ…

しばらくするとミシマ君が

「やっべ、JKマンコ締まりすぎる…ちょっと休憩しよ笑」

といっていきなり私のおマンコに入れてきました。

「うううっ!」

ミシマ君のはデカすぎていきなり入れられると苦しかったです。

「熟女のマンコはやっぱり緩々だなあ…でも休憩にはちょうどいいか笑」

もう私はチンポが欲しくてたまらなかったので、休憩だろうとなんだろうと入れて動いてくれるだけでよかったです。

しかし、しばらくピストンして、私がイキそうになったところで、抜いてしまいました。

「ああん、なんでえ!?」

「休憩終わり。やっぱJKマンコでイかなきゃもったいないわ」

といってまたみそぎちゃんに挿入してました。

その後、ミシマ君はいやがるみそぎちゃんに無理やり中出し、カノ―君とヤマグチ君はまた、私に射精だけしました…

そして、しばらく休憩したのち、また私抜きで始める若い子たち…

自分がみじめでなりませんでした。

みそぎちゃんはおマンコの中の精子を洗うという理由でヤマグチ君にお風呂場に連れていかれそこでセックス。

まりやちゃんはカノ―君とミシマ君に犯され結局中に出されていました。

そして、二人は帰る時間になったということで、部屋を出ていきました。

「今日は結構盛り上がったな笑 この後どうする?」

「美里はどうしたい?」

今までは、中出しだけされて一度もおチンポでイカセテもらえていなかった私は彼らにおチンポを入れてくれるように必死で頼みました。

「美里の、中古の、65点のおマンコで我慢してください!いれてくださいいい!」

「しょうがねえなあ、嫌々だぞ?」

といわれ、三人の若い雄の立派なおチンポを同時に相手にしました。

最終的にはおマンコ、口、ケツ穴の三か所を同時に犯され、失神しました…

初めての経験でした。特にケツに入れられたのは慣れないのに無理やり入れられて出血しました。

目が覚めたときは、私が漏らしたおしっこ、血の混じった排泄物、彼らが出したザーメンで体中ドロドロでした。

「きたねえ!この床どうすんだよ!」と怒鳴られて…

私が掃除をして、家を追い出されました。

女として、墜ちるところまで堕ちたと感じています。

一体今後私はどうなってしまうのでしょうか…?

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