大学時代忘れられない夏の思い出

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あれは夏の出来事。

大学2年になった僕はサークルのメンバーで海に行く事になった。

メンバーは全部で16人男女比率は4:3っといたところか。

大きな大学にしては小さなサークルだが先輩後輩分け隔てなく仲が良いのがうちのサークルの売りみたいなものだ。

そんな小さなサークルでもマドンナ的存在はいて、それが島崎先輩だ。

先輩は3年生で、ミスコンとかには出たことはないが、うちの大学では美人としてかなり有名な人だった。

見た目は芸能人で例えると新垣結衣さん似で白い肌に、黒い綺麗な髪を肩まで伸ばした清楚な感じでかなりの美人だ。

そんな先輩の水着姿が拝めるのだ、当然楽しみだし興奮する。

道中もその事が頭から離れなくて運転に集中出来ていなかったような気がする。

僕らは車5台で、近くの海水浴場へ向かった。

到着した海水浴場はシーズンに入るとかなりの客がいて、周りには海の家やコンビニまであり、とても環境の整った場所だった。

僕らは近くの海の家を貸し切りバーベキューをしながら、海水浴を楽しむことになっている。

男たちはバーベキューの準備をし、その間に女性陣は海の家に備え付けられている更衣室で着替えを済ませることになった。

しばらくして準備も終わり、女性たちも支度終わらした人から、続々とバーベキューの席に着く。

しばらくして島崎先輩も更衣室から出てきた。

先輩はあまり装飾のない白いビキニでいつもはおろしてる髪をポニーテルにしていた。

胸のサイズはCカップくらいだと思っていたが、予想より大きくEカップくらいある。

お腹周りもしっかりくびれがあり、かなりいいスタイルだった。

控えめに言ってめちゃくちゃ可愛かった。

僕はあんまり見るのも良くないだろうと思い、目を背けると

「どうしたの目背けちゃって?

似合わないかなこの水着?」

と先輩は笑いながら僕の方を見て聞いてくる。

「いっいえ…似合っていたので、目のやり場に困って目を背けました。」

焦ってしまい少し片言になってしまった。

「そっそう?…ありがとう」

今度は先輩が僕から目をす向けて礼を言った。

********************

しばらくして、バーベキューが終わり各自海に出て遊ぶことになった。

僕はあまり泳ぎは得意じゃないので海の家のテラスで黄昏てようと思っていた。

「僕君!一緒に海はいろ!」

黄昏ていた僕に先輩が声をかけてくる。

「え?僕ですか?」

「うん!僕君誘ってるんだよ!」

「先輩なら他にも遊び相手いるでしょ?」

「うーん…うちのサークルカップル率高いでしょ。だからみんな恋人同士で遊んでるんだよw」

「彼女のいない男子なら僕以外にもいますよ」

「でも私は僕君とが一番楽しいと思ったから!」

「でも僕泳げないし」

「大丈夫だよ!浅瀬で遊ぼ!」

「なら….わかりましたいきましょう!」

「うん!」

僕らはあまり人のいない浅瀬で二人きりで遊ぶことになった。

********************

「ふー…ふー」

先輩は持ってきたビニールボールを膨らますとそれをふわっと浮かせ僕に向かって打ってきた。

「えい!」

ボールはボンと軽く音を立てて僕の顔目掛けて飛んできた。

「ぐえっ!」

と大袈裟にリアクションとり海に倒れ込む。

「僕君大袈裟すぎだよー」

「あはは…ごめんなさいw」

僕はぷかぷかと海に浮かぶボールを取ると軽く上方向に飛ばした。

「僕君遠慮しなくていいんだ…よっ!」

先輩は少しジャンプすると、ボールに向かって思いっきり手を振り下ろした。

ボールは凄い勢いで僕の方へ向かってくる。

「うわっ!」

咄嗟に受けるがボールは海の深間の方へ飛んでいってしまった。

「ごめんなさい」

「私こそごめん…ボールは私が取ってくるから」

「僕も行きます」

先輩はボールが浮かぶ、深間の方へ進んでいく、僕もその後を追いかける。

「先輩バレーやってたんですか?」

「あ…うんw

僕君ついて来なくていいよ。泳げないんでしょ?」

「いやでも何かあったら大変ですし足がつくところまではついて行きますよ。」

「そう…ありがとう!」

二人で深間の方へ歩いていく

「僕君ボール取れたよ!」

「良かったw

さっ早く戻りましょう」

ボールを回収し浅瀬へ戻ろうとした時

一際大きな波がこちらへ向かってきた

「先輩!」

咄嗟に先輩の左肩を掴み僕側に引き寄せ抱きつくような形で波から先輩を守った。

ザバァン!

波が僕らの頭の上に覆いかぶさるように通り過ぎていった。

「僕君大袈裟だよww」

「いや危ないと思ったので……」

喋りながら先輩の体を自分から離そうとした時、僕が波から守ろうとした時左肩を思い切り掴んだせいか先輩のビキニの左肩の紐がずれて先輩の左側の乳首がガッツリあらわになってた。

「あっあの…びっビキニがっ…ずれてます」

咄嗟に後ろを向きいう。

「あっ……みっ…みた?」

先輩は相当動揺しているのか、両手をあたふたしてめちゃくちゃテンパっていた。

「い…いや見てないです」

嘘だガッツリ見た。乳輪の色から乳首の先までガッツリ見た。

ピンク色の乳輪の乳首が何故か立っているところまでガッツリみた。

「よ…かった」

先輩は安心したのか「はー」とため息をついていた。

********************

ボールを回収してから30分近く僕らは海で遊んでいた。

先ほどまでかなり波が強くて浅瀬の方まで来ていたのだが、今は波一つなくなりさっきよりも遊びやすくなっていた。

そうなると先輩の玉の勢いも強くなるのかと思ったが、何故か元気がない。

しかも、よく見ると顔も青白くなってるような気がする。

「どうしました?」

僕は心配になって声をかけた。

「うんうん…何でもないよ!」

先輩は明るくそう返し僕にボールを僕の方へ打ってきた。

先ほどまでよりかなり弱いボール。

僕はさっきと同じように、上に向かって打った。

すると少し風が吹いたのかボールが先輩の頭の上の方へ流された。

先輩はそれを取ろうとして後ろの方へ少しジャンプした。

「うわ!」

バシャン!

と先輩は大勢を崩し盛大に転んだ。

「大丈夫ですか!」

心配にらなり急いで先輩に近づく。

先輩まで2メートルくらいのところまで近づいた時。

「あっ…。」

先輩が小さく声を出した気がした。

次の瞬間

ごぼごぼごぼー!

っと先輩のお尻の辺りの水が泡を立てた。

僕はビックリして「え?」と立ち止まる。

先輩の顔がみるみる赤くなっていく。

「えっとー……先輩もしかしてトイレ行きたいんですか?」

と聞くと先輩は声を出さずこくりと頷く。

「早く行きましょう!海のトイレは混んじゃうので。」

と海に座り込む先輩の手を取って借りていた海の家まで戻ることにした。

********************

海の家に戻ったのだがトイレはサークルのメンバーたちの列ができていた。

どうやらトイレが詰まったとかで今流している最中なんだとか。

復旧には後1時間ほどかかるらしい。

無理だと判断した僕は別のトイレを探す事にした。

だがどこのトイレも列ができており、とても間に合いそうになかった。

「仕方ないです…ここの海沿いを2キロくらい歩いていけば、ここよりもずっと人の少ないビーチがあるのでそこで用を足しましょう。」

そう提案すると先輩はまたこくりと頷いた。

********************

僕と先輩は海沿いの道路を歩いていた。

僕はこまめに「大丈夫ですか?」と声をかける。

その度に先輩はこくりと頷く。

余程切羽詰まっているのか、先輩は言葉を発しず、じっと右手でお腹を押さえながらゆっくりと歩いている。

1キロくらい歩いた時だった。

「うっ……くっ」

先輩は急に僕の右手を掴んでいた左手をほどき両手でお腹を押さえながらその場でしゃがんでしまった。

「大丈夫ですか?」

僕はすぐさま駆け寄り先輩の背中に手を当てる。

グリュルルル……ゴリュウゥゥ

「うぅ……う」

僕にも聞こえるくらい先輩の音が先輩のお腹からなった。

「あぁ……あ」

ブゥ…ププ……スゥー

お尻から水気を踏んだ音がなる。

「立てますか?後少しですよ!」

僕は背中をさすりながら声をかける。が

先輩は首を横に振り立てないことを僕に伝えた。

「わかりました!僕がおぶります」

僕は先輩の前にしゃがんだ。

「どうぞ!乗ってください。」

先輩はゆっくり僕の方に手をかけしがみついた。

僕は立ち上がり先輩の足を持って先輩を持ち上げた。

「あぁ…」

ブリュウ!ブリリリー!

腹圧がかかったのか先輩のお尻から音がなる。

「ごめんなさい。大丈夫ですか?漏れてませんか?」

首を後ろに曲げながら先輩に聞く。

先輩は首をこくりと縦に振り僕に伝える。

「よかった。ゆっくり行きますから辛くなったら伝えてください。」

残り1キロ僕は必死にだがゆっくり歩く。

コボボボ…グリュルルル

先輩のお腹の音が僕の背中に伝わる。

あまりしげしないように歩いてはいるが多少は圧力がかかってしまうらしい。

その度に先輩は僕の方をギュッと掴む。

プスー…スゥゥーーー

オナラがなる先輩の限界が近いのがわかる。

ギュッと掴んだ僕の方には先輩の汗がついている。

背中にも汗が伝わるのを感じた。

耳元で「はぁーはぁー」と先輩の吐息が漏れる。

僕は自分自身の下腹部に圧を感じるのに気づく。

最低だ…先輩は今もこうして頑張ってるのに、僕はそんな苦しむ先輩に興奮するなんて。

自分の未熟さと最低さを噛みしめながら歩く。

ビーチの海の家まで残り300メートル。

ビーチへと降りる階段が見えた。

「先輩ビーチへの階段が見えましたよ!あと少しです!」

頑張る先輩を勇気付けようと声をかける。

「僕君ごめん……私もう無理」

「え?」

「あっ…あぁ!」

ブバ!

さっきほどまでとは違う音。

明らかに物が出てしまった音が聞こえた。

「うぅ…ぅぅ」

先輩が僕の背中で泣いてしまう。

ブリュウ!ジュバ!ジュバババァ!

先輩は自らの白いビキニに排便する。

ゴボボ!ジュボッボ…ゴボボォー!

ビキニにたまった下痢便にオナラが泡を立てるのが音でわかった。

僕の背中に温かい汁が伝ってくるのがわかった。

僕は急いで階段をおりすぐ近くの岩陰に先輩を運んだ。

先輩を岩陰に下ろす。

先輩のビキニのお尻には茶色い液体と何個かの固形物が浮いているのが透けてわかった。

こぼれ出た液体は足をつたいサンダルのかかとの溝に茶色い水たまりを作っていた。

先輩は泣きながらビキニを脱ぎ残った物を出し始めた。

ピューピュー

脱いだ瞬間お尻からほぼ水の黄色い液体を出し始めた。

ブバ!ブリュ!

「うっ」

先輩液体の便を出しながら爆音のオナラしそれにびっくりしたのか可愛い声を出す。

その間僕は先輩が脱いだビキニの処理をしていた。

真っ白だったビキニはお尻を中心に約三分の一が茶色に染まり中には黄土色のドロドロの固形物があった。

固形物にはニンジンのようなオレンジ色のものや黄色いコーンのような物があった。

控えめに言ってかなり臭かった。

生物の腐った匂いがした。

海水で一通り洗ったが茶色いシミは落ちなかった。

ビキニの中身は海に捨てた。

ドロドロだったが空気を含んでたのか、海に浮いていた。

僕のパンツの中は大惨事だった。

手を使っていないのに精子が飛び出てきてパンツの中がグチョグチョで気持ち悪かった。

ビキニを洗い終わり先輩の方に行くと先輩のお尻の下には液便でできた穴があった。

先輩は僕の方に気づいたのか。

「ごめん…ごめん」

と泣きながら伝えてきた。

僕はその光景を見て体がすごく熱くなるのを感じた。

心拍数が上がり自分でも心臓の音が聞こえるくらいバクバク鳴ってるのがわかった。

「先輩…僕…もう我慢できないです」

「え?…んん!」

食らいつくように先輩の唇を奪う。

「ん!…んん」

僕が舌を入れると先輩も僕の口に舌を入れてきた。

互いの唾を交換しながら絡み合う。

先輩の体をお尻から持ち上げ、砂浜に倒し込む。

先輩のお尻にはまだ便がついていてヌルヌルしていた。

僕は仰向けになった先輩の上のビキニを脱がせる。

先輩の乳首があらわになる。

先ほどの倍以上の大きさで乳首が立っているのがわかった。

僕は目線を上に上げる。

先輩の顔は熱を帯びていて、さらに僕の中で熱が込み上げてくるのを感じた。

「いいよ……もっとめちゃくちゃにしても…」

先輩は小さな声でいう。

僕は自分のパンツをおろす。

互いの体を擦り付け合い熱を交換し合う。

先輩の胸にしゃぶりつく

「あぁ!」

可愛らしい声あげる。

先輩は体を左右にねじりながら僕の頭に抱きつく。

右手を先輩の股に当てそこから徐々に上へ持っていく。

お腹の辺りを撫でた時ビクッと体が動いたのがわかった。

「はぁはぁ…もう…入れていいですか?」

先輩はこくりと頷く。

自分の竿を先輩の穴にゆっくりと入れる。

「はっ…ぁつ!」

先輩は声を上げる。

僕の竿が締め付けられる。

ギュッ…ギュッ…と先輩がビクッと感じるたびに強く締め付けられる。

ゆっくりと混じり合う。

まるでそれが自然であるかのように…。

その安定を崩すかのように先輩の膣に向かってつよく竿をつく。

「ん!…ぅぁん!」

パンッ!パンッ!と互いの体がぶつかり合うことで、音がなる。

先輩は僕の熱を求めるかのように僕にしがみついてくる。

僕もそれを片手で抱きしめる。

口と口を重ね合う。

舌を舌でこねくり回しながら、膣を竿でこねくり回す。

「もう…で…ます!」

「だし…て!…私の…中に…だし…て」

ビュル!ピュピュー!

僕の熱を最大限に含んだモノが先輩の中に解き放たれる。

********************

その後僕らは二人きりで一足先に帰り、僕のうちで夜を越えた。

それ以来僕と先輩は付き合うことになった。

今でもあの時の事を鮮明に覚えている。

先輩のあの涙も。

互いを感じ合う熱も。

全て真夏の蜃気楼のような不鮮明なものではなくフィルムに刻まれた写真のようにはっきりと。

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