大学時代使ってた部屋の鍵が変わってなかったので忍び込んでイタズラした話

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俺は長期休暇をとって大学時代をすごした東京に戻ってきた。

大学時代の後輩や東京が地元の同級生と飲んだり、遊んだりしながら東京を満喫していた。

サークルに顔を出したついでに自分が住んでいたアパートが懐かしくなって自然と足が向いた。

当時、わりかしおしゃれなアパートに住んでいた。間取りも東京にしては広い方で、家賃もそのわりには安かった。

デメリットをあげると日光がほとんど入ってこないことくらいだが、夜行性の俺にはなんのデメリットでもなかった。

自分の部屋の近くに来ると、自分の部屋から女の子が出てきた。

モデルかと思うほどすらっとした綺麗な女の子だった。

グラビアアイドルのマギーのような雰囲気だった。

女の子はドアに鍵をかけると駅に向かって歩いていった。

思わずお尻を追っかけて徒歩3分の駅までついていってしまった。

その様子を見ながら、もう俺の部屋じゃないんだなと当たり前のことを実感した。

ふと、合鍵の隠し場所を思い出した。

鍵は大家さんに返却したが、自分で作った合鍵は引越しのドタバタの中でそのまま放置していた。

学生時代、外灯のランタンの上蓋が実は外れることに気づき、そこに隠し入れていた。

そうそう気づかれない隠し場所ということもあり、一年以上経ってもそのままだった。

俺は面白半分でその鍵を鍵穴に突っ込んで回した。

ガチャリという音がして鍵が開いた。

開くと思っていなかったので、驚きで心臓が止まるかと思った。

そのままドアを開け、「こんにちはー」と、声をかけてみるが返事がない。

そのまま部屋に入り、明かりをつけた。蛍光灯のスイッチの場所や間取りは四年間暮らしただけあって体が覚えていた。

当たり前だが、自分が暮らしていたときとは全く違っていて、かつての自分の部屋ではなく、他人の部屋に入っているのだと実感させられた。

白とピンクが基調の女の子らしい部屋で、アロマっぽい匂いが部屋を満たしていた。

この部屋は外干しする場所がないから部屋干しか乾燥機かの2択になる。

彼女は部屋干ししているようで、衣類や下着が干してあった。

水色、桃色のパンツとブラが干してある。東京にきて三日間抜いていなかったので、股間はビンビンに反応していた。

今の住人、カレンちゃん(郵便物でわかった)は綺麗目な格好をして駅に入っていったから、しばらくは戻ってこないだろう。

慌てて抜くこともないだろう。俺は物色を続けた。

備え付けのクローゼット式の物置を開けると洋服や収納ボックスが所狭しと並んでいた。

余談だが、俺はこの収納スペースの半分も使っていなかった。

収納ボックスのひとつを開けると、下着が綺麗にたたまれて敷き詰められていた。

何枚か出してみると勝負下着を思わせるようなエロい下着もなかには含まれていた。

白のレース使いのパンツとか履いたら隠毛がはみ出しそうだなと思った。

洗濯機の中から引っ張り出したピンクのパンツは普段使いなのかクロッチ部分が少し黄ばんでいた。

気に入ったパンツを3枚ほど物色し、オカズ予備軍に据えた。

机の上の起動しっぱなしのノートパソコンも念のため確認した。

せめてかれんちゃんの写真、あわよくばハメ撮りでも入っててくれないかと思いフォルダを漁った。

結論から言うとハメ撮りはなかった。

ただ写真のフォルダを漁ってわかったことがある。

かれんちゃんはグラビアアイドルだった。

自分の載っている雑誌と並んで映ってる写真があった。

本棚をみると付箋がついてる雑誌が何冊かあったのでわかりやすかった。

自分は今、グラビアアイドルの部屋にいるということがわかり、興奮を一層高めていた。

写真をさらに漁ると面白いものが出てきた。

フォルダの中のフォルダの中のフォルダに「秘密」と書かれたフォルダがあった。

そこを開くとかれんちゃんのヌード写真があった。

ヌード写真といっても、卑猥なポーズを撮っているわけではなく、ポージングの練習中のような写真だった。

下着の写真が多かったが、中には全裸でポージングを撮っている写真もあった。

プロを目指してるというのもあるんだろうが、多分自分のことが好きなんだろうなと感じた。

明らかにこの部屋で、カメラが固定されていたのでセルフタイマーでパソコンの横に置いてあるデジカメで撮ったんだろうなと推測できた。

十分すぎるオカズだった。

ここである趣向を思いついた。

きっとある程度無茶をしても彼女の行きすぎたファンの犯行になるだろう。

俺は全裸になり、彼女のデジカメで色んな写真を撮りはじめた。

彼女のパソコンのフォルダのあまり使ってなさそうなフォルダに今から撮る写真を残していき、いつかかれんちゃんが気づいたときの反応を想像するという遊びだ。

気づかなかったら気づかなかっただし、気づいたとしてもそんなすぐには気づかないだろう。気づいたときには月日が経っているだろう。

実際に反応を見たいが、無理だろう。

まず、彼女のパンツをちんこに擦り付ける写真を何枚も撮った。彼女のパンツ全てにちんこを擦り付けてやった。

彼女のパンツを俺が履いてる写真を股間をアップにして撮った。

伸縮性があるので履けるには履けるがパツンパツンだった。

そして全裸で彼女のベッドに入り、枕にマウンティングした。

彼女にパソコンの中の秘密フォルダも見つけたことをわからせるために、彼女のヌード写真とちんこのツーショットも撮った。

洗濯機の中を漁ると朝まできていたと思われるジャージと下着が見つかった。そのピンクのパンツを取り出して、裏返し、おしっこのしみになってるクラッチ部分も写真に収めておいた。

俺はその使用済みパンツでひとまず彼女のヘアヌードを見ながら一発抜いておいた。

精液がベッタリついた写真、それを洗濯機に戻す写真もしっかり撮っておいた。

他の洗濯物と俺の精子を一緒に洗ってしまうんだろうな。

一回抜いたところで、シャワーを浴びたくなった。

大学のときの習性でオナニーのあとはだいたいシャワーを浴びていた。

カレンちゃんが普段使っているスポンジをチェックすると陰毛がついていた。

それをスポンジの上にのせたのと手のひらの上で一枚ずつ写真におさめた。

そしてそのスポンジでおれのちんこやお尻を丹念に洗っておいた。

普段このスポンジでカレンちゃんの秘部を洗っていると思うと再度勃ってしまった。

数日分溜まっているのでまだあと2回は出るだろうと思い、洗い終わったスポンジに精子をぶちまけて置いた。

わかりやすくスポンジとちんこと精子をアップにして撮ってあげた。

抜いたあと残った精液がちんこから漏れ出ていたので歯ブラシで綺麗にしておいた。

そのちんこみがきもしっかり写真におさめた。

お風呂からあがると洗濯機の中にあった使用済みバスタオルで体を拭いた。

次に机を漁って見た。一番下の引き出しの奥に鍵が入っていた。

一番上の引き出しの鍵だった。

一番上の引き出しを開けると小さな小箱が入っていた。

小箱の中には可愛らしいピンクローターが隠されていた。

ピンクローターを仮性包茎の皮の中に閉じ込めてみたりした。

さっき使用したパンツを洗濯機から取り出してきて、たぷんたぷんの精液だまりにピンクローターを浸からせた。

カレンちゃんの次のオナニーのときには俺の干からびた精子が彼女の秘部に付着することになる。

たとえ今夜これを使ってオナニーをしたとしても孕むことはないが、雑誌に出てるような女の子が知らずに自らの手でまんこに俺の精子を付着させることに興奮を隠せなかった。

ある程度することはしたかなと思い、部屋を後にした。

彼女は俺の痕跡に気づいてくれるだろうか。気づいた時、どんな反応をしてくれるのだろうか。悲鳴をあげてくれるのか、泣き崩れるのか。はたまた激昂するのか。

それを想像するだけでしばらくオナニーのオカズには困らなかった。

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