大学時代の夏休み、高校時代の女友達とその友人が泊まりに来た(6日目の夜、敦と有希との宅飲み編)

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起きてから綾奈のアナルを見て触るだけでなく、念願だった綾奈とヤってしまい、俺の強いお願いに負けた綾奈の四つん這いやアナルの写真まで保存させてくれて、最高の日を迎えた俺は、昼過ぎから気分良くバイトへ向かいました。

綾奈は友だちと会うので夕方から夜遅くまで帰ってこないらしく、敦と有希の予定も聞きそびれていたので、朝のことを思い出しながらバイトをしていました。

バイトは午後10時までで午後7時に休憩していて携帯を見ると、敦から「今から家で有希と飲むんだけど、お前もバイト切り上げて来いよ。」とメールがありました。

俺の直感では、これは何か良いことがあるかもしれないと思い、体調が悪いので早退させてもらうように頼むと、店長に早退を認められました。

俺は午後8時に帰宅すると、テーブルの上には既にそこそこの本数の酒が空になっていて、敦と有希は少し酔ってました。

俺は席に着くなり、敦から「昨日の夜、綾奈とどうだった?、綾奈の凄い声出してたじゃん。」といきなり聞かれ、有希にも「ウチもめちゃくちゃ気になってたんだよね。」と言われました。

俺は昨晩の綾奈に挿入はしてないけど、アナルを触って舐めて、アソコに指を入れたら綾奈が凄い喘ぎ声を出したことと、今朝の綾奈とヤったことを報告しました。

綾奈には秘密にしてと頼まれた、綾奈はアナルを責められるのが好きなことも、2人に教えてしまいました。

敦は「綾奈超エロいじゃん!」と言い、有希は「綾奈彼氏いるから本気になっちゃダメだよ。」と言いました。

俺は「そういう敦と有希どうなんだよ。昨日の夜なにか声や物音聞こえたけど。」と言うと、敦は「そんなの男と女が同じ布団で寝たらヤるに決まってるじゃん。」と言うと、有希「そんなハッキリ言わないでよ〜。」と言いました。

その後普通に飲んでると、有希が「1週間ずっと遊んでたらそろそろ所持金がヤバいんだよね。」と言うと、敦が「3回ジャンケンして1回でも有希が勝てば1万円、負けたら1時間俺らの命令に従うってのはどう?。」と、有希に有利な条件を言うと、有希「絶対勝つ!」と提案に乗ってきました。

ジャンケンの結果、有希が見事に敗北し、「嘘でしょ〜、絶対エロい命令されるじゃ〜ん。」と言うと、敦は「ちゃんと同意したからね。有希がルールを守ってちゃんと命令に従えば、半額ならプレゼントしてもいいよ。」と言うと、有希は「わかったって、従えばいいんでしょ。」と言いました。

敦は「じゃあ有希、パンツ以外全部脱いで。胸隠すの禁止ね。」と言うと、有希は「えー、いきなり?」と言うので、敦は「命令に従うのか従わないのかどっち?」と聞きました。

有希は「うー、わかったってば、従えばいいんでしょ。でも勝手に写真撮るのは無しね。」と言い、ズボンとTシャツを脱いで、ブラを取りました。

この日の有希は水色のパンツとブラでした。

既に今回泊まりに来た際に有希の乳首は見ていましたが、何度見ても綺麗なピンク色の乳首で、今回は隠されること無く目の前にあったので、興奮度は倍増でした。

俺と敦は有希の胸を片方ずつ揉んだり、乳首を触ったりすると、有希は「んっ…はぁ…」と声を出していました。

俺は有希に「気持ちいいの?」と聞くと、有希は「うるさい、黙れ。」と言うので、俺は少し強めに乳首を摘むと、有希は「んっ…!」と声を出しました。

敦は有希にベッドに行くように指示して、俺ら3人は寝室のベッドへ行くと、敦は仰向けになり、有希に自分のブツを舐めるように言いました。

有希は四つん這いになって敦のブツを舐め始めると、俺は有希の背後へ回り、有希の水色のパンツをずり下げると、有希は敦のブツを舐めるのを止めて、「えっ!?、ちょっ!?」とかなり驚いた反応をしました。

敦は「有希、許可なく舐めるの中断するの禁止。」と言うと、有希は再度敦のブツを舐め始めました。

俺は有希のアソコを軽く触ると、有希は敦のブツを咥えながら、「ん〜!」と言い、既に少し濡れていました。

俺は「やっぱりこっちの穴の方が好きだなぁ。」と言い、有希のアナルを広げて触ると、有希はまた敦のブツを咥えるのを止めて、「ダメ、恥ずかしいからそんなに見ないで。」と言いました。

俺は「昨日も王様ゲームで有希のお尻の穴見たんだから、今更恥ずかしがること無いよ。」と言い、有希のアナルを舐めると、有希は「んっ…あぁ…やだぁ…お尻の穴舐めないで…」と、もう普段の気が強い有希の姿はありませんでした。

敦は有希に、「有希、口が止まってる。」と言うと、有希は敦のブツを咥えたので、俺は有希のアナルを触ったり舐めたりすると、有希は敦のブツを咥えながら、「ふぅ…ん〜、ん〜!」といった感じで声を出していました。

途中、水色のパンツをずり下げるだけでは邪魔だったので、有希の脚を掴んでパンツを完全に脱がせしまい、有希は全裸で四つん這いになって、敦のブツを咥えながら、俺にアナルを舐められる状態になりました。

しばらくすると俺と敦は交代して、俺が座って、有希は四つん這いの姿勢で俺のブツを舐めるように指示すると、有希は指示通り俺のブツを舐め始めたので、俺は有希の頭を軽く押さえて、有希が俺のブツを咥えるのを中断出来ないようにしました。

有希のアソコはかなり濡れていたようで、敦は「有希、ビチョビチョじゃん!」と言い、有希のアソコに指を入れました。

有希は俺に頭を押さえられてるので、俺のブツを咥えたままの状態の中、「ん〜!、ん〜!」と必死に声を出していました。

敦は「有希、入れるね。」と言い、自分のブツを有希にゆっくり入れると、有希は俺のブツを咥えながら、「ん〜!ん〜!!」と、先程より激しく声を出していました。

俺も我慢できなくなってしまい、有希の口の中へ勢いよく出してしまうと、有希はそれを飲み込みました。

有希は俺のブツを咥えることをやめましたが、敦は有希に挿入してピストンしているので、有希は「はぁ…はぁ…はぁ…」と声を出していました。

俺は四つん這いになってる有希の下に潜り込み、有希の乳首を摘むと、有希は「はぁん!」と激しく声を出しましたが、俺は気にせず有希の乳首を触り続けました。

有希は「やだぁ…そんなに触っちゃ…んっ…」と、我慢しながらも声を出しており、俺は有希の片方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首を触ると、有希は「あぁん!はぁ…はぁ…ダメ…いっちゃう…」と言ってました。

有希に挿入してた敦はラストスパートで激しくピストンすると、敦はイったようでしたが、有希はまだイってなさそうでした。

敦は「ふぅ…俺、交代。」と言い、有希に挿入する機会が訪れました。

俺は有希にそのまま四つん這いになっておくように指示すると、有希は特に拒否しなかったので、俺はブツを有希に入れ、ゆっくり動き出すと、有希は「あぁ…あぁ…」と声を出していました。

俺はしばらくピストンを続けてから、ブツを抜かずに一旦動くのを止めると、有希は「ふぅ…ふぅ…はうぅ…」と声を出しており、まだイッてなさそうでした。

俺は今朝綾奈にしたのと同じように、ブツを入れたまま有希のアナルを広げて触ると、有希は「あぁん、お尻の穴はダメェ…恥ずかしい…」と言い、俺の手を振り払おうとしましたが、俺は気にせずにアナルを触りました。

有希は、綾奈ほどアナルがピクピクするようなこともなかったですが、少しはピクッとしたり、有希の反応を見てると、アナルを触られて少しは気持ちよくなってそうでした。

ピストンを再開して少しすると、俺はイッてしまい、復活した敦と交代すると、敦は激しいピストンで、有希は「あぁ…あぁ…あぁぁぁんっ!!」と声を出し、身体がビクッっとなり、その後全身の力が抜けてグッタリしていました。

俺は「そういえば有希は彼氏いないの?」と聞くと、有希は「彼氏いないよ。」と答えたので、俺は「彼氏いないから俺らともしちゃった感じ?」と聞いてみました。

有希は「だってそういう雰囲気になっちゃったじゃん!、それに愛情無いし、お金くれるって言うから相手しただけだから。」と言っていました。

俺は「有希はお尻の穴触られたり舐められても気持ちよくないの?」と聞くと、有希は「少しは気持ちいいと感じる時もあるけど、めちゃくちゃ気持ちいいとかは思ったこと無いかな。」と答えました。

俺は「本人から有希と敦に言わないように口止めされてるんだけど、綾奈はお尻やお尻の穴を責めたらめちゃくちゃ気持ちいいみたいで、凄い声出すよ。」と、綾奈に口止めされていたことを暴露しました。(笑)

有希は「人によるんじゃない?、ウチの知り合いにもお尻の穴触られるの好きな子何人かいるよ。てか綾奈がそんな凄い声出すの意外なんだけど。」と言いました。

敦は「そんな話聞いてたら綾奈とヤりたくなるわ。」と言うと、有希は「サイテー、でもいいこと教えてあげる。ウチは明日の夜、友達と晩御飯食べに行くけど、綾奈は予定ないみたいだよ。」と教えてくれました。

敦は「マジで!?、それは絶好のチャンス!」とテンションが爆上がりでした。

有希と綾奈は明後日帰ることが決まっており、明日が最後の夜だったので、最後の夜に綾奈と楽しむ機会を作ることができそうで、俺も内心めちゃくちゃテンションが上がってました。

その後は普通に過ごしていると、何も知らない綾奈が帰宅し、特に何事もなくみんな風呂を済ませ、俺と敦はリビングで、有希と綾奈は寝室で寝ることになりました。

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