6日目の朝、夜中に綾奈とイチャイチャしてた影響で、俺は10時過ぎに目が覚めると、綾奈はまだ寝ており、お互いに服どころか下着も何も着ていない状態でした。
携帯を確認すると8時過ぎ有希から「今日は遊びに行くから夜まで帰らない。」とメールが入っており、9時半に敦から「俺昼からバイトだから一旦帰るわ。綾奈に写真付きのメール送ったから見るように言っといて。お前にも後から同じの送るわ。」とメールが入ってました。
俺と綾奈だけが家にいる状況で、ベッドに戻ってしばらくゴロゴロしていると、11時くらいに綾奈が目を覚ましたので、俺は綾奈と目覚めのキスを交わしました。
俺は綾奈に「有希は遊びに行って夜まで帰らない。敦はバイト行った。敦がメール送ったから見るように言ってた。」と報告すると、綾奈は携帯を開き、敦からのメールを見ました。
綾奈は「嘘でしょ!?なにこれ!?」と驚いた反応をしたので、俺は「どうしたの?」と聞いて携帯を見ようとすると、綾奈は「ダメ!、見ないで!」と言いましたが、俺は「敦からのメールならいいじゃん。」と言い、綾奈の携帯を見ました。
敦のメールは「おはよう、綾奈。夜中は凄い声出してたけど、気持ちよかったのかな?。寝る時は服着ないとダメだよ。」といった内容で、綾奈の寝顔や、布団をめくって撮ったと思われるおっぱいやアソコの写真が添付されていました。
添付写真はそこそこの枚数があり、敦が彩奈の乳首を触ってる写真もありました。
俺と綾奈は爆睡してて、敦が布団をめくって撮影したことに気付いていませんでした。
俺は「綾奈、しっかり盗撮されたね。」と言うと、綾奈は「盗撮だけじゃなくて乳首触られてるんだけど。これ敦の携帯にも写真あるってことだよね。敦が帰ってきたらちゃんと目の前で消してもらうように言う。」と言っていました。
綾奈は少し怒っており、俺は「寝てる間に盗撮するなんて、敦もひどいな。俺も敦に写真消すように頼んであげる。」と、心にも思っていない事を言うと、綾奈は「俺、ありがとう。」と言い抱きついてきました。
ちなみに昼過ぎには俺の携帯にも同じ写真が敦から送られてきました(笑)。
ここで俺は「綾奈、昨日のお願いだけど、お尻の穴もう一回見せて。」と言うと、綾奈は「約束通り昨日撮った写真は消してね。」と言い、全裸のまま四つん這いになりました。
俺は携帯のカメラを起動して、「綾奈、こっち振り向いて。」と言うと、綾奈は「なに?」と言い、四つん這いでお尻を向けたまま振り向きました。
その瞬間俺はカメラのシャッターを押し、四つん這いなって振り向いた綾奈の写真を撮ることに成功し、全裸で四つん這いになってる綾奈というのが分かる写真を手に入れました。
綾奈は「撮るなんて聞いてないよ〜。後で消してね。」と言うので、俺は「お尻の穴の写真と一緒に消すよ。」と言いました。
綾奈が四つん這いで前を向くと、俺は「綾奈、自分でお尻の穴広げて。」と言うと、綾奈は「え〜、恥ずかしいよ〜。」と言うので、俺は「じゃあ写真消さない。」と言いました。
すると綾奈は「これでいい?」と言い、両手で自分のアナルを広げて見せてくれたので、俺は「綾奈エロいなぁ。自分のお尻の穴見せつけて恥ずかしくないの?」とイジワル言ってみると、綾奈は「俺がやれって言ったんでしょ、私だって恥ずかしいよ〜…」と言っていました。
綾奈は「はい!、恥ずかしいからもうおしまい!」と言い、アナルを見せつけるのをやめて、普通の四つん這いの体勢に戻りました。
俺は綾奈のお尻を優しく撫でて、軽く揉んでから、お尻にキスすると、綾奈は「ひゃっ。」と声を出し、たまに「んっ…」と声を出していました。
俺は明るい部屋で綾奈のアナルに顔を近付け、至近距離でしっかり観察しながら、アナルを触っていくと、綾奈は「ひゃぁ!」と声を出しました。
俺は「綾奈のお尻の穴、綺麗だよ。」と言いながら、綾奈のアナルを触っていると、綾奈は「あぁ…あぁ…」と声を出し、アナルがピクピクと動いていました。
俺は綾奈のアナルを広げてじっくり観察していると、綾奈は「そんなに広げられると恥ずかしいよ…」と言い、「ねぇ俺、早く舐めて。」と言ってきたので、俺は「どこを?」と聞くと、綾奈は「お尻の穴。」と言いました。
俺が綾奈のアナルを舐めると、最初の一回は絶対にビックリするような声を出すようで、綾奈は「ひゃっ!」と言い、それ以降は「あぁぁ…はぁぁ…ふぅぅ…はぅぅ…」と気持ち良さそうな声を出していました。
俺は手を伸ばし、綾奈の乳首を触りながら綾奈のアナルを舐めたり触ったりすると、綾奈は「はぁぁん!、やぁぁん!」と、徐々に声を出すのを我慢出来なくなっていきました。
俺は綾奈に「俺のも舐めてよ。」と言うと、綾奈は四つん這いになるのをやめて俺の方を向き、俺のブツを舐めるだけでなく咥えてくれました。
昨日から綾奈に舐められるとすぐにイっていたので、今回は俺もなんとか耐えていましたが、それに綾奈が気付き、「なんか俺、イっちゃっいそうだからおしまい!」と言い、俺のブツを咥えるのをやめて、四つん這いの体勢に戻りました。
俺は再び綾奈のアナルを触ったり舐めると、綾奈は「あぁ…そこ…凄くいい…」と言い、とても気持ちよさそうにしていました。
ふと俺は綾奈のアソコを触って少しだけ指を入れてみると、既に結構濡れていたので、「綾奈、濡れてるよ。入れてもいい?」と聞きながら、綾奈のアナルとアソコを同時に触りました。
綾奈は「ひゃあん!はぅぅ…、そんなことしたらヒロくん(彼氏)を裏切ることになっちゃう…」と言うので、俺は「でもこんなに濡れてるよ。ヒロくんだって綾奈がいない間に他の女の子と遊んでるかもしれないよ。」とイジワルを言ってみました。
その間も綾奈は俺にアソコとアナルを触られているので、「はぁん…ヒロくんは…そんな…ふぅぅ…人じゃない…」と必死に答えました。
ひとまず俺は触ることを一旦やめて、ゴムを付けて綾奈のアソコにブツを当てると、綾奈は「ヒロくんを裏切っちゃう。」と言うので、俺は「入れていい?」と、ブツを当てながら聞いてみました。
綾奈は良いともダメとも言わず、「ヒロくんに怒られちゃう。」としか言わないので、俺は「ダメならダメって言って。もう一回聞くね。入れてもいい?」と聞くと、綾奈は何も言わず、四つん這いから体勢を変えることもありませんでした。
拒否されなかったので、俺はゆっくりと綾奈の中へ入れていくと、綾奈は「あぁぁっ!あぁぁっ!」と声を出し、ついに俺のブツは完全に綾奈の中へ入ってしまいました。
ついに憧れの綾奈に挿入してしまい、俺はその事実だけで興奮してしまいました。
俺は腰を動かすと、綾奈は「はぁ…はぁ…はぁ…」と声を出し、抵抗する様子は全く無かったので、俺は「綾奈、彼氏裏切っちゃったね。」と言うと、綾奈は「ヒロくん、ごめんね。ごめんね。でももう我慢できないの!」と言いました。
俺は徐々に早く腰を動かしていくと、綾奈は「ハァハァ…うぅぅ…うぅぅ…気持ちいい、はぁぁん!」と、完全に俺のブツを受け入れてくれました。
しばらくピストンして、俺は動くのをやめて、ブツは綾奈の中に入れたまま、綾奈のアナルを触ると、綾奈は「はぅぅ…くぅぅぅ…ひぃぃ!あぁぁ!」と言い、同時攻めはかなり効いているようでした。
綾奈のアナルをしばらく触っていると、アナルがピクピク動いていました。
俺はアナルを触ったままピストンを再開すると、綾奈は「あぁぁぁ!待って!ダメ!それダメ!はぁぁん!ダメ!待って!あぁぁん!やぁぁぁ!」と激しく声を出しました。
俺は一旦綾奈のアナルから手を離し、「同時に触られると綾奈すごくいい反応するね。」と言うと、綾奈は「両方は気持ちよくて我慢出来なくなっちゃう。」と言いました。
正直俺も動くと今にも出そうになるほどの状況だったので、綾奈に入れたまま、俺は指にゴムを付けて、綾奈のアナルに指を第一関節くらいまで入れました。
綾奈は「いやぁぁぁ!あぁぁぁ!」と声を出しますが、俺は指を第二関節くらいまで入れると、綾奈は「あぁ!あぁ!あぁぁ!いやぁぁ!やぁぁ!」と更に声を出しました。
俺は指を少し前後に動かしてみると、綾奈は「あぁぁ!!うぅ!あぁ!あぁ!やぁ!やぁぁぁ!!」と叫び、綾奈の中に入れていた俺のブツは限界を迎えてしまい、イってしまいました。
直後に綾奈の身体が激しくビクッと動き、綾奈もイったのかグッタリしてしまいました。
しばらくすると俺らは起き上がり、一緒にシャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びながら、俺は綾奈に「どうだった?」と聞いてみると、綾奈は「指入れられたのは初めてでなんかよく分からなかったけど、意識が飛びそうになった。」と答えました。
俺は「綾奈がお尻の穴を触られたり舐められたりするの好きなこと、彼氏にも打ち明けたら?」と言ってみると、綾奈は「ヒロくんに引かれないかな?」と言うので、俺は「彼氏がお尻の穴に興味無かったら引かれるかもね(笑)」と言いました。
綾奈は「えー、じゃあタイミング見て、言うか言わないか判断する〜。」と言うので、俺は「彼氏に打ち明けられなかったら、また俺が綾奈のお尻の穴舐めてあげる。」と言うと、綾奈は「変態!(笑)」と言いました。
綾奈が俺の身体を洗っている時、綾奈が俺のブツを掴んで意図的に手を上下に動かしたりするので、俺は我慢出来ずに綾奈の身体にしっかりと出してしまいました。
綾奈は「出すの早すぎ!そんなんだと女の子を満足させること出来ないよ!」と言うので、俺は「綾奈はお尻の穴を触られるだけで満足するから、綾奈を相手にすれば問題ないね。」と言うと、綾奈は「うるさ〜い!気持ちいいものは仕方ないでしょ!」と言いました。
今度は俺が綾奈の身体を洗っていき、俺はまず胸を入念に洗い、乳首を優しくしばらく触り続けると、綾奈の乳首は徐々に固くなっていき、綾奈は「んっ…乳首ばっかり洗わなくていいから…」と言いました。
今度は綾奈のお尻ばかり洗っていると、綾奈は「ねぇ!同じところばかりじゃない。」と言うので、俺は「ここも洗えってこと?」と言い、アナルに触れると、綾奈は「ひゃっ!そこもだけど身体全体!」と言いました。
俺は綾奈の身体を隅々まで洗い、最後にもう一度アナルを洗っていると、綾奈は「ホントに俺はそこ好きだね。」と言うので、俺は「俺はお尻の穴を触りたい。綾奈はお尻の穴を触られたい。どっちも利益しかないよ。」と言いました。
シャワーを終えると、俺らはリビングへ行き、綾奈は寝室に置いてあったスーツケースからパンツとブラを取り出していました。
俺は綾奈に「今日はどんなパンツ履くの?」と聞いてみると、綾奈は「今日はピンク。」と言い、ピンクの浅めのパンツを履いて、ブラを付けた状態で寝室からリビングへ出て来ると、ドライヤーで髪を乾かし始めました。
俺は綾奈に「そんな姿でいいの?」と聞くと、「それ以上のものを見られてるからいいよ。」と言い、下着姿で髪を乾かすことに抵抗無さそうでした。
髪を乾かし終えると、綾奈は「そうだ!、約束通り昨日撮った写真消して!」と言うので、俺は「どんな写真だっけ?、忘れちゃった。」と言うと、綾奈は「またそうやって私に言わそうとしてる…イジワル…」と言いました。
綾奈は「私のお尻の穴の写真消して!」と言ったので、俺は「ホントに消さないとダメ?」と聞くと、綾奈は「約束でしょ!、恥ずかしいからちゃんと消して。」と言いました。
俺は「絶対誰にも見せないから!、置いておきたい!、お願い!」と頼み込むと、綾奈は「え〜、そんな事言われても〜…」と少し戸惑いを見せました。
俺は「お願い!、綾奈のお尻の穴、すごく綺麗だから綾奈がいない時も見たくなっちゃう!、絶対に誰にも見せないから!」と強く頼み込むと、綾奈は少しの沈黙の後、「ホントに誰にも見せない?」と聞いてきました。
綾奈のこの言葉を聞いた時、俺はヨッシャ!っと思いました(笑)。
俺は「俺だけの宝物にする!、だからお願い!」と言うと、綾奈は一呼吸おいて、「わかった、いいよ。その代わり絶対に誰にも見せないでね!絶対だよ!!」と、俺の強い頼み込みに折れて、写真を残すことを許可してくれました。
綾奈は「あっ!、私が振り向いてる写真、あれは消して!」と言うので、俺は「これもお願い!、綾奈の可愛い姿と、お尻をセットで残させて!」と頼み込むと、綾奈は「ホントのホントに誰にも見せない?」と聞いてきました。
俺は「絶対見せない!、綾奈の四つん這い姿見てから、お尻の穴の写真眺めたい!、だからお願いします!」と頼むと、綾奈は「わかった、いいよ。でも本当に絶対に誰にも見せないでね!」と言ってきました。
綾奈は強く頼み込むと断れない感じだったので、俺としては凄く助かりました(笑)。
綾奈は「あっ!、でも今朝敦に盗撮された私の裸の写真は絶対に消してもらうから!。それだけはどれだけ頼まれても許可しないから!。俺からも敦にちゃんと消すように言ってね!」と言うので、俺は「敦にはちゃんと消させるよ!」
と言いました。
既に敦からデータが送られてきているので、敦の携帯の写真を消しても意味ないことは、綾奈には秘密にしておきました(笑)。
その後家で綾奈と一緒に昼ご飯を食べるとき、俺は携帯を開き「綾奈のお尻の穴の写真を見ながら食べる昼ご飯は美味い!」と言うと、綾奈は「本人を目の前によくそんな事言えるよね。」と呆れていました。
綾奈のアナルを観察して、触って舐めるだけでなく、ついには挿入までしてしまい最高の朝になりました。
昼ご飯のあと、綾奈は友達と会うために出掛けて、俺はバイトへ向かいました。