5日目、この日は海水浴へ行くことになりました。
経緯としては、4日目、有希と綾奈はそれぞれ自分たちの友達とプールへ行ったので水着があったこと、その日夕方前に2人とも一時帰宅して水着を置いていったので、それを洗濯する際にビキニなのを確認したので、夜に2人が帰宅してから、翌日車で海に行くことを提案したら、OKされました。
つい先日に綾奈が助手席に座った時に綾奈のお尻の割れ目に指を入れて、アナルを触るイタズラをしたこともあり、有希が綾奈を引き連れて後部座席へ乗り込みました。
2時間ほど車を走らせ、海へ着くと砂浜にレジャーシートとパラソルをセットして場所を確保し、浮き輪を膨らませたりしました。
有希と綾奈の水着はビキニで、普段のローライズ気味の下着と同じく浅めのビキニで、綾奈は上下ともに紐ビキニでした。
さすがに、しゃがんでお尻の割れ目が見えるようなものではありませんでしたが、お尻を完全に覆い隠すのではなく、良い感じにお尻の肉が見えていました。
ここでまず1つの大きなイベントがあり、それは日焼け止めを塗ることでした。
俺と敦は有希と綾奈に、背中に日焼け止めを塗らせてほしいと頼みましたが、有希は「絶対変なとこ触るの目に見えてるやん。」と、首を縦に振りませんでした。
俺は「じゃあどっちか代表でジャンケンして、俺が勝てば2人に日焼け止め塗らせて。」と言うと、有希は「ウチが勝ったら潔く諦めろよ。」と言い、運命のジャンケンの結果、俺が勝利しました。
有希は「うわー!、最悪、負けた!綾奈ゴメン!」と言い、綾奈は「負けちゃったのは仕方ないよ。」と言い、ルールを受け入れ覚悟を決め、俺は綾奈に、敦は有希に日焼け止めを塗ることで決定しました。
2人はお腹や胸に自分で日焼け止めを塗ったあと、レジャーシートにうつ伏せになりました。
俺は綾奈の背中と脚に日焼け止めを塗っていき、お約束と言いますか、水着の上からお尻を撫でて、水着からはみ出たお尻にも日焼け止めを塗りました。
綾奈は「んっ、予想してたけどやっぱり触るんだね。」と、これはまだ想定内のようでした。
俺は「これは約束事みたいなものでしょ。」と言い、綾奈のお尻を触り、何度か軽く揉みました。
綾奈は「いやん、日焼け止め塗るのに揉むのはおかしくない?」と言うので、俺は「よく染み込ませるためだよ。」と意味わからないことを言いました。
隣で有希は敦に日焼け止めを塗られていたのですが、たまに有希は「敦!、真面目に塗って!」や、「関係ないとこ触んないでよ!」などと言っていました。
さらに俺は「しっかり塗らないとね。」と言い、綾奈の水着の腰の部分を引っ張り、水着の中に手を入れてお尻を触って揉みました。
綾奈は「ひゃっ!、それはおかしいって!、そこは塗る必要ないでしょ!、それ絶対俺が触りたいだけじゃん!、てか揉む必要絶対ないでしょ!」と言ってきましたが、俺は「日光が水着を貫通するかもしれないから、直接お尻にも塗らないと。」と言いました。
綾奈は「意味分からないんだけど。ただ触りたい言い訳を適当に後付してるだけじゃん。もういいでしょ。」と言い、起き上がりました。
この光景を敦も見ていたので、敦も有希に同じことをしようとしていましたが、有希が「敦、分かってると思うけど、俺と同じことやったら張り倒すから。」と、有希は敦にされる直前に忠告して回避していました。
日焼け止めを塗り終わり、海へ入ることになったのですが、実は浮き輪を2つしか用意していませんでした。
というのも、浮き輪を有希と綾奈が使い、俺と敦は2人の浮き輪に掴まることで、2人に接近する理由付けが出来るという狙いがありました。
有希と綾奈に浮き輪を渡し、俺と敦はいつでも潜れるようにゴーグルを持って、俺らは海へ入りました。
脚が届く所では俺は綾奈の、敦は有希の近くにいて、脚が届かなくなると、俺と敦はそれぞれの浮き輪に捕まりました。
俺は片手で綾奈の浮き輪に捕まりながら、もう片手で綾奈の水着の上からお尻を触ると、綾奈は「も〜、海の中でもそういうことする〜。」と言ってましたが、特に怒ってはいませんでした。
俺は一旦有希の浮き輪に捕まりに行き、今度は有希のお尻を触りました。
有希は「水の中で触られてもほとんど感触ないから何ともない。」と言い、仕返しに海水を顔にかけられました。
直後に綾奈が突然「ちょっと、水着の中に手を入れるのはダメだって〜。」と言ったので綾奈の方を見ると、敦が綾奈の水着に手を入れ、お尻を直接触ってました。
俺と敦はゴーグルをつけて潜って、海中で有希と綾奈のお尻を見たり、潜って2人のお尻に頭突きしたりなどのセクハラを楽しんでました。
一旦脚が充分に届くところまで戻り、俺は綾奈の身体を持ち上げて、浮き輪にお尻をはめ込むように乗せて、俺は綾奈の浮き輪に掴まりながら、沖へ向かって泳ぎました。
敦も同様に有希を浮き輪に乗せて、俺と綾奈の近くにいました。
浮き輪にお尻をはめ込んだので、下から簡単に綾奈のお尻を触ることが出来ました。
普通に触っても綾奈が特に反応しなかったので、水着に手を入れてお尻を触ると、綾奈は「ね〜、水着に手を入れてお尻触っちゃダメだってば〜。」と言いますが、海の中で触ってる時はあまり怒られませんでした。
有希は「敦もしつこいって。何回ウチのお尻触れば気が済むの?。」と呆れていました。
敦は「有希のお尻なら一生触ってても飽きないわ。」と言うと、有希は「敦の変態!」と言っていました。
俺はその間も綾奈の水着に手を入れてお尻を触っており、この日も綾奈のアナルを触ると、綾奈は「あっ…、も〜、そんなとこ触っちゃダメだって一昨日も言ったでしょ!」と言いました。
綾奈のこの発言を聞いていた敦は「綾奈!、また俺にお尻の穴触られたのか!?」と少し大きめの声で綾奈に確認すると、綾奈は「ちょっと敦、そんな大きな声で言って周りに聞こえたら変に思われるからやめてよ。」と恥ずかしがっていました。
一旦上がって休憩することになり、有希と綾奈は自分たちでお互いに日焼け止めを再度塗っていました。
その後2人はレジャーシートに仰向けになって寝転んで、顔にはタオルをかけており、俺と敦はしばらく2人の胸やお腹を眺めていました。
俺は2人に声をかけてみると、綾奈は起きてるようで返事がありましたが、有希は寝ているようで反応がありませんでした。
俺は有希の水着を引っ張り敦と一緒に中を覗き込んでみると、水分でアソコの毛がピタッと張り付いているのが見えました。
敦は我慢出来なくなり、有希の水着の中に手を入れました。
その瞬間、有希が飛び起き「ちょっと!、敦、俺、何やってるのよ!?」と言い、敦は「無防備に寝てたからつい触っちゃった。」と言うと、有希は「ホント意味分からない!、最低!」と、いきなり水着に手を入れたことをかなり怒っていました。
綾奈は「ねぇ、敦と俺、家の中と外じゃ全然違うからね。外だと誰が見てるか分からないのに、変なことしないほうがいいよ。」と優しく忠告してきました。
有希は「昼ご飯はウチと綾奈の分も全額お前らで払えよ。それで今のはチャラにしてあげるから。」と言うので、俺と敦はそれに同意しました。
昼ご飯を食べ終えて少し休憩すると、再度海へ入り、ビーチボールで遊ぶことにしました。
有希と綾奈の腰くらいの深さの所で遊んでいたのですが、途中、ボールが俺と敦と綾奈の真ん中くらいに流れていき、俺と敦と綾奈はボールの元へ行き、綾奈が有希の方向へボールを打ちました。
綾奈がボールを打った直後、なんと敦は綾奈のビキニ(上)の紐をほどいたのです。
あとから敦に聞いたら、蝶結びだったから引っ張ったら簡単にほどけたとのことでした(笑)。
綾奈の水着がずり落ちて胸が見え、薄茶色の乳首もしっかり見えてしまいました。
綾奈「いやっ!!」と言いながら胸を押さえ、少しでも俺や敦から見えにくくするため、しゃがんで海に身体をつけていました。
有希は「綾奈!、大丈夫!?、結ぶの緩かったの?」と綾奈に言うと、綾奈は「違うよ〜、敦が紐を引っ張ってほどいたの。」と言いました。
有希は敦を綾奈から遠ざけて、「敦!、バカじゃないの!、やって良いことと悪いことの区別もつかないの!?」とお説教していました。
すぐに綾奈は水着の紐を結び直していました。
有希は敦にお説教しており、綾奈が一人の状態だったので、俺は綾奈のそばへ行き、「誰か来そうになったら教えるから、しっかり結び直しとくといいよ。」と言うと、綾奈は「ありがとう。ちゃんと見といてね。」と言いました。
もちろん人が来ないかを見張っとくというのは建前で、俺は水着の上の紐を結んでいる綾奈のお尻を触りました。
綾奈は「ね~、結局触るためにこっち来たの?」と言うので、俺は「マッサージしてあげてるだけ。」と適当なことを言うと、綾奈は「意味分かんない。ちゃんと誰も来ないか見張っててよ。」と言いました。
綾奈は紐を結び終えると、俺と敦からこれ以上イタズラされないように結構警戒していました。
夕方になる前、たくさん遊んで疲れたので、そろそろ帰ろうということになり、みんなで片付けを始めました。
敦と有希はゴミ捨てと浮き輪の空気を抜きに行き、俺と綾奈はレジャーシートを畳んだり、パラソルを直したりしていました。
綾奈が砂浜でしゃがんで荷物を整理している時、俺は綾奈の後ろへ回り、綾奈の水着を引っ張ってお尻の割れ目に指を入れました。
綾奈は「またそれ〜?、そんなことして楽しいの?」と聞いてきたので、俺は「綾奈にイタズラするの凄く楽しいよ。綾奈の反応も見てて楽しい。」と答えると、綾奈は「そういうのいいから。早く片付けようよ。」と言いました。
俺は綾奈のお尻の割れ目から指を抜かず、そのまま奥まで入れていくと、綾奈は「ねぇ、また変なところ触る気なの?」と言うので、俺は「変なところじゃなくてちゃんと言わないと触っちゃうよ。」と言いました。
綾奈は「も~、そうやって意地悪するんだから〜。お尻の穴はダメ。」と言いますが、俺は「嫌だ〜。」と言い、指を更に奥まで入れて綾奈のアナルを触りました。
綾奈は「あんっ…、ダメって言ったじゃん。」と言うと、俺は「ゴメン、触らないと失礼かなぁと思った。」と言いました。
綾奈は「触る方が失礼だから!。馬鹿なこと言ってないで片付けるよ。全然片付いてなかったら有希と敦に怒られるよ。」と言うので、俺は綾奈のお尻の割れ目から指を抜き、片付けを再開しました
途中、綾奈がレジャーシートに置いてあるみんなの私物を整理する時に、四つん這いになって手を伸ばして物を取ろうとした時、俺は無防備になった綾奈の水着を掴み、そのまま膝までずり下げてしまいました。
綾奈は手を伸ばしていたので反応するのが遅れてしまい、お尻だけでなくアソコまで見えてしまいました。
綾奈は「えっ!?、ひゃっ!?」と言い、慌てて水着を上げると、「ねぇ、ホントにダメだったら。他の人に見られたらどうするの?」と言うので、俺は「俺しか見てないから大丈夫。綾奈のビックリしたり可愛らしい反応が見たかった。」と言いました。
綾奈は「そういう問題じゃないから。もう、バカバカバカ。」と言いましたが、これ以上責められたりしませんでした。
その後は普通に片付けを終えて、俺ら4人は浜辺の更衣室でシャワーと着替えを済ませ、車に乗り込みました。
高速道路のサービスエリアで晩ご飯を食べることになったのですが、散々イタズラをしたこともあり、しっかり奢らされることになってしまいました。
そして、今日の夜は全員家にいる日だったので、今回初の宅飲みを実施することになり、帰る途中に酒やつまみを購入してから帰りました。
そして宅飲みが幕を開けるのでした。