大学時代の夏休み、高校時代の女友達とその友人が泊まりに来た(5日目の夜、就寝編)

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王様ゲームで敦の命令により、俺と綾奈が寝室のベッドで一緒に寝ることになり、敦と有希がリビングの布団で一緒に寝ることになり、有希と綾奈はどちらもジャージとTシャツといった部屋着で布団に入りました。

俺は綾奈の隣へ行ったのですが、2人で寝るには狭く、身体が触れ合ってる状態で綾奈と一晩過ごすということを考えると、俺は早くも興奮して勃っていました。

王様ゲームでは命令を口実に散々触りましたが、いざ一緒のベッドで寝るとなると、お互いに無言で上を向いたまま時間だけが過ぎていきました。

20分ほど過ぎ、俺は綾奈に「綾奈起きてる?」と聞くと、綾奈は「起きてる。」と答え、俺は「緊張して全然寝れない。」と言うと、綾奈は「さっきあれだけ触っといて今更緊張とかするの?(笑)」と言いました。

俺は「緊張するよ。だって高校の時から綾奈のこと可愛いなあって思ってたし、この前や今回も泊まりに来た時に綾奈の反応見てると、やっぱり可愛いなぁって思ったし、そんな綾奈と一緒に寝るなんてそりゃ緊張するよ。」と言うと、綾奈は「もう、変なこと言わないでよ。」と言い、俺に背中を向けました。

俺はそっと綾奈に抱き着くと、綾奈は拒否したり嫌そうな素振りは見せませんでした。

俺は綾奈の服の下から手を入れ綾奈の胸を触ろうとすると、綾奈はブラを付けておらず、綾奈の柔らかい胸に簡単に触れることが出来ました。

綾奈は声を出さないようにしており、俺も綾奈が声を出しそうなところはなるべく触らないようにしていました。

俺は「綾奈、服に手を入れるとかじゃなく、直接綾奈の身体を触りたい。肌が触れ合いたい。」と言うと、綾奈は座って、Tシャツとジャージを脱ぎ、パンツだけ履いてる状態になり、俺も座って服とズボンを脱ぎ、お互い向かい合って寝転び、抱き合いました。

抱き合いながら、俺は綾奈にキスすると、綾奈は拒否せずに受け入れてくれ、俺から舌を入れても綾奈は応じてくれました。

キスをしてからしばらくお互い無言で見つめ合ってたのですが、無言なるとリビングの音が少し聞こえてきて、有希の「あぁ…あぁ…」という声が聞こえました。

俺は「今の声、綾奈じゃなくて有希だよね?」と言うと、綾奈は「有希の声だね。」と言うと、今度はリビングからパンパン、パンパンという音が聞こえてきました。

俺は「もしかして敦と有希ヤってる?」と言うと、綾奈は「流石に無いでしょ。」と言うので、「そうかなぁ。」と話していると、有希が「敦、静かにしないと綾奈たち起きてくるよ?」と言い、敦が「聞こえないでしょ。あるいはあの2人も取り込み中かもな。」と言っているのが聞こえました

俺と綾奈は音を立てないようにしていると、有希が「ハァ…ハァ…もっと…もっと欲しい」などと言っており、どうやら本当にしているようでした。

俺は綾奈に「俺、綾奈としたい。」と言うと、綾奈は「彼氏を裏切るのは嫌だから、入れるのはダメ。でも口でならしてあげる。」と言い、仰向けになった俺のパンツをずらしました。

俺のブツは既にビンビンで、それを見た綾奈は「まだ触ってすら無いのにもうこんなに大きくなってる(笑)。そんなに私に舐めて欲しいのかな?」と言いながら、俺のブツの先端を触ってきました。

俺は出そうになるのを堪えていると、綾奈は「もう限界なの?」と言うと、俺のブツを舐めていき、綾奈が咥えた瞬間、俺は我慢出来なくなり、綾奈の口の中に勢いよく出してしまいました。

王様ゲームの時はティッシュに吐き出していましたが、今回は綾奈は飲み込んでくれました。

俺のブツは出して間もないにも関わらず、既に大きくなりかけており、綾奈は「今出したのにまた求めてるの?」と言い、俺のブツを咥えて、そのまま動きました。

綾奈に口でしてもらうのが気持ち良すぎて、ほどなくして俺はまたしても綾奈の口の中に勢いよく出してしまいましたが、今回も綾奈は全部飲み込んでくれました。

俺は「俺も綾奈を気持ち良くしてあげたい。」と言い、綾奈を仰向けにして、俺は綾奈の身体を優しく触りながら、乳首を入念に責めようと思い、綾奈の乳首を触りました。

綾奈はたまに「んっ…」という声を出し、俺が乳首を強めに摘むと「はぁん…」と、綾奈の声も出ていました。

乳首を舐められるのは弱いみたいで、綾奈は「ハァ…ハァ…舐められると…我慢…出来なくなる…あぁんっ…」と徐々にいい反応をしてきました。

乳首を吸われるのは舐められるほど弱くはないみたいでしたが、「あぁ…あぁっ…あぁぁ…」と、気持ち良さそうでした。

俺は綾奈に「お尻と乳首どっちが気持ちいいの?」と聞いてみると、綾奈は「有希と敦に言わないって約束してくれる?」と言うので、俺は「約束する。」と言いました。

すると綾奈は「お尻が1番気持ち良い。お尻舐められたりキスされるとヤバいし、お尻の穴触られたり舐められるとホントにヤバい。寝る前に俺と敦にお尻責められたの、めちゃくちゃ気持ち良かった。」と全部教えてくれました。

俺は「綾奈、四つん這いになって。」と言うと、話の流れからお尻やお尻の穴を触ってくれると思ったのか、何も言ってないのに綾奈は自分からパンツを脱いで四つん這いになりました。

俺は綾奈のお尻にキスをしながら、アナルを触りました。

綾奈は「あぁ…あぁ…そこ…あぁっ…ふぅ…はぅぅぅ…ハァ…ハァ…はぁん…」と、お尻とアナルをを触られた綾奈はホントに気持ち良さそうでした。

俺はもう一度綾奈に「どうしても入れちゃダメ?」と聞くと、綾奈は「そんなに入れたいの?」と聞き返してきたので、俺は「綾奈に入れたい。」と言うと、綾奈は「指ならいいよ。」と言いました。

俺は綾奈のアソコを触ると、既に綾奈のアソコは濡れていたので、俺は指を入れると、綾奈は「んっ…」と声を出し、そのまま指を動かしました。

俺は綾奈のお尻を舐めながら、片手でアナルを触り、片手で手マンするという贅沢な状態でした。

綾奈は「あぁっ…それヤバいかも…ヤバいかも、あぁ…ホントにヤバいって、あっ…あぁっ…」と言うので、俺は「うるさくすると敦と有希に聞こえちゃうよ。」と言うと、綾奈は「でもヤバいんだもん。」と言いました。

俺は更に激しく手を動かすと、綾奈は「あっ…はぁぁっ!、待って!待って!、あぁぁっ!、待って!無理!、ハァハァ…ハァハァ…ねぇ待って!、あぁっ…あぁぁ!あぁぁっ!あぁぁぁぁぁ!あっ…あっ…あぁっ…あぁぁぁ!あぁぁぁぁっ!!!」と叫んだ後、全身の力が抜けたようでした。

しばらく待っていると綾奈は起き上がったので、俺は綾奈を抱きしめました。

俺は「綾奈ってお尻と同時に責められたら感じるの?」と聞くと、綾奈は「今までされたことないから分からないけど、お尻も一緒に触られると全然違う。」と言いました。

俺は「綾奈、普通に結構大きな声出てたから、敦たちに聞こえてるよ。」と言うと、綾奈は「だって我慢出来なかったんだもん…」と恥ずかしそうに答えました。

俺と綾奈はお互い裸で布団に入ると、その後もお互いの身体を触り合っていました。

俺が綾奈のお尻やアナルを触ると、綾奈は「あぁ…お尻の穴はダメ…またおかしくなっちゃうから…」と言うので、俺は「仕方ないなぁ、今日のところは勘弁してあげる。」と言いました。

その後布団に入ると、俺は「彼氏にお尻責めてもらってるの?」と聞くと、綾奈は「今の彼氏と元カレ2人には言ってない。たまたま元カレにお尻責められて気持ちよかったけど、言ったら引かれると思って言えなかった。今の彼氏にも言うのが怖い。」と、綾奈にも悩みがあるようでした。

綾奈は「だから俺と敦がお尻触るだけじゃなくて、お尻の穴まで触ってきた時は、どれだけ責めてくれるか分からなかったから凄くドキドキしてたんだよ。」と言うので、俺は「俺、女の子のお尻の穴見たり触るの好きなんだよね。」と自分の性癖を暴露しました。

綾奈は「車の中とか海でめちゃくちゃお尻の穴触ってたよね(笑)。」と言うので、俺は「だって綾奈みたいな可愛い子のお尻の穴触れるチャンスなんか滅多にないからね。それにお尻の穴触られたくない女の子もいるし。」と言いました。

綾奈は「私はお尻の穴触ってほしいけど、私の周りにも触られたくない子いるのかな?、」と言うので、俺は「彼氏にすらお尻の穴見せたくないって子もいると思うよ。」と言いました。

綾奈は「確かに彼氏以外には見せたくないかも。」と言うので、俺は「俺や敦は彼氏じゃないけど良いの?」と聞くと、綾奈は「最初は恥ずかしかったけど、気持ち良さが勝っちゃった。」と言いました。

綾奈「でも俺と敦がお尻の穴広げてきた時はホントに恥ずかしかったなぁ。あそこまでお尻の穴を見られたのは初めてだったからさ。」と言うので、俺は「でもお尻の穴の近くにホクロがあること知らなかったでしょ?」と聞くと、綾奈は「自分では見えないから知ってるわけ無いじゃん。」と言いました。

俺は携帯を開き、王様ゲームの時に撮った綾奈のアナルの写真を出して、綾奈に見せながら「マジで綾奈のお尻の穴綺麗だよね。産毛も無いし、綺麗すぎ。」と言いました。

綾奈は「え〜、まだ消してくれてなかったの。早く消して!。」と言うので、俺は「明日、明るいところでもう一度綾奈のお尻の穴をじっくり見てから消すよ。」と言うと、綾奈は「ホントに私のお尻の穴見たら消してくれる?」と聞いてきました。

俺は「うん、明るいところでしっかり見せてくれたらちゃんと消す。」と言うと、綾奈は「そんなに見たいの?、王様ゲームの時も見たのに?」と言いました。

俺は「だって綾奈のお尻の穴めちゃくちゃ綺麗だし、少なくても俺が見たことある中じゃ文句なしで1番だから。それに好きな子のお尻の穴は何度でも見たいよ。」と言いました。

綾奈は「私彼氏いるんだからそういう事言わないでよ〜。」と言い、少しの沈黙の後、綾奈は「分かった。明日見てもいいよ。」と言い、綾奈のアナルを見せてもらう約束しました。

綾奈は「その代わりちゃんと写真消してね。今日は海行って帰ってきてからも変な遊びに付き合わされたから疲れちゃった。」と言い、俺の方を向きました。

俺は綾奈に抱きついてキスしてから、お互い眠りにつきました。

そして、6日目の朝を迎えるのでした。

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