高校時代の女友達の有希と、その友人の綾奈を無償で家に泊めた代わりに、俺と男友達の敦で、2人に少しエロいイタズラをさせてもらってから2ヶ月が経ち、大学も夏休みを迎えました。
有希と綾奈は地元から離れて学校に通っており、地元に帰ってくる時にホテルに泊まると宿泊費が負担になることから、一人暮らしをしている俺の家に泊めたことが事の発端でした。
夏休みに入ってすぐ、有希から「夏休みの予定色々決まった。1週間ほどそっちに行って、ウチと綾奈はそれぞれ自分たちの友達と会ったりするんだけど、また俺の家泊まっていい?」と連絡が来ました。
俺は「おー、いいよ。俺や敦もバイトの日もあるけど、それでもいい?」と聞くと、有希は「やっぱり宿泊費が負担でさー、泊めてくれると助かるんだよね。」と言いました。
更に有希は「どうせまた変なイタズラに付き合わされるんだろうし、宿泊費は大目に見てくれるよね?」と言うので、俺は「もちろん!」と答えると、有希は「変態!」と言いました。
今回は事前に来る日が分かっていたので、俺は実家へ行き、父親に頼んで1週間、車を貸してもらいました。
車があることを有希にも伝えて、いよいよ有希と綾奈が来る日になり、俺は敦を家に呼び、2人が来るのを待ちました。
午後9時過ぎ、有希と綾奈が家に来ました。
有希と綾奈はどちらも2ヶ月前と同じような、又上が結構浅めのローライズジーンズに、お腹が見えるようなTシャツ姿でした。
2人は1週間滞在するので荷物が多く、スーツケースを持っていていました。
着いてすぐに有希は「ちょっと寝室で着替えてくるから覗くなよ。」と言い、綾奈と一緒に寝室へ行き、ドアを閉めてしまいました。
すぐに2人は出て来たのですが、どちらもジーンズからジャージに履き替えており、いわゆる腰パンといった感じで履いていました。
そしたら綾奈が「コンタクト液持ってくるの忘れたから買いに行ってくる。」と言い、家を出ようとしました。
俺は「今の時間、ドラッグストア閉まってるでしょ。実家から車借りてるから車出すよ。車ならドン・キホーテ行けるから買えるじゃない?」と提案すると、綾奈は「いいの?」と聞き返してきたので、俺は「行ったら俺も何か買うし。」と言いました。
敦が「暇だし俺も行く。」と言うと、有希も「じゃあウチも行く。」と言い、4人でドン・キホーテへ行くことにしました。
4人で駐車場へ向かい、車の鍵を開けると、有希と綾奈は後部座席へ乗り込んでしまったので、車の中では特に何もありませんでした。
ちなみに有希と綾奈はジャージを腰パンして履いていたので、歩いてるときは常にお腹が見えていました。
ドン・キホーテに着いて車を停めて店に入ると、ちょうどエレベーターが来ていたので、俺ら4人はエレベーターに乗って下のフロアへ行くことにしました。
エレベーターの中は4人だったので綾奈の警戒心も薄れていたのと、俺の家に来るまでに数時間電車に乗ってきたこともあって疲れていたのか、綾奈は両手を上げて背伸びをしました。
手を上げたことで服がさらに上にズレて、背中やお腹だけでなく、細いウエストも丸見えになりました。
俺は無言で綾奈の脇腹をツンツンしました。
綾奈は「んっ。」とエロい声を出してしまい、有希は「ちょっと綾奈、他に誰もいないからって何エロい声出してるの?(笑)」と言うと、綾奈は「違うって、俺がいきなり脇腹触ってきて思わず声が出ちゃっただけだから。」と反論していました。
その後、綾奈は1人でコンタクト液を探し、その間、俺、敦、有希の3人で店内をウロウロしていました。
有希は気になる商品を見つけたのか、途中で立ち止まって商品棚の方を見ていました。
敦は有希に見つからないように、別の通路を通り有希の背後へ行き、次の瞬間、有希のジャージを軽くズリ下げました。
有希は「えっ!?、はぁっ!?」と言い、慌ててジャージを上げますが、ピンクのパンツが半分ほど見えていました。
有希は「ちょっと敦!それはダメ!外だと誰かに見られるからマジでダメ!」とかなり焦っていました。
その後、俺と敦は少し小腹が空いていたので、3人でスナック菓子売り場へ行くと、綾奈から「今どこにいる?」と連絡があり、俺は「お腹すいたからお菓子売り場いる。」と言うと、綾奈は「OK、そっち行くね。」と言いました。
綾奈と合流し、綾奈も何か食べたいのか、左手にコンタクト液を持ち、右手には財布を持ちながらお菓子を見ていました。
棚の少し低めの商品を見るとき、綾奈は中腰の姿勢になっており、背中が少し見えていました。
綾奈が商品に集中していると確信し、敦は静かに動き出し、綾奈の背後へ移動しました。
綾奈は全く気づいておらず、敦は勢いよく綾奈のジャージを一気にズリ下げました。
次の瞬間、綾奈の黒いTバックが丸見えになり、少し食い込んでいたのか、お尻もよく見えました。
綾奈は「えっ!?、ちょっ!?、嘘でしょ!?」とめちゃくちゃ焦った反応で、両手が塞がっていたこともあり、ジャージを上げるのが遅れてしまいました。
綾奈は黒いTバックとお尻が丸見えの状態でしゃがんで、コンタクト液と財布を床に置き、「これはヤバいって、家の中ならともかく、外でやるのは聞いてないって。」と言いながら、慌ててジャージを上げました。
有希「敦!、さっきウチにもやったのに綾奈にもやるって、全然反省してないじゃん!」と敦に注意すると、敦は「わりぃ、なんかどっちも隙だらけだったから。」と言い訳していました。
綾奈は「もー、最悪、普通に考えて外でそんなことするなんてありえないから。」と、敦に文句を言っていました。
俺は「綾奈の黒いTバックエロかった〜。」とからかうと、綾奈は「恥ずかしいからわざわざ声に出して言わないで。」と言っていました。
このあと、俺はお菓子を、綾奈はコンタクト液を買うためにレジへ行き、敦と有希はレジの出口で待っていました。
今いるフロアが1階で、駐車場が3階だったのでエレベーターで上がろうと思い移動したのですが、何人か並んでいて1回で乗れそうになかったので、エスカレーターで行くことにして、有希、敦、綾奈、俺の順にエスカレーターの乗りました。
有希は「敦、分かってると思うけど、またジャージ下げたら今度は許さないから。」と敦に忠告すると、敦は「はいはい、分かった分かった。」と返事しました。
一方、綾奈はさっきジャージをずり下げた敦が自分の前にいることと、有希が敦に忠告したから、自分もわざわざ忠告しなくていいと思ったのか、俺と敦に何も言いませんでした。
1階から2階へ上がるとき、俺の目の前には綾奈のお尻がいい高さにあり、ジャージ越しにジロジロ見るだけにしていましたが、俺は次第に我慢出来なくなり、怒られるのを覚悟して、2階から3階へ上がるときに俺は綾奈のジャージを一気にズリ下げました。
俺は綾奈のジャージを膝下までズリ下げたので、綾奈の黒いTバックが丸見えになってしまい、綾奈は「キャッ!?」叫び、慌ててジャージを上げました。
綾奈は「ホントにありえない。有希が敦に忠告したの俺は聞いてなかったの?」と聞いてきたので、俺は「俺は忠告されてないし、綾奈も何も言ってこなかったじゃん。」と開き直りました。
綾奈は「意味分かんない。人が忠告されてたらその行動は控えるし、そもそも外でそんなことするのがありえない。」と、少し怒り気味でした。
有希が「てかさ、今のたぶん後ろグループとか、反対側のエスカレーターからも見えてたと思う。綾奈も叫んだから、こっち向いた人いたから。」と言うと、綾奈は「嘘でしょ!?、ホントに最悪なんだけど。」と言っていました。
敦は「綾奈の黒いTバックとお尻、見れた人はラッキーやん。」と綾奈を煽ると、綾奈は「私は最悪なんだけど。全部俺と敦のせいだからね。」と言っていました。
帰りの車の中では、有希と綾奈は殆ど口を利いてくれず不機嫌でしたが、家に着く頃には機嫌もある程度直っており、今後家の外でジャージをずらすことを禁止することを条件に、許してもらえました。
家に帰ってみんなの翌日の予定を確認すると、有希と綾奈は朝早くから出掛けるとのことでした。
俺と敦は昼間はバイトがあり、翌日一番早く戻って来る有希に1つだけあった合鍵を渡し、この日はこれ以上イタズラすることなく、寝室では有希と綾奈が寝て、リビングに俺と敦が寝ることにしました。