大学サークルの同級生J子と久しぶりに会っていきなり楽しんだ帰り、2回目は安全日にナマでやろうということになった。数週間後、J子から連絡があり、ある繁華街で待ち合わせ、今回はラブホに直行した。
ラブホに入って一緒にシャワーを浴びていると、オレと前回会ったより前に、出張の帰りに同僚にラブホに連れ込まれることがあったと話しだした。J子は言葉やシチュエーション設定で一層興奮する傾向があり、少し探りを入れると色々な体験を話してきたり、J子と同じ学科にいたオレの大学時代の彼女とのことも聞きたがった。
「その人ね、体育会系の人で、出張の帰りに強引にホテルに誘ってきてね…」
「…そいつともヤったの?」
「強引で断れなかった…」
「でね、私がシャワー浴びてたらいきなり彼も入ってきてね、後ろから生で入れてきたの…。よほど我慢できなかったんでしょうねw」
「そか…で、激しくヤッたんやろ?」
そう言いながらJ子の期待通り、オレも後ろから生でJ子に挿入する。
「…やだ、そんなつもりで言ったんじゃないのに…」
「何言ってる、J子のオメコが待ってましたとばかりにオレのをグイグイ締め付けてるで…」
そのままバックでJ子の爆乳を片手で揉みながら突きまくる。
「こんな感じでやられたんやろ?」
「…」
「そいつのチンチンでもこんな風に喘いだんか?」
「…その人、身体は逞しかったけど早くて…」
ここでお約束
「じゃあ、オレとどっちが気持ち良いの?」
「ふふ・・それは今日のS君次第かな…」
シャワールームでの結合後、ベッドに行き前戯を始める。
「大学時代、Mちゃんともヤリまくってたの?」
その言葉を遮るように押し倒してディープキスで口を塞ぐ。
入ってきたオレの舌にJ子は自分の舌を激しく絡ませる。
オレは左手でJ子の乳首を転がし右手で股間を弄る。
J子もオレのイチモツを指でなぞり始める。
「ああ…気持ちイイ…」
「もう欲しいんやろ?」
「S君のもカチカチよ…」
そう言ってJ子はオレのモノを上の口で咥え込んだ。
キスでも味わった熱くうねる舌でオレを攻め立てる。
お返しにJ子の秘所を攻めることで、自然と69の体勢になる。
「我慢の限界…」
「うん、私も欲しい」
そのまま挿入し生で中出し。
J子は一回では物足りず、休憩した後に2回戦目に突入。
J子は秘所の中も肉付きが良く、オレのイチモツをしっかり咥え込む。一体、何十人の男がこの名器の相手をしたことやらと思いながら、奥を突く。
「うんうん、奥が気持ちイイ!・・・」
カラカラになるまでやりまくり、疲れ切ってホテルを後にした。
その後、J子とはさらに2回会うことになった。