大学時代のアルバイト先での話

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今回は、大学時代のアルバイト先での話を書きます!

私は大学時代、個人経営している飲食店でアルバイトをしていました。

店長は50だいで小太りの優しいおじさん。

その他に、高校生の男の子のアルバイト1人と厨房に店長と同年代くらいの40代か50代

1人は太り気味、もう1人はやや小太りのおじさん2人いました。

高校生の男の子はメガネでひょろひょろで私と話す時はモジモジしてる感じで彼女いたことないような子でした。でも仲は良かったです笑

その飲食店は決まったTシャツで接客をします。

そのTシャツがVネックのTシャツに、お店の名前が入ってるというもの。

下は黒のズボンというのが決まりでした。

何故ここにしたかと言うと、1度友達と食べに行った時にすごく美味しくて、店長もすっごく感じの良さそうな人でたまたま募集していたのでここで働こうと思いました。

さて、本題!

電話をすると、面接の日時を言われ、その日にお店に行きました。

「すみません。アルバイトの面接に来たんですけど…。」

と恐る恐る入ると、

「あー、アルバイトの。この前ここに来てくれた子だよね?この前はありがとうねー。」

と私のことを覚えていてくれました。それがすごく嬉しくて笑

早速面接が始まりました。

面接と言ってもいつ入れるとかほぼシフトの相談ばかり。

「緊張しなくていいよ笑

もうここで働いてもらうからね。家だと思ってくつろぎな!」

と面接中に言ってもらいました笑

「はるかちゃんって呼んでもいいかな?」

「みんなから下の名前で呼ばれるんで是非!」

「OK!じゃあはるかちゃん、Tシャツがあるんだけどさ、サイズ女の子だからSでいいかな?」

「私背も高いんで出来ればMかLでお願いしたいです。」

「わかった。用意しとくね。じゃあ1週間後から来てもらうからね。裏口から入ってくれたらいいから。」

ということで面接終了!

1週間後、いよいよアルバイト初日!

緊張しましたが、優しいし大丈夫かと思いリラックスして向かいました。

裏口から入ると階段があり、階段を上ったらロッカーがあります。

まずは店長に挨拶して制服を貰いました。

「じゃあこれに着替えてね!男しかいないから着替えるとこなくてごめんね。これからは着てきてもいいからね!」

と言われ、早速着替えました。

すると妙に小さくてパツパツで、手を上げるとお腹が見えちゃうくらいでした。

サイズを見るとSとかいていて、私はショックを受けました。

下に降りると、

「お!スタイルいいからTシャツ似合うね!」

「ありがとうございます!でもこれSなんですよけど…。」

あ、ごめんね。今日それで我慢してもらえるかな?

と、パツパツのまま仕事を教えてもらいました。

仕事中は服のサイズなど気にすることなく、慌てすぎてパニックになってました笑

無事に仕事を終え帰る際、私はある会話を道にしました。

(以後、登場人物多くなるかもなので分かりやすくします。

店長→店長、太ってるおじさん→太、

小太りのおじさん→小、バイト→バイト)

店長「はるかちゃん初日なのに頑張ってくれてたね。」

「そうやねー!でもあの子、胸パツパツやったな。」

店長「そりゃ小さいサイズ渡したもの、いや、1回お店来た時にすっごい美人やなと思ってたんよ。じゃあまさか面接に来てさ笑」

「わざと小さいの渡したんか?」

店長「うん。1回目来たときにさ、屈んだ時にちょっと谷間見えてさ。それがめっちゃえろくてさ笑」

「それならおっきいサイズ渡した方が見えるやん!Vネックやし!」

店長「それもそーやけどさ、パツパツもみたいやん!胸もおっきいしさ!

それに、今日何回腹チラ見た事か笑」

「それを言うなら腹チラよりもパンチらもやばかったよ笑

ズボンめっちゃズレててめっちゃ見えたもん。」

「俺も見たよ笑

じゃあ次きた時はおっきいサイズ渡してみんなで胸ちら見よう!」

その後も話は盛り上がっていましたが私は帰りました。

次行こうか迷いましたが私であんなに興奮してるんだと思うと私もとても興奮して、それならもっと見せたいと思っちゃいました笑

次の出勤日、案の定Lサイズの服を渡されました笑

着てみると当然サイズが大きくブカブカ、

ブラの上にキャミを着ていたのですが私はそれを脱いでブラ1枚で服を着ました。

鏡の前で屈んでみると当然丸見えでおへそまで見えちゃいます。

仕事中みんなの目線が胸を見ていると感じました。

その日の仕事終わり、

店長「いや、すごいなー!あんなに上手くいくとはなー。」

「だからこっちの方がいいって言ったやん!」

店長「あの子雇って正解やな笑」

「ほんまに来てくれて感謝って感じ!

あんな可愛い子の谷間を拝めるんやからさ笑」

と話題は胸の話ばかりで、私は意をけして、再び扉を開け、

「お疲れ様でしたー!」

と言うとみんなびっくりして、まだ帰ってなかったの?っと言われました笑

話は飛んで夏休み。

バイトにも慣れてきて、バイト露出も楽しいなーと思っていた時。

店長に、

「はるかちゃんさ、Tシャツおっきいからさ、下履かなくてもいいよ笑

もちろん黒パンとか履いもらったらいいからさ!いちいちズボンはくの暑いやろうし!」

と言われました。

確かにかなり、サイズがおっきいためワンピースみたいにはなっていました笑

私は次の日から早速下を履かずにバイトに行きました。もちろん生パンです笑

店長「おー!はるかちゃんめっちゃ涼しげでいいやん!」

「足細いなー!笑」

とみんな大興奮。

お客さんとも仲良くなり、ここに来る人はだいたい会社帰りのおじさんが多く、それもほぼ常連の人なので顔なじみばかり笑

お客さんにも、

「はるかちゃん今日はサービスいいね笑」

「その下パンツか?みていいか?」

と、言われました笑

夏休みになると私は初めてアルバイトの子と会いました。

歳も近いので仲良くなったのですが、

帰り道同じ方向なので一緒に帰っていました。

「高校生なのにバイトしてえらいね!彼女は?」

バイト「い、いません。」

かなり緊張していますが目線はチラチラ私の胸と足を見ていたので、

「ちょっと、さっきから胸ばっかり見てるでしょー!」

バイト「い、いやそんなことは。

でもはるかさんすごく、色気があるし、そのー、はるかさんのパンツを…。」

「ぱんつ?ん?なに?」

声が小さくて全然聞こえませんでした。笑

バイト「その、パンツとかブラとかいつもめっちゃ見えてるんですよ。」

と突然いわれ、

わたし「えっち、そんなとこ見てたの?」

バイト「店長とかもいつも見てますし、みんなはるかさんのことオカズにしてるんです。

それにトイレの動画は最高でした!」

と言われ、トイレ?と思いました。

「トイレって何?」

バイト「あ、え?そのー、」

と言うと、なんとトイレを盗撮されてました。

家に帰り考えました。

このままバイトしていていいのか、、私はみんなのオカズになってると思うとめっちゃ興奮してオナニーが止まりません。

(今でも時々おかずにします笑)

結局大学の4年間そこでアルバイトをしました。

時間が経つにつれ、ボディータッチも激しくなり、おしりとかは平気で触られました笑

忘年会に誘われた時は高校生の子は来なかったですが、3人のおもちゃにされました笑

私の送別会の時、当時高校生だったバイトの子も来てくれて、常連のお客さんもみんなで送別してくれました。

合計10人くらい!

これが私史上最大の経験です。

お酒も入り、みんなハイテンションでした。

すると1人のお客さんが服を脱ぎ初め私に抱きついてきました。

「今からはるかちゃんのはだかみせまーす。」

「ちょっとやめてくださいよー笑」

と言うと服を脱がされ、あっという間に裸に。

抵抗すると大掛かりで抑えられ、その時のことはムービーにも撮られてました。

アルバイトの子は先に帰っていたのですが、残るおじさんたちに私はエッチなことをされたのです。

この映像があるからもう寂しくないや笑

と言われました。

私がわざと露出していたこともバレていました。

今でも時々お店にはいっています!

もちろんお店に行くとみんな、はるかちゃんは永遠のおかずだよとか言われたりしてます。

店長には

「はるかちゃん、正直体目当てで雇ったごめんね。でもはるかちゃんの体は最高だよ」

と言われました。

今日行く予定なので、思い出して書いてみました。

長くなりすみません。

今回は読みにくかったと思いますが、是非また続編希望とコメントお願いします!

雑談のスレも作ってるんでそちらにも足を運んでください!

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