大学時代に妹の下着を友人に貸した話

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僕が大学生の時の話です。

高校時代からの友人Kとは、大学生になっても遊ぶ仲でした。

ある日、Kが家に遊びに来たときに

リビングに洗濯物が置きっぱなしになっていたことがあり

畳んである服の間から、妹の下着が少し見えていました。

薄ピンクの水玉柄で、明らかに母親の物ではありません。

「あれってもしかしてゆかちゃんのパンツ?」

と興奮気味に聞いてきてので、そうだよと軽く答えると

「へー、可愛いの履いてるんだなー」

と納得したように頷いていました。

妹のゆかは僕より3つ年下です。

Kは、何度も家に来たことがあったのでゆかとも面識があり

けっこうタイプだと前々から言っていました。

その日は、それだけで何もなかったのですが

数日後、Kと学校で話していると、ふとした拍子に

「この前お前んちでゆかちゃんのパンツ見たじゃん?あの後思い出して抜いたんだよ…」

と話だし、また見せて欲しいと頼み込んできました。

こんな頼みは初めてだったので困惑しましたが、

ちょっと面白そうだなという悪戯心からOKしました。

ただ、家に家族がいる日はまずいので、すぐには実行する機会が無く

1か月ほどたって、やっと決行しました。

その日は午後から家に自分一人になるので、2時ごろKを家に呼びました。

Kは2時ちょうどに家にやって来て、お互い気まずい感じでほとんど無言のままゆかの部屋に向かいました。

僕自身ゆかの部屋にはめったに入らないので、かなり興奮していました。

2人とも無言のまま2階に上がり、ゆかの部屋まで来ました。

「開けるぞ…」

と、僕は部屋の扉を開けました。

ゆかの部屋は6畳程度のフローリングで、

淡いピンクのカーペットとカーテン、机、ベッド、棚が幾つか置いてあり比較的綺麗にしていました。

まずは、カーテンをそっと閉めます。

入って右側の棚に衣類を収納していることは何となく知っていたので

「たぶん、このどれかだと思う」

とKに伝え、上から順に引き出しをそっと開けていきました。

一段目はセーター類でした、二段目、三段目も衣類のようです。

四段目を開けたとき、思わず2人で「おぉ…」と声を上げました。

レースが目に飛び込んだからです。

ここは、キャミソール類が入っている段のようです。

ということは…一番下の五段目の中身はもう決まったも同然です。

興奮のあまり、僕の手は震えていました。

震えた手でそっと引き出しを開けると、下着の山が目に飛び込んできました。

下着は綺麗に畳まれているわけではなかったのですが、

それぞれ丸まった状態で収納されていました。右側にブラ、左側にパンツを入れているようです。

2人で顔を合わせます。

「これはやばい…もうギンギンなんだけど」

僕は笑ってごまかしましたが、僕も実は勃起していました。

「これ…触っていい…?」

僕は無言で頷くと、Kは一番手前にあった白のパンツを広げて、まじまじと観察し始めました。

正面にリボンが付いていて、刺繍の入ったオーソドックスな物です。

僕もKの横から覗いてみると、ゴムがちょっとが緩んでいて、お気に入りなのかかなり履きこんでいるみたいです。

Kはゆかのパンツを一通り眺めた後、僕の予想していた通り生地を裏返しました。

シミの跡が現れました。

ゆかの恥ずかしい部分が、Kに見られている状況に

僕は、罪悪感と興奮で心臓はバクバク、あそこもギンギンになっていました…。

Kは、僕より更に興奮している様子で、荒い鼻息を立てながら

パンツを撫でたり、顔に近づけたり、裏返した部分の匂いをかいだり、やりたい放題です。

その後も次々と下着を物色し、Kの周りには下着が散乱していきます。

無地の物から、チェック柄、ギャラクター物、この前リビングで見た水玉柄の下着…

ブラも上下お揃いの物が多く、サイズも確認するとCかDのようでした。

僕もゆかの下着をちゃんと見たことがなかったので夢中で観察していました。

あまりに夢中で、ふと時計を確認すると30分以上時間がたっていました。

「そろそろやばいんじゃない?」

と、真剣に下着をいじっているKに話しかえると、Kも我に返りました。

その後はまた、無言のまま散乱した下着をなんとか元通りに戻し、

今夜のおかずにと、薄水色の可愛いパンツを1枚だけ貸してあげました。

そのパンツは翌日返してもらい、すぐに引き出しに戻したのでゆかにはバレませんでした。

Kは一晩で3回抜いたそうです…。

その後も、Kに彼女ができるまでの間に何度かこのようなことをしていました。

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