大学時代に同級生に夜這いレイプした

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15年ほど前、大学2年の時に仲の良かった同級生「まゆ」に夜這いレイプをしてしまった話です。

まゆは私にされた事を知らないので、いまだに友達関係が続いています。

たまに飲み会などで会うたびに当時を思い出し、帰宅後にどうしても想像してヌいてしまう。そのくらい刺激的な出来事でした。

当時お互い20歳の僕たちは、純粋に仲の良い友人としてよく遊ぶ仲でした。何人かで飲み会やボウリングに行くこともあれば、2人きりでカラオケオールする事もあるくらい、少し距離の近い同級生でした。

周りからは、付き合ってないの?とかよく聞かれていましたが、実際に付き合ってもおらず、そういった関係にもなったことはありませんでした。

そういった仲の良い関係が1年以上続き、まゆの僕に対する警戒心がかなり薄れていた時の出来事でした。

僕は内心、まゆに対して付き合いたいというほどではなかったのですが、「まゆに彼氏ができたら嫌だなぁ」とか「他の男に抱かれるくらいなら俺が抱きたいなぁ」とか、何というか都合のいい考えを抱いている状態でした。

私も彼女は居なかったので、付き合う選択肢もなくは無かったのですが、まゆが完全に私を友人としてしか見ていない感じだったので、それ以上は踏み出しませんでした。

そしてその日、夕方まゆの家をひとりで訪れました。お互い一人暮らしなので、とちらかの家に遊びに行くことはざらで、泊まることも何度かありました。

僕はバイクでまゆの家に行っており、夕飯を食べるときにビールを飲んだことで、泊まりが確定しました。

その日は僕が貸したバラエティのDVDを観た後、ゲームや雑談をして夜10時を回った頃、まゆが僕に「お風呂入っていいよ?」と言うので、借りることにしました。

風呂を借りることは珍しくなく、何度も借りたことはあったので特別な感情はありませんでした。しかし、その日は僕の気持ちを揺らす出来事がありました。

いつも通り脱衣所で服を脱ぎ、洗面台の横の棚に置いて浴室に入ろうとした時、いつもは閉じている洗濯機のフタが開いているのが見えました。

洗濯槽の中には結構な量が入っていたらしく、上の方まで衣類が積み上がっていました。そして、その一番上に無作為に放り込まれているTシャツの下に、目の細かい洗濯ネットが見えました。

一瞬で何かを察しましたが、さすがにそれに手を伸ばす事は良くないと思い、目を切って浴室に入りました。

シャワーで髪を洗い流してからボディーソープを手に取ってスポンジに泡を含ませているとき、ふとバスタブのフチに何か黒いものが置いてあるのを見つけました。

僕は視力が弱くコンタクトを外すと物が全然見えないので、それが何か分からずに手に取りました。顔は近づけて見て衝撃を受けました。

「まゆのパンツだ…」

黒くて生地の薄い、レリーフのついたパンツ。

今までこんなものが風呂場にあったことはなかったのですが、おそらく僕に対する警戒心が薄れすぎて忘れていたのでしょう。

そして風呂場に置いてあるパンツ。それはつまり、洗濯槽に入れる前に手洗い必要があるくらいヨゴレでいると言う事を察知して、僕の下半身はみるみる膨らんでいきました。

とりあえず体を洗った後、そのパンツをもう一度手に取ってよく見ました。そこまでベットリと汚れてはいませんでしたが、多少黄ばみというか、カピついている感じがありました。黒なのでそんなに目立っていないだけなのでしょう。

完全に立ち上がっている下半身をどうすべきか

考え、この場でヌく事をグッと我慢して風呂から出ました。もちろんパンツは元の場所に戻しました。

そして後に、この時ヌいておけば良かったと後悔したのでした。

部屋に戻り、入れ替わりでまゆが風呂に入りました。まゆが僕にパンツを見られたことき気づいて変な空気になったらどうしよう?と思いましたが、出てきたまゆはいつも通りの明るい雰囲気。

多分パンツを置いた事を自分でも忘れているのでしょう。

そして12時過ぎ、まゆは隣の寝室に入り、僕はいつものようにリビングのソファーで横になりました。

深夜2時…

目が冴えて眠れません…

もちろん理由はまゆのパンツです。彼女がいた事はありましたが、パンツをまじまじと見たことなどなく、そしてそれが多少意識している同級生のものだという非日常感に、興奮するなというのが無理な話です。

僕は静かに起き上がり、トイレに行きました。そしてソファーに戻る途中にある、脱衣所にふらっと入って行きました。

浴室を覗くと、僕が戻した位置にパンツはありました。やはりまゆは置いたことを忘れていたのでしょうか。そして洗濯機のフタは開いたまま。さっきと違うのは、一番上にはまゆがさっきまで着ていた白シャツと、キャミソールインナー、そして新たな白い洗濯ネットが重ねられている点でした。

僕はゆっくりと手を伸ばし、キャミソールを手にしました。季節は真夏、朝からからかなりの気温の中でキャンパス間の移動を繰り返したまゆが、地肌に着ていたキャミソールはしっとりとしていて、重さと体温を感じました。

そのあとも手は止まらず、洗濯ネットを手にとってファスナーを開きました。中には薄ピンク色のブラジャーとパンツのセットが入っていました。

こちらも体温が残っていて、くしゃくしゃになったパンツを触ると、汗なのかは分かりませんが、キャミソールよりも粘り気のある湿気を気がしました。そしてかなり深さのあるブラジャー。タグに書かれた「E」の表記を見て、またも完全に勃起してしまいました。

先程スルーしたもう一つの洗濯ネットに入っていた、浴室にあるパンツとセットであろう黒いブラもチェックしたのち、トイレに駆け込むかどうするかを悩んだ挙句、ソファーに戻ることにしました。

友達でヌくことに罪悪感を感じ、我慢した……

のではありません……

「まゆの身体を生で見たい」

そう思ってしまったからです。

僕は震える手で寝室のドアを開けました。

音ひとつ立たないように、1ミリずつドアを開いていきます。何度も遊びに来ているのでベッドの位置は把握しており、ドアを開けた目の前に、まゆが横向きに、頭が左•脚が右になる形で横になっているのは分かっていました。

そして、寝る直前のまゆの格好は「黒のタンクトップにグレーの膝丈スウェット」でした。

こんなラフな格好で過ごしているのも、僕が全く無警戒な証拠でした。

ドアを開けて寝室に入り、暗闇のなか目を凝らすと、まゆは僕と反対の、壁側を向いて寝ているのが分かりました。弱目の冷房は入っていますがそれでもやや暑く、まゆは太ももから下に布団を掛けているだけ。つまり、上半身はなにも掛けていませんでした。

仰向けのまゆの大きな胸はゆっくり上下しており、就寝していることが分かります。

もともと巨乳なのは察していましたが、はっきりと「Eカップ」ということが明らかになると、途端に生々しくて今までの何倍もエロく感じました。

そして、まゆ自身が以前言っていた言葉…

「あたし寝ると全然起きないんだよね!」

「昔ベッドから落ちても起きなかった!」

「8時間寝ないと絶対起きない!」

という言葉が、その時の行動に至る理由のひとつでもありました。実際にまゆは、寝過ごして授業やバイトに何度も遅刻しているのを知っていました。

僕は壁側を向いているまゆの右頬を、ゆっくりと指でつつきました。何度か、少しずつ力を込めてグッとつついてみましたが、何も反応はありません。

次に頭を撫でてみて、そして二の腕をつまみ、肩をトントンと叩きました…

全くの無反応でした。

僕は少し後ろに下がり、まゆの全身を改めて眺めました。暗闇に目が慣れて来て、さっきよりもまゆの身体のシルエットがくっきりと見えました。

155センチと小柄な体、それでいて胸が大きくて肉付きも程よく、明るくて活発なまゆ。男子人気もなかなかの子でした。そんなまゆを自分が好きにできるかも……

もう引き返す考えは消えていました。

まゆの首筋に触れると、しっとりと汗をかいていました。まゆの体温を感じて興奮し、そのまま手を這わせて右胸を包みました。揉んだわけではなく、上に置いただけ。なのに、手のひらに伝わらる体温となんとも言えない柔らかさ、弾力…

もちろんブラはつけていますが、それでも僕の心臓は爆発しそうでした。そしてまゆが反応しない事を確認し、ゆっくりと指先に力を込めて…

まゆの胸が「ムニュッ」と変形し、その弾力が僕の手のひらに跳ね返って来ます。

胸を揉む手を止められず、ゆっくりと何度も、まゆの右胸を揉みました。興奮が半端ない。バレたらヤバいという思いと裏腹に、手の動きを止める事は一切できませんでした。

少しして心配になり、まゆの顔を覗きましたが、全く何も反応がありませんでした。

そして僕は、震える手を抑え、息を呑みながら「まゆのタンクトップの肩口に手をかけました」

タンクトップの肩紐は細めのもので、肩と肩紐には少し隙間が空いてぴったりしている感じではありませんでした。僕は右の肩紐を摘んみ、まゆの肩からズラすようにゆっくり手前に引きました。

ベッドとまゆの身体に挟まれているので当然簡単にはズラせませんが、ベッドを凹ましたりしながら慎重に…まゆの肘あたりまでズラせました。

肘までズラすとどうなるでしょう?…

「タンクトップがめくれ、まゆの右胸が露わになっていました」

もちろん露わになった胸はブラジャーに覆われています。しかし、先ほど洗濯槽にあったブラジャーと違い「生身のまゆがつけているブラジャー」はエロさが全く違いました。

谷間があります。息遣いで上下に動いています。汗をかいていて体温を感じます。

さっきより慎重に、ブラジャーを手のひらで包んで揉みました。

体温をより直接的に感じ、汗の湿気も感じます。何より、谷間の部分は直接、生のおっぱいを触ることが出来ます。巨乳独特の谷間の深い部分にある汗の溜まりと熱さを感じ、ゆっくりと…徐々に大胆に、無心でまゆのおっぱいを揉んでいました。

まゆはまだ無反応でした。

寝返りどころか、手や首を動かすこともなく、呼吸もずっと一定……

起きないと言うのは本当なのだと思いながら、もっとできるのか?という期待と興奮が僕を覆い尽くしました。

壁側なので苦戦しながら、時間をかけてタンクトップの左の肩紐も肘まで下げることができました。すると勿論「まゆの両胸が露わになる」ことになります。

そして、それだけじゃもう収まりません。

「まゆの乳首が見たい」

ブラを外したら戻すのが容易じゃないことなど、頭にありませんでした。

仰向けのまゆのブラを外すのはかなり困難を極めましたが、背中とベッドの間に左手を差し込んでゆっくりと奥まで手のひらを這わせ、ホックに辿り着きました。ベッドが柔らかかったのが功をそうし、なんとか左手の親指と人差し指でホックを摘んで金具を外すことができました。

手を抜いて、まゆの反応がないことを確認したあと、ブラの紐をゆっくりと手前に引き抜きました。そして、まゆの右肩にかかっている細い紐を肩からずらし、背中を覆っていたバックベルトと一緒に壁側にめくります。

「まゆの綺麗な生乳が露わになりました」

この時の興奮は、今までの人生でも一番かもしれません。初体験のときよりも何倍も興奮しました。まゆの胸は仰向けでもしっかりと丸い形を保っており、パッドで盛っていない本物の巨乳でした。そして小さめの乳首を見た時、なにもしていないのに射精を我慢するくらいの興奮を覚えました。

ついに辿り着いたまゆの生乳に手を伸ばします。さすがに直はバレるのでは?ここで起きられたらどうなるんだ?興奮と恐怖が入り混じりながら、ゆっくりとまゆの右胸を包みました。

柔らかさ•暖かさ•そしてそれが女友達のものであるという何重もの征服感と達成感に脳が熱くなりました。我慢できず、ゆっくりと•何度も胸を揉みました。すごい弾力…柔らかさ…

20歳女子大生の胸の張りを感じながら、生々しいシチュエーションに興奮しながら、一心不乱に揉みまくりました。

そして、もちろん乳首を犯しました。

指で触れ、やさしく摘み、コリコリと弄り…

これでも反応しないというのは相当だと思いました。ほんとうに全く反応なく熟睡しています。

しかし、弄られた乳首は少し勃ってきている気がしました。本人は反応皆無なのに乳首だけ反応する…そんなの我慢できるはずありません。

僕は乳首を口に含み、「チュパッ」と音を立てるように吸いました。まゆの反応はありません。その瞬間、僕の中でなにかが弾けました。

「もう何をしても起きない!大丈夫だ!」

僕は再度まゆの乳首に顔を近づけ、今度は舌を這わせました。たっぷりと唾液を分泌し、塗りつけるようにいやらしく、乳首から胸全体に塗り広げるように舐め回しました。

次に乳首をまた口に含み、今度はさっきよりもいやらしく音を立てるように…

「チュッ。ジュルッ。ヂュパ。ピチャピチャ」

乳首を唾液まみれにし、谷間に鼻を埋めてニオイを嗅ぎ、壁がわにある左の胸も一心不乱に愛撫しました。まゆの胸は僕の唾液臭くなっていきました。

僕の興奮はおさまらず、まゆの右腕を少しズラし、腋を舐めました。毛の生えていない腋はじっとりと汗ばんでおり、なんとも言えないいやらしい臭いがしました。その間も僕の右手はまゆの胸を揉みしだいていました。

「ン…っ…」

僕は咄嗟にまゆから離れ、気配を消して様子を確認しました。

まゆは右手で自分の首元を何度かかいたあと、顔を壁側からこちら側に向け直し、また寝息を立て始めました。仰向けのまま、胸が露わのまま、まゆは熟睡を継続しています。

さすがに少し時間を置いた後、ゆっくりと乳首を愛撫するも反応は無し。

せっかく顔がこっちに向いたので、まゆの唇にキスをしました。柔らかい唇が気持ちよく、さらに興奮を掻き立てました。

「ヤりたい」

「まゆにイれたい」

膝あたりまでずり下がっている掛け布団を剥ぎ、まゆのスウェットに手をかけました。

大きめのもので結構ゆるく、くびれもしっかりあるまゆのスウェットは脱がしやすかったです。

僕がかなり大胆になっていたのもあり、かなり強引にズリ下げ、スウェットを脱がせました。

スウェットの下はもちろん「風呂場で見たアレ」です。

面積が少なくて生地も薄く、夏仕様の涼しいものなのでしょう。太ももを撫でたあと、付け根付近に指先を這わせると、腋や谷間とまた違った、生暖かくて湿った体温を感じました。

指先を動かすと、「グジュグジュ」とした湿り気が指先に伝わって来ます。

その指先を嗅ぐと、特有の生々しい臭いがしました。

再度指を這わせて奥まで到達したあと、パンツの中心をずらしてさらに奥に中指を進めました。

まゆの身体は僕の中指を抵抗なく呑み込み、生暖かい体液を絡めながらまゆの奥に「ズブブブ…」と指が全て入りました。

まゆの反応がない事を確認してから、ゆっくりと指を前後し、その度にまゆのナカから液が分泌されていくのが分かります。

「グチュッ。クチュッ。ヌチュッ。」

という音が静かな寝室にリズムよく響いています。途中から指を2本にすると、さらに音は大きくいやらしくなっていきました。

指を取り出して臭いを嗅ぎ、まゆの愛液を舐めた後、僕は吸い込まれるようにまゆの股間に顔を近づけました。

鼻を密着させ、深く吸い込むと何とも言えない生臭い臭いが脳に突き刺さりました。

風呂に入った後のため少し控えめでしたが、それでもあの女子特有の香ばしくて生々しい、臭くても何度も嗅ぎたくなる臭いに魅了されました。

そして顔の位置をずらし、舌を伸ばしてパンツの上から「ピチャピチャ」と音が立つくらい舐めました。穴の部分と突起の部分を重点的に舐めると、愛液が溢れて来ました。

パンツをずらし、直に唇を押し当てて

「ジュルルルルル」と吸った後、舌を入れて

「ヂュルッ。ヂュルッ」と音が立つようにたっぷりと味わいました。

「まゆから溢れる愛液」と、胸や尻とも違う「女子のこの部分だけが持つ生々しい柔らかさ」そして「性的な生臭さ」を鼻と舌で味わい、僕はもう歯止めが効かなくなりました。

僕は下半身を露出してベッドに上りました。

まゆの太ももを持って膝を立て、その下に僕の太ももを差し込みます。

大股を広げたまゆの太ももは僕の膝の上に乗り、その体勢のまま僕は膝立ちをします。

まゆの足先が浮いて太ももが持ち上がり、同時に僕の下腹部とまゆの入り口が接近して行きました。

「ズッ…ズブブ……」

まゆの濡れまくったソレは、無抵抗に僕の爆発寸前のモノを飲み込みました。分泌物でヌルヌルとした感触と、まゆのナカのヒダヒダが僕のカタい壁に何度もこすれ、腰を前後するたびにたまらない快感に襲われました。

そして突くたびに揺れるまゆのEカップ巨乳、身体は反応して濡れまくってるのに熟睡しているまゆ…

その異常な光景にたまらなく興奮したのを、いまでも鮮明に覚えています。

後半は反応のままに、かなり激しく突いたと思います。「パンッ!パンッ!」と音もしていたし、先端から奥まで、かなりのストロークで何度も往復しました。

しかし、まゆは最後まで起きませんでした。

小さな反応は数度ありましたが、ほとんど寝相レベルでした。

私は快感すぎて結構早くイってしまい、さすがにナカ出しはマズいのでまゆの太ももに大量に射精しました。

その後慌てて大量のティッシュで諸々の精子や愛液を拭き取り、ウェットティッシュでまゆの胸の唾液を拭き、汗だくでなんとかまゆのスウェットやブラを戻して、ソワソワしながら一睡もできずに朝を迎えました。

「おはよ〜」

起きて来たまゆはいつも通りでした。

何も疑っておらず、何も気づかず、元気で明るいまゆでした。

僕は罪悪感もありつつ、まゆのタンクトップ姿をみて興奮してしまい、まゆの家のトイレで朝からオナニーをしました。

それ以降、まゆの身体を味わうことはありませんでしたが、今でも当時の鮮明な記憶をオカズにしてしまっています。

「夜這いレイプ」のときの写真や動画はありませんが、その後まゆの家で撮ったブラジャーや、まゆのタンクトップ姿の写真を見て当時を思い出して右手を動かしている…そしてそのまゆと平然と友達を続けている、恥ずかしくてバチ当たりな私です。

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