大学時代に付き合った美人中学教師との淫らで切ない思い出

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大学3年の時、高校受験生相手に学習塾で講習のバイトをした関係で、生徒の担任の女教師と知り合った。

なかなかの知的美人だったその先生と、大学4年になってすぐ飲み屋で再会して、意気投合したら口説かれた。

先生は30歳で、ホテルに入るなり、自分から裸になって、どこも隠さずシャワーを浴びて、どこも隠さずベッドに寝た。

俺もシャワーを浴びて来ると、M字開脚でクリ弄りしながら、知的な美形に似合わない紫色のビラ肉を全開にして、淫臭を漂わせて、

「1年ぶりなの・・・早く欲しい・・・」

と肉棒をパクリ。

その肉棒にスキンを被せるといきなり押し倒されて、跨られた。

「いい!いいわ~~若いから硬くていいわ~~」

と腰をクイクイ、

「もっと!、もっと突き上げて~~」

とヨガりまくった。

それまで、同年代の女子大生としかエッチ経験がなかったから、30歳の美人先生の熟した身体にすっかりやられて、ドクドクと搾り取られた。

スキンを始末しながら、

「汗、流してきましょ。若いんだからもう一度出来るでしょ。」

と手を引かれてバスルームに。

ベッドに戻ると、貪るようなフェラに再び勃起、二回戦に突入。

今度は正常位で挿入、色っぽい美形の喘ぎ顔に思わずディープキス、スケベより愛情が混じる本気のセックスでシッポリ抱き合った。

二回戦は長持ちして先生を悶絶させながら、その美しいヨガり顔を堪能した。

この先生とは、大学を卒業するまで約一年間関係した。

平日はほとんど会えなかったが、週末は同棲状態、夏休みは先生のアパートに入りびたりでセックス三昧、一緒にオマンコ旅行に行ったり、かなりラブラブな関係になっていた。

卒業して田舎に帰るとき、プロポーズしたら、

「冗談でしょ。セフレと結婚するわけないでしょ。」

とフラれた。

でも、先生は哀しそうな笑顔だったから、俺のためにわざとつれなくしたんだろうなって思った。

帰郷して、就職先で知り合って結婚した女房は、あの美人先生に似た2歳年上のお色気美人。

「年下の男の子と結婚するのが夢だったの~~」

と上げ膳据え膳の結婚生活は、性生活も女房主導で搾り取られている。

基本的に騎乗位の夫婦の営みで、クイクイ腰を動かしてヨガる美しい姉さん女房を見ていると、あの美人先生を思い出す。

今年、還暦を迎えるあの美人先生は、今、どうしているだろうか・・・

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