俺と美香は大学時代の時の連れ。
正直肉体関係なんて一度もなく、ただ相談したりされたりとの関係。
昼食も終わって互いに夜勤明けでもあってウトウトして、公園の駐車場に車を停めた。
気付いたら美香も寝てたから俺も寝る前に外へ。
たちしょんをしに草むらへ行き、車へ戻ろうとして美香を外から車内を見ようとした時、スカートから白いパンツがよく見えてた。
俺は指摘してあげようかと思ったが、何だか普段一緒にいてもパンチラとか見たこともなかったし、俺は釘付けになってしまった。
それから車へ入ると
「今日は暑いね。どこに行ってたの?」
とうっすらと美香は目を開けて言った。
俺は
「たちしょんだよ」
と言って、美香はまた俺を男と思われてないのか着てたTシャツを脱いでピンクのキャミソールになった。
それからまた美香は眠りに入り、俺はあのパンツを見てから変に眠れなくなった。
普段は美香に全く意識してないのに、俺は美香を見るとキャミソールの肩から白いブラジャーの肩紐が見えてた。
俺は車の後ろの席に座って見ると美香の胸の谷間が見えたりもして一人で美香の体を見て堪能しようと思った。
俺は美香にいたずらをしたくなって、美香のキャミソールの肩紐を見つからないようにわざとゆっくりと肘あたりまで下ろしてみた。
美香は全く気付いてなく、俺はそろそろと美香のブラジャーがはっきりと見えるところまでキャミソールを下げた。
俺は美香のブラジャーはやたら大きいカップをしてるせいか、カップから乳首が見えた。
美香はそれでも全く気付いておらず、寝息を立てて寝てた。
俺は生唾を飲んで美香のブラジャーのカップも少しさげると美香の乳首をはっきり見れた。
やはりAサイズの小振りの胸だと分かって、乳輪もややピンクで乳頭はやや大きめだった。
美香は全くそれでもまだ寝ていたが、その時だった。
俺はまたたちしょんしたくなり、車を静かに降りてまた草むらへ行った。
たちしょんが終わって俺は再び車へ戻ろうと思った時、背後から髪の毛は禿げて素人童貞みたいなマニアックそうな中年オヤジが歩いてきた。
俺は車に急いで戻るべきか知らんぷりした方がいいのか迷った。
しかし急いで車に戻ったら、美香のその姿に俺がしたと思われるから知らんぷりしようと思った。
俺はわざと車の逆方向へ歩き、そしてその中年とすれ違うと心拍数がかなり高くなった。
その中年はどう反応するのか、それともうまい具合に気付かなかったりしてくのかその様子を伺うことにした。
いよいよその中年が車の近くに辿り着き、中年は足が立ち止まりフロントガラスを釘付けになって見てた。
中年は周りをきょろきょろと確認しながら、美香を見てる。
運転席の横から美香を見たりしたので、俺はヤバいと思って車へ戻ろうとすると中年はその場から去った。
美香は全く気付いておらずまだすやすやと寝てた。
俺は美香の服をゆっくり戻そうかと思った時、背後から散歩してる老人にも美香の乳首をはっきりと見られてしまったのだった。
美香の彼女じゃない俺には全くどうでもよかったことだが、少なくても二人に美香の胸やパンツを見られたんだと思うと変な意味で俺は堪能してしまった。
美香はそれから30分してから
「よく寝たわ。寝た?」
と聞かれ、俺は
「うん。俺もよく寝たよ」
と嘘をつく。
俺はその公園へは二度と行くこともなく終わった。
今でも美香は全くそのことに気付いてもなく、俺と美香は飯を食ったり相談したりされたりの二人が今でもいます。
それから俺は彼女が出来て、美香とは仲の良い友達がいるということを伝えたものも、美香はそれから彼女が出来たということを伝えると、美香は心から祝ってくれたが、美香の胸やパンツを見た俺は正直罪悪感があったり。
あの日はなかったことにしようと忘れようと思います。