その日は、友達と一緒に夜遅くまで遊びまわり、疲れてきたので帰る事にしました。
駅に着き、早く帰りたかったので快速電車を待つことにしました。
しばらくすると、各駅電車がホームに入ってくると、次に来る快速電車を待つためしばらく停車していました。
数分経つと快速電車が、ホームに入ってきました。
私達は、電車が止まると、ドアが開くと同時に私達は、他の乗客に車内に押し込まれるように押されて、車内に入っていきました。
私達は反対側のドアまで押されていきました。
私と友達は左右に離れてしまって、その間に背の高い人がいてまるで壁のようになっていて、友達の姿が見えませんでした。
私の周りには不自然に男性しかいなかったけど、不思議に思いながら窓から外の景色を眺めていました。
私は、その時の服装はミニスカートにパンチラ防止に黒のスパッツを穿いていました。
電車が動き出すと同時にスカートが捲り上げられて、驚いている隙にスパッツとショーツを太ももあたりまで下ろされてしまいました。
私は怖くなり、抵抗もできずにいると、男性はワレメを触り始めてきました。
私は痴漢の手を振り払おうとすると、他の人が私の手を掴みワレメを触っている人を援護しているようでした。
すると、ワレメを触っている人が触るのをやめたので終わったと思っていると、ワレメに冷たい感じがすると指が奥に入ってきました。
「いやぁ・・・」
私は咄嗟に声を出してしまったけど、痴漢は止める事はしないで、指を出し入れしてきました。
「イヤ、やめて」
私はそう言ってもやめてくれなくて、私は逃れようとその場にしゃがみこもうとしたけど、他の人に強引に立たされると、足を広がさせられお尻を突き出すような恰好をさせられてしまい、さっきよりスムーズに指が出し入れしているようでした。
周りの人達は、私の洋服を脱がし始めると、私は必死に抵抗したけど、あっという間に脱がされてしまい、オッパイを大勢の男性の前に晒されました。
すると、一人の男性が私を抱きかかえ、母親が幼い子にオシッコをさせるような恰好で足を大きく広げられると、大勢の男性にアソコとお尻の穴を晒されてしまいました。
いつの間にかにスパッツとショーツが片足から脱がされていて、ワレメに何か液体を垂らすと、アソコに再び指が入ってきて、垂れてきている液体をお尻の穴にも塗り付けてお尻にも指が入ってきました。
「痛い」
お尻に入ってくる時は、鋭い痛みがして足をばたつかせてもお構いなしに指を出し入れしていました。
しばらくして男性が
「もういいか・・・」
そうボソッと言うとズボンから勃起したアレを露出させると、アソコに擦りつけてきました。
「うそ、いや、それはやめて」
そう言いながら必死に抵抗をしたけど、周りの男性達も手伝って私を押さえつけました。
男性はアレを握りしめて、アソコに位置を合わせると、徐々にアレが入ってきました。
「ちゃんと見ていろよ」
初めて、男性が話かけたけど、私は目を背けて見ないようにしていると
「友達がどうなっても知らないよ」
そう脅してきたので、私は仕方なく見る事にしました。
アレが、徐々に私の中に入ってきました。
「あまり経験してないようだな、キツイマンコだよな」
そう言うと徐々に奥に入っていきました。
「イヤァ、もうやめて、許してください」
そう言うのが精一杯でした。
男性は、無言で私の腰を掴むと腰を動かし始めました。
「ンっ・・・いやぁ、動かさないで」
そう懇願しても男性はやめる事はしないで、私を弄び始めました。
「ンっ、いやぁ、やめて」
男性は、腰を動かしながら私の敏感な所を攻めてきて、強引に感じさせようとしているようでした。
屈辱でしたけど、段々と感じ始めました。
「はぁ、あっ、いやぁ、もうやめて」
男性が動くたびにクチュクチュと卑猥な音が聞こえてきて、私は耳を塞ぎたくなりました。
しばらくすると、男性の腰の動きが早くなってきたので、中に出されると思い
「いやぁ、中に出さないで」
そう懇願したけど、男性は腰の動きをやめる事はしませんでした。
しばらくして男性は呻くような声を出すと、私の中でアレがピクピク痙攣している感じがして、お腹の奥がジワーッと暖かくなっていく感じがしてきました。
「久しぶりだから、沢山出たよ」
そう言いながら不敵な笑いを浮かべていました。
男性はゆっくりとアレを抜くと、アソコから溢れ出てくる感じがしました。
私は本当に中に出されたのだと思い、悲しくなりました。
「こっちの穴は処女かな?」
そう言いながら、別の男性がアソコから溢れ出てきている物を掬い取りながらお尻の穴に塗り付けながら指を入れてきました。
「イヤぁ、そんな所は汚い」
そう言っても聞いてくれないと、わかっていても必死に懇願しました。
男性がズボンからアレを出して入れる準備をしていると
「いやぁ、そんな物は入らないよ」
男性は無言でアレをお尻の穴に合わせると、アレを押し込んできました。
「ン〜っ、痛い、痛い」
男性は私の苦痛な顔を見下ろし、嬉しそうな顔をしながら、アレを前後に動かしながら、徐々に奥に入っていきました。
世の中には其処を使って性行為するのは知っていたけど、まさか私自身で体験するとは思ってもいませんでした。
男性は、アレが全部入ると、ゆっくりと腰を動かし始めました。
男性の方は気持ちがいいらしいけど、私は苦痛でしかなく、早くこの屈辱と激痛から逃れたいと思っていました。
男性は、私の事など関係なしに自分の快楽の為だけに腰を動かしているだけでした。
しばらくすると腰の動きが早く動かし始めました。
男性は変な呻き声を出すと、アレがピクピク痙攣しながら、温かい物が入ってくるのが感じました。
男性がゆっくりとアレを抜くと私は下ろされたけど、足に力が入らなくしゃがみこんでしまいました。
他の男性に強引に私を立たせると、お尻を突き出す格好をさせられ、再び別の男性のアレがアソコに入ってきました。
ゆっくりと腰を動かしながらオッパイを揉み始め、私の体を他の男性が支えていました。
男性が動くたびに、私の体が前後に動きドアに頭をぶつけないように手で頭を庇いました。
再び男性の腰の動きが早くなってくると、壁になっていた男性達が退くとそこには同じような格好で犯されている友達。
「イヤぁ、見せないで、お願いだから中にも出さないでよ」
そう言っても、やめてくれず
「どうせ、さっきも出されたのだから同じだろ」
そう言うとアレがピクピク痙攣して、しばらくしてお腹の奥がジワーッと暖かい感じがしてきました。
他の男性が私のカバンを漁っていたらしく、ポーチを取り出して中を確認しているようでした。
私は奪いかえる体力もなくなり、男性達に好きなように漁られていました。
「なんだ、生理か?だからナプキンがついていたのか」
そう言いながら中を確認しているようでした。
「でも、血が出てないよな」
そう言いながら私に聞いてきました。
「生理が近いから、念の為につけているの」
恥ずかしくって、小さな声で答えました。
「ふ〜ん、これも使っているのか」
そう言いながらタンポンを取り出しました。
「これで、栓でもしといてやるよ」
そう言うとアレを抜くと、代わりにタンポンを入れてきました。
友達の方も、終わったらしく、私と同じように私のタンポンを入れているようでした。
私達は、放心状態でその場にしゃがみこんでいると強引に立たされ、乱れている洋服、下着を直して、私達を置いて、逃げるように電車を降りていきました。
私達もフラフラしながら、近くにあったベンチに座ると、今まで見ていたと思う男性達が私達に声をかけてきたけど、無視していました。
人もだいぶいなくなったので、私達はトイレに向かいました。
トイレに入ると、お互い隣同士の個室に入り、私は、便座に跨りスパッツとショーツを下ろしてしゃがみこんで、タンポンを引き抜くと同時に沢山の精液が出てくるのがわかりました。
私は悲しくなり、すすり泣くと隣からも同じようにすすり泣く声が聞こえました。
汚されたアソコを綺麗にして、洋服をちゃんと直してトイレから出ると、同時に友達も出てきました。
私達は無言のまま家に帰りました。
幸い友達も私も妊娠と病気は大丈夫でした。