大学時代、友達のつもりでよく2人で遊んでいた男友達の司

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大学時代一番長い付き合いだった「司」

初めはあたしが大学から帰る途中に声をかけられた。

彼が同じ大学に通い同じマンションに住んでいることにびっくりしたが、そのうち段々仲良くなっていった。

映画を見たり、飲んだり、カラオケ行ったり。

二人でよく会ったが、あたしは友達の範囲のつもりだった。

その日、私は彼に元彼の愚痴を言いまくっていた。

散々当り散らし、疲れたところで何の気なしに彼に寄りかかると、彼がいきなり抱きしめてきた。

ただ単に同情しただけだったのだろうが、その時あたしの中で何かが弾けた。

あたしは彼の背中を激しくまさぐり、まず首に、そして口にキスをした。

なぜか、

「もうやだ、もうやなの・・・」

と言いながら、彼は答えずに舌を入れてくる。

私はもう我慢が出来なかった。

あたしは自分から一気に濃紺の下着姿になると、彼を壁に押し付けた。

そして彼のシャツのボタンを外しつつ、彼のあれをジーンズの上からしごいた。

「そんなことしたら、俺が我慢できなくなっちゃうよ?」

あたし「我慢できなくなって。あたしも我慢できなくなるから・・・」

あたしが彼のジーンズに手を入れ、直接しごくと彼はすべてを脱ぎ去った。

勢いよく大きく張った根があたしの眼前に出てくる。

その頃はまだ私も経験人数は多くなかったけど、彼のちんちんは非常にそそり立っていて、あたしはさらに燃えた。

「ねえ、司、しようよ。あたしすっごいこのちんちんほしい・・・」

「いいの結?俺でいいの?」

「司が欲しい。あたしを全部征服して」

彼は興奮しながらあたしをソファーに押し倒した。

そしてブラを外し、Tバックを脱がし、口で始めた。

「どうしたの、もうおまんこぐしょぐしょだよ?」

「司がいやらしく舐めるからでしょ・・・あぁん、もっとして」

彼は口でするのがけっこう上手く、指も使って瞬く間にあたしを1回目の絶頂に突き上げた。

あたしは近所迷惑も顧みず絶叫した。

「あんあんあん、すごい、もっとして、もっとよ、あぁ、イク、イク、イっちゃう、あぁ、すごい、すごい、ちんちんほしいっっ・・・ああっっ!!」

少し休憩した後あたしは少しフェラで彼のそそりたった男根を整える。

あたしはこれから支配される喜びでもうぐしょぐしょになってしまった。

そして彼はコンドームをつけ、あたしに跨る。

正直こんなでっかいのでヤられるのかと思うともう興奮ですぐにでもまたイッてしまいそうだった。

彼が入ってきた。

予想通りの快感だった。

思わずいやらしいうめき声が漏れる。

「ぁぁぁ〜ん、すっごい・・・たくさん突いてぇぇぇ」

「結のおまんこ、すごい締まってて気持ちいいよ・・・」

「ちんちんやばい・・・あぁぁん」

彼があたしを突き始める。

ぐっ、ぐっ、ぐっ・・・・奥まで貫かれながらあたしは性欲に狂った。

あたしは元彼を忘れようと快感におぼれた。

彼の男根はあたしのポイントを容赦なく満たす。

「あぁん!あぁぁん!すごい、もっとして!もっとしてええ!!」

「こう、ここがいいの?狂って。どんどん高まって」

「あぁぁ!そこがいいの!!司のちんちんすごい、あぁ、あぁぁ」

「結のおまんこもすっごいいいよ!!」

「おまんこって叫んで!お願い!」

「おまんこ、おまんこ気持ちいいんでしょ?!俺の何がいいか言える?」

「ち・ん・ち・ん・・・・でっかいちんちんんんんん・・・」

15分くらい正常位を楽しんだ後、今度はあたしが彼に跨った。

彼は下からどんどん突き上げてくる。

あたしは腰を狂ったように振った。

「どうしたの、司、気持ちいいんでしょ?」

「うん、結の騎乗位すごい好き。すっごいエッチ」

「気持ちいいの?」

「爆発しそう。ちんちんがゆきのおまんこの中でどんどん赤黒くなってるんだよ」

「あぁん、いやらしいわ・・・」

5分もしないうちに体の奥から締め付けるような快感が襲ってきた。

「もうダメ、イく」

「司、あぁぁっ、はぁっ、ぁぁっ、イキそう、あぁぁ!」

「どうしたの?イクの?もっと気持ち良くなって!」

「あたしイク、もうイっちゃう、もっとよ、もっとぉ、もっとついて!!」

「こう?ここなの?!」

「そこ!そこ!奥までしてぇぇぇぇぇ!あぁ、はぁっ!突いてぇぇ!!!!」

「結、いって!あぁぁ!」

彼が最後に突き上げるとあたしは体を反らして獣のように果てた。

「あぁ、あぁ、イク、イク、イク、ちんちん、ちんちん!ちんちん!!!・・・!!!!アアアーーーーーー!!!!!!」

それはすごいオーガズムだった。

恥ずかしいくらい気持ちよかった。

あたしは男根を入れたままあまりの快感にぐったりしていた。

しかし恐ろしいことに少し腰を振っただけで第2のオーガズムが襲ってきた。

「あぁっ、またイク、どうしよう、すこし振っただけなのに・・・」

「イッちゃえばいいじゃん、イけそうなんでしょ?」

「そうだけど、、あぁ、やっぱダメ、あたしまたイっちゃう!!」

「イッて!!果てて!!」

「イク・・イク・・・イックッ・・・あぁんっっ!!!!」

またすこし休憩したあと彼はバックであたしを犯した。

文字通り犯した。

鏡の前で激しく突かれながら、あたしは彼の顔が快感にゆがむのを楽しんだ。

彼はあたしの腰をつかむとがむしゃらに突いた。

彼は本当に強かった。

その後あたしたちはまた正常位と騎乗位でお互いを貪り、騎乗位であたしはさらにもう1回果てた。

そして彼はとうとう我慢できなくなった。

「結、俺もう我慢できないかも。イッていい?」

「いいわ、どうやってイキたい?」

「かけてもいい?」

「いいわ、司の真っ赤なのいっぱいしごいて、あたしに発射して」

本心としてはコンドームもしてるんだし中で出してほしかったが、彼の巨大な根が果てるのを見るのもいいかと思った。

しばらく正常位で高まった後彼はあたしの胸辺りにまたがり、コンドームをはずした。

ついさっきまであたしを支配していた男棒は、激しく反り返っていた。

もう我慢できないのだろう。

ぱんぱんに膨れている。

あたしが少しフェラしただけでもう彼は限界になってしまった。

司は男根をあたしのからだに向け、激しくしごいた。

「結、もうイク。かけるよ?いいの?」

「いいわよ。全部出して。ちんちんであたしを支配して」

「なにで支配して欲しいの?叫んで!!」

「ちんちん、司のでっかいちんちん!!イッて!!」

「イク・・・すごい、結、あああイクっっ・・あああーーー!!!」

彼は果てた。

ちんちんが文字通り爆発し、あたしの体中に発射した。

彼はあまりのオーガズムに震えていた。

大体こんな感じだったと思う。

今思い出しても思わず興奮してしまう。

彼とはその後2年近く付き合った。

エッチ以外も非常に男らしくていいやつ。

別れた今もいい友達だけど、本当はあんなセックスを味あわせてくれる人がまた現れて欲しい、と心のどこかで思っている。

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