大学時代 夏祭向かいのおばさん(現妻)とセックスしまくった

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向かいのおばさん(現妻)は、もうダメと言うけれど、

私はあの豊満な肉体を忘れることはできないのです。

いくら2つ上の彼女がいても、あの抱き心地の良さ、

膣壁がイチモツへ齎す快楽の刺激を忘れることはできないからです。

暑い夏、大学は長い長い夏休み。彼女・美恵子と過ごす時間が長くなります。

タンクトップにミニスカート。プロポーションばっちりの彼女とデートを重ねます。

免許取り立ての私とレンタカーを借りて、海辺をドライブします。

助手席に座る彼女。妖艶太腿を露出、パンティが見え隠れする。早朝の海岸線の

駐車場で車を停め、激しく肉体を弄り合う私と美恵子。朝陽を受けながら、2つの肉体の

シルエットは激しく上下に動きます。海岸線の国道を通る車も疎ら。この夏の光景の一つ。

また、ある時は、港町を望む大きな観覧車。前後の観覧車から丸見えでも、私と美恵子は

濃厚なキスを交わし、美恵子は私のイチモツを頬張り、そして、着衣のまま一体なるのです。

そんな彼女と激しいセックスをしても、豊満な向かいのおばさん(現妻)との情事以上の

快楽・興奮はないのです。そして、町内の氏神様の夏祭りが開催されるのです。

※※

町内にある2つの神社。駅からつづく川沿いの道、そこから分岐する道に小さな商店街が

形成されているのです。この一帯は、夏のお盆の週末2日間、盛大な夏祭りが開催されるのです。

大学1年の時、その夏祭りの準備に向かいのおばさんと参加しており、いよいよ本番を迎えたのです。

2つの神社から出発する神輿が町内を練り歩くのです。私も一方の神輿を担ぎ、掛声とともに

町内を歩きます。暑い日中、熱中症予防に沿道からは水を掛けられることもあります。

約2時間くらい練り歩き、再び神社に戻ってくるころには汗だくになっているのです。

そこに浴衣姿の向かいのおばさん(現妻)が冷たい飲み物を持ってきてくれるのです。

「お疲れ様・・暑いでしょ」

優しい言葉得お掛け、冷たいもの(ビール)を手渡してくれる熟女。私は浴衣姿に見惚れてしまいます。

豊満な肉体を包む浴衣。爆乳、大きなお尻に視線を奪われます。そして、アップした髪。首筋の汗が

妙に厭らしく映るのです。妖艶な人妻の香りを相まって、私のイチモツは大きく、硬くなり始めていたのです。

しかし、向かいのおばさんとの間には目に見えない壁があり、それ以上近寄ることもできないのです。

何とも歯痒い状況、腕を掴み、どこかに連れ込んで、犯してしまいたい衝動に駆られるのです。

※※

夏祭りは進行します、午後5時、開始の合図の空砲が打ち鳴らされます。すでに大勢の人が集まっており、

それぞれお目当ての露店へ人が動きます。私も町内会で準備した露店で焼き鳥を担当します。

一方の向かいのおばさんは、町内会の婦人会にも属しており、婦人会が主催する盆踊り大会に参加して

おり、焼き鳥を焼きながら、その姿を眺めている私でした。向かいのおばさんは、私の視線に気付くと、

手を振り、笑みを浮かべています。盆踊りの曲に合わせて踊る姿は、爆乳と巨尻を強調させているのです。

開始から2時間過ぎ、やっと、焼き鳥の露店を解放され、夏祭りを楽しむことができるのですが、私は、

向かいのおばさんを探します。ちょうど、盆踊りが終わり、向かいのおばさんが踊りの輪から出てきたのです。

汗を拭っている姿が妙に色っぽく見えたのです。

「いっぱい汗かいてしまったわ」

私に気付き、言葉をかけてきました。

「おばさん、一緒に涼まない?露店も交代したから」

「うん、いいわよ」

私は断ってくると思ったのですが、あっけなく同意をしたので、拍子抜けしましたが、期待が膨らみました。

山の上にある神社の裏に山道があり、少し登ると町を望める場所があるのです。展望台というほど大袈裟では

なく、木製のベンチが一つあるだけです。ただ、ここから、これから行われる花火大会の花火を見るには、もう1つの

展望場所ではないと見れないのです。そういう意味では、ここは””穴場””なのです。

途中でビールと戦利品の焼き鳥を持ち、展望場所に来たのです。案の定、誰もおらず、私と向かいのおばさんと

2人きりだったのです。

「静かね・・・でも、風が気持ちいわ」

片手に団扇を持ちベンチに座る熟女。大学生の青年は、プラコップの注がれたビールを渡します。

「うーん、美味しいわ」

私は向かいのおばさんのビールを飲む姿にも色気を感じてしまいます。

「ねぇ、○○ちゃんも座って」

私は30オーバの人妻の隣に腰掛けます。

夏祭は、メインイベントである花火大会が始まり、夜空に大輪の花を咲かせているのです。

「ここは音だけね・・・」

向かいのおばさんはそういいますが、今日に限って、よく話すのです。自営業の街の電器屋のご主人も店舗を開けていますが、

お姑さんが来ているらしいので避けているとか、息子さんは友達とお祭りを楽しんでいる。何かあれば主人のところへ行くことに

なっているとか・・・・・・。どうやら、お姑さんが何もかも仕切っているようなのです。

「ごめんね、こんな話ばかり・・・」

向かいのおばさんは謝りますが、私に対して家族内の話をしてくれることに、私の中には期待感が沸き上がって

くるのです。話題が私の大学や彼女に及び、一通りのことを話ししたのです。

「うんうん、でも、本当に美味しいわ・・・・ふー」

私のビールは半分くらい減っていましたが、私の話にを聞き、頷く向かいのおばさんはすべて飲み干していました。

「ふー・・まだ、暑い・・・。でも、夜風が気持ちいわ」

浴衣姿の熟女は、衿を両手で少し開き気味にして、夜風を首周りの肌に当てようとしているのです。

そのときに、爆乳の谷間が見えたのです。深い深い渓谷のような谷間、白くて大きな乳の谷間に汗の雫が落ちていくのです。

まさかこんな無防備に・・。2回もレイプされた男を前に・・・・。私は少々混乱します。

ビールの酔いのせいか、頬赤らめる向かいのおばさんはとても色っぽく見えてくるのです。

始まりは小学生の時、初めて目の当たりにした女性のパンティ。庭に干してあった洗濯物の中にあった淡いピンクのパンティ。

向かいのおばさんへの憧れの原点なのです。中学の純子先生、清美先生、高校の順子先生、職業体験で訪れた町工場の

事務員・茂美さん、年上熟女との性交は、すべて向かいのおばさんの淡いピンクのパンティなのです。

酔いが回った人妻は、青年の前で、衿音が開き、豊満な乳房が作る谷間、衽からは白い太腿が見え隠れしているのです。

これで3度目の・・・・でも、今日は向かいのおばさんから、2つの思いが交錯しますが、やはり、理性を抑えることはできなかったのです。

「お、おばさん!!」

私は両手で向かいのおばさんの浴衣の襟を掴み、開こうとするのです。

「だめよぉ!私には夫も子供いるの、もう、これ以上は。。。」

「たったいま、旦那さんとは上手くいってないって、それに俺、昔から、おばさんのこと・・・町子さんのこと、大好きだった!!」

「あああ・・・だめよ・・・けんちゃん・・・・けんじくん!!」

向かいのおばさんは立ち上がりその場を離れようとしますが、背後から抱き着き、浴衣の襟を開かせ、ブラジャーを上にずらし、

爆乳を鷲掴みにするのです。

「あああッつ!!」

私に掌でも零れる爆乳、左手でギュッと鷲掴み、右手は浴衣の衽を開けさせ、パンティの中に手を突っ込むのです。

「だめよぉ!・・・・彼女だっているんでしょ」

「いるけど、おばさんが、俺、町子さんじゃないとダメなんだ!!」

「あん・・いやぁぁぁ!」

「もう、パンティ、グチョグチョじゃないですか?」

「あん‥ダメよ・・・もう、これっきりって」#ピンク

ぢゅく!!ぐちゅぅ!!じゅるるる!!

私は人差し指、中指、薬指の3本の指を膣液で濡れた肉孔を突っ込むのです。

「こんなに濡らしてぇぇ・・・町子さん、欲しいでしょ」

そして、大木の幹に掴ませ、後ろ向かせます。浴衣を捲り上げパンティーを下ろし、私も膝丈短パンとパンツを一気に下ろします。

そしていきり立ったイチモツを膣液で濡れた肉裂にあてがいます。

「あぁぁ・・・!挿入れちゃダメェェェ!!」

酔いが回った人妻は抵抗はするものの、私の力には敵うはずがありません。ただ、向かいのおばさん自らお尻を突き出しているように

思えたのです。

「おばさん!!」

私のいきり立ったイチモツはググッと肉裂の中に入り込み、一気に根元までハメたのです。浴衣から零れる爆乳が”ぶるんぶるん”と

激しく揺れるのです。

「んんっ・・・あぁあっぁ・・・!」

私のイチモツはいつも以上の勢いで向かいのおばさんの肉孔をピストンするのです。

左脚を抱え上げ、挿入角度を深く取ります。

“”ブチュウッ、ズチュッ、ブチュウッ、ズチュッ、ブチュウッ、ズチュッ””

厭らしい音が人妻のお股から響き渡るのです。

「けんじ君、どうして、そ、そんなに、私のことを・・?!」

「私ひと回りも年上で、人妻なのよぉ」

「俺、町子さんが好きで好きで堪らないんです、本当に。歳の差なんて関係ないよ」

私は向かいのおばさんの唇を奪います。すぐに舌を人妻の口の中に挿し込んだのです。

私の舌に絡み合わせてくる向かいのおばさんの舌。厭らしく舌が絡む音とイチモツが肉孔を

突き上げる音がシンクロし、あたりに響き渡るのです。

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この時のことを後になって聞き返すと・・・・

激しい私のイチモツの突き上げと熱い告白に、張り詰めていた糸がプッツンと切れ、

ガマンしていた何かが溢れ出てしまったと言うのです。

さらに、男性経験はご主人だけ。その夫は自分勝手で淡白、今では夫婦関係は冷めきっている。

レイプされたことは正直許せない、けれど私の身体に起きた変化、淋しかった肉体に久しぶりの男根、

口や態度では抵抗したけれど、私のイチモツは刺激的で忘れぬことが出来なかったと・・・・

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夏祭は、メインイベントである花火大会が始まり、夜空に大輪の花を咲かせているのです。

一方、向かいのおばさんを大木の幹に両手を添えさせ、おつり突き出しさせます。

そして、いきり立ったデカマラを肉孔に再挿入するのです。

「あ゛あ゛あ゛!!気持ちい・・・・いいッ!!!」

「突いてぇ!もっと突いてぇ!!」

これまでの反応とは正反対に、向かいのおばさん自ら求めてきているのです。

根元まで嵌まった私のデカマラを容赦なく締め付ける人妻の肉孔。

「すごい!!ぞうきんを絞るみたいにチンポをねじり上げてくる!!町子さん!!」

「け、けんじくんもすごいのぉ」

「おちんちんすごい!硬くてく太いのがおへその下まで届いてるのぉぉ・・・・あぁぁぁ‥いいッ!!」

「町子さんのオマンコも気持ち良くて、もう、出ちゃいそうだよ!!」

「い、いいわ、私もぉぉ・・中にいっぱい、けんじ君のいっぱい出してぇぇ!!」

私は両手でおばさんの爆乳を鷲掴みにして激しく揉みしだき、激しいピストンで人妻を絶頂させてるのです

「イクイク・・・私のオマンコ…イ゛グぅぅぅ~~」

「おばさん!!」

私は、向かいのおばさんの中へ、濃くて白濁の雄液を最後の一滴まで注ぎ込んだのです。

爆乳で巨尻・・・・抱き心地の良い豊満な肉体・・・・・。

私と向かいのおばさんは、淫らな行為が終わった後も、濃厚なキスを交わしながら、一体になったまま、

動かないでいたのです。

ドーン大きな音が響き渡ると、夜空に花火が上がった音だったのです。夏祭りのメインイベントの花火大会が

始まったのです。川沿いのメイン会場へ人が動き出します。山の上にある神社からは人が次々と消えていきます。

私のイチモツを咥え、きれいにしている向かいのおばさん。自らイチモツを掴み、躊躇なしに咥えているのです。

“”じゅるる、じゅっる、じゅるっるう!!””

「あん・・まだ、おおきわッ!けんじ君・・」

「町子さん・・・俺、まだしたい!!」

そういうと乱れた浴衣、服装のまま、山道を下り、誰もいなくなった神社の境内から本殿の中に入るのです。

広くはない本殿の中は、神棚の前に畳が敷き詰められているだけの質素なつくりになっています。

「町子さん、もう誰も来やしないから」

「けんじ君・・・」

浴衣が畳に落ち、ブラジャー、パンティも豊満な肉体から剥ぎ堕ちます。私もすべてを脱ぎ捨て、お互いに

一糸纏わぬ姿。私は畳の上に仰向けになります。向かいのおばさんは、私の身体を跨ぎ、ゆっくりと身体を落として

くるのです。いきり立ち、反り返っている私のイチモツ。向かいのおばさんは、濡れた肉裂に私のイチモツをあてがい、

腰を落とすのです。

「あぁぁぁ・・・・・・」

一気に私のイチモツの根元までを咥え込む、向かいのおばさんの肉孔。夫のものではない異物で悶え喘ぐ人妻。

向かいのおばさん自ら、腰を上下に動かし、結合部から響く卑猥な音。

「あぁぁ・・・けんじ君のが・・・・けんじの君のオチンチンが、挿入ってくるぅぅ」

「あぁぁぁ・・・す、すごいぃぃ・・・けんじ君ッ」

「ま、町子さんも凄いです・・・・おおおお・・・・き、きもちぃぃ」

向かいのおばさんの膣壁がイチモツを締めあげ、膣襞がカリを反り上げる感覚が凄いのです。

「けんじ君も、つ、突き上げて・・・・私のあそこ広げてぇぇ」

私に襲い掛かる射精感を何とか抑え、人妻の要望に応えるのです。

「あぁぁ・・・けんじ君のオチンチンが・・・・す、すごい・・・」

「す、凄い・・・締め付けが・・・・」

私の目の前では、爆乳を大きく揺れ、今までに見たことないような厭らしい表情で喘ぐ、向かいのおばさん。

薄暗い本殿の中でも快感に溺れる人妻を確認できるのです。

「凄いのぉ・・・あぁぁぁ‥‥奥にズンズン響くのぉぉ・・・けんじ君ッ」

私は両手を伸ばし、激しく揺れる爆乳を鷲掴みにして、激しく揉みしだくのです。

「あぁぁぁ・・・き。きもちー・・・・あっぁ・・あぁぁぁ」

向かいのおばさんの喘ぎ声は、徐々に大きくなります。当然のことながら、外へも漏れ聞こえているはずです。

でも、幸いなことに人影ないこと、花火の音が掻き消されているのです。

「あぁぁぁ・・けんじ君の・・・・けんじ君のが気持ち良くて・・・・」

向かいのおばさんの腰の動きが早くなります。円を描くように腰を回し、上下にも動くのです。私の身体の上で

乱舞する向かいのおばさんなのです。

「あ・・・・いい・・・・すごくいいのぉ・・もう、いっちゃいそう・・・・」

「町子さん・・・俺も・・・俺もだよぉぉ!!」

抑え込んでいた射精感を一気に解放すると、私のイチモツから向かいのおばさんの肉孔の中に一気に放出したのです。

お互いの肉体が痙攣したようにヒクヒクと小刻みに動くのです。そして、私の胸に倒れ込む向かいのおばさん。

私はおばさんの背中に手を回し、ギュッと抱きしめます。そして、どちらからともなく唇を重ね、舌をついばむのです。

激しいセックスの余韻に浸っているのですが、人が戻ってくるかもしれません。私と向かいのおばさんは、散乱した

浴衣、衣服を身に纏い、神社を後にします。花火大会はクライマックスを迎えており、夜空に何発の花火が打ち上がり、

大輪の花を咲かせていたのです。花火が終われば、お祭りも終わるのですが、、関係者でしばらく宴会が開かれるのです。

「けんじ君、一緒に帰ろ、宴会は出ないから」

私の肩を叩き、向かいのおばさんは私を見るのです。私は頷くと家の方へ歩を進めるのです。

道中、向かいのおばさんから、自宅に誘われます。

「でも、旦那さんや子供は・・・・・」

「実家の姑さんのところで泊まるって。舅や兄弟が集まって宴会するらしのぉ」

「へ?!行かなくていいの?」

私のは思わず声を上げてしまいます。この時は詳しくは聞きませんでしたが、旦那さんの実家とは上手くいってない

ようなのです。それが後々、私と向かいのおばさんが夫婦になるきっかけの一つでもあるのです。

「うん、大丈夫だから。けんじ君が良ければ・・・」」#ピンク

向かいのおばさんからの誘い、その意味は理解していました。彼女は帰省中だし、実家にも迷惑をかける訳ではないので、

全然問題はなかったのですが、レイプした男を、レイプされた場所に連れ込むことが嫌ではないのか・・・・。

でも、そんなことをいくら考えても答えがないのす。でも、向かいのおばさんと男女の深い関係になることは望んでいたことでも

あったので、私は頷いたのです。

※※

小玉電球が点灯している和室。敷かれた布団の上で重なる2体の肉体。

お互いに一糸纏わぬ姿で正常位で一つになっているのです。

「あぁぁぁ・・・けんじ君っ!」

「ま、町子さん!!」

激しく腰を振る私、その度に向かいのおばさんの爆乳が揺れるのです。

お互いに何か外れたのか・・豊満な肉体に我慢できなかった私とセックスの目覚めた向かいのおばさんは、

一晩中、猿のように貪り合ったのです。冷房も効かない真夏の夜。お互いの肉体噴き出す汗。

向かいのおばさんは、レイプした男に再び抱かれてどんな思いをしているのだろう。家庭がある身で。

でも、向かいのおばさんの豊満な肉体、抱き心地良い肉体は私を興奮させ、イチモツのピストンを

力強く早めると、それに応じて向かいのおばさんも絶叫するのです。一晩でおばさんの中に何回射精

したのだろう。

気が付くと朝を向えていた。一つの敷布団の上に2体の全裸姿。豊満な肉体のおばさんの

背中が私の目の前にあったのです。2窓ある和室。庭側の窓はカーテンも全開になっており、太陽の光が

挿し込んでいるのです。向かいのおばさんは起き上がると私に振りむきます。そして、まだ横たわっている私の唇に

自分の唇を優しく重ねるのです。

「おはよう、けんじ君」

私の目の前には笑顔のおばさんがいるのです。お互いの見つめ合い、二言、三言言葉を交わしソフトなキスをします。

そして、私は向かいのおばさんの爆乳に顔を埋め、抱き合います。お互いの体熱が肌を通して伝わり、結びつきを

強くさせるのです。ついばむキスを繰り返します。おばさんは私のイチモツを握ります。

「あん、硬くて、大きいわ」

おばさんは私の朝勃ちのイチモツを握りながら、甘い吐息を漏らします。私はおばさんの爆乳に武者ぶりつくのです。

私の掌からも零れる爆乳、その爆乳の谷間に顔がスッポリ嵌まります。私の両頬をおばさんの乳房が挟み込みます。

まさに至福の時。朝陽が入る明るい部屋、おばさんの爆乳に埋もれながら、巨尻にも両手を伸ばし弄ります。

このままずっと絡み合っていたいと思うほど、色白で柔らかい豊満な肉体のおばさん。私のイチモツは上を向いたまま

硬直し続けているのです。向かいのおばさんは、私の股間へ移動して、勃起200%のイチモツを掴み、口に頬ぼるのです。

自身をレイプした肉棒を咥えるおばさん。この時、向かいのおばさんの潜在意識の中にある”淫乱”を見たのです。

手を添えなくても、私のイチモツは天井を仰いでいるのです。四つん這いの恰好で私のイチモツを咥え込み、顔を上下に

動かすのです。

「きもち・・・・」

私の表情、反応を見ながら、イチモツへの口奉仕を続けるのです。向かいのおばさんの爆乳が垂れ、私の両腿にあたります。

そして、向かいのおばさんは、私のイチモツを爆乳で包みます。私の巨根をも包み込んでしまう爆乳。爆乳を両手で掴み、

上下に激しく揺らす向かいのおばさん。私の息遣いは荒く、激しくなります。

「気持ちぃィ。町子さん、気持ちぃィ!!!」

向かいのおばさんの爆乳に挟まれた私のイチモツを射精感が襲います。もうガマン限界に達しているのです。

「おばさん・・・町子さんの口の中に出したい!」

射精感を抑えながら、私は、向かいのおばさんに懇願するのです。

「いいわよ」

向かいのおばさんは頷き、爆乳からイチモツを解放します。ピーンと立った巨根。天井を仰ぐように反り返る

イチモツ。

「町子さん、しゃぶって!!」

私を襲う射精感、思ず叫びます。

向かいのおばさんは、手を添えずに頬張ります。そして、上下に顔を揺らしながら、私の巨根をしゃぶるのです。

爆乳の谷間から顔を出すイチモツは、熟女の口の中に消えるのです。おばさんの口許から垂れる涎の雫。

「あ・・・・うううっ!」

込み上げてくる射精感を抑えることが出来ず、私の腰が浮き上がります。そして、痙攣でもしたかように身体が

ピックンピックンと小刻みに震えると、一気に向かいのおばさんの口の中に白濁の雄液を放出したのです。

私の身体全体から力が抜けていき、布団の上に沈みます。荒い呼吸をしながら、すべて放出した満足感に

浸るのです。向かいのおばさんは私を見下ろしながら、口の中の精液を掌に出します。

「たくさん!」

私に笑顔を振り撒きながら、掌の精液を爆乳に塗りたくるのです。そして、向かいのおばさんの目の前には、

まだ萎えない私のイチモツが天を仰いでいるです。透かさず、おばさんは唾液たっぷりな口でイチモツを咥え

込むのです。

「ああああ・・・き、きもちぃ」

私のイチモツを綺麗にしてくれたのです。そして、私と向かいのおばさんは唇を重ねます。

もう、向かいのおばさんには、私に対する憎悪はなく、求め合う関係になっていくのです。

帰り支度をする私。向かいのおばさんは、オリーブ色のニットのワンピースに着替え、電話口で話しているのです。

「また、一人になちゃった」

電話を終え、部屋に戻ってきたおばさん。どうやら、ご主人と息子は夜まで帰宅しないようなのです。

私は向かいのおばさんを抱ぎ締め、唇を奪います。そして、爆乳を揉みしだきながら、和室の敷布団の上に

倒れ込むのです。私と向かいのおばさんに遮るものは、もうありません。豊満な肉体をとことん堪能した夏。

大学時代のの4年間、向かいのおばさんとの関係は強くなっていったのです。でも、それは向かいのおばさんの

家庭が崩壊していくことだったのです。

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